応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ちょっと未来のプロローグへの応援コメント

    マイテ:暑そうにゃん😾💦
      脱ぎたい気持ちが
      分かるにゃん😺💕

  • 新生クリムゾンウルフへの応援コメント

    大口径はともかく、近距離戦での重装甲も正解ではあるんですけどね。
    戦闘スタイルを考えれば装甲変更もやむなしではあります。

    作者からの返信

    重装甲だと飛べそうにないので、軽くしてしまえと思ったんですね。とにかく強すぎる誠を序盤にパーティから一旦離脱させたかった。まさかこのウルフの飛べるという性能をあとあと使いまくることになるとは思わなかったです。

  • 源次と丈のやりとり良いですね。
    護る男と、好奇心を持った若者の関係なんだろうということが伝わってきました(違っていたらごめんなさい 笑)
    それくらい二人のセリフと丁寧な地の文に一気に引き込まれました。
    作品作りの参考にさせていただきます!

    あとがきに「何も起きてない」とありますが、独特の世界観なので一気に情報が来るよりは、これくらいのペース感の方が読みやすい。と、僕は感じました。
    王道でいうなら「何か起こさなきゃいけない」のかもしれませんが、難しいですね...

    この先の展開も楽しみにしながら読ませていただきます。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。

    ネット小説のセオリーと書籍の小説のセオリーの違いですね。

    書籍の場合、一冊分の話が担保されているわけなんで、スローな展開でも許される。
    ネット小説は一話~三話までの間に読むのをやめてしまう人がいるので、最初にバーンと派手な展開を持ってくる方向に行きがちですね。

    でも、目標は「書籍化、コミカライズ、アニメ化」と定めたので、書籍の小説のテンポであえて書いたわけです。

    でも――やっぱり不安になった。
    あまりにPVが伸びなかったからですね。

    なので、プロローグを追加したわけです。
    私は足掻くほうなんで、うまくいかなかったら何とかしないと、と試行錯誤するわけです。

    いやあ、本当に最初は辛かった。
    一日PV「0」とかだったら、そりゃあへこみますよ。

  • 測定するとは言ったけどへの応援コメント

    あはは。
    これは、酷い目に会いましたね。
    確かに、技術的には必要なことなのでしょう。
    でも、こうやって作業として見てもらった方が、まだ後々は恥ずかしさが蘇らないような気もするのですが・・・・。

    実際、病院なんかで脱いでも気にはなりませんしね。

    作者からの返信

    とにかく、必然性にはこだわっています。サービスシーンだからこそ、これはこれこれこういう理由で必要なんだと理論武装しないと、ただのエッチな話になってしまうので、気を使っています。

  • クローラードックへの応援コメント

    旅立ちのシーンはやはり胸が熱くなりますね・・!

    丈と源次の別れのシーンも
    台詞にお互いの性格が出ていてドラマを感じました。

    二章も楽しませていただきます!

    作者からの返信

    今回小説を書くのに決めているポリシーがありまして。
    とにかく「ベタな感じで行こう」。

    ついつい奇をてらいたくなるけど、わかりやすい展開に徹しようと決めているんです。

    どうしてもどこかで読んだ展開とかになってくると、「ちょっと変えてみよう」「変わったことしてみよう」と思ってしまうのですが、やっぱり王道展開って強い、パワーがある。

    だから恐れず、真面目に王道展開を書いてみようと。

    なので、別れのシーンも浪花節ですよ。
    どこかで見た展開かもしれないけど、恐れず真正面から書いてみようと。

    この話を書いた時は、そう思って書きました。

  • レストアスーツへの応援コメント

    スキャナースーツ優秀ですね。
    なんか、技術畑の人間の肌触りを感じられるような世界観が続いていて、
    なんか面白いです。

    作者からの返信

    眼鏡で見るだけで、良否判定ができたり、配線の断線箇所がわかったり、工具を持っただけでトルク管理をアシストしてくれるような道具があったらいいなあという発想で、考えました。レストアスーツの外観はルパン三世の峰富士子のライダースーツがイメージですね。

  • 主人公に全く共感出来ないから。
    やべぇ場所って言われて、あれだけ親に心配されて居るのに、外に行くと喚くのを受け入れさせる流れが無いので。
    細々とした情報に興味を抱く層しか続きを読まないのかもですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。いや、確かにそうです。すぐに読み返してみたんですが、ウルフが引き回されて街に帰っているところまではいいんですが、そのあとすぐにバイソンのレストアに入って、そのまま装甲殻の改造に進んでいます。確かにこの人たちはなんの目的でクローラーを修理しているのか、装甲殻を改造しているのかがこのままでは謎です。なぜ旅に出るのか、なぜ丈じゃないといけないのか、さらに姉までついていくのに止めないのかはすごく不自然です。指摘されるまでなぜ自分は気が付かなかったのか反省しきりです。何とか修正を試みようと思います。ご指摘ありがとうございました。すごくありがたいです。

  • クローラードックへの応援コメント

    絶対、笑顔で帰ろうぜ……!!

