新生クリムゾンウルフへの応援コメント
大口径はともかく、近距離戦での重装甲も正解ではあるんですけどね。
戦闘スタイルを考えれば装甲変更もやむなしではあります。
作者からの返信
重装甲だと飛べそうにないので、軽くしてしまえと思ったんですね。とにかく強すぎる誠を序盤にパーティから一旦離脱させたかった。まさかこのウルフの飛べるという性能をあとあと使いまくることになるとは思わなかったです。
ベアリングフラットは今日も平和だったへの応援コメント
源次と丈のやりとり良いですね。
護る男と、好奇心を持った若者の関係なんだろうということが伝わってきました(違っていたらごめんなさい 笑)
それくらい二人のセリフと丁寧な地の文に一気に引き込まれました。
作品作りの参考にさせていただきます!
あとがきに「何も起きてない」とありますが、独特の世界観なので一気に情報が来るよりは、これくらいのペース感の方が読みやすい。と、僕は感じました。
王道でいうなら「何か起こさなきゃいけない」のかもしれませんが、難しいですね...
この先の展開も楽しみにしながら読ませていただきます。
作者からの返信
読んでいただいてありがとうございます。
ネット小説のセオリーと書籍の小説のセオリーの違いですね。
書籍の場合、一冊分の話が担保されているわけなんで、スローな展開でも許される。
ネット小説は一話~三話までの間に読むのをやめてしまう人がいるので、最初にバーンと派手な展開を持ってくる方向に行きがちですね。
でも、目標は「書籍化、コミカライズ、アニメ化」と定めたので、書籍の小説のテンポであえて書いたわけです。
でも――やっぱり不安になった。
あまりにPVが伸びなかったからですね。
なので、プロローグを追加したわけです。
私は足掻くほうなんで、うまくいかなかったら何とかしないと、と試行錯誤するわけです。
いやあ、本当に最初は辛かった。
一日PV「0」とかだったら、そりゃあへこみますよ。
測定するとは言ったけどへの応援コメント
あはは。
これは、酷い目に会いましたね。
確かに、技術的には必要なことなのでしょう。
でも、こうやって作業として見てもらった方が、まだ後々は恥ずかしさが蘇らないような気もするのですが・・・・。
実際、病院なんかで脱いでも気にはなりませんしね。
作者からの返信
とにかく、必然性にはこだわっています。サービスシーンだからこそ、これはこれこれこういう理由で必要なんだと理論武装しないと、ただのエッチな話になってしまうので、気を使っています。
クローラードックへの応援コメント
旅立ちのシーンはやはり胸が熱くなりますね・・!
丈と源次の別れのシーンも
台詞にお互いの性格が出ていてドラマを感じました。
二章も楽しませていただきます!
作者からの返信
今回小説を書くのに決めているポリシーがありまして。
とにかく「ベタな感じで行こう」。
ついつい奇をてらいたくなるけど、わかりやすい展開に徹しようと決めているんです。
どうしてもどこかで読んだ展開とかになってくると、「ちょっと変えてみよう」「変わったことしてみよう」と思ってしまうのですが、やっぱり王道展開って強い、パワーがある。
だから恐れず、真面目に王道展開を書いてみようと。
なので、別れのシーンも浪花節ですよ。
どこかで見た展開かもしれないけど、恐れず真正面から書いてみようと。
この話を書いた時は、そう思って書きました。
ベアリングフラットは今日も平和だったへの応援コメント
主人公に全く共感出来ないから。
やべぇ場所って言われて、あれだけ親に心配されて居るのに、外に行くと喚くのを受け入れさせる流れが無いので。
細々とした情報に興味を抱く層しか続きを読まないのかもですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。いや、確かにそうです。すぐに読み返してみたんですが、ウルフが引き回されて街に帰っているところまではいいんですが、そのあとすぐにバイソンのレストアに入って、そのまま装甲殻の改造に進んでいます。確かにこの人たちはなんの目的でクローラーを修理しているのか、装甲殻を改造しているのかがこのままでは謎です。なぜ旅に出るのか、なぜ丈じゃないといけないのか、さらに姉までついていくのに止めないのかはすごく不自然です。指摘されるまでなぜ自分は気が付かなかったのか反省しきりです。何とか修正を試みようと思います。ご指摘ありがとうございました。すごくありがたいです。
