応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第24話 秘めた想い(後)への応援コメント

    初々しいデート。
    ティーナの秘密とは?

    作者からの返信

    ティーナは第1話からずっと主人公として出演していますが意外と読者にも見えない部分が多いキャラで、それがいよいよ明かされていきます……!

  • 第23話 秘めた想い(前)への応援コメント

    無時にアルシオーネを回収。
    良いですね。

    作者からの返信

    主人公機がいきなり主人公以外の人間の手に渡りかけるという、なかなかのピンチでしたが無事に切り抜けました。

  • ツバサにとってティーナの存在が大事になってますね。
    良い男気です。

    作者からの返信

    ヒーローとしてしっかりヒロインのために行動してますね。こういうところ本作は変化球を投げず剛速球のストレートを投げるよう心掛けています。

  • 仲が良い、どうなるのか?

    作者からの返信

    団長以外とは仲良くできるようです。

  • 第20話 所有権(後)への応援コメント

    誤解がひどい!
    けど、言い方がまあ。
    仲良いですね。

    作者からの返信

    ティーナのこの発言の瞬間が一番ギャグ味が濃いですね;

  • 第19話 所有権(前)への応援コメント

    ツバサ、さりげない男気が良いですね。

    作者からの返信

    この男気! 主人公! 作者もお気に入りのシーンです!

  • 合法的なピンチ、どう乗り越えるのか?

    作者からの返信

    どう乗りこえるのか? ここは気に入っているポイントです。

  • あらら、これはまたひと悶着の予感ですね。
    ティーナにとっては街に入っても油断はできない。

    作者からの返信

    ティーナは本当、次から次へと大変です;

  • 第16話 氷解(後)への応援コメント

    ジャンク屋、くせ者のジジイが出てきましたね。
    ティーナの機体は買い戻すのは一苦労しそう。

    作者からの返信

    苦労しますね。何せ戦闘機、安い買物ではないですし;

  • 第15話 氷解(前)への応援コメント

    長かったですねえ。
    ここからが二人にとって、本当の関係構築のスタートですね。

    作者からの返信

    いつまでも距離が縮まらないのもよくないので、ここらが潮時ですね。

  • 第14話 高い壁(後)への応援コメント

    出身の文化の違いとかですね、
    ツバサはソロ、カンパニーはチーム。
    得物は仕留めた狩人で分けるみたいなノリですね。

    作者からの返信

    ですです。この世界のハンターはそれこそモンハンのハンターとかMMORPGの冒険者とかなイメージなので、ソロでやってるかパーティーとかギルドとかのチームに属してやっているかの違いですね。

  • 第13話 高い壁(前)への応援コメント

    ロボはピンチを打ち破る力というのが良いですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 生身でも結構がっつり戦う話ですが、その戦闘力は超常の域に届かない現実的な範疇に納まっているので、ロボがあった方が絶対に強い、というのが本作の肝になっています。

  • 第12話 翡翠(後)への応援コメント

    ティーナとツバサ、サバイバルは続きますね。

    作者からの返信

    まだ続きます! ここまだ全然、安全地帯じゃないので;

  • 第11話 翡翠(前)への応援コメント

    生まれも育ちも違う二人が迎えた朝。
    いつか通じ合える仲となれるのか?

    作者からの返信

    2人の生まれ育ちの違いは割と重要な点です……!

  • 第10話 69(後)への応援コメント

    それぞれの気持ちはまだ繋がらない。
    平成のロボアニメを思い出しました。

    作者からの返信

    まだです、まだ繋がりません! こういうの書くのは初めてですが意外とすんなり書けたので、平成のロボアニメが血肉になっていたのかも知れません。

  • 第9話 69(前)への応援コメント

    対になるアイテム、ロマンですね。
    これは運命の出会い。

    作者からの返信

    本作のキーアイテムです! まさに運命の出会い!!

  • ティーナが疑り深いのか、ボケの立ち位置になってますね。
    まずは逃げ延びて落ち着いて欲しい所です。

    作者からの返信

    ティーナ自身は大真面目なんですが、容易に人を信じられない理由があるので作者としては遠慮なくボケをやらせられます。

  • ちょっと残念な出会い、ここからどう進展して行くのかが楽しみですね。

    作者からの返信

    出会いはサイアク! は王道ですからね。と言いつつ僕はそういうの書くの何気に初めて書いてて刺激的でした。2人の今後をどうぞお楽しみに!

  • 第3話 人類のサガ(前)への応援コメント

    こ、これは……ティーナさん大丈夫でしょうか……

    作者からの返信

    あまり大丈夫ではありませんね;

  • 第6話 墜ちた流星(後)への応援コメント

    拳銃は対人用と言う感じですね。
    小型の竜も白兵武器とかが必要か。

    作者からの返信

    コクピットに持ちこむ拳銃は対人用ですね。不時着した時にパイロットが敵から身を守るための装備ですが、想定しているのは人間の敵であって竜ではないわけです。

  • 第5話 墜ちた流星(前)への応援コメント

    ロボで竜を狩る、ロマンですね。

    作者からの返信

    竜を狩るためのロボ、というのをしっかり書いていきたいと思います!

  • そりゃよく考えたら変形したら全く操縦の感覚変わりますね……

    作者からの返信

    機体の形状、運動特性が丸きり別物になるので操縦する人は大変ですね。アニメだとそれで苦労しているの僕は見たことないし、やるにしても説明が難しいと思うんですが小説なら説明できるので、こだわって書いてます。

  • これは……つまりはこの戦闘機が変形してロボットになる「可変機」は人型形態でも空を飛べるということですか。

    作者からの返信

    そういうことです! 航空機として見た場合、巡航形態ではプロペラが後ろ向きな固定翼機だったのが、人型だとプロペラが下を向いたヘリコプターみたいな回転翼機に変わるという話になります。

  • 第4話 人類のサガ(後)への応援コメント

    敵は資源にもなる、RPG風味が好ましいです。

    作者からの返信

    作者的にも好きな要素なので気に入っていただけて嬉しいです! この要素をしっかり物語に組みこむことが課題でした。

  • 第3話 人類のサガ(前)への応援コメント

    ロボの生まれた経緯が納得でですね。

    作者からの返信

    ロボの成立理由はロボものの肝ですからね、しっかり考えました!

  • ひとまず生き延びたティーナ、こう言う退き方を敵がする
    と言うのは更なる脅威とかのフラグみたいですね。

    作者からの返信

    敵には敵の思惑がありますね。視点主でない人物は読者からは何を考えているのか分からない、というのを意識して書いています。

  • ドッグファイト、良いですね。

    作者からの返信

    ドッグファイト、あまり詳細に書いている余裕はなかったのでこういう表現になっていますが、気に入っていただけて良かったです!