編集済
母と娘への応援コメント
これこそ本当の意味での親離れ。
いい歳をしてもこれが出来てない大人は結構存在します。
小説の世界に思わず入り込んでしまったけど、これってありがた迷惑がテーマのエッセイだったんだと先ほど目が覚めたように気付きました。
全てのエッセイがどこか物悲しいけど最後は希望が見えるような終わり方で心に残ります。
僕は特にレベル1くらいの悩み事が大好きです。
自分ももうハゲてきているので。
そして完走お疲れ様でした。
また一緒に楽しみたいです。
作者からの返信
はらだいこまんまるさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
親離れ、子離れ。とても難しくて、とても大切な成長の一過程ですよね。優里と母の場合は、母からのきつい監視や拘束に縛られ続けて優里は安らかな呼吸をできずに過ごしてきたようです💦この話はありがた迷惑というか、もう迷惑でしかないエピソードだったかもしれませんね^^;
温かいご感想をいただき、深い喜びを噛み締めております。ありがとうございます!(*´꒳`*)🌸✨
レベル1の悩みは、男女の頭髪への見方がはっきりと分かれていることが明確になって面白かったですね。コミカルな空気感の作品、書いていても楽しかったです。
エッセイ企画お疲れ様でした!
また是非ご一緒したいです♪(*´∇`*)💐
母と娘への応援コメント
人生で一番重要な選択ですからね。
「この人が良いよ」と勧めた人は上手くいかなかったときに、責任を取ってくれるわけでもなんでもないのですから、自分自身で決めるべきでしょう。
完結お疲れさまでした。
作者からの返信
雪世さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
出過ぎた干渉で子に生き方の押し付けをしてはいけないと、親はそこを肝に銘じるべきなのでしょうね。子供は一度きりの大切な時間を生きている。それをむしり取って自分好みのあれこれを詰め込んでいこうなんて、罪が深すぎるのではないかと。
親は子に対してつい理想を押し付けがちですが、それが本当にその子のためになるのかを本気で考えながら応援していく必要がありますよね🏁
母と娘への応援コメント
こんにちは。
社会人になっている子に過干渉な親、、ありがた迷惑ですね。それが親のエゴから来るのならもうありがた迷惑の域を越えているとも言えそうです。
いつまでも籠の中に閉じ込められるというルートもあったはずですが、飛び出す決断をした重大なシーン、堪能しました!
作者からの返信
久里さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
この母は、完全に子供を自分の所有物とみなしていたようです。異様なほどに自分好みのもので生活を固めまくって、娘も自分の理想通りにするのが当然と💦子にとっては一度きりの人生、これはたまりませんよね´д` ;
小谷と出会い、自分の人生を手にしたいとようやく気づけた優里。ふたりで温かい幸せを作ってほしいと心から思います(*´꒳`*)✨
母と娘への応援コメント
>私、ママの承認欲求を満たす道具じゃないから
なるほど、お母さんのやってたことは娘にとって『ありがた迷惑』ばかりだったんですね。
子供への愛と自分への愛を混同していて、他人事なのに息がつまるような感覚を味わいました。。。((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
>これから小谷さんのところに行く
勇気を出せてえらい!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
お幸せにー!
そんなわけで、エッセイ企画お疲れさまでした。
ご一緒出来て、光栄でした。<(_ _)>
作者からの返信
babibuさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
優里は母に対して感じてきたことをようやく正面から叩きつけることができましたね。この母の娘への感情は、愛情ではなく支配だったのかもしれません。母の気に入りの品ばかりを詰め込んだブランドバッグみたいになるとこでしたよね´д` ;
小谷と温かな幸せを見つけてほしいと心から思います。
エッセイ企画、お疲れ様でした!私のエッセイとは言えぬあれこれにお付き合いいただけて、とても嬉しかったです。
こちらこそ、ありがとうございました!(*´∇`*)🌸✨
母と娘への応援コメント
aoiaoi様
子どものためと言いながら、親の最高傑作作品という目で育てられる息苦しさは相当ですよね。とにかく、自我を育てる時間を与えてくれない(;_;)
でも、温かい係長と出会えたことで、初めて反抗できた。大きな一歩ですね。
まさにありがた迷惑な親。私自身も覚えのある部分もありますので💦 これからも気をつけていきたいと思いました。
エッセイ横丁、ご一緒できて嬉しかったです。お疲れ様でした。
作者からの返信
涼月さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
まさに仰る通りですね。まるで親の手がける作品かのように見なされてしまうのは、子どもにとって苦痛でしかないですよね´д` ;輝かしい学歴も職歴も、心身を擦り減らして向き合わねばならないのは子供。しかもそれは本当に自分の欲しいものかどうかすらわからない。親はその理想を実現させるべくひたすら子の背に鞭を振るうだけ……つまりはそんな絵になってしまうのですよね💦
優里は、小谷に出会えたことで初めて安らげる居場所を得たのかもしれませんね(*´꒳`*)
楽しい企画に一緒に参加できて、充実した時間を過ごすことができました(*´∇`*)お疲れ様でした。
母と娘への応援コメント
母親にとっては娘が子供のまま止まっているのだろうな、と思いました。というか、自分の意思を持った大人になることを認めたくないんだろうな、と。
ぶつかってくる人の一瞬の場面とか、不快だけど掴まらなければならない吊革とかが象徴的で、そのあとの引き出しの奥まで見る管理には怖いものを感じました。
ここで吐き出せたことが第一歩ですね。
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
親と子の関係とは、なかなか難しいものですよね。子に愛情を注ぐ気持ちと、自分の思い通りに育ってほしいという気持ち、その辺がごちゃ混ぜになって区別がつかなくなってしまうのが怖いところですね💦
作品の情景描写を細やかに汲み取っていただけて、とても嬉しいです(*´꒳`*)優里の心のままならない辛さやざわつきが感じられるといいなと思いつつ描きました。
ここからもそう安易ではない道が続いていきそうですが、優里や小谷が自分たちの幸せをうまく見つけられるよう、心から祈りたい気持ちです(´;ω;`)✨
母と娘への応援コメント
いたっ!! と思いました、この母親に共通する部分を自覚しておりますので。
へんな(笑)男に騙されているのではないかと疑心暗鬼に陥る気持ち、痛いです。
ご完結おめでとうございます。🎊
身に沁みる物語を丹念に紡いでくださってありがとうございます。
次作も楽しみにお待ちしております。
作者からの返信
くるをさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
親は子を自分の命よりも大切に育みますが、成長していく過程のどこかでうまく切り離してやらないといけない……難しいですよね💦愛情が深すぎるせいで過干渉を引き起こしてしまうこともあるかもしれません(T ^ T)
小谷は客観的に見ると冴えなくて年齢的にも微妙ですが、優里にとってはかけがえのない安らぎなのでしょうね(*´꒳`*)✨
嬉しいご感想のお言葉をいただき、頑張って作品を紡いできてよかったと改めて喜びを噛み締めております(´;ω;`)
物語に最後までお付き合いいただき、ありがとうございました。心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨
母と娘への応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆、お疲れ様でした。
最終話のお母様は、怖いですね。
そのお母様の呪縛を振り切った主人公に拍手を送りたいです。
御作群の主人公には、芯の強さが感じられて好きです。
最後に、この物語をありがとうございました。
作者からの返信
夷也さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
親の作る世界を子供が破るのは、とても勇気のいることですよね。小谷という温かな存在を得て、優里が立ち上がる勇気を持てて良かったと心から思います(*´꒳`*)
拙作へ嬉しいご感想をいただき、この上ない喜びを噛み締めております。作品に最後までお付き合いくださり、ありがとうございました!