金の稼ぎ方、金の使い方への応援コメント
この世界、無茶をしたやつが先に死んでしまうんでしょうね……
作者からの返信
金がなくなるとジリ貧になるという印象付けですね。駆け出しのころの厳しい台所事情を印象付けた回ですね
測定するとは言ったけどへの応援コメント
見られたくない素っ裸をみられた挙句、適当に必要経費としてスルーされる凛は泣いてもいいと思う。せめて、女性陣がもう一人いれば……
作者からの返信
これ大丈夫なの、大丈夫だよね、セルフレーティング入れてるから許してくれーと思いながら書きました。
編集済
エンジンを載せ替えようぜ!への応援コメント
こうやって、継ぎ接ぎで規格なんてフル無視の機体はなかなか味があるもの。
Ez8とかガンプとか……
作者からの返信
Ez8人気ありますよね、でもスパロボで出すぎたもんだから、記憶がまざるまざる、今回もアイナを説得するのかよと辟易とする展開が多い。
地道な整備は魔法にあらずへの応援コメント
地道だけど、こうやって試行錯誤するのは思い出になるに違いない。地獄のなかのオアシスとも言えるのかも?
作者からの返信
これはもう、自分のこだわりで整備やレストアを書かせてと不評なの覚悟で書いてたんですけど、なぜか、これがいいと言っていただいたので、これ以後ちょくちょく整備シーンがでてきます。
引き回されるクリムゾンウルフへの応援コメント
揺れる(意味深)
作者からの返信
自分の作品でやたらとエッチな描写が出てくる理由の一つに書籍化したら挿絵に、アニメ化したら動いた場面としてそれが見られるかもしれないという希望を託しているというのがあります。かっこよさそうにかっこ悪いこと言ってますね。すみません。
恐怖のアイアンスレッドへの応援コメント
ビビリでスケベだけど、こいつ頼れるな……
作者からの返信
強いのは間違いないんですけど、強すぎるのとキャラクターとして勝手に動くのでコントロールが大変、でも人気もあるんですよね。難しいキャラです
それはさながらパンドラの箱への応援コメント
何という最悪のミス!!
打ち間違えた人は、天国で何を思ってるのだろうか……
作者からの返信
これ、一応重要な話なんですけど、1文字打ち間違いというのが頭に浮かんできてすぐに書いたもんだから、慌てて設定をあとから詰めたんですね。なんという無計画。
一日の終わり、平穏の終わりへの応援コメント
源次、荒っぽいけど間違いなく人の親ではあるんだよ……
作者からの返信
親の目線としては危険なことリスクの高いことはあまりやらないでほしいんだけど、地元でずっとくすぶってるのもっていう複雑な気持ちがあるんですね。
ベアリングフラットは今日も平和だったへの応援コメント
鉄臭いし、オイル臭い。乾いた大地と世紀末の匂いが、漂う街ですな……
作者からの返信
そう、最初はそうだったんです。しかし、ハードボイルドな世界観が回を重ねるごとにどんどん間抜けで能天気な雰囲気に浸食されていって、ずいぶん違う雰囲気になってしまったなあと。
ちょっと未来のプロローグへの応援コメント
胸に冷却装置突っ込んだら、それはそれで痛そう……
作者からの返信
あくまで、エアコンの風を誘導しているだけなのでさほど涼しくもない程度なんですね。まあ、ちょっとお色気展開あるよという宣言みたいなものですから。このスポットクーラーはこち亀の寮のエアコンにダクトを通して他の部屋に誘導する話が元ネタになっています。
地道な整備は魔法にあらずへの応援コメント
これは一個人としての参考に留めていただきたいのですが。
話に筋道が通っていれば、「難しいことは分からないけど、とにかく凄いことやってる!」とワクワクできます。
描写の地力が高く高揚が伝わるから、こんな簡単な感想でも置くことができます。
知ってることを読ませる工夫をして伝えることができる。それは当たり前のようで出来ないことですから。
作者からの返信
いやあ、実は整備やレストア描写って、面白いだろうと思って狙って書いていたわけではなかったんですね。
自分的に大嘘をつくのが嫌なので、「ごめん、これだけは書かせて!」というこだわりを通すようなノリでやっているわけです。
それが、整備の描写へのコメントを頂けることがとても多いので、自分としてはすごく意外だったんですよね。
そうですか、ワクワクするものなんですか……!