    作者からの返信

    タイトルを言わせて章をしめる。一度やってみたかった展開でした。一気見していただいてありがとうございました。お名前は色々なところで見させていただいたので自分の作品を読んでいただけて感無量です。ありがとうございました。アゲハチョウさんの作品も読ませていただきますのでよろしくお願いします。

  • 誠からの電話への応援コメント

    そんなとこまで吹っ飛んだんだ!?

    作者からの返信

    距離的には近いんだけど戻ってこれないならこれしかないというアイデアでした

  • 金の稼ぎ方、金の使い方への応援コメント

    この世界、無茶をしたやつが先に死んでしまうんでしょうね……

    作者からの返信

    金がなくなるとジリ貧になるという印象付けですね。駆け出しのころの厳しい台所事情を印象付けた回ですね

  • 暗闇の戦いへの応援コメント

    な、なんとか勝った……
    誠が変なことしなきゃ、もう少し早めに勝てたのかも?

    作者からの返信

    この回アドリブで考えたんですよね、最後に1匹が逃げて止めを刺す展開面白いと思って

  • 仕事と責任への応援コメント

    この大地で生きていくには、使えるものは全部使うということか……

    作者からの返信

    もうとにかく金ですね、軍用車両動かすんですから金がとにかくかかる、それを稼ぐには賞金首倒さなきゃという動機付けですね。だれも金にならないのに命かけないですからね。

  • 鉄華初陣への応援コメント

    お姉ちゃんパンチ。
    凛のネーミングセンスは、独特なのです……

    作者からの返信

    凜の個性なので、これから忘れたころにちょくちょく出てきます。

  • な、なんか勝った……

    作者からの返信

    一旦誠を退場させないとこいつが全部倒してしまうぞという危機感があったんでこうなったんですね。

  • 旅の目的への応援コメント

    いよいよ出発なのに、なんと幸先が悪いことか……!!

    作者からの返信

    ちゃんと戦闘書かないとと頑張って書いたんですよね。炎の猿。

  • 新生クリムゾンウルフへの応援コメント

    当たらなければどうということはないけど、当たれば終わりやんけ……

    作者からの返信

    本人の希望と実際の現状が真逆というユーモアを表現しました。

  • 丈達の家への応援コメント

    水が貴重なら、野盗にも気を付けたほうが良いかもしれない。いるかは分からないけど……

    作者からの返信

    多分、そうはならないですね、凜が全て片付けてしまうので。

  • 鉄華への応援コメント

    なんやかんや、凛も満足気でホッとした。

    作者からの返信

    しかし、装甲殻の苦難はここから始まる。作者の苦難も同時に始まるんですね。

  • 測定は続くへの応援コメント

    肉が挟まれたら、痛いじゃすまない……!!

    作者からの返信

    女の人が最も嫌がりそうな脅し文句を考えたら頭に浮かんできました。この理由ならしょうがないというよねと

  • 測定するとは言ったけどへの応援コメント

    見られたくない素っ裸をみられた挙句、適当に必要経費としてスルーされる凛は泣いてもいいと思う。せめて、女性陣がもう一人いれば……

    作者からの返信

    これ大丈夫なの、大丈夫だよね、セルフレーティング入れてるから許してくれーと思いながら書きました。

  • レストアスーツへの応援コメント

    あのスーツは伊達じゃない!!

    作者からの返信

    設定どおりの理屈だとスーツの下は下着を付けてないんですよね、さすがに細かく描写できませんが。


  • 編集済

    こうやって、継ぎ接ぎで規格なんてフル無視の機体はなかなか味があるもの。

    Ez8とかガンプとか……

    作者からの返信

    Ez8人気ありますよね、でもスパロボで出すぎたもんだから、記憶がまざるまざる、今回もアイナを説得するのかよと辟易とする展開が多い。

  • 残念なエンジンへの応援コメント

    近くにマ◯ゼンくらいあればな……

    作者からの返信

    それだと関西ですね、地元だとオートバックスかイエローハットになるかな。

  • 地道な整備は魔法にあらずへの応援コメント

    地道だけど、こうやって試行錯誤するのは思い出になるに違いない。地獄のなかのオアシスとも言えるのかも?

    作者からの返信

    これはもう、自分のこだわりで整備やレストアを書かせてと不評なの覚悟で書いてたんですけど、なぜか、これがいいと言っていただいたので、これ以後ちょくちょく整備シーンがでてきます。

  • 誠の言い分への応援コメント

    親父、無事だった……!!

