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  • 4篇の通過はとても嬉しいことですよね。
    おめでとうございます。気にしないで大いに喜んでもいいのでは、と思います。
    私はもう80近い年齢ですから問題外?ですが、カクヨムでお話を書いてらっしゃる方たちの多くは、作家になりたいとか自分の書いたものが、書籍化されることを願っていますから、皆さん同じ気持ちでいられるでしょう。
    ですから、嬉しさも残念さもよく分かってることでしょう。
    私はカクヨム4年生ですが、2年の時にカクコンのことを知って、恐る恐る挑戦してみました。
    応募の仕方もカク友さんからご指導いただいてのスタートでした。
    連載しているエッセイの中から4話選んで、うち3話が途中審査通過となれました。
    嬉しくてご指導くださった方にお礼を伝えました。
    おめでとうのメッセージが沢山届きました。
    そして私も知り合った方の通過に喜び、おめでとうの言葉を送りました。
    このお祝いのやり取りの楽しさを知ったら、もう止められません。
    合否にかかわらず、この瞬間がいいんですよねぇ。
    勿論、残念だったという方とも、次回は頑張るぞ、健闘を祈る、のやり取りです。
    が、先ほども述べましたが、お互いに喜び合うのもいいと思うのです。
    4作品分を大いに喜んで!!(人の結果に喜べないのはちょっと残念な人だと思いますから)
    ですから、その事がソナタさんのレベル1の困り事で良かったと思います。
    (レベル3位の悩みだったら、それはちょっと違うかな、と私は思いますがどうでしょうかね)

    作者からの返信

    @88chama さん、丁寧なコメントをありがとうございます。
    カクヨムコン9の頃は、エッセイや短編に質の高い作品が多く選ばれていて、「さすがだなぁ、こういう作品を目指したい」と思ったのをよく覚えています。
    ところが次の10では、編集者(あるいは方針)ががらりと変わったのか、入賞したエッセイはゼロでしたね。
    そして、11ではエッセイと純系短編は、まるで子会社に預けたような扱いになっている気がします。編集部としては「売れる」ことを基準に選んでいるように見えます。まぁ、あたりまえでょうが。
    ですから、今回の11ではどうなるのか、興味しんしんです。
    もっとも、これはあくまで私個人の記憶と考えなので、間違っているかもしれません。念のため。

    エッセイ横丁の三回目では、みなさまの作品をすべて読ませていただき、たくさん学ばせていただきました。映画館に入ってしばらくして目が慣れてくるように、ようやく横丁全体の雰囲気が見えてきたところです。
    今、レベル1の悩みを書くとしたら、中間通過のことは書かなかったと思います(笑)

    さて、四回目はどんなお題になるのでしょうね。今度は少しスタイルを変えて、書いてみようと思っています。

  • こんにちは、🦖来冬邦子です。

    わたしは恥ずかしながら毎回、近況ノートで報告してます。
    読者選考ですからね。お礼と嬉しさを伝えたかったんです。
    これ、得意になってるように見えるかなって躊躇いはありますが。
    でもカクヨムはみんなが書く読むを楽しむところだから、自分が楽しければいいと思います。

    文字数問題はよくあります。
    いつも先に作品が出来てきて、これを受け付けてくれるコンテストを探すのですが、どこにも無かったりして悲しいです。

    作者からの返信

    来冬さん、私、やっちゃったみたいで……大変失礼いたしました。
    実は今回、投稿順に拝読していたつもりだったのですが、あろうことか一番先に投稿されていた来冬さんの作品をスルーしてしまうという、痛恨のミスを犯しておりました。
    「なぜ未読だったのか」と自分でも驚きましたが、このミステイクが私にとっての今日の「レベル1」の悩みになりました。うっかりしており、お恥ずかしい限りです。

    さて、三回目のお題を拝見した際、真っ先に「中間通過」のことが浮かんで即座に書いたのですが、少々ストレート過ぎたかもしれません。小さなことのはずが、どこかエコーがかかったように大きく響いてきて、どきりとしております。
    以前書いた「おさるのパンチくん」も、グループのルールや付き合い方を学び、今では友達も増えたようです。この横丁という場所も、企画者の関川さんが山吹先生の声を通して語らせるなど、趣向を凝らされていますよね。なるほど、なるほど、と合点がいきました。
    次回にはもっとあれこれ工夫して、向き合いたいと思っています。


  • 編集済

    こんばんは~。今回は、コメント有り難うございました。四作通過、すごいですね! 見倣いたい。
    ところで。
    ワードを使っておられるんですね。縦書きモードがあるはずですし、なんなら原稿用紙(20*20)にも出来ます。
    個人的には、文章を作る日本人なら、JustSystemの一太郎とAtokだと思いますね、なにしろ40年以上の歴史がありますから(ワープロ作ったのはジャストシステムだし)。
    もし、興味がおありなら、うちのアカウントで「コンピュータの歴史」を連載してもいいですよ。その中には、ワードプロセッサの歴史が入ってます(うちのPCに入ってます)。

