応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話 ゴーレムの可能性への応援コメント

    Xから来ました。
    テンポがよくてかなり読みやすかったです。

    「娯楽がないから自分で作る」という動機がわかりやすくて強いですし、カイトのゲーム脳な反応も自然で楽しかったです。これからも読ませていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ゲーム作りがメインの話ですが、カイトはゲーマーなので後々ゲーム対決もあると思います。
    よろしければ引き続き読んでいただけると嬉しいです。

  • 第4話 パワーワードへの応援コメント

    主人公カイトのゲームに対する熱量が伝わってきました。
    ダンジョン研修やゴーレム専門学科といった学園の授業も面白いですね。
    これからカイトが異世界でどんなゲームを作っていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    娯楽ってゲームでも小説でもスポーツでも何でも人それぞれ好き嫌いありますからね、多分カイトもいろんな人にゲームを楽しんでもらいたいので、恐らくたくさんのジャンルのゲームを作ることになる思います。

    よろしければ引き続き読んでいただけると嬉しいです。

  • Twitterから失礼します。

    発想がとても面白いです。転生して冒険をしない……という話はいくつがありますが、存在しないコンピュータを何とかするから始まるだろう展開は気になります。
    魔法でコンピュータかなぁ?

    続きも拝見させていただきます

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    チートを使って現代からコンピュータを転送します!
    なんてことはしませんよ(笑)

    今後もよろしければ読んでいただけると嬉しいです。

  • 第3話 ゴーレムの可能性への応援コメント

    面白かった。
    もう少し情景が欲しいところだけど、本筋として書きたいところは書かれているのかなとおもいました。

    この後の展開が気になるのは面白い証拠。

    有難うございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    うっ……情景……精進致します。

    読んでいただきありがとうございます。

  • はじめまして。Twitterで見かけて読ませていただきました。非常にテンポ感が良くて読みやすく、ゲームのような異世界でゲームを作ろうという斬新な発想も惹きがあって面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    主人公の考えは”いのちをだいじに”ですから
    チートとかあればまた別の考えになっていたと思います。

    読んでいただきありがとうございます。

  • 「異世界に転生したのに欲しいのは無双でも魔法でもなく“ゲーム”」という発想がまずよく、一気に引き込まれました。娯楽不足への叫びが妙に切実で笑えるのに、そこから“ないなら作る”へ跳ねる熱が気持ちいいです。フラムとの掛け合いも軽快で、勢いのまま授業を飛び出して反省文地獄に落ちるオチまで含めて、主人公のバカさと本気がすごく魅力的な第1話でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    軽いノリで楽しめる作品を目指しています。
    その中でもガチなゲーム作りをしたり、ゲームで勝負をしたり、そんな作品になる予定です。

    よろしければ引き続き読んでいただけると嬉しいです。

  • 第3話 ゴーレムの可能性への応援コメント

    Xの方から伺わせていただきました!

    今後ゲームを何らかの形で作っていく話になるんだろうなとは思いますが、そういう基盤が整ったとしても本人に面白いゲームを作る才能があるかはまた別の話だと思うので、その辺りをどう書いていくのか、それが面白いゲームである事をどう読者に伝えるのか気になります。

    読ませていただきありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    なるほど、確かにそうですね。
    勉強になります。
    読んでいただきありがとうございます。

  • 第3話 ゴーレムの可能性への応援コメント

    Xから来ました!
    異世界がゲーム風になっていることは多々あれど「異世界でゲームを作る」のは珍しいですね!先の展開を楽しみにしております!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    面白い展開にできるよう頑張りますので
    よろしければ引き続き読んでいただける嬉しいです。