第一話:坂の上の『のこり福』への応援コメント
「猫の尻尾が多く見られる道」
なるほど〜!…と思ったらウソだった…!
危うく信じかけました(笑)。
旅行で行った時に、猫見ながら坂を登ったな〜と思い出しました。
作者からの返信
幸まる師匠
尾道の名前の由来。もちろんちゃんとあるんですよ。山の尾の道ということでつけられた名前らしいです。山の尾と言うだけあって坂道が非常に多い町となります。
昔から、街ぐるみで猫を大切にする風土があり、坂道なので車通りもなく、猫には住みやすい土地柄となっております。
第一話:坂の上の『のこり福』への応援コメント
ええ感じです。
方言も。
猫達のやり取りが出てくるのかなぁ。
ばあちゃんみたいなばあちゃんになりたい、、。
春のぽかぽかで昼寝💤。
猫🐱ちゃんにスリスリしたいなあ。
作者からの返信
菜の花のおしたしさん
この猫『フク』、設定的には年配の猫なので達観しているところがあります。もちろん猫の街であるので、猫のやりとりも出てきます。
瀬戸内気候の春の陽気、海風を感じながら尾道は千光寺の桜を観ながら昼寝。最高ですね。
第一話:坂の上の『のこり福』への応援コメント
いやぁ、ホントに上手いんだなぁ、ぼっちっちちゃまは。感激!!
なぁんか、この独白?っていう手法(違っていたらごめんなさい、正しいのを教えてたもれ)凄く好き!
忙しない世の中から離れて、その街だけが別世界のよう。
尾道へは行ったことないけど、そこ歩いている感じがして・・ステキ!
私も猫になって、ハナコ婆さんやハジメ爺さんの周辺ウロウロして、のんびりしたドーデモいいような会話を聞いていたい。
コウメちゃんも魅力ある子みたいだし、アケミさんやケンタさんユリコさん達もきっと愉快なんでしょうね。
尾道は猫の街、猫の細道の紹介のテレビ番組を見たことがあります。
坂道をのんびり猫が歩いていたり、情緒あふれるステキな街と思いました。
作者からの返信
ローバちゃん
モノローグ(独白)と言う手法?あまり気にしたことありませんが、エッセイを書くのに似ているでしょうか?この小説の場合、猫の目線に自分がなって、見て感じたことをそのまま書いております。
私の場合、レシピをたくさん書いておりますが、そういったブログや日記を書くのにも似てるでしょうか。
しかし、落語はその上をいく一人芝居のようなもの。いまさら教えを請う必要なくないですか?(笑)
昔、はれ時々ぶた、と言う絵本が好きで、その中にウソホント新聞と言うのが出てくるのです。
そこに書いた嘘が本当になるというものですが、そんな面白おかしいこと(フィクション)を実しやかに書いております。
実は私、尾道の画像は山程見ておりますが、まだ、ただの一度も歩いてないのですよ。いつかは歩きたいなという願望をこの『フク』ちゃんに乗せて歩いてもらっております。
尾道は知れば知るほど良い街です。いつかは本当に行ってみたいですね。
さっそくのお星さま、ありがとうございます!