Log.007:再び川へ行くへの応援コメント
> 健太が私をフラなきゃ……ムカつくなぁ……
これログに入れておいていいんですかね?
他の人に見せる、見られる時に消し忘れて赤っ恥をかくような?(笑)
作者からの返信
八坂葵様
ログといっても日記みたいなものですから(笑)
それに、これからは考える暇なんてなくなるでしょうし…
Log.000:変わらない日常への応援コメント
これは……リアルですね……
どれだけ憧れていた職業でも実際に就いてみると……。
せっかく切り揃えた髪!
連休中は仕事のことは忘れて、大自然へと出発٩( 'ω' )و
作者からの返信
おやまみかげ様
読んでいただけて嬉しいです!
結は楽しく旅立ちます!
Log.006:生きるための探索への応援コメント
拠点が出来たのはいいですが、絶望感は変わりませんね💦
トイレ燃料で温めたなんて想像してないで食べて、食べて。空腹じゃ頭も体も動かなくなっちゃうからね😊
作者からの返信
八坂葵様
いつも読んでいただいて、本当にありがとうございます!
トイレ燃料、自分だったら複雑だなと思って入れてみました(笑)
Log.002:違和感だらけの世界への応援コメント
ネイビーブルーの結界という比喩がとても好きです😊
作者からの返信
東條零様
プロの方にそのように言ってもらえると、もう嬉しくて仕方ないです!
ありがとうございます!
Log.005︰現実的ではない現実への応援コメント
なんでしょうね、これが異世界展開だと、目の前で冒険者と魔物が戦っていても、言葉が通じそう、なんとかなりそうっていう、テンプレ的な希望が持てるんですが、自分の世界の太古の世界となった瞬間、どうやって生き延びるのかと、絶望的な印象を受けてしまい、本気で心配になります💦
最後の天使と悪魔がだんだん機能してないところが、結の切迫感を表してるようで興味深かったです😆
作者からの返信
八坂葵様
コメントとても嬉しいです!
SF(のつもり…)なので、一応それなりに説得力を持たせたくて、言葉が通じないなどの現実味を含めてみたいと考えているんです。
そのこともあって、いつも迷って書くのが遅くて…
Log.004:水場でみつけたものへの応援コメント
おおっ?いよいよ異文化コミュニケーションですかね?
これ、まずは言葉が通じたらいいんですけど。
どうなるか楽しみです😊
作者からの返信
八坂葵様
いつと本当にありがとうございます😊
結の活躍、書いてあげないとなぁ。筆が進みません😢
Log.003:見慣れない夜空への応援コメント
こう読んでると、情報がいかに大切か分からされますね。何も手がかりにできないから、何も出来ない。
しかしこの状況下で寝られちゃうあたり、結は環境適応能力高いのかも?
私なら絶対に寝られなくて、適当に動いて野垂れ死にしそうです🤣
作者からの返信
八坂葵様
続けてのコメントが本当に嬉しくて仕方ありません!
結は結構タフなのだと思います。
私もすぐにパニックになると思います!
Log.002:違和感だらけの世界への応援コメント
ついこの話で何かを登場させたくなってしまいますが、そこを我慢して「独り」をただただ描くことで、より没入感が増す気がします。
周囲の自然の丁寧な描写とか、私は好きです😊
作者からの返信
八坂葵様
好きと言ってもらえると嬉しくて泣きそうになります。
どうやったら独りぼっちの説得力があるかいつも悩んでます。
Log.001:日常からの別離への応援コメント
夜遅くまでパッキングした「楽しみ」という表現に、あぁ、本当に楽しみなんだなと、つい頬が緩んでしまいました😊
登山道が消えて、これからどうなるのか。
3話が楽しみです😆
作者からの返信
八坂葵様
コメントありがとうございます。
読んでくださり、本当に嬉しいです!
読みづらいところもあるかもしれませんが、続きを楽しみと言ってもらえて小躍りしそうです!
編集済
Log.001:日常からの別離への応援コメント
ワンゲルサークルに入っていたのです。この山に行く時の空気感のリアルさ、描写力に納得。
山いきたくなっちゃうなぁ。
パッキングを納得いくまでやって、抱きしめてるゆいさん可愛いです。
作者からの返信
静谷悠様
コメントありがとうございます。
まだ初心者で、書くのも遅く、見苦しい展開があったかもしれませんが、ワンゲルサークル出身の方に納得してもらえる描写になっていて安心しました。
Log.008︰罠の行方と石選びへの応援コメント
おお、これで一つ進化しましたね(笑)
力いっぱい振り抜く斧の刃の固定は、力も必要そうだから、結には厳しいかもですね。
次回はお魚調理かな😊
作者からの返信
八坂葵様
いつも結を暖かく見守ってくれて、本当に嬉しいです!
石斧つくりは少し難航しそうです…
せめてお魚を美味しく食べてほしいところです😊