心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)🌸✨
母と娘への応援コメント
こういう干渉はしんどいですね。プライベートに踏み込むだけでなく、実際になにかされると怒りたくなるものです。
相手が親の場合は愛情とおせっかいと身勝手さなんかが混じってますます面倒ですよね。独り立ちの決心がついて逆に良かったかも。
作者からの返信
関川さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
親って、子供を自分の「持ち物」と思ってしまうところが怖い所だなと思いますね。愛情のつもりだったあれこれが実はただ自分の虚栄心を満たしたいだけだったとか、良かれと思ったことが結局子の自由を全て奪っていた、とか……´д` ;エスカレートして机まで漁るとか、もう完全に踏み外していますよね💦
優里の決断は、小谷という温もりに出会えたからこそかもしれませんね(*´꒳`*)
母と娘への応援コメント
さすがに引き出しの中まで見てしまうような親はちょっと……ですが(^-^;。こういう両親が立派な家庭だと、子どもも色々と言い出しにくいですよね。
でも、この件は優里が真の意味で自立するいい機会になったかもしれませんね。
K大卒の男と結婚すれば将来も不安が無いし親受けも良いですが、本人が自立するとは思えないし……きっと結婚後も子育てや教育について親があれこれ横槍を入れてきそうな気がします。
承認要求を満たす道具……なかなか上手い表現だと思いました(^-^;。
作者からの返信
Youlifeさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
この母親は、娘をひとりの人間として見ていなかったのでしょうね。他人に見せても恥ずかしくない娘にすること、自分の望み通りの娘に仕立てること、つまりは自分自身の欲求を満たすこと、ただそれだけだったのではないかと思います。
優里が自分の生き方を掴もうと立ち上がれて本当に良かったと思います。小谷という、冴えないけれど温かい男性に出会えたことは、優里にとって何より大きな幸せだったのではないかという気がしますね(*´꒳`*)✨
読み手としてのわたしへの応援コメント
こんにちは。
心が揺さぶられるのは、作者の情熱がどれだけ籠められているかによる、というのに激しく共感します。そして、特に登場人物の造形がしっかりしていれば惚れるし、いい加減だと萎えてしまうのも。
重いものを受け取る体力が落ちているのは、憂慮してしまいますね。不利益を被るとか、人から見下されるとか、腹正しい目に遭うとか、、そんなことを許容できない閾値が落ちているのも同じ事情なのかも、と思いました。それが読書傾向にも表れているのだとすれば、、、ぞっとしますね。
作者からの返信
久里さん、コメントをありがとうございます!(*^^*) ✨
このエピソードを書いて、自分の好みみたいなものを改めて自覚した気がします。キャラクターそれぞれの人間性の味わいや、それらに基づいた会話や行動が丁寧に連なって物語になっていく過程を一番楽しんでいるんだなあ、と。彼らのエネルギーが積み重なって濃い熱を含んだり、時に爆発に至ったりする瞬間にぐわぐわと揺さぶられるんですよね。その熱や爆発は、作者の込めた情熱そのもの。熱量のある爆発を心待ちにしながら読書をしているのだと改めて思いました。
仰る通りですね。心の振れ幅を広げておくことは、多様な視点を持ったりさまざまな現実を柔軟に受け止めたりするために欠かせないことですよね。そういう余白や余裕のようなものを経験できない環境というのは、まさに生きるための感性を持ち合わせていないことと同じなんじゃないかと……未来の空気感にはどうしても不安を抱いてしまいます💦
読み手としてのわたしへの応援コメント
>現代の社会は、「重いものを受け取る体力」が凄まじく落ちている
娯楽が多様化していますからね。漫画やドラマ、映画など一昔前からあるものに加えて、スマホゲームにYouTube、ショート動画。古典的な小説、落語、演劇なども加えると観客が費やす時間とお金の奪い合いです。
コストパフォーマンスという言葉もよく聞くようになりました。「手軽に楽しめて、分かりやすいものの方が良い」という風潮ですね。そのため時間を掛けて奥が深い趣味を堪能する力が落ちているのかもしれません。
ただコストパフォーマンスを追求して、倍速で動画を見たりファスト映画で内容を把握したりするのは、結局ちゃんと物事を楽しめていないと思いますし、かえって無駄になっていると思うのですよね。
「神は細部に宿る」という言葉についても思いますが、面倒くさがらずに丁寧な描写を心がけなければ感動は生まれないですし、消費する側にしても楽しむという結果だけを重視して過程をおろそかにすると大事な物をなくすと思います。
作者からの返信
雪世さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
仰る通りですね。薄く軽く、手軽に味わえる楽しさ。人間はどうしても楽な方に流れる生き物ですよね。電気機器の行き届き過ぎた便利さに大きな落とし穴があるような気がしてなりません。倍速再生すれば短時間で深く考えずに見た気になれますし、秒単位の細切れ動画は集中しなくても楽しめる。昔はそういう娯楽はありませんでしたよね。1ページずつ丁寧にめくって、最後のページでずしりと読後感を味わうことこそが幸せだったよなあ……と、しみじみそんなことを思います。
そういう丁寧さや面倒さを省いて手軽に娯楽を楽しむ世代の人々による創作物は、同時代の人にとっては何の違和感もないのだろうと思いますが、前の時代を知っている私たちにとっては、何か大切なものをすっぽり取り落としているように見えます。やはり不安は禁じ得ませんよね……´д` ;
編集済
読み手としてのわたしへの応援コメント
>「少年少女世界名作全集」なるハードカバーの分厚い本がぎっしり並んだ本棚
うちの本棚もこれでした。そして同じく、片っ端から読み漁りました。もしかしたら似たような物語を読んで育ったのかも、と思うとなんだか嬉しいです♡
>現代の社会は、「重いものを受け取る体力」が凄まじく落ちているという気がしてならない。
これは感じますね。まぁ、私自身にも当てはまってるんですがw
昔、本の話をしていてある人に言われたんです。「幸せに生きてきた人は重くて暗い物語を好むよね」って。これまでぬくぬくと緩く生きてきたと指摘されたようで、グサッときました。事実だったから。
現代人は疲れ切って心が弱ってるんじゃないかな。それで、軽薄で明るく分かりやすく、気軽に楽しめるものを求めているんじゃないかと。
でもそのうち、「こんなもん、やってられっか!」と立ち上がる若者たちが出現してAI創作をぶち破り、荒ぶる魂で熱く重い表現を始めると思います……というのは希望的観測にすぎますかね?(笑)
作者からの返信
霧野さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
わー、霧野さんも一緒ですか!(*´∇`*)♡面白かったですよね。あの本たちが今の私の大事な部分を構成しているんだろうなと感じています。同じ本を楽しんでいたなんて、嬉しいですね(*´꒳`*)🌸
現代社会の疲れは、豊かさゆえの無力感のようなものかもしれませんね。豊かさの裏の格差や分断、自分たちの力ではどうにもならない不平等や理不尽さ。ひたむきになどやってられるか、というような無気力な何かが蔓延しているのかもしれません。
けれど、時代は必ず移り変わるものですよね。AIに全てを奪われていく虚しさに気づき、人間が自分たち自身の力を再発見したくなる時がまた巡る可能性はあると思います!これ、すごく素敵なストーリーになりそうですね(*´∇`*)✨✨
読み手としてのわたしへの応援コメント
読み手の心を捉える、とても素晴らしいエッセイでした。
ファンタジーを書くときに、たとえ異世界だとしても、その世界の一貫性を疎かにすれば、その物語は破滅してしまう、というようなことを「指輪物語」のトールキンが書いていました。わたしもそう思います。小手先の思いつきでは物語は書けませんね。
最近の文学はエンターテイメントが流行りで(わたしも好きですが)重いテーマに挑んだ作品はベストセラーになりません。商業主義の出版社にも軽いものしか読みたくない読者にも責任はありますが、社会全体が不必要なまでのスピードを要求する風潮に問題があると思います。
作者からの返信
来冬さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
嬉しいご感想をいただき、ありがとうございます!🌸今回のテーマに真っ直ぐ向き合ってこのエピソードを書けて良かったと、私も喜びを噛み締めております(*´꒳`*)
ファンタジーなど現実にはない世界や出来事を描いていくジャンルはなおさら、キャラクターやその心理描写などで細やかなリアリティを積み重ねていかなければ作品として成り立たないのかもしれませんね。作者が読み手に届けたいメッセージの強さと、キャラクターたちの言動のリアリティこそが、その非現実的なストーリーや展開を支えるのだろうと思います。
軽い方へ流れる傾向は、時代の流れなのでしょうね。豊かになり、娯楽が溢れ、重さや暗さから目を逸らそうと思えば見なくても生きられる時代。ものを大切にするよりさっさと買い替える、じっくり味わうより次のものへ移るのが当然な社会。豊かさゆえの現象なのかもしれません。
ただ、その流れのままに大切なものさえ感じ取れない脳や感性で生きていくのは、あまりにも哀しいことではないかと思いますね。(´;ω;`)
読み手としてのわたしへの応援コメント
たしかに重く厄介なものを敬遠しがちな世の中、ということには同感です。
例えが違うかも知れませんが、ゆとり教育だってその一つではないかな、と常々思っているところです。
余りにも現実味のないストーリーや登場人物などは、読みたい意欲を鈍らせるかもしれません。
その現実味のなさでも、まことしやかに書くことが出来るのが、作家さんのペンの力がものを言うのだと思います。
「アルジャーノンに花束を」で幼児の知能しかなかった青年が、脳の手術をして天才的な知能をもつようになる、だなんて現実にはあり得ないこと。
でもそれを、あたかも可能であるかのように、自然と受け止められるように書く、
それが作者の力量というもの。
こうなれれば、読み手としての涼月さんの眼鏡に叶うのではないでしょうか。
読み手涼月さんのこだわりは、凄くステキだと思います。
作者からの返信
@88chamaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
まさにその通りですね。あり得ない事柄をメインテーマに据え、その世界にどれだけ読み手を引き込めるのか。それが書き手の力量であり腕の見せ所ですよね。作者が読み手に届けたいメッセージの強さと、キャラクターたちの言動のリアリティこそが、その非現実的なストーリーや展開を支えるのだろうと思います。ファンタジーなど現実にはない世界や出来事を描いていくジャンルこそ、キャラクターやその心理描写などで細やかなリアリティを積み重ねていかなければ作品として成り立たないだろうなと感じます。
*私(aoiaoi)は、涼月さんのようにふわりと優しく読み手を癒やすエピソードはなかなか書けずにおります^^;(笑)
読み手としてのわたしへの応援コメント
「読み方」をしっかりと掘り下げてくださっていてすごく嬉しいです!何に重点を置いて読むかという視点が明瞭に伝わりました。
読み手としてのaoi さんに、書き手としてのaoi さんが重なって見えます。御作品を読んでいると、まさにこの人間の心理の複雑さ、その人物ならではのリアリティがあるんですよね。それは意外な一面や迷いの中でのぶれかたも含めて一人の人間という筋が通っているということなのだと思います。読書の快感とはこういう部分に深みや奥行きを見出だすところにもありますね。
>「重いものを受け取る体力」が凄まじく落ちている
同感です。単に好みの問題ではない、じわじわ浸透するもの。手っ取り早く簡単そうな方へ流れること。そこにうっすらと危機感を持っている人は少なくないのではと思います。最後の一文はガツンと印象に残る警鐘でした。書いてくださってありがとうございます。
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
柊さんからこのようなお言葉をいただけるなんて、あまりの嬉しさにあわあわしております!´д` ;
作品を読んだり書いたりする時に、自分は人の行動や感情のやりとりを楽しんでいるのだと、このエピソードを書いて改めて気づきました。キャラクター達それぞれの人間性が細やかに絡み合って味わいの濃いストーリーを作っていく、そんな部分に感動するんだなあ、と。
