第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
関川さまの企画から参りました。霧野です。
キャビアとバター! それは背徳感満載ですね。
そしてそんな貴重品を5缶も独り占め。う、羨ましい。
色々な意味で特別なキャビア、さぞかし美味しいのだろうなぁ……と喉を鳴らしながら読みました。お腹が空いてたまりません。
>「ここはアルメニア人の店だ」
血相を変えている。
胸がギュッとなりました…
素敵なお友達の現在が幸せでありますように。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
九月ソナタ様
関川さんの企画からきました。
これからよろしくお願いします。
キャビア、食べたこと……どこかでちょっと乗っていたことがあったような無かったような(笑)
でも、このキャビアは色々な意味で滋味深い味ですね。名前は聞いていても、私にとっては遠い国であるアゼルバイジャンの姿が垣間見えて、温かくなったり切なくなったりしました。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
こんにちは、🦖来冬邦子です。
キャビアなんて高級な食材は食べたことがありませんでしたが、視野が広がりました。
淡々と語られる他国の女性たちとの交流に胸を温められました。
貴重なキャビアなのに、惜しげもなくプレゼントしてくれる贈り主の気持ちに想いを馳せるとしみじみとした感動が胸に広がります。素晴らしいエッセイでした。
作者からの返信
🦖来冬邦子さま、コメントをありがとうございます。
久しぶりのエッセイで、彼女たちからのプレゼントを机の上に置いて眺めながら書きました。👒
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
ご飯にバター。
昔、弟が毎日やってましたな。
わ、私はやったことありません。
作者からの返信
コメント、ありがとうございます。
秋月さんは北海道の方ですか。ご飯にバターなんて、他県の方には考えられないようですが。弟さんはクリエィティブな方なのですね。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
ご飯にバターというあたりが、実に北海道出身のソナタさんらしいです。
これは他県では「え……」という代物なので。じゃがいもにバターなら分かるのですが。
美味しいキャビアに巡り合えて良かったですね。
そしてこの場を借りまして、
☆カクヨムコン中間突破おめでとうございます☆
(一覧を見るのが大変ならば、エントリしたご自作をチェックしてみて下さい。まだ「応募中」となっているものが通過作品です)
作者からの返信
へー、他県では「え……」なのですか。そういうのってありますよね。四国ではお雑煮に餡餅をいれるとか、お赤飯に砂糖をかけるとか、テレビで見た時は「え……」でした。☆中間のこと、知らせてくださって、ありがとうございます。朝吹さんは全通過ですね💮さすが! おめでとうございます。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
よく聞きます。
キャビアは思ったほど美味くないと。
同時にこういう声も聞きます。
それは本物のキャビアを食べたことがないからだと。
多分、自分で買うよりかは大切な人への贈答用。
魚卵はカロリーが高いけどそれでも本物のキャビアは食べてみたいです。
バナナもスーパーで気軽に買えるけどやはり現地で熟したバナナは全然違うとか。
ちょっと想像できない味です。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。あのキャビアはおいしかったです。バナナの話ですけど、メキシコ系が店を出している通りに、果物を外に出して売っている店があり、バナナがぶら下がっています。
これが安いし、超美味しい。 でも、問題はオーガニックではないことと、危険地域。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
まさかのキャビアにびっくりです!
しかし経済事情、その他により試せないのが残念です(笑)
作者からの返信
楽しい企画をありがとうございます。
お題から、忘れていたキャビアの思い出が蘇り、あれこれと懐かしがっていました。
次も楽しみです。
第1話 ごはんどろぼうへの応援コメント
九月ソナタさま
初めまして こんにちは
関川さんの企画では、いつもヨミ専で楽しませてもらっていました。
今回はエッセイなので、初めて参加させてもらいました。
グルメではないので、78年も生きてきたのに、「これぞどろぼう」と呼べるものに出会えていないようです。
キャビアが高級なものとは知っていますし、それも食べたことあるでしょうけど、あまり印象に残ってはいません。(うんと安いものだったんでしょう、きっと)
特別なキャビアと、あまり馴染みのないアゼルバイジャンの女性のお話に、とても興味深く読ませていただきました。
次回はどんなお話でしょう、楽しみにしています。