    作者からの返信

    単に襲われた後の町のことを考えてなかったとは言えない。

  • 揺れる(意味深)

    作者からの返信

    自分の作品でやたらとエッチな描写が出てくる理由の一つに書籍化したら挿絵に、アニメ化したら動いた場面としてそれが見られるかもしれないという希望を託しているというのがあります。かっこよさそうにかっこ悪いこと言ってますね。すみません。

  • 恐怖のアイアンスレッドへの応援コメント

    ビビリでスケベだけど、こいつ頼れるな……

    作者からの返信

    強いのは間違いないんですけど、強すぎるのとキャラクターとして勝手に動くのでコントロールが大変、でも人気もあるんですよね。難しいキャラです

  • クリムゾンウルフへの応援コメント

    救いのヒーロー……!?

    作者からの返信

    全てを破壊する男の登場ですね。こいつがハードボイルドな世界感を名状しがたい妙な空気感の作品へと変えていってしまいます。

  • 一二式多目的装甲殻への応援コメント

    姉ちゃんのラッキースケベ……って言ってる場合じゃない!!

    作者からの返信

    漫画連載している作者さんたちのあのおっぱいが画面いっぱいに大写しになるコマってこういう心境で書いているんだろうなと興味深かったシーンですね。

  • 目覚める野牛への応援コメント

    動いた、動いたぞ!!

    作者からの返信

    ところが数十年放置されてた車両が簡単に動くわけないという自分の中のリアリティが発動してしまった

  • 眠っていた野牛への応援コメント

    神様は、まだ人類を見捨ててなかったんだ……!!

    作者からの返信

    やっててわかる、ロボットの登場シーンは難しい、そしてそれにちゃんと理由を付けて乗せるのはもっと難しいと実感した回でした。

  • 地獄の真相への応援コメント

    なかなかハードな旅路が、広がってるのでしょうね……

    作者からの返信

    最新話までまだハード路線は継続できているはず。と内心はそうだよなと自分に言い聞かせてます。

  • 何という最悪のミス!!
    打ち間違えた人は、天国で何を思ってるのだろうか……

    作者からの返信

    これ、一応重要な話なんですけど、1文字打ち間違いというのが頭に浮かんできてすぐに書いたもんだから、慌てて設定をあとから詰めたんですね。なんという無計画。

  • クローラーチェイスへの応援コメント

    た、助かった……
    生きるのにもひと苦労だ。

    作者からの返信

    この展開はまんまハリウッドのカーチェイスの結末を参考にしました。わりとみんな「ここまでくれば大丈夫よ」展開なんですね。

  • 追跡者たちへの応援コメント

    死なないでくれよ、親父……!!

    作者からの返信

    ここはですね、まだ書き始めたばかりだったから、源次がどうなるのかを書く余裕がなくて「まあ、誠がなんとかしたでいいだろう」と雑に考えてたんですね。あとから番外編でその部分書こうかな。

  • 源次、荒っぽいけど間違いなく人の親ではあるんだよ……

    作者からの返信

    親の目線としては危険なことリスクの高いことはあまりやらないでほしいんだけど、地元でずっとくすぶってるのもっていう複雑な気持ちがあるんですね。

  • 鉄臭いし、オイル臭い。乾いた大地と世紀末の匂いが、漂う街ですな……

    作者からの返信

    そう、最初はそうだったんです。しかし、ハードボイルドな世界観が回を重ねるごとにどんどん間抜けで能天気な雰囲気に浸食されていって、ずいぶん違う雰囲気になってしまったなあと。

  • ちょっと未来のプロローグへの応援コメント

    胸に冷却装置突っ込んだら、それはそれで痛そう……

    作者からの返信

    あくまで、エアコンの風を誘導しているだけなのでさほど涼しくもない程度なんですね。まあ、ちょっとお色気展開あるよという宣言みたいなものですから。このスポットクーラーはこち亀の寮のエアコンにダクトを通して他の部屋に誘導する話が元ネタになっています。

  • 目覚める野牛への応援コメント

    バイソンの変形シーンにワクワクしちゃいました(*^^*)

    「単眼」と聞くと、ジ〇ン軍のモビルスーツを
    想像してしまいます・・笑

    エピソード毎に書かれているあとがきも
    高名さんのお人柄や創作の裏側を
    覗き知ることができて好きです😊


    今後もじっくり物語を追わせていただきます、
    どうぞよろしくお願いいたします。

    作者からの返信

    読んでいただいてありがとうございます。すみません、コメントを読んで「あれ?単眼だったっけ、うわ本当だ確かに単眼って書いてある、なんていい加減なんだ私」と思ってしまいました。

  • 地道な整備は魔法にあらずへの応援コメント

    これは一個人としての参考に留めていただきたいのですが。
    話に筋道が通っていれば、「難しいことは分からないけど、とにかく凄いことやってる!」とワクワクできます。
    描写の地力が高く高揚が伝わるから、こんな簡単な感想でも置くことができます。
    知ってることを読ませる工夫をして伝えることができる。それは当たり前のようで出来ないことですから。

