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第12話: 解毒の光への応援コメント
「体内動態」の解釈がおかしいような
専門性の高い部分は、ファンタジーと割り切って無理に現実に寄せるような細かい描写は必要ないかと
>「ええ。私の薬草は、毒ではありませんから」
痛烈な皮肉www
実際のところ薬と毒の境界は、たいていが分量の違いでしかなかったりしますからね
フグの毒でさえ、適量ならば治療薬として用いられます
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
読み手としての違和感は書き手として大切なご指摘と受け止めております。お声を活かし、これからの作品作りに反映してまいります。
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第9話: 効かない薬への応援コメント
言い訳を重ねる部分に、侍医の程度が上手く現れている
有能な人間ほど、言い訳という無駄に労力を割くことを嫌う
亡き奥方の残した薬草園の扱い方について、後々咎められる未来を予想すらできなかった想像力の欠落など、丸暗記だけで思考力を身に付けられていないキリ寄り高学歴者とも重なる部分があるように思える
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
kira_m41さんに響いていただけたようで、書いて良かったと改めて感じました。これからも気持ちをこめて書いてまいります。
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第2話: 讒言と追放への応援コメント
権威だけで実績の無い7年と、権威は無くても実績を出し続けてきた30年との天秤
壊れた秤の導き出す結末は推して知るべし、ですね
アホな人間程、根拠の乏しい自信に満ち満ちているものなんですよね
無知の不知というやつですね
逆のケースだと、同業から一目置かれる医師の机に、学術論文誌がずらっと並べてあるのを見て関心させられたことがあります
還暦過ぎてそうな方でしたが
反対にヤブは最新の論文なんて、ロクに見ないらしいです
そういえばこの作品、1話から連載中ではなく完結済みになってました
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
そう言っていただけて、本当に励みになります。今後ともよろしくお願いいたします!
第13話: 枯れた薬草園への応援コメント
向こうは鎮静化までまだかかるのかな?
犠牲になった領民のとばっちり感💧
作者からの返信
お読みいただき、ありがとうございます!
「向こうは鎮静化までまだかかるのかな」とのお声、嬉しく拝読いたしました。
ご指摘・お気持ちを率直にお寄せくださり、感謝しております。kira_m41さんのお声を真摯に受け止め、今後の創作の参考にさせていただきます。
貴重なお声、ありがとうございました。