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    第3話 蓄音機への応援コメント

    蓄音機。今では「レトロ趣味」の代名詞ですね。(蓄音機型のスピーカーもあるようで)

    私の時代はポータブルプレイヤー+(子供向けですと)「ソノシート」でした。

    テレビも昔は一村に1台ぐらいしかなく、箱に入っていて布が掛けられ、村中の人が見にきたと聞きました。

    そういえば「街頭テレビ」というのもあったようですね。

    ありがとうございました。
    ラストの一節はひばりの「お祭りマンボ」ですね…

    作者からの返信

    いつもありがとうございます
    廃村の納屋にはお宝が眠っていると思います
    街頭テレビの田舎版が村の分限者宅にあったテレビです
    ひばりは天才でしたね

  • 第1話 黒電話への応援コメント

    コメント失礼します。
    電話機や電話交換について、書籍等で存じ上げておりましたが、
    実際に生活の一部にされていた方の話を聞けて、大変勉強になりました。

    このような話は、ネットにもなかったりしますので
    今後もぜひお聞かせください。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます
    交換手が取り次いでいた時期がありました
    「〇〇局の××番お願いします」
    とか言ったのでしょう
    交換手は通話が終わるまで張り付いていたようです
    プライバシーも何もあったもんじゃないですね
    三繩駅の近くには交換手の寮があったと聞きます
    時代が必要とした職業だったのでしょう

  • 第2話 ダルマストーブへの応援コメント

    私もダルマストーブの記憶があります。
    小豆色でした。
    私の地方では石炭にコークスを入れて火を付けていました。
    ストーブの上に水を入れた金ダライを置き、湿気が出るようにしていた記憶があります。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます
    なつかしいですよね
    昨夜、後輩と食事していて
    コークスの話が出ました
    徳島でも一時期コークスを使っていたようです
    すぐに石油スト―に変わったと言ってました
    次作は蓄音機を予定しています
    よろしく

  • 第1話 黒電話への応援コメント

    南国土佐を後にして
    都に来てから幾年ぞ…のあれですね
    その黒電話はダイヤル式ではなくハンドルがついていたものでしょうか。
    昔は5軒が1回線に加入してそのぶん安かったようですが、他の家が電話中ですと使えなかったりしたようです。
    懐かしいお話 ありがとうございました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます
    どんな電話だったか詳しく覚えていません
    郵便局の交換手はずっと通話を聞いていたとのことで
    なんだか気味の悪い時代でしたね
    従姉の村は共同で加入していたとのことです
    音楽は流さなかったようです
    うちの村は進んでいたのかも