    作者からの返信

    田島さん、コメントをありがとうございます。
    ワードのことですが、縦書きで書いたり、スタイルを変えることはよくやっています。私の問題は、添付すると縦書きが勝手に横書きになるという不可解な現象で、突然そうなったのです。あの部分を読むと、「この人、何を言っているの?そんな簡単なこと?」と思われるだろうな、と思いながら書いていました(笑)
    ご親切、ありがとうございます。

  • こんばんは~。田島絵里子です。
    車田さんは、夫が大好き。彼のクラシックに関する分厚い本も持ってます。
    「車田さんはカラヤンよりベームが好きだが、おれもだ!」
    夫は主に、モーツァルトしか聴きませんが、YouTubeで彼をチャンネル登録してるみたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    車田さんのほかに、「なこ」さんがやっているチャンネルがありますよね。彼女は今ではサントリーホールでコンサートを企画したり、本を書いたりしていて、大人気です。初めはそちらを見ていたのですが、だんだんと車田さんのほうが良くなりました。

  • 僕も中間選考を通った事はあるのだけど、その先が続きません。

    スピリチュアル界隈、というかいわゆる『引き寄せ』のコツで興味深かったこと。
    お金が欲しかったら、例え1円を拾っただけでも大喜びをすること。
    「やったーッ!! 1円だッ! ラッキーベルマッチョ!!」
    と、このように大げさにオーバーに。
    結果、その額が増えていくそうな。

    本当かどうかわからないけど実行して損がないなら嬉しさを素直に表現する報告はしてみたいかも。

  • おお、4作も! 素晴らしいです(*⁰▿⁰*)
    でも確かに、結果の報告はちょっと気を遣うところですよね。

    私も、作品更新のお知らせをした近況ノートの最後に一言書くだけにしました。
    ただの賑やかしで参加ボタン押しただけという立場なので、喜びの軸足をどこに置くのか自分の中で微妙……でも応援してくださった方々もいるしなぁ……とか、いろいろ考えました。
    難しいところですね。まさしくレベル1くらいの悩み、共感しました!

    作者からの返信

    こちらにも、コメントをありがとうございます。うれしいです。
    ところで、コメントの返事を書く時、〇〇さんにしようか、〇〇さまにしようか迷いませんか。
    普通は「さん」でやっていたのに、向こうから「さま」で呼ばれると、「さん」で返すわけにはいかない気がして。でも、そうすると、その方には「さま」で、他の人には「さん」だと変ですよね。
    というわけで、すずめさんのところに伺ったら特に何も書かれていなかったので、あ、これだ。これからはそのようにしようかしらと思ったところです。
    これも、レベル1の悩みですよね。これからも、よろしくお願いします。

  • キャビア、食べたことないかもしれません。誰かの結婚式のお料理に乗ってたことがあったかも……?

    おいしいものを食べた時に「ごはんに合うかも」と思うのは、日本人ならではですよね!
    海苔の佃煮みたいな感じになるのでしょうか?ごはんに合うなら間違いなくおいしいものですね😆

    作者からの返信

    すずめさーん、コメントをありがとうございます。呼び方がちょっと親しすぎましたか。だって、すずめさんは他人の誤字はあまり気にならないって書かれていて、ほっとさせてくださった方だからです。
    アゼルバイジャンのキャビアは、とてもこってりしています。それにバターですから、こってりにこってり(笑)

  • 通過おめでとうございます。
    少し悩みますよね。通過の発表して入賞しなかったらなんか恥ずかしい気もしますし、通ったら通ったで通過の時も発表しとけば良かったと思いますし(笑)
    自分はどっち派だったかな~と考えたんですけど、覚えてませんでした。そのこともLV1くらいの悩みです。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。でも、あのう、訂正があります。 「通過の発表して入賞しなかったらなんか恥ずかしい気もしますし」というところ、それは全く期待していないですよ(苦笑)
    全部、中間通過の話で、大賞のことは考えてもいないです。ゼロ。
    私は書くことに集中ができて、中間が通れば、それで満足です。


  • 編集済

    九月ソナタ様

     4作品も通過✨ おめでとうございます。
     この中間通過のお知らせ、悩みますよね(;_;) 私も毎回悩みます。
     基本的には読者選考があるかないかが一つの目安と思っていまして、読者選考がある時はお礼を、ないときはお知らせせず。
     ただ、カクコンは年中行事のような感じなので、お知らせしなくてもいいのかなと思ったりも……
     今回は私も、新作のお知らせと組み合わせましたね(笑)
     
