応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話への応援コメント

    こっからバイト2人どうなるんだろなぁ〜

  • 第7話への応援コメント

    世界観由来の障害が多く、よくこんな世界で主人公だヒャッハー出来たなと、すごく狂っていると思います。

    人格保ててるか割と疑問。いい方向に世界が進んでも不幸でしか無い気がする。救いのない世界が正確過ぎる。

    ここまで来たらもうみんな滅んだ方がスッキルハッピーエンドだと思う。

  • 第7話への応援コメント

    店長の記憶がないから気付いたら曇るし、式子達の視点だと爆発事故の後から記憶が無くなってると感じるため更に曇る。ナンダコレ

  • 第7話への応援コメント

    その日記がないんだよなぁ、、、

    周りからしたら記憶が連続してないの相当曇るな、、、

  • 第7話への応援コメント

    お 曇らせタイム

  • 第6話への応援コメント

    あの二人弁償も謝罪もせんと逃げたの??

  • 第6話への応援コメント

    名前が出ないと思ったら……
    日記吹き飛んでたんか……

  • 第6話への応援コメント

    ふむ
    日記を吹き飛ばした二人は、ある意味で主人公の半生も一緒に消し飛ばしたわけかぁ
    エグいな

  • 第9話への応援コメント

    失ったはずの感情が行動させてんのかね

  • 第5話への応援コメント

    味見しなくても大丈夫なはずの小倉トーストすら、まずいと言われる。
    持っていかれた代償がここまで重いものとは……。


  • 編集済

    第17話への応援コメント

    やはり精神は年相応なのかしら…いや一般的な5歳児と同じレベルって言ったら流石に可哀想か

  • 第4話への応援コメント

    (服が爆発四散)なんでやろなぁ

  • 第3話への応援コメント

    人間がわずかながらも皮膚呼吸を行っていることは医学的定説であるが、あまりにも味覚に働きかける料理を口にすると皮膚がショックで過呼吸状態となり急速な酸素交換が行われる
    その結果圧縮された二酸化酸素が数ピコミリ秒というごく僅かな時間の間に大量に排出され、その圧力により服が膨張・破損する事例が報告されている(民明書房刊「骨と肉と美食審査員」より抜粋)

  • 第3話への応援コメント

    普通に数話くらい書けそうな料理バトルがDieジェスト!?

  • 第2話への応援コメント

    ほうほうほうほうほうほうほうほうほう……………………………………俺は素晴らしい作品に出会ったようだな(一気読み)

  • 第9話への応援コメント

    彼女たちを助けろ、って記憶が消える前の自分が自己洗脳してる可能性あるな

  • 第1話への応援コメント

    店消し飛ばしておいてあの二人なんもなしとは胸糞すぎると思ったけどそうかあの日記無くなってるかもしれんのか

  • 第1話への応援コメント

    記憶参照用の日記消し飛んでそうな雰囲気があるな……

  • 第12話への応援コメント

    ゆゆゆ?

  • 第15話への応援コメント

    実情は神風特攻隊の誘導任務やでそれ
    うっかり参加する流れになりかねんけどええんか?

  • 第2話への応援コメント

    オメラスから歩み去る人々
    を思い出しました
    救いがある事を期待しますにゃ

  • 第1話への応援コメント

    ^^

  • 第1話への応援コメント

    ナポリタンをスプーンで食べるだと!?
    どうやって絡めているんだ…

    作者からの返信

    フォークに修正しました。
    ご指摘ありがとうございます。

  • 第8話への応援コメント

    やはり主人公も含めておかしい作品を描くのが上手いなこの先生

  • 第6話への応援コメント

    身バレ回避成功できて良かったぁ。

  • 第4話への応援コメント

    1話が長いとお得感がある

  • 第3話への応援コメント

    ああ、そんな迂闊に記録に残っちゃうと…
    病みきった元の仲間が、ハイライトの無い目で縄と簀巻きもってすっ飛んでくるんですよねわかります

  • 第3話への応援コメント

    へへ、楽しみだぜ

  • 第1話への応援コメント

    めっちゃ面白い


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    主人公、このあと色々と苦労しまくる事になりそうな予感……
    もしそうなっても最強が雑に引退して姿を消してるんだから自業自得なんだろうけどw

  • 第1話への応援コメント

    良いね…とても