なんだかすごく嬉しいです。整備描写書いていいんだというか。なんか勇気をもらいました。ありがとうございます。
エンジンを載せ替えようぜ!への応援コメント
バイソン爆走(笑)
誠の悲鳴が、ちょっと笑えました(*´▽`*)
丈と凛の回収班の掛け合いも楽しいです。
チームとしての関係もいい感じです。
作者からの返信
誠は恐ろしいキャラなんですよ、とにかく間抜けなアイデアが頭に湧いてくるんで、予定とちがう展開にどんどん変わっていくんです。しかしそれが面白いから質が悪い。
最後の公衆浴場への応援コメント
執筆、お疲れ様です。
1日で一気にあとがきまで書き上げられたとのこと、その凄まじい熱量と集中力にただただ脱帽です 。
実は毎晩、晩酌のお供として楽しく読ませていただいております。
温泉の熱気の中で溶けていく瑞々しい恋心と、ギルバート氏の「分厚い壁」の対比が実に絶妙で、作品を読み進めるたびについついお酒が進んで困っています 。
あの鉄仮面のような彼が、いつになったら人間らしい表情を見せてくれるのか、次の町での展開が楽しみです。
どうかご無理のない範囲で、また第6章でのあとがき(第3章のあとがきですね!)で素晴らしい物語に出会えることが楽しみです 。
これからもずっと応援しています!
作者からの返信
いえ、大したことないですよと言いたいところですが……あとがき、本当にきつかったです。
しかも仕事中に書いていたので、ちょくちょく手が止まるしで……かといって、仕事中に集中して執筆できるのって経営者としてどうよ、と思ったり。
ですが、まあ頑張りました!
作品を評価していただいてありがとうございます。
かーすけさんのような引き出しの多い方に読んでいただけて、身の引き締まる思いです。
ギルバートに関しましては、まさに悩みの渦中にいます。
デレるべきなのか? しかし簡単に恋人関係にするのは陳腐だし、そもそもまだまだ先は長いのに、こんなに早くくっつけちゃったら後が大変だぞ……と、さじ加減に苦心しています。
まあ、私は憑依型の物書きなので、頭にアイデアが降りてくるのを待つしかないのですが。
コメント、本当にありがとうございます。
かーすけさんの作品は、勉強する気持ちで読ませていただいています。私には絶対に書けない作品なので、新しい刺激を受け続けています。
これからもよろしくお願いします。
保留という関係性への応援コメント
丈が、懸命に踏みとどまってる感じがします。
ギルバートが教えてくれた部分もあるんでしょうけれど、教えてくれたことをちゃんと自分の中で噛み砕いてる感じがして、人間味に惹かれます。
楓さんも、好感の持てる女性ですよね。
私自身も、父親が工場をやっていたので、小さい頃に、機械いじりに興味を持つところ、すごくよくわかります。
周りの女の子と比べるとちょっと変人扱いされるんですよね。現実でも💦
ここまで拝読していて、私が気になったのはギルバートさんがどれだけ死地を潜り抜けて来たんだろう、と言う部分。
勝手に想像して、ちょっとワクワクしました。
作者からの返信
『うる星やつら』でも『ときめきトゥナイト』でも(書いていて例が古すぎですね)、くっついたらお話が終わってしまうという危機感があるんですね。
なんとか(恋人未満の絶妙な)関係性を留めておきたいと苦心しているわけです。
