応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • おお。
    いっきにこの世界がこうなってしまった理由がカミングアウトですね。
    しかし、すごい誤入力ですね(-_-;)

    でも、実際案外ミスなんてこんなものかもしれませんね。
    AIは正確ですが、意味が通ってしまえば、人為的なミスをミスとは判断しないでしょうからね。

    これは全力でつぶしにきますね。
    なにせ地獄ですからね。。。

    作者からの返信

    いや、それがですね地獄って苦しんでいる人がいるから地獄で、誰もいなくなったらそれは虚無なんですよね。だからいい感じで苦しめるというか、だから人類は絶滅してないというかそんな話なんですよ。結構普通にみんな生活してるし、割と自然も残ってるのはそういう意味があるんですね。

  • 初めての水泳への応援コメント

    やはり泳げなかった!
    すぐ泳げるようになった!

  • 海だ!水着だ!砂浜だ!への応援コメント

    丈たちは泳げる?みたいですね
    こういう日常風景、ほっこりします


  • 編集済

    クローラードックへの応援コメント

    お邪魔します。
    aとlの違いでAIに間違った命令をしてしまったこの世界。癒そうとしたら、最初の命令の地獄にする邪魔をすると取られてしまうなんて。AIも律儀で頑固ですね。

    誠さんが出てきた辺りから、源次さんと誠さんのやりとりが面白くて、いつの間にか誠さんが出てくるのを楽しみにしながら、ここまで読み進めていました。
    悲鳴を上げながら怖がりながら、それでも被弾0って凄いですね。とても魅力的に感じました。
    でも、盾は厚めにしてやってください源次さん笑。

    工場の源次さんも丈さんも、どこか不器用ながらマシンに対しては、とても真摯に向き合っていて工場の描写は油の匂いとかメンテする雰囲気とか音まで伝わってきました。
    お姉さんパンチとか、凛さんや楓さんのお色気とか、シリアスだけじゃなくて、肩の力が抜けるエピソードもあって見習おうと思います。

    ゆっくりですが、引き続き負わせていただきたいと思います。


    それと、私の作品見つけてくださり数話でも興味を持ってくださりありがとうございました😊

    作者からの返信

    一部を最後まで読んでいただけて感激です。作品読ませていただいています。お互い頑張りましょう。

  • クローラーチェイスへの応援コメント

    緊張感のあるチェイスでしたね。
    ぎりぎりシェルターに逃げこめてよかったです。

    まだ、どうしてこうなっているのかも世界観が完全には見えてきませんのでなんともいえませんが、なかなか生きずらい世界のようですね。

  • 海辺の補給所への応援コメント

    健斗さんと栞さん、どんな人でしょう?
    クセが強そうな予感しかしないですね!

  • 追跡者たちへの応援コメント

    なちょっと訳ありぽい女性が現れましたね。
    世界観が、いかにもありそうなメカなのも良いですね。
    少しずつ読ませていただきます?

  • 企画参加ありがとうございます😊

    登場する不思議な生き物が怖くて魅力的ですね!

  • 保留という関係性への応援コメント

    二人の関係性がいいですね!

  • 砂埃と油の匂いが紙面から漂ってきそうな、不器用な生活感がたまらない。母の面影という呪縛を、整備士の矜持で繋ぎ止めている親父の背中が切ないですね。平和の皮を被った絶望の描き方が、静かで容赦ない。

    作者からの返信

    お読みいただいて、ありがとうございます。楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • B-01とB-01Tiへの応援コメント

    ギルバートのハンターとしての心意気がかっこいい

  • 火事場泥棒はいまのうちへの応援コメント

    とうとう50話!
    ギルバートがみんなのお父さんな感じになってきたような
    凛さん無事回復しますように

  • 重い荷物への応援コメント

    名言ですニャ

  • 一二式多目的装甲殻への応援コメント

    企画への参加感謝いたします
    これからも読み合いましょうね

  • 追跡者たちへの応援コメント

    最新兵器に「ただの重機」で挑む鉄屑魂が最高!トラブルを運ぶ美女とショットガン親父。この油臭い世紀末感、嫌いじゃないです。
    単なる逃走劇ではなく、失われた技術と家族の絆、そして砂に埋もれた過去が交錯するメカニカル・ファンタジー。じっくり読ませて頂きます。

  • 地獄の真相への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

  • 測定するとは言ったけどへの応援コメント

    お色気描写👍

    作者からの返信

    いやー、私小説投稿サイトで小説書くのなんて初めてだったので、最初の投稿設定の時、暴力描写、あるだろうなあ、残虐描写、そりゃ戦闘するんだからあるかも、性描写?調べてみたら「エッチな描写してるのに付けてなかったら最悪読者から通報されてBANされる場合があります」なにー!じゃあ何書いても大丈夫なように付けとかないと怖い。と思って付けたんですよ。で、性描写ありなら書かないと詐欺だよねと思って書いていたら、あれ?みんな割と書いてない。というか性描写ありのひとでもさらっとも書いてない人がいる。しかし、もう今更やめられないしという感じでお色気多めで今に至ってるんです。