     公募コンテストは疎くて💦
     何か良いのがありましたらお知らせしますね。

    作者からの返信

    涼月さま、コメントをありがとうございます。
    中間通過のお知らせについては、お知らせしたほうがいいのか、それともしなくてもいいのか、と考えていました。今回のエッセイのお題が「レベル1の悩み事」だったので、「これだ」と思って書きました。
    絶妙なお題を考える方がいるなぁ、と感心しながら書きました。
    次のお題は何でしょうね。楽しみです。

  • 4作も通過したんですね、おめでとうございます!僕はやはり既存の小説は通りませんでした。コンテストのお知らせなどを見ないので、結果発表などにも疎くて。やっぱりお礼を言わないのは失礼にあたるのでしょうか。あ、これは僕のレベル1の悩みになったかも知れません。

    作者からの返信

    柊さん、こんにちは。4作通過が目立ってしまって恥ずかしく、悩みがレベル2にアップしたような気がします。
    コンテストでは既存の小説は☆が計算されないと聞いていましたが、本当なのですね。柊さんは毎年短編を1作だけ応募されて、余裕で通過される方なのに。
    その小説(長編?)のことはお知らせされていないので、気づいている方がいなかったのではないですかね。余計なことかもしれませんが、私がもし知っていれば(☆はすでにつけていたとしても)、レビューは書けたので、やはり少しは宣伝されたほうがよいのかもしれませんね。

  • 過去に、中間先行突破を読者さまに教えていただいて知った霧野です……別に謙虚なわけではないのです。単に忘れっぽいだけなのですごめんなさい。
    今後もし応募することがあれば……やはりその時に考えたいと思います。
    四作通過、おめでとうございます!

    作者からの返信

    霧野さん、コメントをありがとうございます。
    私も突破していることを、ある方から教えていただきました。私は発表されていることは知っていたのですが、人数が多いので、その中からどうやって探そうかと思っていました。でも、その方法も教えていただいたので、簡単に見つけられました。世の中には、親切で物知りで、特別な才能をもった方々がいらっしゃいますよね。

  • これは悩みましたね。雲江さんと同じく、読者選考ということ考えるとお礼を言うべきだろうし。かと言って喜び過ぎは通過出来なかった書き手さんに悪い気がする。
    結局、他の話題に混ぜてコッソリですね(笑)

    作者からの返信

    関川会長もでしたか。今回のお題は絶妙でした。レベル3でも、10でもなく、レベル1! お陰さまで、ひとつ乗り越えました。でも、お題のハードルが高くなりましたよね。次の人が大変かも。

  • 🍸️雲江斬太です。
     中間選考突破を近況ノートでお知らせするかは、ぼくも少し悩みました。読者選考だから読んでくれた人たちのお陰ですのでお礼を言うべきなのですが……、特に報告しませんでした。すんません。通ってました。とこちらでこっそりご報告させていただきます。ナンジャソリャ

    作者からの返信

    雪江斬太さま、コメントありがとうございます。
    同じように悩まれていたと知り、少しほっとしました。
    読者の方あってのことですので、応援してくださっている方々を大切にしていきたいですね。

  • >その時に考えればよいさ、に変わりました
    この心構え、いいですね!
    考えすぎて寝れないとかになると、余計に生産能力が落ちますもんね☆
    この感じを引き継いで――

    >来年のことは、「来年考えることにしよう」
    ここに着地するセンス、素敵です☆
    来年は来年のトレンドがあるでしょうし、臨機応変に対応するほうが良さそうな気がするなって、勝手ながら思いました(●´ω`●)

    >どこかによいお相手は
    いい情報を提供できれば良かったんですが……思いつきませんでした。すみません。( ̄▽ ̄;)

    作者からの返信

    babibuさん、コメントをありがとうございます。
    以前にものすごく心配ごとがあった時、向かいのおじいさんが「橋は近づいてから、渡れ」と言われたことがありました。「橋に近づく前から、渡る心配をするな」という意味ですが、そんなことを言われてもね、と思いました。でも、彼の言葉は今も覚えていますし、そういうふうには心がけてはいます。

  • 四作通過なんて普通にすごいことですよ!
    上位1%くらいでは?
    わたしは今年は1作でも通過したらいいな、と思っていました。短編の募集スタイルががらっと変わってしまって、どのくらいの星の数があれば通るのかまったくの未知数だったうえに、わたしの周囲の人たちはみんなものすごい星の数をお持ちなので。
    「風と共に去りぬ」のスカーレットは身近にいたらドン引きするような女性ですが、強烈な印象は残りますよね。

    作者からの返信

    朝吹さん、コメント、ありがとうございます。
    私には長編があるからで、短編は3作ですよ。朝吹さんも、そうですよね。私は上限がない時に、5だったこともありますが、その時でも、☆数は36くらい。でも、今回は例外で、☆100を超えましたから、内心、大丈夫かもしれないと思ってはいました。
    ところで、スカーレットが近くにいたら、一緒のお茶会に行くのはいやですよね。漱石の「草枕」の画家の青年も、近くにいたらいやな奴でしょうね。