機械関係って独特ですよね。
『ギャグマンガ日和』の峠のバイク回で、「海外から取り寄せたハンドルもライトも後ろのごちゃごちゃしたところも」というセリフを見て爆笑したんですが、「実際、機械関係に明るくない人は本当にこんな感覚なんだろうな」と思ったんですよね。
ギルバートはですね。
自分の書き方って先の展開が降ってくる完全アドリブ型なんで、色々なエピソードはそれなりにあるんですけど、全部が形になっていないフワフワした状態なんですよね。
なので、外伝を分けて書いたんですよ。
だから、展開が追い付いたらギルバートの過去も書くと思います。
装甲殻の測定で嫉妬した源次と殴り合う話、とかね。
地道な整備は魔法にあらずへの応援コメント
いやーリアルです。
これは、同じSFを書く者として、非常に尊敬します。
こういうリアルさの先にあるのが、SFだと常々思っています。
源次の機械を生き物のように扱う職人の哲学のようなものが刺さりました。
勉強させていただきました。
作者からの返信
いや、これはもうですね。仕事の知識を流用しているある意味ズルですから。利用できるものは利用しようという。だから自分の話、料理の描写がほとんど出てきません。なぜなら料理ができないから。ファッションも実はかなり怪しくて一生懸命調べたものなのでちゃんとあっているかビクビクしながら書いてるんです。
ベアリングフラットは今日も平和だったへの応援コメント
>アメリカ大統領が政治的誇示のために大量生産させた
METAL WOLF CHAOSみを感じる(・`ω・´)
クローラードックへの応援コメント
あーおもしろかった、
綺麗なお姉さまと
メカ大好きです。
また明日まいります。
アイアンスレッドの恐怖再びへの応援コメント
青白いプラズマの炎!
漢のロマンですね
測定するとは言ったけどへの応援コメント
ポニテの女の子
最強です!
私は大好きです。
ポニテは世界を救う!
一日の終わり、平穏の終わりへの応援コメント
これですよ、スチーム的な雰囲気
最高です、すでにとってもお気に入り
旧式履帯の束、ガソリンの匂い、
琥珀色のグラス、オイルの匂い、
うーん、凄く良い
ちょっと未来のプロローグへの応援コメント
ああああ、これ大好きです、
こういうのを待ってた!!
世界観がびんびん
伝わってくる
よきかなー!
恐怖のアイアンスレッドへの応援コメント
恐怖で涙と鼻水まみれになりながらって(;'∀')
誠がんばりました(*´▽`*)
え?そこから胸元ガン見って・・・
しかし、これロボットアニメの戦闘シーンのようで、なんか懐かしいですね。
ベアリングフラットは今日も平和だったへの応援コメント
コメント失礼します。
機械の鉄臭さと二人の熱いやり取りが物語の始まりを躍動感溢れるものにされてますね!
硬派という言い方は陳腐に聞こえるかもしれませんが、自分の書きたいことを投影している、そんなスタイルがよく伝わりました。
少しずつではありますが、続きも拝読させて頂きます。
作者からの返信
ありがとうございます。SFで異世界転生とかVRとかじゃなくて今のトレンドのは全然合ってない話ですが、最初ですし、書きたいもの書くしかないなという流れでやってます。
ちょっと未来のプロローグへの応援コメント
「おねえさんキャノン」で吹き出しちゃいました(≧▽≦)
続きが楽しみです!
