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第17話への応援コメント
自分が過去に経験したお別れに重ねて泣いてしまいました…休憩時間なのに。
タイトルの意味が明かされた瞬間、
そんなの、やだ、やだ、と呟きながらスマホの画面を見ていました。
「颯汰はキスしてほしかった。でもそれが、記憶に残るのが嫌だった」
この一節と、外に降る雪の描写が忘れられません。
嘘とわかっている優しさほど、儚く切ないですよね。
二人の空気感が好きだったので、どうなっていくのか、見届けたいです。
作者からの返信
感想、応援、ありがとうございます!
橋本しおりさんだけが、もはやわたしの救世主ですよ……。
最初の最初は、このお別れのシーンで終わりの物語でした。でも、佐倉と颯汰が好きすぎて、まだまだお話は続きます。
橋本しおりさんにも、こんなお別れがあったのですね。
その思い出に重ねて泣いてくださるなんて。
号泣しながら書いたわたしの思いも報われるというものです。
そんなわたしを冷ややかに見ていた家族に、このコメントを見せびらかそうと思います。
これからもどうぞよろしくお願いします……!!
編集済
第9話への応援コメント
ずっと作品世界に浸っています。
作者さまの観測の深さ、人間関係やご経験の深さが垣間見えて、より没入しています。
なつめちゃんの気持ちにも共感してしまいました。
作者からの返信
たくさん読んでくださって、感激です。誰も、ここまで読みすすめてくれないので、心が折れそうでした……。
なつめちゃんにまで言及していただけるとは……!
カクヨム、やってよかったです。
馬鹿なわたしは、チャッピーに、「PV増やすにはどうしたら?」と聞いたのですが、
「あなたの文は、一般受けしないので、PVとか、ランキングとか、そういう類いとは相性が悪いです」
という回答いただいてまして。
「そっと置いておけば、刺さる人はきっといるから」
って。
半信半疑でしたが、こんなあたたかいコメントいただけて。
本当にありがとうございます……!
第2話への応援コメント
尊さに語彙が崩壊しました…
玄関の狭さが、キスまでの距離になる描写とか、上手すぎませんか。
もうこの時点で、二人の幸せを願わずにはいられません。
作者からの返信
ありがとうございます!!
急に、このシーンが降ってきて、小説を書き始めたのが最初の最初です。
橋本しおりさんの激励のお言葉が、ほんとに救いになります!
末永くお願いします!
第7話への応援コメント
ラインのやり取りの軽快さが気に入りました。まるで自分がその場でスタンプ送ってる感覚に浸れます。
あと「しゅわしゅわ」という表現にも驚かされました。言葉の選び方が綺麗です!勉強になります!
この場で失礼します。
たくさんの☆ありがとうございます。感謝してもしきれません!本当にありがとうございます🙏✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!励みになります!嬉しいー!!
第5話への応援コメント
ゆったりとしているのに淡々と状況が進んでいくのが、とても素敵でした。
ゲイであることを受け止めている娘さんも、それを伝えてある元奥様も人柄が表れていて、スっと二人の世界に入り込んでいるように感じました。
素敵な作品ありがとうございます。
作者からの返信
丁寧なコメントをいただいて感激です! 淡々としすぎて、なかなか読んでいただけないのが悩みで、ここまでちゃんと読んでくださったつるいも様に感謝です!ありがとうございました!
第1話への応援コメント
はじめまして、伊都野 椿です!
『君の涙を知らない僕へ』星をつけていただきありがとうございます!
この作品はBLということですが、とても読みやすく、公開している分までサクサク読んでしまいました!
『君の涙を知らない僕へ』完結いたしましたので、ぜひご覧ください!
作者からの返信
応援コメント、ありがとうございます! カクヨムに参加してから、はじめて頂いたコメントです。嬉しい!また読みに伺いますね!
第18話への応援コメント
「この街で二人が過ごした時間を全部繋ぎ合わせても、二十四時間に満たなかった。
ラメルの一周年の祝いには、花だけが届いた。」
寂しさで胸が冷たくなり、頭がおかしくなりそうでした🥹
本当に終わりを悟る時って、劇的ではなくて、こういう事実なんですよね…。
これからのお話を、しっかり見届けたいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ああ、この哀しさを共有してくださる人がいるとはなんと嬉しいことでしょう!
可哀想ですよね……。
どっちも、悪くない。
がんばったし、
嘘のつもりはなかったのです……。