    作者からの返信

    いやあ、実は整備やレストア描写って、面白いだろうと思って狙って書いていたわけではなかったんですね。

    自分的に大嘘をつくのが嫌なので、「ごめん、これだけは書かせて!」というこだわりを通すようなノリでやっているわけです。
     それが、整備の描写へのコメントを頂けることがとても多いので、自分としてはすごく意外だったんですよね。

    そうですか、ワクワクするものなんですか……!
     なんだかすごく嬉しいです。整備描写書いていいんだというか。なんか勇気をもらいました。ありがとうございます。

    編集済
  • 誠の言い分への応援コメント

    整備シーン、圧巻です。熱量がすごい!
    私のような専門知識がない者でも、その場の空気感が伝わってくるようです。

    作者からの返信

    実は整備の描写、一般の人にちゃんと伝わるのかな?と思いながら書いています。ただ自分の小説は自分の中の必然性でできていますので、壊れたら直すよなあと、ついつい整備やレストアや設計の話を出さざる負えないんですね。

  • バイソン爆走(笑)
    誠の悲鳴が、ちょっと笑えました(*´▽`*)

    丈と凛の回収班の掛け合いも楽しいです。
    チームとしての関係もいい感じです。

    作者からの返信

    誠は恐ろしいキャラなんですよ、とにかく間抜けなアイデアが頭に湧いてくるんで、予定とちがう展開にどんどん変わっていくんです。しかしそれが面白いから質が悪い。

  • 友子の勝利への応援コメント

    友子さんよかったね❗

  • 残念なエンジンへの応援コメント

    この状況ですから、十分な資材やパーツがあるとは限りませんよね。
    書いているように、グレードアップしていく楽しみもありますよね。

    作者からの返信

    ところが、筋書きを書いているわけじゃないので、その後予想以上にエンジンを載せ替えるのに難航したんですよね。軍用エンジンなんて、どこにでも転がっているもんじゃないというリアリティに苦しめられるんですよ。

  • 最後の公衆浴場への応援コメント

    執筆、お疲れ様です。
    1日で一気にあとがきまで書き上げられたとのこと、その凄まじい熱量と集中力にただただ脱帽です 。
    実は毎晩、晩酌のお供として楽しく読ませていただいております。
    温泉の熱気の中で溶けていく瑞々しい恋心と、ギルバート氏の「分厚い壁」の対比が実に絶妙で、作品を読み進めるたびについついお酒が進んで困っています 。
    あの鉄仮面のような彼が、いつになったら人間らしい表情を見せてくれるのか、次の町での展開が楽しみです。
    どうかご無理のない範囲で、また第6章でのあとがき(第3章のあとがきですね!)で素晴らしい物語に出会えることが楽しみです 。
    これからもずっと応援しています!

    作者からの返信

    いえ、大したことないですよと言いたいところですが……あとがき、本当にきつかったです。

    しかも仕事中に書いていたので、ちょくちょく手が止まるしで……かといって、仕事中に集中して執筆できるのって経営者としてどうよ、と思ったり。
    ですが、まあ頑張りました!

    作品を評価していただいてありがとうございます。
    かーすけさんのような引き出しの多い方に読んでいただけて、身の引き締まる思いです。

    ギルバートに関しましては、まさに悩みの渦中にいます。
    デレるべきなのか? しかし簡単に恋人関係にするのは陳腐だし、そもそもまだまだ先は長いのに、こんなに早くくっつけちゃったら後が大変だぞ……と、さじ加減に苦心しています。

    まあ、私は憑依型の物書きなので、頭にアイデアが降りてくるのを待つしかないのですが。

    コメント、本当にありがとうございます。
    かーすけさんの作品は、勉強する気持ちで読ませていただいています。私には絶対に書けない作品なので、新しい刺激を受け続けています。

    これからもよろしくお願いします。

  • 保留という関係性への応援コメント

    丈が、懸命に踏みとどまってる感じがします。
    ギルバートが教えてくれた部分もあるんでしょうけれど、教えてくれたことをちゃんと自分の中で噛み砕いてる感じがして、人間味に惹かれます。
    楓さんも、好感の持てる女性ですよね。
    私自身も、父親が工場をやっていたので、小さい頃に、機械いじりに興味を持つところ、すごくよくわかります。
    周りの女の子と比べるとちょっと変人扱いされるんですよね。現実でも💦

    ここまで拝読していて、私が気になったのはギルバートさんがどれだけ死地を潜り抜けて来たんだろう、と言う部分。
    勝手に想像して、ちょっとワクワクしました。

    作者からの返信

    『うる星やつら』でも『ときめきトゥナイト』でも(書いていて例が古すぎですね)、くっついたらお話が終わってしまうという危機感があるんですね。
    なんとか(恋人未満の絶妙な)関係性を留めておきたいと苦心しているわけです。