作者からの返信
厳しい世界観なので、いかにユーモアを出すかで苦心してます。凛の独特なセンスもその一つですね。
それはさながらパンドラの箱への応援コメント
おお。
いっきにこの世界がこうなってしまった理由がカミングアウトですね。
しかし、すごい誤入力ですね(-_-;)
でも、実際案外ミスなんてこんなものかもしれませんね。
AIは正確ですが、意味が通ってしまえば、人為的なミスをミスとは判断しないでしょうからね。
これは全力でつぶしにきますね。
なにせ地獄ですからね。。。
作者からの返信
いや、それがですね地獄って苦しんでいる人がいるから地獄で、誰もいなくなったらそれは虚無なんですよね。だからいい感じで苦しめるというか、だから人類は絶滅してないというかそんな話なんですよ。結構普通にみんな生活してるし、割と自然も残ってるのはそういう意味があるんですね。
編集済
クローラードックへの応援コメント
お邪魔します。
aとlの違いでAIに間違った命令をしてしまったこの世界。癒そうとしたら、最初の命令の地獄にする邪魔をすると取られてしまうなんて。AIも律儀で頑固ですね。
誠さんが出てきた辺りから、源次さんと誠さんのやりとりが面白くて、いつの間にか誠さんが出てくるのを楽しみにしながら、ここまで読み進めていました。
悲鳴を上げながら怖がりながら、それでも被弾0って凄いですね。とても魅力的に感じました。
でも、盾は厚めにしてやってください源次さん笑。
工場の源次さんも丈さんも、どこか不器用ながらマシンに対しては、とても真摯に向き合っていて工場の描写は油の匂いとかメンテする雰囲気とか音まで伝わってきました。
お姉さんパンチとか、凛さんや楓さんのお色気とか、シリアスだけじゃなくて、肩の力が抜けるエピソードもあって見習おうと思います。
ゆっくりですが、引き続き負わせていただきたいと思います。
それと、私の作品見つけてくださり数話でも興味を持ってくださりありがとうございました😊
作者からの返信
一部を最後まで読んでいただけて感激です。作品読ませていただいています。お互い頑張りましょう。
それはさながらパンドラの箱への応援コメント
企画参加ありがとうございます😊
登場する不思議な生き物が怖くて魅力的ですね!
一日の終わり、平穏の終わりへの応援コメント
砂埃と油の匂いが紙面から漂ってきそうな、不器用な生活感がたまらない。母の面影という呪縛を、整備士の矜持で繋ぎ止めている親父の背中が切ないですね。平和の皮を被った絶望の描き方が、静かで容赦ない。
作者からの返信
お読みいただいて、ありがとうございます。楽しんでいただけたら嬉しいです。
B-01とB-01Tiへの応援コメント
ギルバートのハンターとしての心意気がかっこいい
火事場泥棒はいまのうちへの応援コメント
とうとう50話!
ギルバートがみんなのお父さんな感じになってきたような
凛さん無事回復しますように
測定するとは言ったけどへの応援コメント
お色気描写👍
作者からの返信
いやー、私小説投稿サイトで小説書くのなんて初めてだったので、最初の投稿設定の時、暴力描写、あるだろうなあ、残虐描写、そりゃ戦闘するんだからあるかも、性描写?調べてみたら「エッチな描写してるのに付けてなかったら最悪読者から通報されてBANされる場合があります」なにー!じゃあ何書いても大丈夫なように付けとかないと怖い。と思って付けたんですよ。で、性描写ありなら書かないと詐欺だよねと思って書いていたら、あれ?みんな割と書いてない。というか性描写ありのひとでもさらっとも書いてない人がいる。しかし、もう今更やめられないしという感じでお色気多めで今に至ってるんです。
それはさながらパンドラの箱への応援コメント
まさかたった一字のスペルミスか地獄を作っていたとは…皮肉的で面白いアイデア
これはつまり相手の機械のスペルを書き換えれば地球の味方になると言うことニャ?
