第22話 ヘッドハント(後)への応援コメント
ツバサにとってティーナの存在が大事になってますね。
良い男気です。
作者からの返信
ヒーローとしてしっかりヒロインのために行動してますね。こういうところ本作は変化球を投げず剛速球のストレートを投げるよう心掛けています。
第14話 高い壁(後)への応援コメント
出身の文化の違いとかですね、
ツバサはソロ、カンパニーはチーム。
得物は仕留めた狩人で分けるみたいなノリですね。
作者からの返信
ですです。この世界のハンターはそれこそモンハンのハンターとかMMORPGの冒険者とかなイメージなので、ソロでやってるかパーティーとかギルドとかのチームに属してやっているかの違いですね。
第13話 高い壁(前)への応援コメント
ロボはピンチを打ち破る力というのが良いですね。
作者からの返信
ありがとうございます! 生身でも結構がっつり戦う話ですが、その戦闘力は超常の域に届かない現実的な範疇に納まっているので、ロボがあった方が絶対に強い、というのが本作の肝になっています。
第10話 69(後)への応援コメント
それぞれの気持ちはまだ繋がらない。
平成のロボアニメを思い出しました。
作者からの返信
まだです、まだ繋がりません! こういうの書くのは初めてですが意外とすんなり書けたので、平成のロボアニメが血肉になっていたのかも知れません。
第8話 運命の出会い(後)への応援コメント
ティーナが疑り深いのか、ボケの立ち位置になってますね。
まずは逃げ延びて落ち着いて欲しい所です。
作者からの返信
ティーナ自身は大真面目なんですが、容易に人を信じられない理由があるので作者としては遠慮なくボケをやらせられます。
第7話 運命の出会い(前)への応援コメント
ちょっと残念な出会い、ここからどう進展して行くのかが楽しみですね。
作者からの返信
出会いはサイアク! は王道ですからね。と言いつつ僕はそういうの書くの何気に初めて書いてて刺激的でした。2人の今後をどうぞお楽しみに!
第6話 墜ちた流星(後)への応援コメント
拳銃は対人用と言う感じですね。
小型の竜も白兵武器とかが必要か。
作者からの返信
コクピットに持ちこむ拳銃は対人用ですね。不時着した時にパイロットが敵から身を守るための装備ですが、想定しているのは人間の敵であって竜ではないわけです。
第2話 飛行船と戦闘機(後)への応援コメント
そりゃよく考えたら変形したら全く操縦の感覚変わりますね……
作者からの返信
機体の形状、運動特性が丸きり別物になるので操縦する人は大変ですね。アニメだとそれで苦労しているの僕は見たことないし、やるにしても説明が難しいと思うんですが小説なら説明できるので、こだわって書いてます。
第1話 飛行船と戦闘機(前)への応援コメント
これは……つまりはこの戦闘機が変形してロボットになる「可変機」は人型形態でも空を飛べるということですか。
作者からの返信
そういうことです! 航空機として見た場合、巡航形態ではプロペラが後ろ向きな固定翼機だったのが、人型だとプロペラが下を向いたヘリコプターみたいな回転翼機に変わるという話になります。
第4話 人類のサガ(後)への応援コメント
敵は資源にもなる、RPG風味が好ましいです。
作者からの返信
作者的にも好きな要素なので気に入っていただけて嬉しいです! この要素をしっかり物語に組みこむことが課題でした。
第2話 飛行船と戦闘機(後)への応援コメント
ひとまず生き延びたティーナ、こう言う退き方を敵がする
と言うのは更なる脅威とかのフラグみたいですね。
作者からの返信
敵には敵の思惑がありますね。視点主でない人物は読者からは何を考えているのか分からない、というのを意識して書いています。
第1話 飛行船と戦闘機(前)への応援コメント
ドッグファイト、良いですね。
作者からの返信
ドッグファイト、あまり詳細に書いている余裕はなかったのでこういう表現になっていますが、気に入っていただけて良かったです!
第24話 秘めた想い(後)への応援コメント
初々しいデート。
ティーナの秘密とは?
作者からの返信
ティーナは第1話からずっと主人公として出演していますが意外と読者にも見えない部分が多いキャラで、それがいよいよ明かされていきます……!