    機械関係って独特ですよね。
    『ギャグマンガ日和』の峠のバイク回で、「海外から取り寄せたハンドルもライトも後ろのごちゃごちゃしたところも」というセリフを見て爆笑したんですが、「実際、機械関係に明るくない人は本当にこんな感覚なんだろうな」と思ったんですよね。

    ギルバートはですね。
    自分の書き方って先の展開が降ってくる完全アドリブ型なんで、色々なエピソードはそれなりにあるんですけど、全部が形になっていないフワフワした状態なんですよね。
    なので、外伝を分けて書いたんですよ。

    だから、展開が追い付いたらギルバートの過去も書くと思います。
    装甲殻の測定で嫉妬した源次と殴り合う話、とかね。

  • 地道な整備は魔法にあらずへの応援コメント

    いやーリアルです。
    これは、同じSFを書く者として、非常に尊敬します。
    こういうリアルさの先にあるのが、SFだと常々思っています。

    源次の機械を生き物のように扱う職人の哲学のようなものが刺さりました。
    勉強させていただきました。

    作者からの返信

    いや、これはもうですね。仕事の知識を流用しているある意味ズルですから。利用できるものは利用しようという。だから自分の話、料理の描写がほとんど出てきません。なぜなら料理ができないから。ファッションも実はかなり怪しくて一生懸命調べたものなのでちゃんとあっているかビクビクしながら書いてるんです。

  • 追跡者たちへの応援コメント

    スクラッパーこの時点で機械が人間かわからないのは狙い通りなのかね

    作者からの返信

    うーん、やっぱりわかりにくいですよね。既存の兵器を組み合わせて作ったニコイチ兵器がスクラッパーで、ソロモンというシステムが使役している敵。クリーナーは生物兵器をソロモンがどんどん作っては野に放って野生化している生物という設定なんですが、最初から説明ばかりするとしんどいよなと思っておいおい説明したらいいかなと思ってたんですが。いっそ外伝で書こうかな。読んでいただいてありがとうございます。

  • 官能の地獄への応援コメント

    バウンティハンターは、確かに予算カツカツな
    印象がありますね、装備も修理代も予算食うことになるものね。

    ウエスタンのガンスリンガー達も割とビンボー人の役多いし。

    作者からの返信

    ハイリスクハイリターンの世界なので。まあそうじゃないと死ぬかもしれない仕事なんてやりませんよね。

  • 目覚める野牛への応援コメント

    緊迫募る空気の中、二人がパイソンに乗り込み変形を遂げていくのは見事ですね。
    ロボが動くシーン、楽しみです。

    作者からの返信

    それが、次の話はロボットが放置されてるもんだから動かなくてピンチになる話なんですね。それからレストアに入るという。

  • 誠の言い分への応援コメント

    後半のメカニックたちの修理パートはすごいですね。
    本職ですかね?

    その矜持までは伝わってきました。

    誠は面白いですね。思わず私まで頷いちゃった。

    作者からの返信

    まあ、自分の中で専門知識と呼べるものは車両整備くらいなので、使わない手はないなと。やっぱり誠は受けがいいですね。


  • 編集済

    地獄の真相への応援コメント

    機械の描写が、油や鉄の匂いというか、砂埃をあげる映像が頭に浮かぶようで、とにかく格好いいです!ハードボイルドなSFはホントにワクワクしてしまいます。

    続きも楽しみにして読んでいきたいです!良い作品を有り難うございます!

  • >アメリカ大統領が政治的誇示のために大量生産させた

    METAL WOLF CHAOSみを感じる(・`ω・´)

  • クローラードックへの応援コメント

    あーおもしろかった、
    綺麗なお姉さまと
    メカ大好きです。

    また明日まいります。

  • 青白いプラズマの炎!
    漢のロマンですね

  • 測定するとは言ったけどへの応援コメント

    ポニテの女の子
    最強です!
    私は大好きです。
    ポニテは世界を救う!

  • 目覚める野牛への応援コメント

    「どうやって、どういう理由でロボットに乗せるかって、
    かなり難易度が高いんですね。」
    激しく同意です、って鼻息荒くなりすぎました。
    すいません
    もうね浪漫しかないでしょう。

    作者からの返信

    いや、本当に庵野監督の叫びが頭に浮かんでくるわけですよ。普通ロボット乗らないよな。そりゃそうだよなと、そして途中からあとがきが書かれてないのはですね、今日の朝から書き始めたからなんですね。

  • これですよ、スチーム的な雰囲気
    最高です、すでにとってもお気に入り
    旧式履帯の束、ガソリンの匂い、
    琥珀色のグラス、オイルの匂い、
    うーん、凄く良い

  • ちょっと未来のプロローグへの応援コメント

    ああああ、これ大好きです、
    こういうのを待ってた!!
    世界観がびんびん
    伝わってくる
    よきかなー!