面白いですん
作者からの返信
ポストアポカリプスって、舞台の状況が極限すぎて物語が終わっても全然一件落着といかない話が多いので、なんとか元に戻せる方法ないもんかなと思ってこうなりました。まあちゃんと予定通り着地してくれるかわかりませんが。
ベアリングフラットは今日も平和だったへの応援コメント
「機械が死ぬのは、所有者が諦めた時だ」という源次の言葉に、この物語の魂を感じました 。砂を噛むような厳しい日常の中でも、確かな熱量を持って生きる親子の姿が、鈍く光るレンチのように鮮烈に描かれていて痺れますね 。丈が見つめる「スチールブルー」の地平線の先に何が待っているのか、楽しみです。
作者からの返信
書きたいテーマのひとつに「青春」があります。最近あまり言いませんよね、青春。高齢化が進んで、適齢期じゃない人が増えたからかもしれませんが、青春は今もちゃんとあるんですよね。高校生の時期や親元を離れた時、危ないことも、綺麗じゃないことも、見苦しいこともたくさんあるけど若いからこそ乗り切れるし楽しめる時期。丈はそれを探しに行ってるんですよね。少しでもそんな時期を書けたらいいなと思っています。
恐怖のアイアンスレッドへの応援コメント
面白いです。
昔テレビアニメで見た「戦闘メカザブングル」を思い出します。
セリフ回しがカッコいいですね。
爆発音と煙と火薬の匂いも、リアルに感じられます。
遅読ですが、引き続き拝読させていただきます!
作者からの返信
やっぱりそうおもいますよね、自分もザブングルみたいな話になっちゃったなと薄々思ってます。なんとなくマクロスを見てて、戦闘機が人型になるなら、戦車が人型になるのも面白いかもというアイデアから出発してます。読んでいただいてありがとうございます。ものすごく嬉しいです。
ちょっと未来のプロローグへの応援コメント
シリアスとコメディの緩急が絶妙です!
緊迫した戦場のはずなのに、キャラの掛け合いで思わず吹き出してしまいました。この賑やかな一団の旅を、最後まで見届けたいです!
作者からの返信
ありがとうございます。初めて小説を書いているので拙い部分もあるかと思いますが、精一杯頑張ります。これからキャラが増えたり、新しい街に到着したりと書くのが難しくなってきますがなんとかコントロールできるよう努力してみますので、応援よろしくお願いします。
金の稼ぎ方、金の使い方への応援コメント
段々面白くなってきました!
丈や凛は若さ故に見えてないことが浮き彫りになりました
これから何を思い、学ぶのでしょう?
作者からの返信
読んでいただいて、ありがたいです。これからも期待に応えられますように頑張ります。
一日の終わり、平穏の終わりへの応援コメント
砂塵の舞う辺境で旧式の機械を叩き直す源次の無骨な生き様や丈の抱く外の世界への渇望が荒々しい風景と共に伝わってきましたが、数百キロの鉄塊を軽々と扱う凛の怪物じみた怪力と食卓でのしとやかな振る舞いのギャップには驚かされましたね笑 酒場でのかつての戦友たちとの会話からは過去の凄惨な経験や亡き妻への後悔が滲み出しており源次が息子を町に縛り付けようとする必死な理由がよく分かりましたが、ハンターとしての才能を見抜かれながらも親の葛藤に包まれている丈の境遇には複雑な心境になりますね…
作品フォローもさせていただきましたので今後も投稿頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
フォローいただき、ありがとうございます。今力の限り書いていますのでとても励みになります。お互い頑張りましょう。
恐怖のアイアンスレッドへの応援コメント
企画への参加ありがとうございます
私はロボットアニメはあまり、見ませんが、このお話は面白いですね
作者からの返信
すみません、応援コメントって返信できるんですね。私まだ14日しか始めて経っていないのでやり方わかってませんでした。わざわざコメントありがとうございました。おかげでSFランキングに載ることができました。
ちょっと未来のプロローグへの応援コメント
マイテ:暑そうにゃん😾💦
脱ぎたい気持ちが
分かるにゃん😺💕