時代が変わることは当然ではあるのですが、脳みそを使わない方向に社会全体が凄まじいスピードで変化していっていることには、不安を抱かずにいられませんね……思考する手間暇も労働もAIに奪われ、中身が空洞の風船みたいになってしまう未来は流石に背筋が寒くなります´д` ;💦
読み手としてのわたしへの応援コメント
こんにちは!母猫です
重みのないものが流行るのは、大人に関しては、人々が人生に疲弊しているせいもありますね。私、主人公が単純に何やっても勝ち続ける話とか、令嬢物とか全く読まなかったんですけど、癒しだと思うと、読めるようになりました。ただし、明らかにティーン向けのものは除きますけどね。書く方は、先週初めてまともにお話を書けたので、単純な話ならかけた!ぐらいです。私の中の重いのは、フフフ、誰も読みたくはないでしょう。昔、真面目な話を軽い文体で書く、という挑戦をしたら、見事に重要な部分をすっ飛ばして読み取られたという経験があります。作者の意図通りに読み取らせる、作者の意図通りに読み取る、両方なかなか難しいようです。
作者からの返信
母猫さま、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
疲れを癒されたい……なるほど!と頷きました。難しさや重さを受け止めるのは体力気力を使いますし、ずしりとした内容の本の読後感は疲労に通じるものがあるかもしれませんね。
読書を通して深く考え、気づきを得たいというような感覚は、必ずしも「良い読書」を定義づけるものではないですよね。人それぞれに、読書に求めるものや心地よいと感じるものは違って良いのだと思います✨
書き手が届けたいと思ったものと、読み手が受け取るもののズレ。難しいですよね。届けたいものが届いているか、そしてそれらは読み手を楽しませたり幸せにしたりできているか……ここがしっかり繋がることが、書き手の何よりの望みではないかという気がします。
編集済
読み手としてのわたしへの応援コメント
キャラクターの言動の一貫性。
その通りだと思います。
小説だけじゃなく、映画、ドラマ、ゲーム、マンガでも。
そして僕自身が創作する際にも意識しています。
ある程度豊かになるか。もしくは経済的不安が蔓延するとどの時代のどの国でも享楽的で退廃的になるのかも。
爛熟、エロ・グロ・ナンセンス。
重さ、暗さに向き合えず、薄っぺらいインスタントな面白さが重宝される。
時代の流れかもしれないけど、あえての逆張りもアリかもしれません。
作者からの返信
はらだいこまんまるさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
仰る通りですね。登場人物たちの持つリアリティこそが、作品そのもののリアリティを生み出し、作品に命を吹き込むのだと思います。
享楽的、退廃的。まさにそうだなと深く頷きました。豊かさの裏の格差や分断、自分たちの力ではどうにもならない暗さや理不尽が溢れている現代社会。ひたむきになどやってられるか、というような無気力な何かが蔓延しているのかもしれませんね。
時代は移り変わるものですから、人間が自分たち自身の力を再発見したくなる時がまた巡る……といいですよね。とても難しいことですが´д` ;
読み手としてのわたしへの応援コメント
めちゃくちゃ本への愛を感じるエッセイでした!°˖☆◝(⁰▿⁰)◜☆˖°
>情熱が受け手を揺さぶる瞬間の興奮や喜び
たしかに、こういう感覚を味わった経験があるからこそ、今も読書を楽しんでる気がします(●´ω`●)
それが――
>読み解くのも、AIにやらせればいいや
ありえますね。
というか、もう一部では起きてますね。。。(;´д`)トホホ
とはいえ、要約を読むだけで人間の心は動くのか……はなはだ疑問です。どうすれば「情熱が受け手を揺さぶる瞬間の興奮や喜び」を受け手に届けられるんだろう???
とか、考えちゃいました☆(≧∇≦)
いい問いを投げかけてくれるエッセイで、読み応えがありました!(`・ω・´)ゞ
作者からの返信
babibuさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
読書への思いに共感していただけて嬉しいです!(*´∇`*)
作品にどれだけ作者の熱が通っているかは、文学でもそれ以外の創作でも共通して最重要な点ではないかなと感じますね。そのはずなんですが……それを学習させたAIに完全模造品を創られる虚しさ、それで事足りる時代が来るかもしれない虚しさ´д` ;生きる意味を自分たちで削いでいく、人類はある意味でとんでもなく愚かな生物ですね。
読み手としてのわたしへの応援コメント
現代の社会は、「重いものを受け取る体力」が凄まじく落ちているという気がしてならない。
← 大大大大共感です。隣国では読書に力を入れ出したとか。ますますの力量差がつきそうですね。
作者からの返信
くるをさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
手軽さや軽さ、薄さがこれほどに社会を覆ってしまうのは、人の存在している意味が軽くなるのとイコールですよね。脳みそを使って考えたり掘り下げたりすることこそが人類の武器なんじゃないのか?と叫びたくなります。その武器が最新の電気機器たちに蝕まれていくのは、底知れぬ怖さを感じますね´д` ;
韓国や中国はそれに気づき始めているのですね。日本は……はあーため息しか出ないなあ💦
読み手としてのわたしへの応援コメント
aoiaoi様
今回のお話を読んで、物凄く納得といいますか、ストンと心に嵌った気がしました。
aoiaoiさんの作品はいつも、aoiaoiさんの描きたいメッセージがあって、それを登場人物たちが作品の中で生きることで表現されている、という印象を持っていました。
生きている、生活しているので、色々思うし、嬉しくなって悲しくなって、追い詰められて変化して、その流れの中で、テーマが浮き彫りになってくる。私の大好きな物語の流れです。
これからも楽しみに伺わせていただきますね🎶
作者からの返信
涼月さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
涼月さんにこのようなお言葉をいただけるなんて、嬉しすぎて挙動不審に陥っております´д` ;💦
物語を書いてて、キャラクターそれぞれを書き分けている時が結構好きです。今こいつなら何をどう考えるかなとか、どんなセリフ言わせてどう答えさせようかな、とか。ストーリーの下絵をキャラが楽しく塗ってくれるのが楽しくてまた書きたくなるのかもな、とふと思いました。意味わからんコメントで済みません^^;(笑)
涼月さんのふんわり優しいストーリーに、お邪魔するたびにほっと優しく癒していただいております♡この空気は作者様のお人柄そのものなのだろうなと、いつも感じながら拝読しています。緑のオアシス……🏝️
しーちゃんのところへも、楽しみにお邪魔いたしますね!(*´∇`*)
読み手としてのわたしへの応援コメント
やはり血が通っているように感じられる登場人物は魅力的ですよね。
人間性の出るストーリーのターニングポイントの置き方なども、物語作りの大事な要素だなと感じます。
書き手としての技術やセンスは、読み手として触れたものの中で磨かれていくんじゃないかなと思います。
軽いものが人気なのかもしれませんが、さまざまなものを受け入れて血肉にしていきたいですね。
作者からの返信
すずめさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
すずめさんのお作を拝読している時も、キャラクターそれぞれが豊かな個性を持っていて、ストーリーのみならずキャラクターの魅力にも強く惹き込まれていることを感じます(*´꒳`*)ストーリーとキャラクターたちの魅力のバランスがとても良く、それらの要素がメリハリある展開の中で生き生きと動きながら作品のテーマを深く掘り出していく感じ。拝読するたびに、深く濃い読み応えを楽しませていただいています✨
私も結構好みが偏る傾向があるのですが、優れたクリエイターは皆最新のものを貪欲に吸収していますよね。いろいろなものに触れ、柔軟な感受性を維持することは創作のために何より大切なことかもしれませんね。
読み手としてのわたしへの応援コメント
aoiaoiさんも、学生時代にシャーロックホームズを読まれていたのですね。
謎解きの面白さはもちろん、登場人物や十九世紀末の英国の様子が細やかに描かれていて、そんな所が好きで嵌っていたような気がします。
僕自身、作品のテーマにブレが無いか、人物像がきっちり描かれているか、メッセージが伝わってるか常に気を配っていますが、後で読み返して「この設定の人物がこんなこと言うわけないよな……」と反省しきりなこともあったりします。
気を付けてはいるんですが、たまにやってしまうんですよね(-_-;)。
今回のお話を読んで、まだまだ技術やセンスを磨かなければと思いました。
色々参考になりました。
作者からの返信
Youlifeさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
シャーロック・ホームズ、夢中になりますよね!あの作品の事件を解き明かしていく緻密さがたまらなく好きなのです。緻密なだけじゃなく、ホームズのちょっと歪んだ一面やワトソンの人間らしい温かさ、キャラクターそれぞれの細やかな魅力が絶妙に絡み合って心地よい世界を生み出してますよね。傑作は恐るべしです´д` ;
今回の話は、読み手としてのこだわりというテーマに沿って書いたエピソードですが、書く方に回ればキャラたちの人間性をブレずに魅力的に描き出すのは容易ではないですよね💦その絶妙な匙加減や塩梅を、作者自身が自作に反映させるのは至難の業だなあと感じます´д` ;私もコツコツ地道に技術を磨いていきたいです。
読み手としてのわたしへの応援コメント
キャラクターを通した作者の情熱、コレですよね。ちゃんと人間が書けているか、は感動に直結しますね。
重いものを受け止められない時代の空気、世の中じゃ戦争で生き死にが溢れているのに、そういうものから目を背けて軽薄な娯楽に耽溺して。
全て受け止めるのは出来なくても、ちゃんと立ち止まって考えるぐらいのことはすべきだなと思います。
作者からの返信
関川さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
登場人物それぞれがもつ味わいと、それらが絡み合うことで何が生まれるのかををじっくり見せてほしい、作品を読む時はいつもそんな気持ちでいます。そして、小説に限らずどんな創作でも、作者がどれだけの強さや一途さでテーマを表現しようとしているか、その情熱に受け手は揺さぶられるんだろうなと思います。
世の中の重さを受け止める感覚、大事ですよね。でも、気持ちを集中してその世界にじっくり向き合う時間は時代と共にどんどん減っている気がします。秒単位の動画の羅列や早回し視聴。読書離れや鑑賞離れが進めば、重いものを受け止める感性はいつ育つのか……未来が何だか薄暗いですね💦
読み手としてのわたしへの応援コメント
耳が痛いですー。突っ込みどころの多い小説ばかり書いています。どうも、きっちりした話って苦手なんですよね。いえ、そういうことではイカンと思うのですが……。
作者からの返信
雲江さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
ここに書いたのは単なる私のこだわりでして^^;そういう堅苦しさはむしろ今の流れとは合わない部分なのかもしれません。もっと開放的でエンタメ色の押し出された明るさや勢いのあるストーリーの方が、今の若い読者たちには魅力的に映っているんだろうな、としばしば思います。
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
一世一代のプロポーズとハゲは関係ないから、がんぱ
作者からの返信
女性からみたら、薄毛はあまり気にしてないんですけどね……男女間の捉え方の違いは興味深いというか^^;
日常の中のルーティンへの応援コメント
こんにちは。
雨だれをBGMに、やさしく幻想的な会話と所作がいいなと思いました。ココアの甘さが優希くんの傷口を癒してくれることを願います。
フレデリックはショパンだったのですね。なおさら「雨だれ」が相応しく響きますね。
作者からの返信
久里さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
優しく細やかなご感想をいただき、ありがとうございます(*´∇`*)♪
エピソードのラストに説明を付け加えるスタイルは、読み手の皆様にとっては「?」のまま物語を読み進めることになしますし、悩んだところでした💦でも、最初にあらすじ的なことを書くのはますます興醒めかな、と(^_^;)作品に最後までお付き合いくださり、とても嬉しいです(*´꒳`*)
静かでちょっと不思議で、甘く温かい雨の朝。このひとときでまた少し優希の心が癒えたのではないかなと思います(*´∇`*)✨
日常の中のルーティンへの応援コメント
おお、これは例の! ガチ沼の!! ショパン……ですね?!!
