編集済
第21話「過去からの遺恨」への応援コメント
人斬りとして田中新兵衛って岡田以蔵に匹敵する最強格ですよね。
追伸
武市が一番怖いでしょ。
岡田以蔵は使い捨てされそうになって、ああなってますし。
作者からの返信
はい、この田中新兵衛と岡田以蔵を配下に汚れ仕事させてた武市瑞山も実は怖いんじゃないかなっと思ってたりします
編集済
第19話「咆哮」(ほうこう)への応援コメント
フォロー100超えで更新通知から外れてたみたいです。
フォロー400くらいあります。
再度フォローしなおします。
すいません。
追伸
励みになるのは私も同じですので。
いつもありがとうございます。
作者からの返信
平 一悟様 いつもありがとうございます
応援大変励みになります、
平 一悟様の作品も表現が素晴らしく
参考にしちゃってます
第17話「蒼海(そうかい)を観る」への応援コメント
知的な以蔵(はやと)、新鮮ですねー!
造船取調所で活躍する姿を想像すると……カッコいいです!!ワクワク!
作者からの返信
八十島助左衛門様、こんばんわー
これから、以蔵―迅人君
どんどん現在の技術を幕末に導入します
話が進むと観光丸がやばい船に
お楽しみに
第16話 「以蔵計算尺になる」への応援コメント
ぎゃー!ハヤトくんの一大イベントを……!
以蔵さん、やりますわね。
作者からの返信
はい!
鮮やかなほど持ってちゃいました、
それと終盤になるほど笑える事態に
おたのしみに!
第1話「霹靂」(へきれき)への応援コメント
幕末の人斬りである岡田以蔵の冷徹な殺陣と現代の高校生活の対比が鮮明で面白かったです笑 団子を味わう日常から一転して刺客を瞬殺する以蔵の静かな殺気には凄みを感じましたが、一方で迅人とあやめの軽快なやり取りは等身大の学生らしくて和みますし、授業で扱われた歴史上の人物が雷光と共に迅人の意識に現れる演出は唐突で驚きましたね…
作品フォローもさせていただきましたので今後も活動頑張ってください〜!お互いに執筆楽しみましょう!
作者からの返信
コメント、フォロー誠にありがとうございます。
今回は色々とギミックを仕込んでおります。
まだまだ先なんですが、物語終盤、
顎が外れそうな展開を考えております
応援していただき、ありがとうございます。
今後ともお互い、楽しく執筆頑張りましょう!
第4話「朱」への応援コメント
圧倒的if
あやめ「っ!!迅人!!」
あやめを突き飛ばすことで
あやめ自身は無事だったが
迅人は………
あやめ「……そんな………いや………」
〘ソナタは、ヒトを『あやめ(殺め)』た事はあるのか??〙
あやめ「!!!?」ビクッ
突然
脳内に何者かの声が木霊する。
あやめ「……え……え??」
〘急にすまない。些か、急を要する事態となってな。…まぁ、ソナタの所もそうだろうが〙
あやめ「……ぇ……だ、だれ?? どこに………」キョロキョロ…
〘ああ、今私は、ソナタの脳内へ直接語り掛けている。そして、申し遅れたな〙
桂 輝之助(カツラ テルノスケ)〘私は桂。桂 輝之助と申す。ソナタの『道』にハゲ…間違えた影が立ち込めているように感じたうえ、参上仕った〙
あやめ「え……カツラ? 坊主ってこと??」
輝之助「誰がボウズだ」
大変失礼致しました。
現実頭皮したくなるような
圧倒的シリアス展開から
まさかの『人斬り以蔵』様との邂逅
なんだか
数々のザンギリ頭まで
ことごとく斬ってしまいそうな雰囲気
心して拝読致します。
あと私のアタマは木魚ではありません
叩かないでください。
作者からの返信
あやめええ、その時だった
背後から一休さんが現れたのは
頭皮は大切にするんじゃあああああ!
一休さんは頭蓋骨をあしらった杖で
頭を叩き始めました
スカルプケアーには刺激が一番じゃああ
さらにトニックシャンプーで
優しくマッサージ、
スカッと毛穴を掃除しました。
迅人の頭はすっきりさわやか
めでたしめでたし
ってそういう話だっけこれ??
第13話「神戸へ」への応援コメント
拝読しました
岡田以蔵というのがいいですね!
私はゲームくらいでしか岡田以蔵を知らないのですが、とても魅力的に描かれていて読んでいてわくわくします
現代の高校生と、幕末の人斬り以蔵
この二者が噛み合い、一つの物語を織り上げていく
それも、特にバトルシーンにおいて、圧倒的な筆致で
丁寧で、そして迫力のある文章で描かれるロマン溢れる物語、是非いろいろな人々に読んでみてほしいです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白 嘘 様コメント、誠にありがとうございます
私も昔、幕末の龍馬のドラマを見た時に
岡田以蔵がとてもかっこよくて
どんな人だろうと調べてみると
この人、ただの暗殺者だけじゃなくて、
結構、時代の中心人物を護衛し、
守ってたんだと知り興味がわいた次第であります。
又、星評価 誠にありがとうございます、
こちらこそ、よろしくお願い致します。
第1話「霹靂」(へきれき)への応援コメント
おお、そういう展開!