  • 恐怖のアイアンスレッドへの応援コメント

    恐怖で涙と鼻水まみれになりながらって(;'∀')
    誠がんばりました(*´▽`*)

    え?そこから胸元ガン見って・・・

    しかし、これロボットアニメの戦闘シーンのようで、なんか懐かしいですね。

  • クリムゾンウルフへの応援コメント

    おお。
    大型の機械、そして機械装甲。
    重量感のあるメカ同士の戦い。臨場感があっていいえですね。

    誠さん、がんばりました(*´▽`*)

    作者からの返信

    誠は動かしやすい良いキャラになりました。おかげで最新話近くになるとハードでボイルドな世界観が能天気な雰囲気に変化してしまいましたが。

  • コメント失礼します。
    機械の鉄臭さと二人の熱いやり取りが物語の始まりを躍動感溢れるものにされてますね!
    硬派という言い方は陳腐に聞こえるかもしれませんが、自分の書きたいことを投影している、そんなスタイルがよく伝わりました。
    少しずつではありますが、続きも拝読させて頂きます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。SFで異世界転生とかVRとかじゃなくて今のトレンドのは全然合ってない話ですが、最初ですし、書きたいもの書くしかないなという流れでやってます。

  • 一二式多目的装甲殻への応援コメント

    重度の関節炎を患った巨人のようにガクガク・・・
    ロボなのに、この表現。可愛くてクスって(≧▽≦)

    しかし凛はすごいですね。
    強化外骨格も、また熱いですね。
    名前もいかす(笑)

    作者からの返信

    実際、グリスも切れて、錆びてしまうと車もバイクもそんな感じになっちゃうんですよ。特に人型のメカなんてアクチュエーターとベアリングだらけなので駆動部の動きが悪くなると多分こんな感じになるはず。

  • 目覚める野牛への応援コメント

    いやいや、変形巨大ロボ。
    もうロマンしかありませんね。
    エラーを起こしながらというリアル感がたまりませんね。

    まだまだ整備をして強くなれる余力も感じます。

    作者からの返信

    いかに戦車が人型になるという大嘘をうまくつくかが問題なんですよね。本来戦車って5,6人は乗っているので2人は少なすぎる。でも5人も乗るとおかしいし、話も作りづらいで2人なんですよ。

  • 眠っていた野牛への応援コメント

    いや、伝説のクローラーとか、これは確かにこの世界観なら
    これしかないって、ついつい納得してしまう登場ですね。

    ただ、とりあえずクローラーが戦車っぽいぐらいしかイメージできなかったので
    ググっちゃいました(笑)

    作者からの返信

    ぶっちゃけ、人型になれる戦車です。マクロスの戦闘機がロボットになるなら、戦車がロボットになるのもいけるんじゃないという非常に単純な着眼点ですので。一応、クローラー誕生のストーリとかもあるんですけど外伝を書く余裕がまだなくて。

  • ちょっと未来のプロローグへの応援コメント

    「おねえさんキャノン」で吹き出しちゃいました(≧▽≦)
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    厳しい世界観なので、いかにユーモアを出すかで苦心してます。凛の独特なセンスもその一つですね。

  • クローラーチェイスへの応援コメント

    ソケット投擲シーン、重量感と勢いが最高でした!

    作者からの返信

    カーチェイスやってみたかったんですよね。でなんか投げるものないかと考えて、長物なら多分威力が足りないのでボックスレンチがいいかなと。

  • 地獄の真相への応援コメント

    二十年の地獄と人類の喪失・・・
    それを受けて、具体的な行動の目標が決まる。

    だからこそのこの世界観なのかもしれませんが、英雄でも勇者でもなく整備士。
    良いですね~

    作者からの返信

    ファンタジーじゃないなら車両整備できる人間じゃないとと単純な思い付きなんですよ。


  • 編集済

    危険に飛び込む理由への応援コメント

    赤いバンダナの設定面白いニャ
    ビジュアル的にも映えます

    作者からの返信

    ガスマスクはビジュアル的に顔が見えなくなるのであんまり使いたくなかったんですよね。

  • 赤き流星への応援コメント

    全身赤いダサかっこいい彼の登場?!

    作者からの返信

    誠、やっぱり受けがいいんですかね。書いてて動かしやすいし

  • おお。
    いっきにこの世界がこうなってしまった理由がカミングアウトですね。
    しかし、すごい誤入力ですね(-_-;)

    でも、実際案外ミスなんてこんなものかもしれませんね。
    AIは正確ですが、意味が通ってしまえば、人為的なミスをミスとは判断しないでしょうからね。

    これは全力でつぶしにきますね。
    なにせ地獄ですからね。。。

    作者からの返信

    いや、それがですね地獄って苦しんでいる人がいるから地獄で、誰もいなくなったらそれは虚無なんですよね。だからいい感じで苦しめるというか、だから人類は絶滅してないというかそんな話なんですよ。結構普通にみんな生活してるし、割と自然も残ってるのはそういう意味があるんですね。

  • 初めての水泳への応援コメント

    やはり泳げなかった!
    すぐ泳げるようになった!