  • こんにちは。
    最近はYouTubeでいろんなことが知れるので、便利になりましたね。「カルミナ・ブラーナ」は私も好きです。やっぱり冒頭がいいですよね。
    そして、小澤征爾さんと村上春樹さんの対談! なんっっって豪華な!
    それにしても、小澤さんが美術に興味なかったとは意外です。目覚めたあとは、ウィーンだったら美術史美術館をはじめ、宮殿や教会の美術を堪能されたのでしょうか。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。私は、小澤さんが初めてエゴン・シーレの作品をご覧になったのは、レオポルド美術館だったのではないかと思います。小澤さんが指揮された黄金のホールのあるウィーン楽友協会から、徒歩で20分ほどの場所にあります。エゴン・シーレの作品は他の美術館にもありますが、ここの作品は、何と言えばよいのか、きわどさというか、非常に強いエネルギーと才能を感じさせるものが揃っています。

  • これは一人で食べるべき。カロリー高かろうが関係ない、彼女たちの敬意の味ですね。ロシア系スーパーは私の街にもありますが、アルメニア人経営の場合もあるのですね。勉強になりました。

    作者からの返信

    母猫さま、コメントをありがとうございます。
    私の住むベイエリアではロシア系が一番多く、ウクライナ系とアルメニア系が続き、アゼルバイジャン系は少数派です。
    この間会ったアルメニアの医師は、「アルメニアは世界で一番古いキリスト教国だ」と自慢していました。公式にキリスト教を国教とした世界最初の国です。
    それから、有名なキム・カーダシアンの両親はアルメニア人ですよね(笑)

  • Youtube見てみました。おだやかな紳士で、話し声も美声ですね。さいごにお茶をすするのが日本人ぽくて親しみがわきました。
    クラシックや絵画など、九月さんらしい内容だと思っていたらお猿の話がでてきて意外でした!

    作者からの返信

    柊さん、こんにちは。コメント、ありがとうございます。
    こちらでは税金申告が目の前に迫っていて、ようやくやる気になったところです。しぶしぶですが。
    久しぶりにエッセイに触れて、読むのも書くのもやっぱり楽しいと思います。
    私がカクヨムに参加した時は、エッセイや短編の質が高いと感じていましたし、大賞にもそうした作品が選ばれていて、その方々の作品を目標にしていました。
    でも、去年は中間選考では秀作が選ばれていたのに、大賞ではなぜかエッセイは該当なし。選ばれた他部門の作品もライトなものが多く、編集部の方針が大きく変わったように感じました。それ以降、カクヨムでは主に楽しくて軽いものを書くようにしていました。
    でも、エッセイを書きたいという気持ちはずっとあったので、この横丁を見つけられて本当によかったです。
    ありがとうございます。

    編集済
  • おお、なんだか大勢の人が集って賑やか✨
    車田和寿さんのYouTube「音楽に寄せて」、さっそくきいてみました。
    いいですね! 言葉がやわらかく、分かりやすく、そして物事の見方や捉え方が、わたしが常々「そうだ」と思っていることと近くて、すっかり気に入ってしまいました。
    お忙しい中、失礼いたしました。

    作者からの返信

    朝吹さん、ね、すごいでしょ。
    朝吹さんはよくご存知だと思いますが、私、こんなにコメントをもらったことがないです。まるでパリ王子になったみたいです。
    このエッセイ横丁のことは、王子の近況ノートで知り、しばらくエッセイを書いていなかったので、やってみようかな、と思いました。
    朝吹さんも、いかがですか。


  • 編集済

    人から勧められたものを素直に受け取って人生の糧にできるのは凄いですね。
    私はなかなか親しみのない分野に踏み出そうとしないで及び腰になりがちなので。
    でも馴染みがないクラシックもYouTubeを通して紹介してもらえれば興味がわいてくるかもしれませんね。

    作者からの返信

    雪世明楽さま、コメントをありがとうございます。
    私は何でも素直に受け取るタイプではなく、どちらかと言えば反骨精神が強いタイプです。ただ、エッセイに書いた三つのことからは楽しみをもらいました。それと、ここには書かなかったのですが、「ラジオ体操」もそうです。もう二年以上も休まずに続けていて、自分でアレンジを加え、難しくしてやっています。これはものすごくよいですよ。精神的にも、健康の面でも。

  • キャビアといえばフォアグラ、トリュフと並ぶ三大珍味ですね。
    私はまだ食べたことがないですが、ウニやカニみそ、牡蠣が苦手なのでそこまで得意ではないかもしれません。
    でもそんなにも美味しいキャビアがあると聞くと試してみたくなりますね。

