Log.005︰現実的ではない現実への応援コメント
なんでしょうね、これが異世界展開だと、目の前で冒険者と魔物が戦っていても、言葉が通じそう、なんとかなりそうっていう、テンプレ的な希望が持てるんですが、自分の世界の太古の世界となった瞬間、どうやって生き延びるのかと、絶望的な印象を受けてしまい、本気で心配になります💦
最後の天使と悪魔がだんだん機能してないところが、結の切迫感を表してるようで興味深かったです😆
作者からの返信
八坂葵様
コメントとても嬉しいです!
SF(のつもり…)なので、一応それなりに説得力を持たせたくて、言葉が通じないなどの現実味を含めてみたいと考えているんです。
そのこともあって、いつも迷って書くのが遅くて…
Log.004:水場でみつけたものへの応援コメント
おおっ?いよいよ異文化コミュニケーションですかね?
これ、まずは言葉が通じたらいいんですけど。
どうなるか楽しみです😊
作者からの返信
八坂葵様
いつと本当にありがとうございます😊
結の活躍、書いてあげないとなぁ。筆が進みません😢
Log.003:見慣れない夜空への応援コメント
こう読んでると、情報がいかに大切か分からされますね。何も手がかりにできないから、何も出来ない。
しかしこの状況下で寝られちゃうあたり、結は環境適応能力高いのかも?
私なら絶対に寝られなくて、適当に動いて野垂れ死にしそうです🤣
作者からの返信
八坂葵様
続けてのコメントが本当に嬉しくて仕方ありません!
結は結構タフなのだと思います。
私もすぐにパニックになると思います!
Log.002:違和感だらけの世界への応援コメント
ついこの話で何かを登場させたくなってしまいますが、そこを我慢して「独り」をただただ描くことで、より没入感が増す気がします。
周囲の自然の丁寧な描写とか、私は好きです😊
作者からの返信
八坂葵様
好きと言ってもらえると嬉しくて泣きそうになります。
どうやったら独りぼっちの説得力があるかいつも悩んでます。
Log.001:日常からの別離への応援コメント
夜遅くまでパッキングした「楽しみ」という表現に、あぁ、本当に楽しみなんだなと、つい頬が緩んでしまいました😊
登山道が消えて、これからどうなるのか。
3話が楽しみです😆
作者からの返信
八坂葵様
コメントありがとうございます。
読んでくださり、本当に嬉しいです!
読みづらいところもあるかもしれませんが、続きを楽しみと言ってもらえて小躍りしそうです!
編集済
Log.001:日常からの別離への応援コメント
ワンゲルサークルに入っていたのです。この山に行く時の空気感のリアルさ、描写力に納得。
山いきたくなっちゃうなぁ。
パッキングを納得いくまでやって、抱きしめてるゆいさん可愛いです。
作者からの返信
静谷悠様
コメントありがとうございます。
まだ初心者で、書くのも遅く、見苦しい展開があったかもしれませんが、ワンゲルサークル出身の方に納得してもらえる描写になっていて安心しました。
Log.002:違和感だらけの世界への応援コメント
ネイビーブルーの結界という比喩がとても好きです😊
作者からの返信
東條零様
プロの方にそのように言ってもらえると、もう嬉しくて仕方ないです!
ありがとうございます!