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  • 拖雷の故事への応援コメント

    因果応報、そんな括りの不思議な譚の
    『欲張りセット』!欲張ったっていいですよね!
    これは是非にも多くの人達に読んで欲しいです!!

    作者からの返信

    いやあ、小野塚さんに読んでもらえば、けっこう満足です。
    読者は数より質ですね。小野塚さんはどちらですか?
    まあ、数の人の気持ちもわかりますが。
    ではでは~。ありがとうございました。

  • カエルへの応援コメント

    バージョンIIが好きです。

    作者からの返信

    自分もそうかな。
    人気はⅡのほうがありましたね。
    アマチュアというのは楽でいいですね。迷ったら、両方載せればいい(笑)。
    ふふふ。ではでは~。

  • 箱の中身はなんじゃろなへの応援コメント

    ハネ太鼓🪘!!ととんとんとん🎵
    いい話…!

    作者からの返信

    ととんとんとん🎵
    自分で言うのもなんですが、いい話です。
    でも、「鯨幕の家」みたいな作品を書きたい自分もいるのです。
    ではでは~。

  • 弔問客への応援コメント

    この譚、大好きです!!これも是々非々にも
    『まんが日本昔ばなし』のラインナップに
    ねじ込みたいところです!!

    作者からの返信

    いやね、自分もいい話だと思うんですよ(笑)。
    小野塚さんは、自分の書いた作品について、評価が高いですか、低いですか?
    自分の作品を読み返して楽しめるというのは、幸せなことです。ではでは。

  • イルカ農園への応援コメント

    きぅと農作物と竹書房で蔵が七つ建ちますね…!

    作者からの返信

    うふふ。
    うまい!
    うれしいな、こういうコメント。
    ではでは~。たくさん売れるといいですね。七倉さん。

  • ばあさんをもらった話への応援コメント

    🎵ぱー ぴぴ ぱー ぴぴ…という効果音が
    流れて来ますw(まんが日本昔ばなしの、あの!)

    作者からの返信

    ふふふ。
    まんが日本昔ばなしの公式YouTubeチャンネル、観ていますか?
    あれはいいですよ。
    ではでは~。ありがとうございました。

  • ありふれた話への応援コメント

    寓話を書ける、というのは物凄くセンスが必要!
    流石✨です…!!

    作者からの返信

    えへへ。
    褒めても何も出ませんよ。
    そういえば、きょう、マックシェイクを飲みました。あれは、吸引力を求められますね。ではでは~。ありがとうございました!

  • 龍草への応援コメント

    幽霊…じゃなかったですねw
    こちらも短い分、とても印象に残ります。

    作者からの返信

    ご迷惑をおかけしております。
    短いと印象に残るというのは、言い得て妙ですね。
    そう言われればそうですね。
    ではでは~。ありがとうございました。

  • 女と青年と霊媒師への応援コメント

    これはどんでん返し返しな作品でしたね。
    とても巧みな構造になっていて、思わず唸りました。
    この掌編集は、幽霊がテーマでしょうか。

    作者からの返信

    いやいや、ありがたいですなあ。
    持つべきものはあれですな。
    テーマは「ふしぎな話」です。
    コメントありがとうございました。ご迷惑をかけております。


  • 編集済

    への応援コメント

    いやもう、ギリシア悲劇と家庭問題と亀が同じ鍋で煮込まれていて、味がだいぶカオスです。

    「亀は紙から出てくるし父は池で骨になるし女中は骨を回収していくし」で、途中から完全に生態系が崩壊していて(笑)

    特に冒頭の「たぶん亀に殺されるだろう」という予告の時点で、だいぶ嫌な予感しかしないのに、ちゃんと全部回収してくるのがずるいです。

    作者からの返信

    はじめまして。恋せよ恋さん。
    青切と申します。

    すてきなコメントありがとうございます。
    たしかにおっしゃる通り、かなりのごった煮ですね。
    そして、ごった煮の割には、味はまとまっているような気がします。

    レビューもありがとうございました。
    それでは、時節柄、体調管理にお気をつけください。あと台風。

  • への応援コメント

    まるで呪いが解けたかのように、時が進んだ描写、女中も母親も父親になにか囚われていたように思われます。

    妖しさは春の様子と重なって、美しいホラーを感じました。

    キーワードが全て入っており、それも上手く組み込んでいるところも勉強になりました。

    面白かったです!

    作者からの返信

    こんにちは! 篠崎さん。
    さいかわ卯月賞お疲れさまでした。
    次回は8月ですね。

    言われてみると、『呪い』というのは、ひとつのキーワードですね。気づかせてくれてありがとうございました。

    評価・コメントありがとうございました。

    ではでは~。

  • への応援コメント

    不思議な話

    これは
    もしかして、亀を使った
    未必の故意でしょうか?