    アゼルバイジャンの研修生さんたちはきっと、九月さんにたくさん気遣いをもらって感謝を示したかったのでしょうね。

    作者からの返信

    雪世さま、コメントをありがとうございます。ウニやカニみそ、牡蠣が苦手なのですか。どれも私の大好きなものです。
    あの頃はEメールなどがなかった時代でしたが、つながりを保っておく方法はあったはずなのに、もっと交流を大切にしておけばよかったと思います。

  • 音楽に寄せて、早速チャンネル登録しました。
    そしてカルミナ・ブラーナ。
    前に時代劇の映画のオープニングで流れていて無茶苦茶かっこいいと思ってました。
    これがそれだったんだ、というスッキリ感。

    小澤征爾さん。
    日本よりも世界で評価される人だと聞きました。
    ウィーンフィルのニューイヤーで指揮したのは日本人として鼻が高かったです。

    パンチくんは本エッセイで初めて知りました。
    僕のアンテナはかなりユルユルみたいです。

  • この曲かー!!! 確かに何度も聞いたことあります! かっこいい曲だー!
    解説も面白いですね。語り口が優しくてわかりやすい。
    村上春樹さんと小澤征爾さんの対談集も面白そうです。
    そしてパンチくん! 何でしたっけ、IKEAのぬいぐるみだか何かが話題になってましたね。癒し動画を求めて彷徨っていた時期に見てました。元気に暮らしているようで安心しました。頑張れー!

    作者からの返信

    霧野さま、そうです、あの曲でした。
    私も知っていて、ほっとしました。
    「村上春樹×小澤征爾」さんの対談集はとてもおもしろいですが、これはあくまで私の意見ですが、村上さんは少しずるいと思いました。彼は自身は会話を楽しんでいると思うのですが、自らを出そうとはしていないように感じます。ギリシャの山の上にある教会に行った体験記を読んだ時にもそう感じました。ああいう性格の人なのかもしれませんが。
    霧野さんがいつか読まれた時、感想を聞かせていただけたらうれしいです。

  • こんにちは、🦖来冬邦子です。

    わたしもクラシックの勉強をしたいので車田さんのお話が参考になりました。

    『小澤征爾さんと、音楽について話をする』(新潮社)は是非読みたいです。図書館で予約してきます。

    パンチくんは可愛いですね。でもとても切なくて(人間の感情移入なんてパンチ君には余計なお世話でしょうが) 市川市動植物園はたまに行くのですが、最近はパンチ君のおかげで混雑しているそうです。

  • このエッセイを読んで、今回のテーマは実に良かったなと思った次第です。三つのどれとも無縁な生活でしたが、新たに興味を持って目を向けたくなりました!

    作者からの返信

    関川さま、コメントをありがとうございます。
    「エッセイ横丁」の仲間に加えていただけてうれしいです。この場所は、「ぽつんと一軒家」を見つける途中で出会う集落のよう。
    山の集落には親切な人々が住んでいて、道を教えてくれるだけではなく、連れて行ってくれたり、飲み物やみかんをくださったりしますよね。
    カクヨムにもそんなやさしい人々が住む集落があったのだと、驚いています。次のお題が楽しみです。

  • パンチくん、爆発的な人気が出て、しまいには寄付金を募る詐欺サイトまで登場してしまい話題に拍車をかけていましたね。

    音楽についてはチンプンカンプンですが、村上さんの作中には音楽や絵画の話がエッセンス以上の意味を持って登場するので、とても印象深い作品だなと感じます。最近だと『騎士団長殺し』に音楽や絵画が色濃く登場していたのが印象的でした。
    そんな絵画や音楽について小澤さんと話すなんて、本当に楽しい時間だったでしょう。

    作者からの返信

    荒野のポロさま、コメントをありがとうございます。
    パンチくん募金詐欺がありましたか。騙された方はいるのでしょうか。今の世の中、頭は非常によいのに心が悪く、また異常な人がいますから、常にアンテナを張って生きていかなければなりませんよね。統計はわかりませんが、日本より、私の住むアメリカのほうが狡猾な人が多いと思います。メール、郵便物、電話、何でもすぐに信じてはだめです。そんな生き方はいやだ、面倒くさいという方がおられるかもしれませんが、でも、気をつけることに慣れると、それなりに穏やかに暮らせます。

  • 人生の贈り物……、本当にそうですね。
    私もお勧めの本や映画や音楽から多くの感動を貰ってきました。
    食わず嫌いにならず、試してみるべきだと思います。

    ところで、多大なご評価をいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。近況ノートにてご紹介させていただきました。