音楽室に飾ってあった肖像画を思い出しております。あの彼が……そう……ホットチョコレートのカップを……ピアノの音に耳を澄ませて………窓の外は雨………
うん、思いっきり耽美な映像が浮かびましたありがとうございます。
フレデリックが登場した時点で「?」だったのですが、最後の解説で納得しました。元のお話も面白そうです。
作者からの返信
霧野さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
そうです、これが例のガチ沼のショパンです!!
耽美なご想像をいただき、喜びに身悶えております💕彼はこの壊れそうな耽美世界を地で突っ走った男です……いや結核持ちだったため突っ走ってはいないです……え、いや結核、ああますます……(止まりません笑)
最後の解説でこのエピソードを何となく掴んでいただけるといいなと、悩みつつもこういうスタイルで公開しました。「?」なままの方も多いかもな、と……なので、お伝えしたかったものをガッツリ感じていただけてめちゃくちゃ嬉しいです!(*´∇`*)💖
よろしければ先の短編二作品もちらっと覗いてやってくださいませ。私のフレデリック偏執ぶりが垣間見える2作です……(笑)
日常の中のルーティンへの応援コメント
雨音を聴きながらショパンがココアを飲んでいる。
静かな世界のかそけき調べが二人を包み込む。
なんて素敵。その世界に吸い込まれそうになりました。
元のお話も読みたくなりました。
作者からの返信
来冬さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
細やかなご感想のお言葉、ありがとうございます!💐
以前のストーリーをご存知ない皆様には、少し「?」な不思議エピソードになってしまうだろうなと悩んだのですが、この物語の雰囲気を細やかに感じ取っていただけて、舞い上がるほどに嬉しいです(*´∇`*)✨もしお気が向きましたら、二つの短編もちらりと覗いてやってくださいませ。
作品へ温かいコメントとたくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げますm(_ _)m💐✨
日常の中のルーティンへの応援コメント
スピンオフ小説なのでしたか。ラストの説明を読んでなるほどと思いました。作中では視点と時系列が何度か変化しているということなのですね。
ココアもいいですね! 子供の頃に挑戦して失敗し、それっきりです。上記の方法でリベンジしてみようかと思います。これから暑い季節なんですが、おじちゃんになると、真夏でもクーラーつけて温かいもの飲んでるんですよ。朝のココアとか憧れるー。
作者からの返信
雲江さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
そうなのです。以前の短編をご存知でない読み手の皆様には、読み進めるうちに「?」というお気持ちにさせてしまうだろうなとちょっと悩んだのですが、最後に説明をつけさせていただくことでふんわり掴んでいただけたらいいな、と……不思議エピソードで申し訳ありません!^^;(笑)
私も、暑い夏のごく一時期を除いて、一年中ほとんどホットコーヒーです。熱くないと飲んだ気がしないというか^^;年齢とともにキンキン冷えたものを避けたくなる気持ちも、よくわかります!(笑)
朝、ちょっと手間をかけて作るココアを静かに楽しむ。そんなルーティン、いいですね。私も実生活の中だと慌ただしく楽な方法ばかりを選んでしまいがちなので、優希のような暮らし方を少し思い出してみようかと、そんな気持ちになっています。
日常の中のルーティンへの応援コメント
この優しいストーリーを読んで、「雨音はショパンの調べ」という曲が思い出されました。30年ほど前に大ヒットした曲です。
久しぶりにショパンの「雨だれ」も、両方聴いてみました。
これらの曲を聴きながら、ココアがないのでコーヒーを飲むことにしました。
美味しいココアの出来上がりまで、こだわりのルーティンがあるのですね。
美味しく出来たココアを大切な人と一緒に飲む、それがまたルーティンになり、いつまでも続く幸せ。
穏やかで素敵なお話仕立てのルーティンでしたね。
作者からの返信
@88chama さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
『雨音はショパンの調べ』、切ない響きの美しい曲ですよね(*´꒳`*)ショパンの曲の持つ透明感ととてもよく合っている気がします。この二曲とコーヒーで味わう素敵なひと時、いいですね……♡優しい香りがこちらにも伝わってきそうです(*´∇`*)
こうして、自分自身も周囲の人も幸せにするルーティンっていいですね。小さな幸せだけれど、満ち足りたひとときを味わわせてくれる大切な習慣。ルーティンというお題から描いてみたショートストーリーでしたが、私も少し見習いたい、そんな気持ちになっています(*´꒳`*)
*前回のコメントへいただいたお返事の中に、私のペンネーム「aoiaoi」の由来についてのご質問がありましたね。まさに@88chamaさんのおっしゃった通り、青い青い空や風、水、自然、そういうものを愛しているという気持ちからきている名前です。物語のキャラたちの名前はいくらでも悩むのですが、自分の名前捻るのが一番苦手かもしれません……^^;
日常の中のルーティンへの応援コメント
おお、今回は優希くん。第一作目の絶望から二作目の復活が記憶に新しいです。ココアはこのお話の登場人物みんなに似合う飲み物ですね。優希くんとおばあちゃんはもちろん、フレデリックも絵になります。優しい語り口で彼らのあたたかい安らぎの時間をおすそ分けしてもらいました。ありがとうございます。
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
こういうルーティンが持てるって、幸せなことですね。大切にしたい人や、大切にしたいことがあるからこそ生まれる日々の習慣。「こうじゃなきゃダメ、これじゃダメ」から一歩距離を置いたところで作るホットチョコレートは、きっと心身に沁みる美味しさなのだろうな、と。私もこの仲間に入れて欲しいです本当に……(*´∇`*)(笑)
日常の中のルーティンへの応援コメント
好きな人、尊敬する人のために作るホットチョコレート。
優希くんの気持ちがビシバシと伝わってきます。
>愛するものをたくさん持つこと。それらを愛おしむときに育つ感性こそが、望む音を掴み取る
本当にその通りだと思いました。
僕も愛するものをもう一度見つめ直すことにします。
作者からの返信
はらだいこまんまるさん、温かいコメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨
これを書きながら、自分や周囲の誰かを幸せにするためにささやかなルーティンを持つことって、思った以上に自分自身を豊かにしてくれることかもしれないなと思いました。
ピアノの演奏についても、創作についても、同じことが言えるかもしれませんね。豊かな何かをたくさん味わうことで、自分の生み出すものの味も濃く豊かになる。日々を細やかに味わうってつい忘れがちですが、私も改めて見つめ直してみたい、そんな気持ちになっています。
編集済
日常の中のルーティンへの応援コメント
aoiaoi様
>愛するものをたくさん持つこと。それらを愛おしむときに育つ感性こそが、望む音を掴み取るのだから
この言葉が素敵で、深く頷きました。
優希さんにとっては、ココアを淹れてフレデリックと一緒に飲むこの一時が至福ですね。そして溶け合うように理解し合い、指先に魂が宿る。きっとその音色は優しい音。雨だれのエチュードも好きです🎶
こんなルーティン、憧れます(*^^*)
作者からの返信
涼月さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
嬉しいご感想をいただき、幸せを噛み締めております(*´∇`*)音楽や創作は、生み出すことにがんじがらめになってはいけないのではないかという気がしますね。実際にショパンも、ピアノの演奏を上達させるためにはその他のことをたくさん楽しむことが大事、と弟子に教えていたそうです。
優しい祖母の家で、フレデリックと一緒にココアを飲むひととき。孤独な地獄を味わってきた優希にとって何より幸せな時間でしょうね(*´∇`*)
日常の中のルーティンへの応援コメント
🐼babibuです。
美しくも幻想的なお話でした!(((o(*゚▽゚*)o)))
>窓の外の軒を打つ~
とくに、このあたりとか、情景が目に浮かぶようでした。
>いつも二人分を作る
>彼がホットチョコレートをこよなく愛していたことがきっかけ
ココアが日常と非日常をつなぐルーティンになっている設定もいいですね☆
作者からの返信
babibuさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
嬉しいご感想のお言葉をくださり、ありがとうございます!(*´꒳`*)♡
雨の朝に、窓からの微かな風を受けながら雨音を聴く。書きながら私も思わず深呼吸をしたシーンでした。
フレデリックがホットチョコレートを愛していたというきっかけで始まったルーティンですが、優希だけでなく正子もフレデリック自身も、優しく豊かなひとときを味わうことができているようです。仰る通り、日常と非日常を繋ぐ甘いルーティンですね(*´∇`*)♡
日常の中のルーティンへの応援コメント
ンンン?