  • クリムゾンウルフへの応援コメント

    誠さんヤダ…ダサかっこいい

    作者からの返信

    動かしやすいキャラクターっていますよね。誠はまさにそんな感じです。しかし、そのかわり、全然予定通り動いてくれないキャラでもあるんですよね。書いてる自分が、えっこんな展開になるのと誠の話はなりがちでコントロールが大変です。

  • 一二式多目的装甲殻への応援コメント

    一筋縄では行かない展開みたいだニャ

    作者からの返信

    応援とコメントいただいてありがとうございます。励みになります。すごくうれしいです。

  • まさかたった一字のスペルミスか地獄を作っていたとは…皮肉的で面白いアイデア
    これはつまり相手の機械のスペルを書き換えれば地球の味方になると言うことニャ?
    面白いですん

    作者からの返信

    ポストアポカリプスって、舞台の状況が極限すぎて物語が終わっても全然一件落着といかない話が多いので、なんとか元に戻せる方法ないもんかなと思ってこうなりました。まあちゃんと予定通り着地してくれるかわかりませんが。

  • 「機械が死ぬのは、所有者が諦めた時だ」という源次の言葉に、この物語の魂を感じました 。砂を噛むような厳しい日常の中でも、確かな熱量を持って生きる親子の姿が、鈍く光るレンチのように鮮烈に描かれていて痺れますね 。丈が見つめる「スチールブルー」の地平線の先に何が待っているのか、楽しみです。

    作者からの返信

    書きたいテーマのひとつに「青春」があります。最近あまり言いませんよね、青春。高齢化が進んで、適齢期じゃない人が増えたからかもしれませんが、青春は今もちゃんとあるんですよね。高校生の時期や親元を離れた時、危ないことも、綺麗じゃないことも、見苦しいこともたくさんあるけど若いからこそ乗り切れるし楽しめる時期。丈はそれを探しに行ってるんですよね。少しでもそんな時期を書けたらいいなと思っています。

  • ハンターの社交術への応援コメント

    段々、戦闘の外側の生活が見えてきておもしろいです

    作者からの返信

    メインの話以外の話を書くと物語に厚みが出るんですが、話数がどんどん嵩んでしまうのが困りものです。

  • 恐怖のアイアンスレッドへの応援コメント

    面白いです。
    昔テレビアニメで見た「戦闘メカザブングル」を思い出します。
    セリフ回しがカッコいいですね。
    爆発音と煙と火薬の匂いも、リアルに感じられます。
    遅読ですが、引き続き拝読させていただきます!

    作者からの返信

    やっぱりそうおもいますよね、自分もザブングルみたいな話になっちゃったなと薄々思ってます。なんとなくマクロスを見てて、戦闘機が人型になるなら、戦車が人型になるのも面白いかもというアイデアから出発してます。読んでいただいてありがとうございます。ものすごく嬉しいです。

  • ちょっと未来のプロローグへの応援コメント

    シリアスとコメディの緩急が絶妙です!
    緊迫した戦場のはずなのに、キャラの掛け合いで思わず吹き出してしまいました。この賑やかな一団の旅を、最後まで見届けたいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。初めて小説を書いているので拙い部分もあるかと思いますが、精一杯頑張ります。これからキャラが増えたり、新しい街に到着したりと書くのが難しくなってきますがなんとかコントロールできるよう努力してみますので、応援よろしくお願いします。

  • 金の稼ぎ方、金の使い方への応援コメント

    段々面白くなってきました!
    丈や凛は若さ故に見えてないことが浮き彫りになりました
    これから何を思い、学ぶのでしょう?

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがたいです。これからも期待に応えられますように頑張ります。

  • 砂塵の舞う辺境で旧式の機械を叩き直す源次の無骨な生き様や丈の抱く外の世界への渇望が荒々しい風景と共に伝わってきましたが、数百キロの鉄塊を軽々と扱う凛の怪物じみた怪力と食卓でのしとやかな振る舞いのギャップには驚かされましたね笑 酒場でのかつての戦友たちとの会話からは過去の凄惨な経験や亡き妻への後悔が滲み出しており源次が息子を町に縛り付けようとする必死な理由がよく分かりましたが、ハンターとしての才能を見抜かれながらも親の葛藤に包まれている丈の境遇には複雑な心境になりますね…
    作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    フォローいただき、ありがとうございます。今力の限り書いていますのでとても励みになります。お互い頑張りましょう。

  • 恐怖のアイアンスレッドへの応援コメント

    企画への参加ありがとうございます

    私はロボットアニメはあまり、見ませんが、このお話は面白いですね

    作者からの返信

    すみません、応援コメントって返信できるんですね。私まだ14日しか始めて経っていないのでやり方わかってませんでした。わざわざコメントありがとうございました。おかげでSFランキングに載ることができました。