    作者からの返信

    光り輝く未来さま、
    コメントをありがとうございます。
    意思をもって、「これはやってみるぞ」と試してみるのは楽しいですよね。私は散歩が好きなので、新しい道を歩くことがあります。そこですばらしい発見があったり、二度と行かないと思う道もあったりします。

  • キャビアの味ってどんなだっけ?
    と思うくらい馴染みのない食材ながら、静かな海の旨みという表現にどこか神秘的なものを感じました。
    ごはんに合わせるという発想は無かったので、面食らいました。

    戦争で敵対国になると、たとえそのお店の人と直接的に関わったわけでなくとも忌み、避けざるを得ないというのがなんとも悲しいですね。

    作者からの返信

    荒野のポロ様、
    こちらのコメントへの返事が遅れてすみません。こんなにたくさんのコメントをいただいたことがないので、不慣れで至らない点が多いのですが、大目に見てくださいね。
    そのおいしいキャビアの味は、おにぎりに入ったイクラに近いです。私は北海道出身で、いくらのおにぎりが大好きでした。今はツナマヨなどがあって驚きましたが、食べてみたらおいしくて、日本に行くとコンビニでよく買います。

  • 九月ソナタ様

    『カルミナ・ブラーナ』という曲名に聞き覚えはあるものの曲が思い出せず、 車田和寿さんのYouTube「音楽に寄せて」に辿りついたところでお勧めいただき、おおっ! となりました。確かに、この出だし、よく聴きますね。
     私も興味はありつつもクラッシックは詳しくないので、こちらのチャンネルをみてみたいと思いました。
     パンチ君、知りませんでした。後で調べてみますね。

    作者からの返信

    涼月さま、コメントをありがとうございます。
    私も曲を聞いて「おおっ」となり、例外ではなくてうれしく思いました。
    未知のことを丁寧に、それも無料で教えてくださるなんて、本当にすばらしいですね。よい時代に生きていると思いました。
    涼月さまもパンチくんのことをご存じないのですね。
    あの小さな動物園は長蛇の列だという動画もいくつも拝見しました。
    パンチくんの一挙一動が愛おしいです。

  • 🐼babibuです。

    >YouTube「音楽に寄せて」です。
    これ、すごく気になります!
    私も見てみます。教えてくださって、ありがとうございます♪

    >クラシック音楽には興味があるのですが、知識が少なく
    わたしも、まさにこの状況なんですよー!
    番組がレベルアップしたなら、なおさら見てみなくては!!!!

    >普通、そういうことは言いませんよね
    おっしゃるとおりだと思います。
    凄い人って、普通の人が「面目が潰れかねないから、言わないほうがいい」とか思いそうなことに、いい意味で鈍感だったりしますよね。
    きっと、そういうことを考えるエネルギーすら、音楽に向けてるんだろうなー。(●´ω`●)

    >市川市動物園「パンチくん」
    恥ずかしながら知らなくて……こちらも情報を漁ってみようと思います☆

    沢山の面白そうな情報を、ありがとうございました♪ヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    babibuさま、
    コメントをありがとうございます。
    えーっ、そうなのですか。パンチくんのことをご存じない⁉
    私はカリフォルニア在住ですが、全米のテレビニュースでも放送されています。
    また、複数のアメリカ人の友人に教えたところ、パンチくんの大ファンになり、会いに行ってみたいので、成田からどう行けばよいのかと質問されました。
    私は千葉県市川市のことは全く知らないので、AIで調べてくださいと答えました(苦笑)。

  • クラシックは好きでよく聴いていました。
    ラジオでクラシック音楽番組「音楽の泉」を、もう25年も前から聴いています(正確には今では「いました」になりましたが)ので、クラシック好きなら一度は聴いたことあるでしょう、と思われるこの曲。
    はっきりとは覚えていません(聴いたことあるようですが、という程度です)
    クラシック好きとは言えなくなりましたね(グスン😢)
    今、これを書きながら聴いていますが、何だか荘厳なこの曲、聞き覚えが・・とよみがえってきそう、デス。

    パンチ君は気になりますね。
    ぬいぐるみをズルズル引きずって歩いてる姿に、ホロリとなってしまいます。
    最近では少しは積極的になったようで、ひと安心ですね。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    私は去年、やさしい吸血鬼と日本人ピアニストの恋愛小説を書きました。彼女がピアノコンテストに出る設定なので、勉強しました。その時にも、車田さんのサイトには助けてもらいました。
    パンチくんは本当にかわいいですよね。懸命に賢く生きているお猿さんに癒されています。今度、わが町の動物園に行ってみようかしら、なんて初めて思いました。