ナニコレ。と思ったら、最後いスピンオフと明かされていました。ピアノの音と雨とココアって何だか似合いそうです。そして喫茶店でバイトしていたわたしは、ココアに投入する砂糖の量にひっくりかえりました。今でもトラウマです。
作者からの返信
朝吹さま、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
ナニコレ?と思いつつも最後までお読みくださり、とても嬉しいです。ありがとうございます(*´∇`*)♪
ココアと雨、ピアノの音。書き上げてみて初めて、とても似つかわしい取り合わせだなと私も感じました。ずっとこの部屋にいたいなあ……(笑)
え、喫茶店のココアはそんなに……?(゚o゚;;優希みたいに自分で作るココアが一番安心で美味しいかもしれませんね(*´꒳`*)
日常の中のルーティンへの応援コメント
思い出しました、この話!
ココアのルーティンだけで精神的に復活したのが分かりますね。
ルーティンできることがまた幸せってことですよね。
作者からの返信
関川さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
ここまでの短編もお読みいただき、めちゃくちゃ嬉しいです!(*´∇`*)💐
少しずつ、力を取り戻している優希。フレデリックがこうして時々ひっそりと会いに来てくれることも、彼を大きく前へ動かしているのでしょうね。
まさに、ルーティンを持てること、何かを恒常的に続けたいという気持ちになれることそのものが、安定した幸せの中にいるということですよね(*´꒳`*)✨
日常の中のルーティンへの応援コメント
静かな雨だれの音とピアノ。そして愛すべき親友と祖母のための作る本格的なココアにホットチョコレート。キャラクターを知っている読者にとっても、彼らにとってもすごく贅沢な時間ですね。
aoiaoi様の御作や近況ノート拝読すると、丁寧な手仕事をしている方だという印象を受けます。
作者からの返信
夷也さんコメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨
折れかけた心が回復しつつある優希、自分でも無意識に豊かな時間を味わっているようです。ココアの粉と牛乳とひと手間があれば、ささやかだけれど贅沢なひとときを生み出せるのかもしれませんね。
丁寧な手仕事とのお言葉、何よりも嬉しく心に沁みるお言葉です!!(´;ω;`)✨ありがとうございます!💐
日常の中のルーティンへの応援コメント
「ルーティン」をテーマに書かれた美しい小説。
ショパンが好んだホットチョコレートを優希が飲むようになった理由は、「あなたの好きだったものに、僕も触れたい」からがすてき、胸に響きます。
作者からの返信
九月ソナタさま、コメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨
温かいご感想のお言葉、とても嬉しいです(*´∇`*)静けさの中の自然の音や、敬愛する音楽や言葉、愛する作家たちの生き方に触れる。そういう時間は自分自身も育ててくれる気がしますね。ピアノの演奏にも創作にも共通する大切なひとときかもしれません。それにしても優希が羨ましすぎる……✨(笑)
日常の中のルーティンへの応援コメント
優希くん……フレデリック……(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
ココアを通じて同じ安らぎを得られる、尊いひとときですね。
私も時々インスタントの粉のココアを飲んでいますが、こうして一手間かけるとすごく美味しそうですね。今度試してみます!
作者からの返信
すずめさん、コメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨
涙ぽろぽろな顔文字と温かいコメントをありがとうございます……!✨雨を聴きながら静かに過ごすひとときに、ココアの香りに惹かれて現れたフレデリック。なんかいいシーンになったなあ……と噛み締める作者です(T ^ T)
時々ココアって無性に飲みたくなりますよね。このレシピはこの作品用に調べたものなのですが、手軽で美味しそうですよね。私も試してみます!(*´∇`*)✨
日常の中のルーティンへの応援コメント
雨の日にココアを飲んで、外の音を聞きながらピアノを弾く。
大事な誰かと一緒に過ごすこともルーティンの一つなのですね。
作者からの返信
雪世さま、作品へ温かいコメントをくださり、ありがとうございます!(*´꒳`*)✨
本作は、以前書いた短編のスピンオフ的な位置付けであるため、もしかしたら分かりにくい部分が少なからずあったかもしれません。申し訳ありません!´д` ;💦
作品の最後に、前作のあらすじを加筆いたしました。もしお気が向きましたらちらっと覗いてやってくださいね☕️
休日の朝、大切な人を思いながら好きな飲み物を飲み、窓の外の風を浴びて自然の音を聴く。こんなルーティンを持てたら、自分自身の心が静かに洗われていくのかもしれませんね。しかも、その人がふと寄り添ってくれるなら……本作は微妙にファンタジー要素ありなので、こんな素敵な展開は夢だとは思うのですが^^;(笑)
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
aoiaoiさん。
読みやすく、ユーモアがあって、温かみのあるエッセイ(らしきもの)、次回も楽しみにしています😊
作者からの返信
ヤマシタさん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
嬉しいご感想をありがとうございます🌸この先も自由気ままなエッセイ(ではない何か)を楽しく書けたらと思っています。よろしければどうぞお付き合いくださいませ。
たくさんの☆もくださり、ありがとうございます。心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
こんにちは。
頭髪が薄いなんてのは周囲からすれば気にすることないのにと思うんですが、当人にとっては大問題なんでしょうね。とはいえ気にせずこれも個性と前向きにとらえる方もいるわけで、そんな好例を目にしてMさんは明るく前へ進めそうですね。
本当に、内面が充実している人は、造形に関わりなく、耀いて見えると思います。
作者からの返信
久里さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
見かけのコンプレックスは誰にでも何かしらあるものかもしれませんよね。けど、薄毛でも何でも、そればかりに注目している他人はゼロだとも言い切れる……そんな気がしますね。ごく部分的な欠点に囚われない生き方や考え方ができる人にこそ本当の魅力がある、これは間違いないと思います(*´∇`*)✨
部長から大切なことを教わったMにも、明るい道が開けていきそうです(*´꒳`*)🌸
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
爽やかなお話でした。感動しました。
人は見かけが七割、とか言いますが、やはり内面ですよね。
そして内面は外見ににじみ出てくると思います。
わたしだったら、結婚を考えるほど大好きな人が薄毛だろうとバーコードだろうと、まったく気になりません。そこがまた魅力だったりします。
この話の続きを読みたいなと思いました。
作者からの返信
邦子さま、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨
作品に共感していただけて、とても嬉しいです!(*´∇`*)女性と男性の薄毛の捉え方はかなり違うのだということを、今回のエピソードを書いて初めて痛感しました^^;……けれど、やはり内面の魅力で人の魅力は決まるというのは間違いないことだろうなと思うのです。
続きを読みたいとのお言葉、めちゃくちゃ嬉しいです!応援のコメントをいただき、彼らのこの先をじっくり書いてみたいという創作意欲が私の中にもムズムズしかけております。ワクワク(*´∇`*)♡
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
娘はいわゆる差別語と言われる「チビ・デブ・ハゲ」はオールOK!と言います。
どこがそんなに気になるのか、意味が分からないとも言います。
分かれた元夫は背は低いし、太っちょさんだし、髪もだいぶ薄い人でした。
ルックスで選んだんじゃないな、ってすぐ思えました。(こんなこと言っちゃっていいのかな・・)
見た目ではなく、中身が大切。作中の部長さんのような人柄や潔さが、お相手として良し悪しをはかる物差しにしたいものですね。
本当に頭は若いうちからツルツルだけど、ハンサムだし良い人だし、でとてもかっこいい人が夫の親友でした。
いつも薄い髪の話題になると、その彼のことが出てきていました。
分かる人にはわかるんですよね、薄い髪は「レベル1くらいの困り事」と。
作者からの返信
@88chamaさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
まさにその通りですね。自分の見かけについ気を取られてしまうのは仕方ないとは思うのですが、周囲から見てそれが評価の全てになってしまうことは決してないと思います。身なりや振る舞いをきちんとしていれば、細かなことは気にならない。中身の魅力こそが人を惹きつける。これは間違いないですよね!✨
お嬢様の元旦那様や、旦那様の親友だった方は、頭髪とは関係なくとても魅力的な方なのでしょうね(*´꒳`*)世の男性の皆様には、薄毛は本当に気に病むような案件ではないよ!!とメガホンでお知らせしたいですね🏁📣
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
男にとってのハゲ。
それは女性が思っている以上のダメージ。
かくいう僕も頭髪がさびしくなってきました。
なのでハゲていても輝いている人をお手本にしようと探しました。
ジェイソン・ステイサム。
泉谷しげる。
竹中直人。
結構いるもんだな、と驚きました。
Mさんには幸せになってほしいです。
作者からの返信
はらだいこまんまるさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
女性から見ると、素敵さと毛量はあまり関係がないと言えそうです(下の皆様のコメントからも明らかです♡笑)なので、男性の皆様には、「毛量を気に病むよりも気にせず胸張っている方が遥かに素敵です!!」とメガホンでお知らせしたい気持ちです(*´꒳`*)
ジブリのポルコ・ロッソは豚ですけどあんなにも格好いいです!!(力説!笑)
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
そうそう!とうなずいてしまういいお話です!そういえばバーコード文化はいつから始まったのでしょうね。これは一般的な悩みのレベルとしては高いのでしょうが、考え方で1になるんだって前向きな説得力がありました。潔さは顔つきや態度にも出そうな気がします!