    作者からの返信

    水着回やりたかったという不純な思い付きなので。

  • 海だ!水着だ!砂浜だ!への応援コメント

    丈たちは泳げる?みたいですね
    こういう日常風景、ほっこりします

    作者からの返信

    まあ、経験内ならいきなりは泳げないですよね。


  • 編集済

    クローラードックへの応援コメント

    お邪魔します。
    aとlの違いでAIに間違った命令をしてしまったこの世界。癒そうとしたら、最初の命令の地獄にする邪魔をすると取られてしまうなんて。AIも律儀で頑固ですね。

    誠さんが出てきた辺りから、源次さんと誠さんのやりとりが面白くて、いつの間にか誠さんが出てくるのを楽しみにしながら、ここまで読み進めていました。
    悲鳴を上げながら怖がりながら、それでも被弾0って凄いですね。とても魅力的に感じました。
    でも、盾は厚めにしてやってください源次さん笑。

    工場の源次さんも丈さんも、どこか不器用ながらマシンに対しては、とても真摯に向き合っていて工場の描写は油の匂いとかメンテする雰囲気とか音まで伝わってきました。
    お姉さんパンチとか、凛さんや楓さんのお色気とか、シリアスだけじゃなくて、肩の力が抜けるエピソードもあって見習おうと思います。

    ゆっくりですが、引き続き負わせていただきたいと思います。


    それと、私の作品見つけてくださり数話でも興味を持ってくださりありがとうございました😊

    作者からの返信

    一部を最後まで読んでいただけて感激です。作品読ませていただいています。お互い頑張りましょう。

  • クローラーチェイスへの応援コメント

    緊張感のあるチェイスでしたね。
    ぎりぎりシェルターに逃げこめてよかったです。

    まだ、どうしてこうなっているのかも世界観が完全には見えてきませんのでなんともいえませんが、なかなか生きずらい世界のようですね。

  • 海辺の補給所への応援コメント

    健斗さんと栞さん、どんな人でしょう?
    クセが強そうな予感しかしないですね!

  • 追跡者たちへの応援コメント

    なちょっと訳ありぽい女性が現れましたね。
    世界観が、いかにもありそうなメカなのも良いですね。
    少しずつ読ませていただきます?

  • 企画参加ありがとうございます😊

    登場する不思議な生き物が怖くて魅力的ですね!

  • 保留という関係性への応援コメント

    二人の関係性がいいですね!

  • 砂埃と油の匂いが紙面から漂ってきそうな、不器用な生活感がたまらない。母の面影という呪縛を、整備士の矜持で繋ぎ止めている親父の背中が切ないですね。平和の皮を被った絶望の描き方が、静かで容赦ない。

    作者からの返信

    お読みいただいて、ありがとうございます。楽しんでいただけたら嬉しいです。

  • B-01とB-01Tiへの応援コメント

    ギルバートのハンターとしての心意気がかっこいい

  • 火事場泥棒はいまのうちへの応援コメント

    とうとう50話!
    ギルバートがみんなのお父さんな感じになってきたような
    凛さん無事回復しますように

  • 重い荷物への応援コメント

    名言ですニャ

  • 一二式多目的装甲殻への応援コメント

    企画への参加感謝いたします
    これからも読み合いましょうね

  • 追跡者たちへの応援コメント

    最新兵器に「ただの重機」で挑む鉄屑魂が最高!トラブルを運ぶ美女とショットガン親父。この油臭い世紀末感、嫌いじゃないです。
    単なる逃走劇ではなく、失われた技術と家族の絆、そして砂に埋もれた過去が交錯するメカニカル・ファンタジー。じっくり読ませて頂きます。

  • 地獄の真相への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。

  • 測定するとは言ったけどへの応援コメント

    お色気描写👍

    作者からの返信

    いやー、私小説投稿サイトで小説書くのなんて初めてだったので、最初の投稿設定の時、暴力描写、あるだろうなあ、残虐描写、そりゃ戦闘するんだからあるかも、性描写?調べてみたら「エッチな描写してるのに付けてなかったら最悪読者から通報されてBANされる場合があります」なにー!じゃあ何書いても大丈夫なように付けとかないと怖い。と思って付けたんですよ。で、性描写ありなら書かないと詐欺だよねと思って書いていたら、あれ?みんな割と書いてない。というか性描写ありのひとでもさらっとも書いてない人がいる。しかし、もう今更やめられないしという感じでお色気多めで今に至ってるんです。