  • すごく良いと思いました。次が楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。うれしいです。

  • はじめまして、光り輝く未来と申します。
    エッセイのランキングからやってまいりました。

    素敵なお話をありがとうございました。
    とても幸せな気分になったので、作品及び作者フォローをさせていただきます。

    作者からの返信

    光り輝く未来さま、初めまして。
    コメント、そしてフォローしてくださって、ありがとうございます。

  • 🐼babibuです。コメント失礼します。
    安物のキャビアしか食べたことない一般人なので、ぜんぜん違うこと言ってたらゴメンナサイ。
    ごはんで食べたことないんですけど、私が食べたキャビアは「ごはんですよ」みたいな味がしたので、ごはんで食べたら美味しいとのお話に、すごく納得してしまいました。

    >味を知らない人に分けるのはもったい
    よほど美味しかったんですね!
    そういう時は、全部頂いてしまうの、わたしもアリだと思います。

    >「相手への深い敬意」と「幸運が訪れるように」という願い
    すごく素敵なプレゼントだった。読んでいて、じーんときました。( ;∀;)

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。今、babibuさんの所に行ってきたばかりです。中国ドラマは「陳情令」だけしか見ていませんが、はまりました。それについて、長いエッセイを書いたことがありました(笑)
    エアフライヤーとほりにしにつきましては、エアフライアーの便利さは聞いていますが、「ほりにし」については調べてみました。スグレモノですね。

  • 50年ほど前、私は通訳として水産庁の漁業監視船に乗っていました。千島列島に沿いカムチャツカ半島までを何度も往復しましたが、当時のソ連側と問題が生じた時は無論、近くで遭遇した時なども会談したものです。ソ連の警備艇に乗り込むとキャビアが出されます。若いこともあったのか美味しい記憶がないのに、貴方の文章を読んで、今更ながら、よだれが出そうになりました。素晴らしい作品ですね。

    作者からの返信

    南風はこぶさま、はじめまして。コメントありがとうございます。
    お名前からして南の方のようですが、カムチャツカのほうまで何度も行かれていたのですね。
    私は北海道育ちの「北風はこぶ」ですので、千島列島や北方領土、オホーツク海、カムチャツカには親しみを感じています。
    漁業監視船に通訳として乗られていたなんて、本当にすごいですね。北の海や船、ロシア語と聞くだけで、大きなロマンを感じてしまいます。
    ご経験をお聞かせいただけたら嬉しいです。

  • キャビア、食べたことがありませんが、こんな繊細なお話が(そして意外な食べ方が)語られるとは。灰色のキャビアと誠実な心からの贈り物、どちらも簡単に手に入らない宝物のような思い出ですね。次もどんな引き出しが開かれるか楽しみにしています。

    作者からの返信

    柊さん、こんにちは。パリは温かくなってきましたか。ここは先週は夏みたいでしたが、昨日は雨、今朝は小地震がありました。私は今はカロリーや体重のことを気にして食べ控えていますが、本来はこってりしたものが好きです。好きなものは、見た感じでわかりますよね。韓国の市場で長いソーセージみたいなものが蒸されているのを見て、おいしそう!
    韓国人の友達によると豚の腸に豚の血、春雨、もち米、野菜などを詰めてあり、彼は食べたことがない、と。ピンクの塩をつけて食べてみたら、私の味でした。友達は「臭いもいやだ」と言っていました。なんてもったいない。

    編集済
  • こんにちは。
    キャビアがごはんに合うとは、まったく思いつきませんでした! ごはんにバター、そこにキャビア、、、言われてみれば合うような。アゼルバイジャンの高級キャビア、試してみたいです。
    アゼルバイジャンとアルメニアは仲が悪いですよね。こないだも戦争してましたし。昔、トルコに移住したアゼルバイジャン人から甘めのワインを頂いたことを思い出しました。

    作者からの返信

    久里琳さま、こんにちは。
    トルコとアゼルバイジャンはイスラム教が同じですが、アルメニアはキリスト教で、とても仲が悪いですよね。

    先日、皮膚科に出かけたら、代理の中年女性の医師がいて、「日本人か」と訊くから、そちらはと質問したら「アルメニア人」でした。「アルメニアについて何か知っているか」というから、「20世紀初期、トルコにより、百万以上のアルメニア人が殺害された」と答えました。それはサンフランシスコのデビッドソン山上に大十字架とその説明があるから知っていたのですが、ものすごく感激されて、逃げ帰りたいと思ったほどでした。

  • 九月ソナタさま
    初めまして こんにちは
    関川さんの企画では、いつもヨミ専で楽しませてもらっていました。
    今回はエッセイなので、初めて参加させてもらいました。

    グルメではないので、78年も生きてきたのに、「これぞどろぼう」と呼べるものに出会えていないようです。
    キャビアが高級なものとは知っていますし、それも食べたことあるでしょうけど、あまり印象に残ってはいません。(うんと安いものだったんでしょう、きっと)
    特別なキャビアと、あまり馴染みのないアゼルバイジャンの女性のお話に、とても興味深く読ませていただきました。
    次回はどんなお話でしょう、楽しみにしています。