作者からの返信
柊さん、嬉しいコメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨
男性の薄毛は、女性側から見るとレベル1くらいの重要度なんですよね。そんな気持ちで取り扱ったテーマでしたが、微妙に地雷を踏んだ気持ちになっており……´д` ;説得力を感じていただけて、勇気が湧きました!✨(笑)
そうなんですよね。薄毛で暗い気持ちになってしまうのだとしたらあまりにもったいなく……バーコードにしろ丸刈りにしろ、あまり気にせずに胸を張っている人の方が遥かに素敵だと思うのです(*´꒳`*)
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
aoiaoi様
男性にとっては大きな悩みかもしれませんが、女性からみたらレベル1。
仰る通りですよね。人間の魅力って、もちろん第一印象も大切なんですが、その方の内面から滲み出る魅力が、やっぱり一番惹かれますよね。
Mさん、前向きになれて良かったです(*^^*)
作者からの返信
涼月さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
温かいコメントをありがとうございます!(´;ω;`)そうなんですよね、女性からするとまさにレベル1なんですよね……それよりも、考え方や生き方の方が遥かにその人を作っていて。ぶっちゃけ毛量はあんまり見てない部分です。
実はMにはモデルがいるのですが、彼は今もちゃんと毛があります(*´∇`*)✨抜け毛なんてほんと気に病まないでください皆様!!💪
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
たかが髪、されど髪。とはいえ…ですよね。
結果的に前向きになれてよかった!
でも病院には行ってみるべきかも、とも思います。遠い将来はともかく、結婚式はフサフサな方が望ましいでしょうし。
作者からの返信
そうですね。女性の私からすると、男性の薄毛ってさほど意識して見ていない気がしていて。皆様からのコメントを読めば読むほど、レベル1扱いしたことが重大ミスだったなと感じております……´д` ;💦(笑)
Mには実はモデルがおりまして、彼は今もちゃんと毛があります✨抜け毛薄毛など気にせず胸張っていいのよ!と言いたい気持ちを込めたエピソードでした(*´꒳`*)
勧められて良かったアレコレへの応援コメント
なんて素敵なカップル…!!
>誰かからもらったものを、全部大切にできるお前
自分の欠点だと思っていたところを全肯定してもらえるの、嬉しいでしょうね。
好きな人に何かを勧められるのも、嬉しい。選んでもらったお洋服を着るたびに、幸せな気分になれますね。
作者からの返信
この二人は、以前書いた作品でカップルになった子たちです(*´꒳`*)♪二人ともめっちゃいい子で大好きなんです💕(笑)
主張があまりない自分自身に情けなさを感じる葉山ですが、その柔らかさを好きだと感じる佐野。自然とお互いに想い合える二人のようです。
佐野はどんなパーカーを選んだのでしょうね♪葉山の一生の宝物になるのかもしれませんね。
編集済
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
女性から見ると、少なくなった頭髪を大事にしている気が知れません。
かえって目が吸い寄せられるので、さっぱり刈った方が断然いいです。
わたしの若い友人は、だれが見ても振り返るほどの美貌の持ち主ですが、これがまた審美眼がどうなっているのか(笑)男性は禿頭・お腹でっぷり・アンチイケメンが好きみたいですよ~。
作者からの返信
くるをさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
ですよね^^;私の中にも同様の「命に関わることじゃなしレベル1だよね?」という感覚があり、うっかり手を出してしまったというか……´д` ;薄毛抜け毛への男女間の感情の乖離を目の当たりにしております💦(笑)
皆が振り返る美貌の持ち主ながら、アンチイケメン好み!!いろいろな意味で味わい深い魅力をお持ちの方なんじゃないかなと想像します(*´∇`*)毛の量も審美眼も、皆と同じでなきゃならないという強迫観念は捨てたほうがずっと人生楽しいのかもしれませんね(*´꒳`*)✨
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
とても温かくて読み応えがありました。
悩みの中心にあるのは「抜け毛」というレベル1の悩みなのに、心の揺れや不安、周囲の人たちとの関わりが丁寧に描かれていて、自然とMさんに寄り添いたくなる物語になっています。
植毛専門店のくだりでAが放つ「植毛で稼いでる店に相談行くのがそもそもの間違いだろ」の一言は、なるほどと思わず笑ってしまいました。
やがて「彼女にプロポーズするつもりだと、話してみようか」というMの言葉で、物語が前へ動き出します。
レベル1の悩み事というお題から、これだけ豊かな人間ドラマを引き出せるのはすばらしいです。
作者からの返信
九月ソナタ様、作品へお立ち寄りくださり、温かなコメントをありがとうございます!(*´∇`*)✨
このエピソードを書いて、皆様からいただくコメントを読めば読むほど、男性と女性への抜け毛や薄毛に対する感覚に乖離があることを思い知りました^^;💦地雷だったか……という痛みが広がる中、細やかにストーリーを汲み取っていただけて、救われた思いです。ありがとうございます!🥹✨
Mにも部長にも、実は密かにモデルがおりまして(笑)抜け毛を不安がったMには今でもちゃんと毛があり、穏やかに暮らしています。そもそも抜け毛や薄毛などあまり気にしなくていい!と、女性からしたら声を大にしてエールを送りたくなりますね。
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
まさかの人さまの悩み事でしたが、レベル1よりは上、な気がわたしもしました(笑)
誰でも禿げるのだから、禿げてきたら悪あがきをしないで、丸坊主が正解な気がしますね。
作者からの返信
朝吹様、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
すみません、薄毛はもっとランクが上だったでしょうか?^^;(笑)女性からすると、男性の髪の濃い薄いはあまり深刻な判断基準に含まれてはいない気がしたためのランク付けでした!💦
丸刈りはとても良い解決策の一つではないかなと思いますね。女性もその潔さにはきゅんとなること間違いなしです!
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
自分も年齢が年齢なもので、髪の毛がそろそろ……なので、身につまされながら読んでおりました(^-^;。
でも、新しい部長のように堂々としていれば、何も怖くはないですね。それどころか、その潔さが却って若い子達のハートをつかむ結果になるとは。
部長が五分刈りにしたのは、誰かからバーコードのことを言われたのでしょうか。それとも、異動をきっかけに心機一転、髪を綺麗に刈ったのかもしれませんが(笑)。
Mさん、部長を見習って堂々とプロポーズしてほしいですね。髪が気になるなら、五分刈りにして挑んで欲しいです(そこは見習わなくていいかな(笑))。
作者からの返信
Youlifeさん、温かいコメントありがとうございます!(*´꒳`*)♡
まさにその通りですね。髪があるか無いかよりも、生き方や立ち居振る舞いや自信、そういうものがその人の本当の魅力を創るのだと思います。
部長も、もしかしたら髪のことを気に病んだりしていたのかも知れませんよね。ただ、やはり決断が早いというか。異動のタイミングで刈ってしまえ、という行動なのかもな、と思ったりする作者です。
Mも丸刈り!いいですね!(*´∇`*)(笑)髪の有無より潔さに惚れる。女は割とそんな感じでいる気がします。
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
不思議ですよね。なんでステイサムはハゲなのにあんなに格好いいんだ。
作者からの返信
雲江さま、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうなんですよね。やはり生き方とか立ち居振る舞いとか自信とか……なんですよねきっと✨私はジブリの『紅の豚』のポルコが豚なのになんであんなかっこいいんだっ!?と少女心に不思議かつめちゃくちゃときめいたことを覚えています(*´꒳`*)💕
編集済
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
部長の禿げていてもそのことを一切気にしない堂々とした生き方が、Mへの「はげまし」になったのですね。本人はそんなつもりは毛頭なかったと思いますが。
間一髪、気が付いて良かったです。
作者からの返信
雪世様、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
部長は部下を励ますつもりはゼロだったでしょうね。もしかしたら部長もまた自分の弱さを断ち切って丸刈りを遂行したのかもしれず……✨思い切って何かを決断するというのは、何かしらが好転していきそうな気がしますね(*´꒳`*)♡
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
🐼babibuです。
>プロポーズするつもりだと、話してみようか
ポジティブになれて良かった!(((o(*゚▽゚*)o)))
気にしすぎるの、良くないですよね☆
>髪があるかどうか、じゃないんだ。
そんな気が、私もします。
隠してるつもりかもだけど、意外と周囲にはバレていることもありますし……
言ってくれないから、こっちも気を使って言えなくて……みたいな状況も時々あるので。。。( ̄▽ ̄;)
とか言いつつ、最近はすごくよく効く育毛剤があるそうですね――なんて、情報を共有してみたり(笑)
作者からの返信
babibuさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
そうですね、前向きな部長に出会えて救われましたね!✨
薄毛とか、実際地肌が見え始めたりしても、それを傍から見る側からすればさほど欠点にはならないような気がするんですよね。それよりも、そういうことをあまり気にせず、明るさや自信を感じさせる人の方が遥かに魅力的だというのは間違いないな、と。そんな気持ちを込めたお話です(*´꒳`*)
今はよく効く育毛剤があるんですね!ミノキシジル配合……とかですね👍いい薬があるのは男性にとっても超朗報ですね(*´∇`*)♪
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
薄毛、男性にとったら相当な死活問題なのでしょうね。
でも海外の俳優さんって、禿げててもセクシーですよね。まあそもそもイケメンだからか……🤔
下手に隠すより、堂々と丸刈りのほうが潔くて良いのかも??
