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第7話 尾根を渡る火への応援コメント
面白いです。
ここまで読んでて武士の部下共にしろ命を救われた商人にしろ職人や農民にしろ16歳で元服済であろう武士で集団の主に対し口調が余りにも無礼だったり出来ていなかったり
上から目線な立場的な下に対する感想や言葉遣いだったりが気になりました。
もう前当主である親父は死んでるのに戦国時代的には十分な歳で成人済みの主に対し何時迄も若造(殿)扱いと呼び方しているのか…
話の区切りや盛り上げ的視点で、敵討ち達成するまでは認めていなくて若呼びで達成したら変わるとかかもしれませんが
この状況で誰一人として若殿呼びに対して訂正の指摘したり突っ込みなり主人公の内面なりの地の文で言及無いのは舐められたら終わりのこの時代のお話としては違和感を覚えてしまいました。
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第19話 敵の村への応援コメント
此処まで一気に読みました、いいですねえ。
書き方すごく好きです。
こう言う作品は書くのが難しいと思いますが
次の話楽しみに待ちます。
そして
戦国転生伝 〜呂布の武と郭嘉の知を持ちて、信長の世を駆ける〜
の作者さんだったんですね。
尚更納得
あちらの作品も書き方が好きで読んでました。
お体には気を付けて