    作者からの返信

    @88chanaさま、
    初めまして。関川さんの企画は、ある方の近況のノ―トから初めて知りました。その彼の作品はとても人気があり、いつも二十以上のコメントが並びます。
    私は交流者約ひとり、コメントはひとつあるかないかですので、今回のように複数の長いコメントをいただくのは初めてです。
    私のエッセイに興味を持っていただいて、うれしいです。@88chama様もエッセイ初参加なのですね。この後、
    お伺いさせていただきます。

  • 関川さまの企画から参りました。霧野です。

    キャビアとバター! それは背徳感満載ですね。
    そしてそんな貴重品を5缶も独り占め。う、羨ましい。
    色々な意味で特別なキャビア、さぞかし美味しいのだろうなぁ……と喉を鳴らしながら読みました。お腹が空いてたまりません。

    >「ここはアルメニア人の店だ」
     血相を変えている。
    胸がギュッとなりました…
    素敵なお友達の現在が幸せでありますように。

    作者からの返信

    霧野さま、コメントをありがとうございます。
    お返事が遅くなってしまい、すみません。
    複数のコメントをいただくことに慣れていないので、戸惑ってしまいました。
    いつも多くのコメントに一つひとつ丁寧にお返事されている方を知っていますが、改めてすごいことだなと感じました。

  • 九月ソナタ様

     関川さんの企画からきました。
     これからよろしくお願いします。
     キャビア、食べたこと……どこかでちょっと乗っていたことがあったような無かったような(笑)
     でも、このキャビアは色々な意味で滋味深い味ですね。名前は聞いていても、私にとっては遠い国であるアゼルバイジャンの姿が垣間見えて、温かくなったり切なくなったりしました。

    作者からの返信

    涼月さま、
    初めまして。こちらこそ、よろしくお願いいしたます。
    当時、主人はアゼルバイジャンに出張することがあったのですが、いつもトイレットペーパーを持っていきました。首都のバクーには立派な建物やホテルはあるけれど、日常品や食料が不足していて、夜にお腹が空いても、ホテルにはビールしかなかったと言っていました。

  • こんにちは、🦖来冬邦子です。

    キャビアなんて高級な食材は食べたことがありませんでしたが、視野が広がりました。

    淡々と語られる他国の女性たちとの交流に胸を温められました。
    貴重なキャビアなのに、惜しげもなくプレゼントしてくれる贈り主の気持ちに想いを馳せるとしみじみとした感動が胸に広がります。素晴らしいエッセイでした。

    作者からの返信

    🦖来冬邦子さま、コメントをありがとうございます。
    久しぶりのエッセイで、彼女たちからのプレゼントを机の上に置いて眺めながら書きました。👒

  • ご飯にバター。
    昔、弟が毎日やってましたな。

    わ、私はやったことありません。

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます。
    秋月さんは北海道の方ですか。ご飯にバターなんて、他県の方には考えられないようですが。弟さんはクリエィティブな方なのですね。

  • ご飯にバターというあたりが、実に北海道出身のソナタさんらしいです。
    これは他県では「え……」という代物なので。じゃがいもにバターなら分かるのですが。
    美味しいキャビアに巡り合えて良かったですね。
    そしてこの場を借りまして、
    ☆カクヨムコン中間突破おめでとうございます☆
    (一覧を見るのが大変ならば、エントリしたご自作をチェックしてみて下さい。まだ「応募中」となっているものが通過作品です)

    作者からの返信

    へー、他県では「え……」なのですか。そういうのってありますよね。四国ではお雑煮に餡餅をいれるとか、お赤飯に砂糖をかけるとか、テレビで見た時は「え……」でした。☆中間のこと、知らせてくださって、ありがとうございます。朝吹さんは全通過ですね💮さすが! おめでとうございます。

  • よく聞きます。
    キャビアは思ったほど美味くないと。
    同時にこういう声も聞きます。
    それは本物のキャビアを食べたことがないからだと。
    多分、自分で買うよりかは大切な人への贈答用。
    魚卵はカロリーが高いけどそれでも本物のキャビアは食べてみたいです。

    バナナもスーパーで気軽に買えるけどやはり現地で熟したバナナは全然違うとか。
    ちょっと想像できない味です。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。あのキャビアはおいしかったです。バナナの話ですけど、メキシコ系が店を出している通りに、果物を外に出して売っている店があり、バナナがぶら下がっています。
    これが安いし、超美味しい。 でも、問題はオーガニックではないことと、危険地域。

  • まさかのキャビアにびっくりです!
    しかし経済事情、その他により試せないのが残念です(笑)

    作者からの返信

    楽しい企画をありがとうございます。
    お題から、忘れていたキャビアの思い出が蘇り、あれこれと懐かしがっていました。
    次も楽しみです。