作者からの返信
すずめさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
レベル1の悩みに薄毛はもしかして不適切だったりするのかな?😨と微妙に不安にもなりつつ、でも女性からみた男性の薄毛はさほど評価を左右しない案件なのかもな、と同時に思いました。
あまりあれこれ気に病まない人が結局素敵じゃない?というメッセージを込めてみたお話でした(*´꒳`*)
レベル1くらいの悩み事への応援コメント
髪の悩みは深刻です。
レベル1では到底収まりません。
でもま、気にし過ぎが一番ダメなんですよね。他人はそれほど自分の外見には興味がないってのが本当のところでしょうしね。
作者からの返信
関川さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)♡
レベル1では収まらない悩みだったでしょうか?^^;女子的には、髪が濃い薄いだけに注目して男性を判断してるわけでは全くないので、「あまり気にしなくていい悩み(なんじゃないかな)」に分類してしまいました💦(笑)
自分のことは自分が一番気になってしまうのは仕方ないですよね。自分が自分に緩くしてあげられることが結局は一番の幸せなんだろうな、と思ったりしますね(*´꒳`*)
勧められて良かったアレコレへの応援コメント
キャラクター背景は知らないのですが、なんかこういう関係良いですね。確かに何も決められないというか、自分が何が好きなのかわかんない、って分かります。だからオススメが嬉しいってのも!
補足ですがぜひリンクも貼っといてね!気づくのが遅くなってしまった。すみません!
作者からの返信
関川さま、コメントありがとうございます!✨
自分がない。私にも覚えのある感覚です。自分は周囲の人のオススメでできてるのかも?という気持ちも少々^^;(笑)けれど、自分がそれで満たされているのですから、それはそれでとても幸せなことですよね。
親友で恋人。これぞ最高の関係だなあー♡などと思いつつこの話を書きました。ニマニマ(笑)
あっ、お話ごとにリンクを貼るというシステムなのですね!了解しましたっ💦至急貼りに行きますー💨
勧められて良かったアレコレへの応援コメント
こんにちは。
今回のお話はごちそうさま、でしたね! 眩しいです。
ここだけの話・・・とのこと、承知しました!
作者からの返信
久里さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
眩しいとのお言葉、ありがとうございます(*´∇`*)こんな関係で結び合える二人ならば、これからも恋人だったり親友だったりしながら仲良く歩いていくのでしょうね。まさに甘いドーナツ味。ごちそうさまでした♡(笑)
あ、ここだけの話です!(笑)
作品へたくさんの☆をくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます(*´∇`*)💐✨
勧められて良かったアレコレへの応援コメント
🐼babibuです。
>ここだけの話にしておいてほしい
了解です☆(`・ω・´)ゞ
>チーターとウサギが付き合ってるのか
ほほえましすぎる(≧∇≦)vV
>何もないなんて、まじかっこ悪いじゃんか!
わかるー。
しっかり好きがあるの、あこがれますもんねー!( *´艸`)
>お前が選んだ
>一枚を、俺のお気に入りに
これもある意味で自分の選択!
明るい気持ちで誕生日プレゼントを選べそうで、ホッとしました。
尊かったです(●´ω`●)
作者からの返信
babibuさま、作品へコメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨
温かいコメント、とても嬉しいです!(*´∇`*)そうですよね、佐野が選んでくれた一枚を自分のお気に入りにする。誰かの素敵なチョイスを自分に取り入れていく。それもまた、とても幸せな選択の一つだと思うのです。
嬉しいご感想のお言葉に、心がほっこり温まりました。ありがとうございます!(*´∇`*)🌸
勧められて良かったアレコレへの応援コメント
葉山君と佐野君ですね。二人に再会できて嬉しいです。
他人のために自分も同じものを好きになるようなところは、一見不器用ですがそれがまたその人の個性にもなる。それを気付かせてくれる素敵なお話しでした。
作者からの返信
夷也さん、作品へコメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨
今回の話はこの二人に登場してもらいました!(*´∇`*)🌸
自分の主張がないことに情けなさを感じてしまっていた葉山でしたが、佐野はその点をはっきり否定してくれましたね。佐野は葉山が無自覚に持つ柔らかさや愛情深さをしっかりキャッチしていたようです。誰かからもらった素敵なものたちがその人自身をつくる、というのもまた幸せな形の一つですよね(*´꒳`*)✨
作品へ温かいご感想をお寄せいただけて、嬉しいです♪( ´▽`)
勧められて良かったアレコレへの応援コメント
人が人を好きになる気高さにじ~んと胸を打たれました。(;^ω^)
性差とか年齢とか国籍とかいっさい関係ないんですよね、きっと。
作者からの返信
上月さん、作品へコメントをくださり、ありがとうございます!(*´꒳`*)✨
この上なく嬉しいお言葉に、舞い上がって喜んでおります!(*´∇`*)🌸
惹かれ合う気持ちには、こうだからダメとかこうじゃなきゃダメというような枠や規制は決して取り付けられないんだろうな、と、改めて思います(*´꒳`*)💕
勧められて良かったアレコレへの応援コメント
ここでこの二人が登場するとは予想外でやられました!「誰かからもらったものを、全部大切にできる」ってなかなかできないことだと思います。その感受性をちゃんと分かってくれる人が一緒にいるのも幸せですね。超絶似合う服を探す二人が目に浮かびました^^
作者からの返信
柊さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
そうなんです!この二人に登場してもらいました(*´∇`*)🌸
誰かにあげたものを、その人が大切にしてくれるって、とても嬉しいことですよね(*´꒳`*)葉山は自分自身の主張があいまいなことを「カッコ悪い」と感じていますが、佐野はそんな葉山が無自覚に持っている柔らかさや愛情深さをしっかり感じ取っていたのでしょうね。パズルのピースのように心地良く噛み合う二人なのではないかと思います💕
この後のショッピングは幸せ一杯な時間になったでしょうね(*´∇`*)♡
勧められて良かったアレコレへの応援コメント
葉山君、私も「飛行艇」大好きですよ。
いい曲ですよね。
今は自分でこれと言ってはっきりと決められなくっても、人から勧められたものが良いものと感じられたら、それを受け入れて大事にするってことも大切ですよね。
人からの忠告をキチンと聞けるという利点にも繋がる、ってことかも知れませんからね。(ちゃんとした感想になってるかしら・・??)
作者からの返信
『飛行艇』、かっこいいですよね!(*´∇`*)✨私も大好きです💕
私自身、あまり自分で好きな物を開発するタイプではないかもなあ……などと思いながらこの話を書きました。今好きなものは、親だったり兄弟や友人だったり、周囲に教えてもらったものが多い気がします。けれど、それらが自分自身の大切な部分を作ってくれていて。それはそれでとても幸せなことかもな、と。
葉山にもそんな満ち足りた気持ちが訪れるといいな、と思います(*´꒳`*)✨
細やかで温かいコメント、とても嬉しいです。ありがとうございます!🌸
ごはんどろぼうへの応援コメント
aoiaoiさま 夜分にすみません。
作品に夢中で、夜分を親分と打ち間違えそうでした。😅
新しいエッセイの技法を教えて頂いたような気分になりました。
人の関心を引き寄せる、魅力ある手法、学ばねば!!
