第4話 パワーワードへの応援コメント
主人公カイトのゲームに対する熱量が伝わってきました。
ダンジョン研修やゴーレム専門学科といった学園の授業も面白いですね。
これからカイトが異世界でどんなゲームを作っていくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
娯楽ってゲームでも小説でもスポーツでも何でも人それぞれ好き嫌いありますからね、多分カイトもいろんな人にゲームを楽しんでもらいたいので、恐らくたくさんのジャンルのゲームを作ることになる思います。
よろしければ引き続き読んでいただけると嬉しいです。
第1話 そうだ、ゲームを作ろうへの応援コメント
Twitterから失礼します。
発想がとても面白いです。転生して冒険をしない……という話はいくつがありますが、存在しないコンピュータを何とかするから始まるだろう展開は気になります。
魔法でコンピュータかなぁ?
続きも拝見させていただきます
作者からの返信
コメントありがとうございます。
チートを使って現代からコンピュータを転送します!
なんてことはしませんよ(笑)
今後もよろしければ読んでいただけると嬉しいです。
第3話 ゴーレムの可能性への応援コメント
面白かった。
もう少し情景が欲しいところだけど、本筋として書きたいところは書かれているのかなとおもいました。
この後の展開が気になるのは面白い証拠。
有難うございました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
うっ……情景……精進致します。
読んでいただきありがとうございます。
第1話 そうだ、ゲームを作ろうへの応援コメント
はじめまして。Twitterで見かけて読ませていただきました。非常にテンポ感が良くて読みやすく、ゲームのような異世界でゲームを作ろうという斬新な発想も惹きがあって面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
主人公の考えは”いのちをだいじに”ですから
チートとかあればまた別の考えになっていたと思います。
読んでいただきありがとうございます。
第1話 そうだ、ゲームを作ろうへの応援コメント
「異世界に転生したのに欲しいのは無双でも魔法でもなく“ゲーム”」という発想がまずよく、一気に引き込まれました。娯楽不足への叫びが妙に切実で笑えるのに、そこから“ないなら作る”へ跳ねる熱が気持ちいいです。フラムとの掛け合いも軽快で、勢いのまま授業を飛び出して反省文地獄に落ちるオチまで含めて、主人公のバカさと本気がすごく魅力的な第1話でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
軽いノリで楽しめる作品を目指しています。
その中でもガチなゲーム作りをしたり、ゲームで勝負をしたり、そんな作品になる予定です。
よろしければ引き続き読んでいただけると嬉しいです。
第3話 ゴーレムの可能性への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
今後ゲームを何らかの形で作っていく話になるんだろうなとは思いますが、そういう基盤が整ったとしても本人に面白いゲームを作る才能があるかはまた別の話だと思うので、その辺りをどう書いていくのか、それが面白いゲームである事をどう読者に伝えるのか気になります。
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
なるほど、確かにそうですね。
勉強になります。
読んでいただきありがとうございます。
第3話 ゴーレムの可能性への応援コメント
Xから来ました!
異世界がゲーム風になっていることは多々あれど「異世界でゲームを作る」のは珍しいですね!先の展開を楽しみにしております!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
面白い展開にできるよう頑張りますので
よろしければ引き続き読んでいただける嬉しいです。
第3話 ゴーレムの可能性への応援コメント
Xから来ました。
テンポがよくてかなり読みやすかったです。
「娯楽がないから自分で作る」という動機がわかりやすくて強いですし、カイトのゲーム脳な反応も自然で楽しかったです。これからも読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゲーム作りがメインの話ですが、カイトはゲーマーなので後々ゲーム対決もあると思います。
よろしければ引き続き読んでいただけると嬉しいです。