第20話 村上春樹 「またたび浴びたタマ」2000年への応援コメント
ジャンルの広さと読解の深さに圧倒されました。
一作一作が異なった色彩を強烈に放ち、評論でもあり詩でもあり創作でもあり続編でもあり、いままで接した作家さんにない際立つ異才を感じました。
作者からの返信
>くるをさん
素敵なコメントありがとうございます😊
本当は、100冊(せめて50冊···)くらい上げたかったんですが、一旦ここいらで区切ろうと思います。
また機会があれば(記憶の気が向けば···)、続編を。。
ともあれ、何よりもお読み頂きありがとうございました!
第1話 ミヒャエル・エンデ 「モモ」1973年への応援コメント
子供の頃に「モモ」を読んだきりかなですが。
今の年齢くらいに再読すると、
きっと、すごく響きますね。^_^
わたしももう一度、読んでみたいです。
作者からの返信
>瑞葉さん
ウンウン。大人目線だときっと違う感想が湧いて奇想天外ですね~!
第1話 ミヒャエル・エンデ 「モモ」1973年への応援コメント
はじめまして。
小学校の頃に読んで、時間が大切、というくらいの思い出でした。
数年前、改めて実家に置いてあった本を読んだところ、時間どろぼうに時間を奪われてる自分に気がつきまして、反省した記憶があります。
その時せっかく思い出したはずなのに、最近も時間が奪われていることに今、気づきました。
どうもありがとうございました。
作者からの返信
>そろさん
本当そうですよね。何事も忘れた頃にやってきますもの。
時間どろぼう、地震雷火事オヤジ。
オヤジは、こないか。。
コメントありがとうございました😊