この男性、ご飯だけでなく女性の心もどろぼうしちゃってるようだけど、最後はきちんと落とし前をつけさせられてしまうんですね。
そう、ごちそうさまの挨拶のように、最後までキチンと、ね。
作者からの返信
@88chamaさま、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
嬉しいご感想をいただき、喜びに舞い踊っております!🌸
エッセイをきちんと書くこともとても楽しいのですが、今回は少し違う切り口から自由に書きたいと思いました。作品を楽しんでいただけてとても嬉しいです(*´꒳`*)♪
ヒモ男、自らの罪の重さに無自覚なようです💦こういうヤツは容易に反省しないので、むしろこういう強かな女性に捕まってしまった方がいいかもしれませんね……ってかヤクザのお宅にお世話になる運命でしたが´д` ;(笑)
勧められて良かったアレコレへの応援コメント
わーーー佐野くんと葉山くん!!まさかまたこの二人のお話が読めるなんて嬉しいです(*´◒`*)
『カメレオン』、良い曲ですよね。私も好きです。MVの人形劇もすごく情緒があって見入ってしまいます(『硝子窓』と『ねっこ』と繋がってますよね)
相手の要素や好きなものを尊重できる人って、優しくて素敵ですよね。
二人のやりとりが尊いです(*´◒`*)
作者からの返信
すずめさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
そうなんです、あの二人に登場してもらいました!(*´∇`*)♡
『カメレオン』良いですよね✨『硝子窓』と『ねっこ』も一連の楽曲なのだなと、あのMV観るとよくわかりますね……人形劇の深いメッセージと、祈るような優しい旋律に、聴くたび涙がじわりと滲んでしまいます(T ^ T)
優しい葉山と、自分のはっきりある佐野。お互いに相手を認め合い大切に想い合える二人になりつつあるようです💕尊いとのお言葉、嬉しいです!!(*´∇`*)✨
勧められて良かったアレコレへの応援コメント
aoiaoi様
おお♥ あの二人のデートシーン、尊い✨ 自分の好きが、今は見つからなくても、佐野君のために命を張れる葉山君は最高に優しくて強いですからね。そして、佐野君のお勧めを好きにすると言い切れるところがまた魅力的です(*^^*) 佐野君も嬉しいですよね(。•̀ᴗ-)✧
King Gnu、私も好きです♥
『飛行艇』はめちゃくちゃかっこいいですよね。『カメレオン』は知りませんでした。後で聴いてみます。私のイチオシは『Prayer X』です。
作者からの返信
涼月さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
そうなんです、あの二人に登場してもらいました(*´∇`*)♡
葉山は、自分の中に潜む豊かさやポテンシャルに気づいていないところがありますよね^^;佐野は、そんな葉山の無自覚な豊かさや魅力をちゃんと感じ取っている、というか。いいカップルに育っていきそうな予感です💕(笑)
King Gnu、いいですよね!✨「飛行艇」はもう不動の名曲だと思います(*´∇`*)「Prayer X」は生きることの底なしのかなしみを歌っている曲だと、聴く度に思います。
カメレオンは、何か祈るような透明感のある旋律に、聴く度じわりと泣けてしまいます。是非聴いてみてください(*´꒳`*)✨
勧められて良かったアレコレへの応援コメント
とても青春しています。
爽やかな青春。
King Gnuは実はよく知らないのですが、
葉山くんが「『カメレオン』が一番好き」と佐野くんに伝えた時はきっといい表情だったのだろうな、と想像しました。
佐野くんが選んだ服、葉山くんのお気に入りになるのは間違いないのでしょう。
作者からの返信
はらだいこんまるさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
葉山が佐野に好きな一曲を伝えた時の佐野のリアクションは描かなかったのですが、そのシーンを細やかに感じ取っていただけて、とても嬉しいです!(*´꒳`*)✨
King Gnuの「カメレオン」、本当に素敵な名曲なのです。お気が向きましたら、是非一度聴いてみてくださいませ(*´∇`*)💕
勧められて良かったアレコレへの応援コメント
二人の会話が凄く微笑ましかったです。
ポテトでもナゲットでもなく、ドーナツが好き(笑)。それも一つの個性ですよね。
サザンは好きじゃないのに初期から全曲知ってるんですか。サザンの五十年近いキャリアと出した曲数を考えると、相当コアなファンですね、お母さんは(^-^;。
ない物ねだりをしてしまうのは自分も同じです。
こうして会話をしながら、リスペクトする部分を伝えあうことで自分の良さを知り、相手の良さも知る。いい関係を築けていますね、この二人は(^▽^)/。
作者からの返信
Youlifeさん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
温かいご感想をいただき、とても嬉しいです!(*´∇`*)✨
葉山くんは、優しい子なのでしょうね。自分の中のものを見るより、周囲がくれたものを大切に思う感覚を持っているというか。親の聴いているバンドをなんだかんだでつぶさに聴いたりというのは、本人には無意識でもやはり愛情なのではないかな、なんて思いながらこれを書きました。
そんな自分に自信を持てない葉山でしたが、佐野は「そこが好きなんだ」とストレートに伝えましたね。互いを愛おしいと思える二人、ずっと幸せでいられる二人な気がしますね(*´꒳`*)♡♡
ごはんどろぼうへの応援コメント
いやー痛快でした!笑ってしまった。セリフが入ってドラマ仕立てにしてあるところが臨場感があって抜群です。あんまり世の中をなめているとこういうことになるという良い教訓ですね。ごはんどろぼうからの自然な導入と予想外の展開、楽しませていただきました!
作者からの返信
柊さん、作品へお越しくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
かなりすっとんだごはんどろぼうになりましたが(笑)、嬉しいご感想をいただき、喜びに舞い踊っております!(*´꒳`*)♪
世の中と女を舐めきった男。そのまま生きられると思うなよ!というストーリーでした^^;裏で完璧に手を回し済みの彼女、さすが組長の愛娘ですね。ヒモ男くん、いろんな意味で叩き直してもらえそうです💦(笑)
作品へたくさんの☆もくださり、ありがとうございます。心より、深く感謝申し上げます!(*´∇`*)💐✨
ごはんどろぼうへの応援コメント
ごはんの話が明後日の方へいってしまうほど持ってかれました。
ごはんどろぼう!
こちらの女性は頭が緩いのではなく、ものすごく冷静で一枚上手の策士だったようにも。ヒモさんは組に入ったら、一番下っ端から叩き直してもらったら良いです。笑
作者からの返信
荒野のポロ様、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
だいぶすっとんだごはんどろぼうになりましたが、楽しんでいただけて嬉しいです!(*´꒳`*)
ヒモ男、彼女をまんまと騙したつもりが気付けば雁字搦めに生捕りにされていたという^^;彼女の方は盲目的な愛なのか復讐するつもりなのか真意が読みきれませんが、そこもまた底知れぬ怖さのあるタイプですよね……´д` ;(笑)
確かに、こういう反省しなさそうな男は、組の一番下っ端からいろんな意味で叩き直してもらうのが一番良さそうです💦(笑)
ごはんどろぼうへの応援コメント
🐼babibuです。コメント失礼します。
驚きました。こんなお題への回答があろうとは!
予想外過ぎて、読み終わった後、しばし呆然です(笑)
ごはんどろぼうさん、どうなったんだろう……心配です。。。
面白いお話をありがとうございました☆
作者からの返信
babibuさま、作品へお越しくださり、コメントをありがとうございます!(*´꒳`*)✨
テーマから随分とすっとんだ「ごはんどろぼう」になりました^^;楽しんでいただけて嬉しいです♪🍚
ヒモ男、ほぼ詰んだ感のあるラストシーンでした(笑)女性と世の中を舐めまくった罰がくだったのでしょうね……彼はあの後一体どうなったのでしょうか……💦(笑)
作品へたくさんの☆もくださり、ありがとうございます!心より、深く感謝申し上げます(*´∇`*)💐✨
ごはんどろぼうへの応援コメント
桜山組の女性の方が色んな意味で一枚上手でしたね(笑)。
途中からごはん泥棒さんの口調と態度がやけに丁寧になっていたのが笑えました。
電話口でお父さんが何を話したのが興味ありますが、想像するだけで怖いですね(^_^;)。
作者からの返信
Youlifeさん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
桜山組の娘、かなりの猛者ですよね……密かに先手を打ってヒモ男を雁字搦めに生け捕った感じでしょうか´д` ;今更許されようなんて甘すぎます!(笑)
父親に電話を代わってからのシーン、まさに想像するだけで怖いですね💦かなりギャグテイスト濃いめの話になりましたが、笑っていただけて嬉しいです!(*´∇`*)
編集済
ごはんどろぼうへの応援コメント
aoiaoi様
ご一緒に走れて嬉しいです🎶
これからよろしくお願いします。
これは💦 飛んで火に入る夏の虫((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
こういうご飯どろぼうは成敗されて欲しいですが、ちょっとだけ気の毒な気もしたラストでした(笑)
まさに、許されるのは猫だけですよね。
ご飯のお供でない方向からのお話、面白かったです。
作者からの返信
涼月さん、作品へお立ち寄りくださり、コメントをありがとうございます✨エッセイ横丁、ご一緒に書けて嬉しいです!(*´∇`*)💖
そっちの泥棒かい!というエッセイ(ではない笑)にしてみました。やっぱり人を騙したりするときっと罰が降りますよね^^;今頃彼はイケメンの次期組長になっている……のでしょうか?´д` ;(笑)
母と娘への応援コメント
娘の恋愛を「そんなおかしなこと」で片付けている時点で、もう、ねえ。
親の過干渉はありがた迷惑以外の何ものでもないですね。これほどではないけれど、うちの母も過干渉気味で、私も早く家を出たかったのでわかります。
でも優里ちゃん、勇気を持って飛び出せたのはいいけど、小谷さんのところへ行く前に一人暮らしを経験すべきでは……とも思いました。このままだと、親の庇護下から別の庇護下へと移行するだけです。
女性としてきちんと自立を果たした上で、小谷さんと幸せになれるといいな。
完走お疲れ様でした。
様々な登場人物のお話、毎回楽しく読ませていただきました。ありがとうございます!
作者からの返信
霧野さん、コメントをありがとうございます!(*^^*)✨
まさにですね💦私も母の愛情深さとそれゆえの干渉に辛い気持ちを抱えた時期があり、そんな苦しさをヒントにこのエピソードを書きました。子供が親の言動を「干渉」と気づくのはなかなか難しく、断ち切るのもなかなか大変なことだと感じますね´д` ;
確かに、優里はまだ「自立」を学んでいませんね。その点小谷は地味ですが中身のじっくりしたタイプと思われるので、小谷から何か良いアドバイスやアイデアを得られるかもしれませんね。人間性豊かな人との出会いは本当に大切です……✨
霧野さんに作品をお読みいただけて、私もとても嬉しく、楽しかったです!(*´∇`*)🌸最終回の皆様のお作へなかなかお邪魔できず、ごめんなさい💦時間が出来次第、楽しみにお邪魔いたします(*´꒳`*)💕
*この企画の何度目かのコメントで、霧野さんはBL畑も闊歩していらっしゃるに違いないと思い込み、拙作へのお越しをお待ちしている旨コメントしてしまいました💦すみません^^;
どうぞご無理はなさらないよう……🙏