作者からの返信
悠・A・ロッサ 様、星まで頂き誠に
ありがとうございます。
これより迅人は幕末へ、
以蔵は…こっち来て青春を??
やりたいこといっぱい物語に詰め込んで
遊んでみたいと思います。
どうぞご期待ください。ありがとうございます。
プロローグ 「岡田以蔵」への応援コメント
うーん、文体がかっこいいですね!
先が楽しみです。
第4話「朱」への応援コメント
地震シーンの臨場感がすごくて一気に引き込まれました。そこからの展開が気になります!
作者からの返信
応援誠にありがとうございます、
これより迅人くんは幕末に飛ぶことになります。
ちなみに現代の肉体は生きております。お楽しみに!
幕間「代償」への応援コメント
おおお!まさかの、あやめ殿も!!
ワクワク過ぎる……!
作者からの返信
八十島助左衛門、応援ありがとおおお!
いろいろと今回はギミックしかけてます。
そして、只今3章の執筆に突入しました。
どうこの物語を料理しようかと
私もワクワクしてます、お楽しみに!
第11話「蝶が舞う」への応援コメント
富田さま、こんにちは~。
歴史の中でも幕末、特に新選組や龍馬が好きなので、めちゃくちゃ熱かったです!
夢の中で龍馬が斬られる場面から背筋が冷えて、歴史そのものが守れと命じてくるような感覚が刺さりました。
囲炉裏の火や火の粉、雨音、鼓動を捉えながら、迅人くんが少しずつ時間を支配する側へ入っていく流れも熱いですね~!続きが楽しみです✨
拙作に貴重なお星さままでいただき、本当にありがとうございました!
作者からの返信
舞見ぽこ様、いつもありがとうございます
私も幕末のドラマとか大好きで龍馬や新選組って
どんな人だったのかなって思いながら書いてます、
新撰組ってかっこいいけど、視点替えたら怖いんだろうなあ
なんて思いながら筆を進めています、
そして、舞見ぽこ様の夢と希望と、
ひと味もふた味もある作品楽しみにしてます!
本当にコメントが温かく感謝します、ありがとうございます。
第10話「邂逅」(かいごう)への応援コメント
史実で海舟の護衛をしてたのはたしかですもんね
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
この後2章中盤で、フランスのメーカー
LEFAUCHEUXが出てきます。
お楽しみに
第8話「畏怖」(いふ)への応援コメント
幕末の人斬り以蔵と現代の剣道部員、二人の魂が交差する怒涛の展開に圧倒されました!以蔵の凄まじい殺気と、現代で「おなごに弱い」素顔を見せるギャップが最高です。特に沖田総司戦、身体能力は最強なのに中身が現代っ子ゆえの「騙し打ち」で切り抜けるシーンには痺れました。傷を共有する二人の運命、そして龍馬との歴史改変がどう進むのか……。鮮烈な筆致に引き込まれます。次話も楽しみです!
作者からの返信
応援誠にありがとうございます。
第2章では勝海舟さんの護衛をしながら
練習蒸気船を魔改造しちゃいます。
お楽しみに
第1話「霹靂」(へきれき)への応援コメント
作品へのフォローありがとうございますm(_ _)m !!
作者からの返信
ロヒー2号充電中です 様、フォローに星まで
誠にありがとうございます。
ロヒー2号充電中です 様の作品とても迫力がありますね。
私もより良い作品を目指して頑張ります。
第3話「明ノ星」への応援コメント
コメント失礼します!
やはり富田さまの描く青春は瑞々しい……!
心の奥が透き通るようです。
私には眩し過ぎます(笑)
これからの展開がドキドキです!
応援してます!
作者からの返信
コメントありがとうございます、
いつも嬉しいコメント、心に染みます、
4話からの物語が加速を始めます、
私の作品の癖で色んな要素を
詰め込んでますので、
楽しめると思います。
八十島助左衛門様の作品も楽しみです
お互い執筆ライフを楽しみましょう
プロローグ 「岡田以蔵」への応援コメント
自主企画から失礼します😊
「連載開始したばかりの長編」へのご参加ありがとうございます!
思ったよりも多くの方に参加いただき感激しております。
これからも、執筆活動頑張っていきましょう!
参加者全員を回ってますのでコピペですみません
作者からの返信
コメントありがとうございます
連載がんばりますので
今後ともよろしくお願いいたします
プロローグ 「岡田以蔵」への応援コメント
富田さまーーー!新作おめでとうございます!
凄いカッコいい!ワクワク!
以蔵の異常な強さと、得体の知れない不気味さが伝わります……。富田さまの詩的な文章が怖さを引き立てますね。
楽しみにしてますね!
作者からの返信
さっそく、読んでくれて、誠にありがとうございまするうう
いつもほんと励みになります。
これからアッと驚く展開が待ってます、
それと、ちょっとだけこの作品、八十島助左衛門様の
紡ぐ物語の素晴らしい雰囲気の影響を受けてます、
以蔵の剣がこれからどこへ向かうのか、
ぜひ見届けてやってください。
八十島助左衛門様の作品も楽しみにしてます
第19話「咆哮」(ほうこう)への応援コメント
盗み見(゚ロ゚;))((;゚ロ゚)ドキドキだれ?!
作者からの返信
ちょっとだけ意外な人、
更に終盤で秘密が判明です