    作者からの返信

    こんにちは。乃塩さん。
    乃塩さんのなまえを見るたびに、塩もちが食べたくなります。じゅるり。

    未必の故意。どうなんでしょうかね。ふふふ。

    評価とコメントありがとうございました。

    ではでは~。

  • への応援コメント

    亀は長寿と聞きますが。主人公の母が若さを保っていたのもそれのせいか?
    う〜む、考えれば考えるほど考察のしがいがあるな……。
    素晴らしい作品をありがとうございました

    作者からの返信

    おはようございます!
    おこのみにやきさん。

    評価とコメントありがとうございます。
    いろいろと考察していただいて、書いたかいがありました。

    >亀は長寿と聞きますが。主人公の母が若さを保っていたのもそれのせいか?

    す、鋭い!

    ではでは~。

  • への応援コメント

    亀という、ある意味笑ってしまうような動物が噛んでくる。
    落ちてくる。
    それでも人は死に、老いる。
    超常の中に日常の原則が垣間見える時、恐怖と、ある意味、可笑しみを感じます。

    面白かったです。

    ではではノシ

    作者からの返信

    こんにちは。四谷さん。
    評価ありがとうございました。

    また、おもしろい寸評ありがとうございます。
    ではでは~。
    四月も終わりですねえ。

  • への応援コメント

    読めば読むほど想像が広がる作品ですね……!
    女中さんは父のことをどう思っていたのか、母の姿が崩れる展開など、妄想が膨らみます(`・ω・´)
    寓話のような少しホラーな空気が漂う独特の世界観がさすがだと思いました。
    青切さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋さん。お読みいただきありがとうございました。
    余白のある作品を書きたかったので、その点、ご指摘いただけてうれしかったです。
    評価・コメントもありがとうございました。ではでは~。

  • への応援コメント

    半紙に描かれた亀が抜け出して「私」の肉を喰らい、惨劇の原因となるように、アイスキュロスの死に籠った「不条理」というものが寓話の枠を超えてどこまでも広がってゆくような、そんな恐怖を感じました。

    作者からの返信

    おはようございます。武江さん。

    評価、レビュー、コメントありがとうございました。
    ホラーですので恐怖を感じていただけたなら幸いです。

    怪奇短編集、続編を書かれていたのですね。ゆっくり拝読させていただきます。

    ではでは~。ありがとうございました。

    編集済
  • への応援コメント

    コメント失礼します。

    とても怖さの中にユーモラスもあって楽しく拝読しました。父が亀にぶつかり池に落ちてしまうシーンがいちばん印象に残りました!
    文章は美しく、それがかえって怖さを引き立てている気がします。
    読ませて下さって本当にありがとうございました…!

    作者からの返信

    おはようございます。深山さん。

    楽しんでいただけたようでなによりです。
    こちらこそ、お読みいただきありがとうございました。

    お互い、さいかわ賞の結果が気になりますね。うしし。ではでは~。

    編集済
  • への応援コメント

    エディプスコンプレックスの再現かと思いきや、否定形でしたね。

    その意外性や展開について、勉強になります。

    作者からの返信

    遠藤さん、こんばんは!
    評価とコメントありがとうございます。

    その場の思い付きで否定形になりました。
    意外性を感じていただけたなら、その選択は正解だったようですね。

    ではでは~。お互い、犀川さんのお眼鏡に叶うといいですね。

  • への応援コメント

    面白かったです。耽美で恐ろしいのに、ユーモラスな気配もあって。素敵だなあと思いました。

    作者からの返信

    こんにちは。エモリモエさん。

    耽美!
    うれしいお言葉ありがとうございます。
    また、ユーモラス(諧謔)を感じていただけて幸いです。

    ではでは〜。

  • への応援コメント

    怖くて不思議なお話でした。
    母親の容貌が崩れたのは、女中さんが父親のしゃれこうべを欲しがるのは。
    余白が想像力を掻き立てますね。

    作者からの返信

    おはようございます。時輪さん。

    余白が想像力を掻き立てる。
    お褒めの言葉ありがとうございます。

    ではでは~。
    こちらは雨模様。春の雨でございます。

  • への応援コメント

    春のこの時期ならではの美しく幻想的で、又
    凄く青切先生だなぁ、と想う掌編ですね!
    水墨画の様な世界に……鶴と亀65匹で足は
    何本ッ?!

    作者からの返信

    おはようございます。小野塚さん。

    お読みいただきありがとうございました。
    210本?

    それよりも、円城塔賞の候補に選ばれていましたね。
    うらやましい。おめでとうございます。

    https://kakuyomu.jp/users/enjoetoh/news/2912051596626988369

    いいなあ~。ではでは~。

  • への応援コメント

    なんというか、好きです、この感じ。寓話の様であり、風刺の様でもあり、でも、その何れにも収まり切らず、スルリと読む者の手を擦り抜け、安易に摑ませない所が。

    こう云ったお話は書くのが難しく、下手を打つとただ意味不明の物になってしまうのですが、流石の手腕、分からないながら伝わって来る物があり、楽しんで読めました。

    個人的に、父が池で亀に喰われる描写が印象的でした。後ちゃっかりしゃれこうべを手に入れる女中さんも。

    作者からの返信

    こんにちは。色街さん。

    見た夢をもとにした作品だったり、二か月ぶりに書いた短編だったりしたので、公開するのに不安がありましたが、コメントをいただけて安心しました。
    ありがとうございました。

    なんにせよ、楽しんでいただけたようで幸いです。

    ではでは~。