  • クリムゾンウルフへの応援コメント

    誠さんヤダ…ダサかっこいい

    作者からの返信

    動かしやすいキャラクターっていますよね。誠はまさにそんな感じです。しかし、そのかわり、全然予定通り動いてくれないキャラでもあるんですよね。書いてる自分が、えっこんな展開になるのと誠の話はなりがちでコントロールが大変です。

  • 一二式多目的装甲殻への応援コメント

    一筋縄では行かない展開みたいだニャ

    作者からの返信

    応援とコメントいただいてありがとうございます。励みになります。すごくうれしいです。

  • まさかたった一字のスペルミスか地獄を作っていたとは…皮肉的で面白いアイデア
    これはつまり相手の機械のスペルを書き換えれば地球の味方になると言うことニャ?
    面白いですん

    作者からの返信

    ポストアポカリプスって、舞台の状況が極限すぎて物語が終わっても全然一件落着といかない話が多いので、なんとか元に戻せる方法ないもんかなと思ってこうなりました。まあちゃんと予定通り着地してくれるかわかりませんが。

  • 「機械が死ぬのは、所有者が諦めた時だ」という源次の言葉に、この物語の魂を感じました 。砂を噛むような厳しい日常の中でも、確かな熱量を持って生きる親子の姿が、鈍く光るレンチのように鮮烈に描かれていて痺れますね 。丈が見つめる「スチールブルー」の地平線の先に何が待っているのか、楽しみです。

    作者からの返信

    書きたいテーマのひとつに「青春」があります。最近あまり言いませんよね、青春。高齢化が進んで、適齢期じゃない人が増えたからかもしれませんが、青春は今もちゃんとあるんですよね。高校生の時期や親元を離れた時、危ないことも、綺麗じゃないことも、見苦しいこともたくさんあるけど若いからこそ乗り切れるし楽しめる時期。丈はそれを探しに行ってるんですよね。少しでもそんな時期を書けたらいいなと思っています。

  • ハンターの社交術への応援コメント

    段々、戦闘の外側の生活が見えてきておもしろいです

    作者からの返信

    メインの話以外の話を書くと物語に厚みが出るんですが、話数がどんどん嵩んでしまうのが困りものです。

  • 恐怖のアイアンスレッドへの応援コメント

    面白いです。
    昔テレビアニメで見た「戦闘メカザブングル」を思い出します。
    セリフ回しがカッコいいですね。
    爆発音と煙と火薬の匂いも、リアルに感じられます。
    遅読ですが、引き続き拝読させていただきます!

    作者からの返信

    やっぱりそうおもいますよね、自分もザブングルみたいな話になっちゃったなと薄々思ってます。なんとなくマクロスを見てて、戦闘機が人型になるなら、戦車が人型になるのも面白いかもというアイデアから出発してます。読んでいただいてありがとうございます。ものすごく嬉しいです。

  • ちょっと未来のプロローグへの応援コメント

    シリアスとコメディの緩急が絶妙です!
    緊迫した戦場のはずなのに、キャラの掛け合いで思わず吹き出してしまいました。この賑やかな一団の旅を、最後まで見届けたいです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。初めて小説を書いているので拙い部分もあるかと思いますが、精一杯頑張ります。これからキャラが増えたり、新しい街に到着したりと書くのが難しくなってきますがなんとかコントロールできるよう努力してみますので、応援よろしくお願いします。

  • 金の稼ぎ方、金の使い方への応援コメント

    段々面白くなってきました!
    丈や凛は若さ故に見えてないことが浮き彫りになりました
    これから何を思い、学ぶのでしょう?

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがたいです。これからも期待に応えられますように頑張ります。

  • 砂塵の舞う辺境で旧式の機械を叩き直す源次の無骨な生き様や丈の抱く外の世界への渇望が荒々しい風景と共に伝わってきましたが、数百キロの鉄塊を軽々と扱う凛の怪物じみた怪力と食卓でのしとやかな振る舞いのギャップには驚かされましたね笑 酒場でのかつての戦友たちとの会話からは過去の凄惨な経験や亡き妻への後悔が滲み出しており源次が息子を町に縛り付けようとする必死な理由がよく分かりましたが、ハンターとしての才能を見抜かれながらも親の葛藤に包まれている丈の境遇には複雑な心境になりますね…
    作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!

    作者からの返信

    フォローいただき、ありがとうございます。今力の限り書いていますのでとても励みになります。お互い頑張りましょう。

  • 恐怖のアイアンスレッドへの応援コメント

    企画への参加ありがとうございます

    私はロボットアニメはあまり、見ませんが、このお話は面白いですね

    作者からの返信

    すみません、応援コメントって返信できるんですね。私まだ14日しか始めて経っていないのでやり方わかってませんでした。わざわざコメントありがとうございました。おかげでSFランキングに載ることができました。