本編への応援コメント
コメント失礼致します。
『鳴かず飛ばずでもいいじゃないか、夢を抱いて生きてみろよ』
誰もが願望として抱えていそうな“夢に向かって生きる”は、意外と貫くのは難しいものですよね。
力強い言葉をもらって、胸熱くなる気持ちが伝わりました。
読ませて頂きありがとうございました。
作者からの返信
コメント拝読させていただきました。
自分だけの「夢」に生きるのは、本当に難しい時代になりました。妙な風潮が幅を利かせている昨今に、ふと頭の片隅に思い浮かび、愚考しながら書き入れた一文を受け取っていただけたこと、大変に嬉しいです。
拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。
本編への応援コメント
素敵すぎて……!
言葉の選び方ひとつひとつが刺さりました。
何者かになりたかった頃、そして何者であるかを忘れそうな今。
僕となった私。
キラーワードが多すぎて選べません。
物語も勿論春の宵にぴったりでした(*´ω`*)
確かに石鹸の匂い、するかもです……!
八坂さん、ありがとうございました。
作者からの返信
拙作に過分なお言葉を頂けて嬉しいです。
言葉の配置は少々無理があるかなと心配しておりましたが、刺さってくださったことに感無量の状態です。
未来屋さん、こちらこそありがとうございます!
本編への応援コメント
え~、実を申しますと、僕とカミさん、24歳の年の差結婚なのです。教え子と結婚したのです。当時は、犯罪者と云われました。なので、この素敵な物語、他人事とは思えず……
私から僕になった時代を懐かしく思い出した次第。ありがとうございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うらやまけしからん……と、大変な思いをされてたと思います。そういえば以前にもお伺いした記憶が……。
きっと天命で運命だったと思います、日々の幸せを紡ぐことができているのだとしたら、素晴らしいことではないでしょうか!
お読みくださり、ありがとうございました。
本編への応援コメント
4月は石鹸の香り、という出だしからすごく引き込まれました。
洗い立てで綺麗になるのは、きっと気持ち新たにってところもありますよね。
八坂さんの表現する春の宵からは、やわらかさやあたたかさなど、どこか希望に満ちていて、心地よさを感じさせました。
ふわふわとした膜に包まれるような優しい気持ちになる素晴らしい作品でした。
読ませて頂きありがとうございます。
作者からの返信
篠崎 時博 さま
素敵なコメントありがとうございます、お返事が遅くなってしまいごめんなさい。
ほとんどインパクトのない、何気ない日常なので、変化には乏しい作風ですが、読後に優しい気持ちになると言っていただけたことが何より嬉しいです。
こちらこそ、拙作をお読みくださり、本当にありがとうございます。