第二項 くたくたの帰り、迫る数多の無人バイクへの応援コメント
突然の襲撃も見事撃退しましたね!
ベボに対する隼人の怒りはかなりのものですね😰
そして莉紗先輩も合流し、道中はどうなるのか🤔
作者からの返信
感想ありがとうございます。
隼人は弄髄厳炉には基本的に容赦しません。
この組織のほとんどが悪者なので。
莉紗が合流した後の展開を楽しみにしていただけると嬉しいです。
第一項 慌ただしい再開への応援コメント
誠は八十烏に加入することにしたんですね!
個性的なメンバーがたくさんいるようで、目移りしますね👍
そして親友の布幸はマッチョでお迎え、二人のコンビでの活動が楽しみです!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
八十烏のメンバーへ魅力を感じていただけてうれしいです。
誠と布幸が完全に二人で行動するのはまだ先かもしれませんが、二人の間の友情を書くところでは書こうと思っています。
第零項 我輩も猫であるへの応援コメント
まさか祖父がゾンビ姿になっているとは。。。
それも特殊な力を得ているようで、簡単には倒せなそう。
なるほど祖父を操っている奴がいたんですね、隼人先輩やりますね👍
作者からの返信
感想ありがとうございます。
誠の祖父蔵人は葬式の後、特殊能力を持ったゾンビにされてしまったようです。
ロメオの蔵人の操縦に関しては、幻を見せるもので、隼人が奇襲を仕掛けたことによって、蔵人が見ていたその幻が解けた感じです。
cutsheet3 争いの足音への応援コメント
色んなキャラの背景が分かりますね。
今後彼らがどのように物語に関わってくるのかワクワクします!
葛飾愛がその中でもかなり不穏ですね😰
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この話で出てきた彼らがどう物語へと関わってくるか楽しみにしていただけてうれしいです。
それと、葛飾愛の闇は明らかになっていないものも結構深いです。
第一項 慌ただしい再開への応援コメント
隠された地下道の仕掛けや個性豊かな仲間たちの登場に引き込まれ、終始飽きさせない展開が非常に魅力的でした。
シリアスな背景が垣間見える一方で、どこかコミカルで温かいやり取りにクスッとさせられますね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この回を最後まで楽しんでいただけて嬉しいです。
シリアスな背景にコミカルなやり取りが混ざる展開もお褒めいただき光栄です。
cutsheet2 次元の裂け目への応援コメント
弄髄厳炉にはあらゆる敵がいますね。
それこそ倒すことが難しい少女もいるとは。
隼人と蕾が一緒に行動することになった理由がわかるんですね👍
作者からの返信
感想ありがとうございます。
弄髄厳炉の敵の能力の種類は豊富ですが、メンバーのほとんどが大体悪用しています。
そして、主人公サイドが対峙するのは、実はこの組織だけではありません。
次の話では、その予兆を書いていますので読んでいただけるとありがたいです。
cutsheet1 界滅大戦と刻の変遷への応援コメント
弄髄厳炉の結成の話ですね。
最初は権力者の三人から始まり、組織拡大経て、
巨大な力を手にすることになった。
虚弄神の触手によって世界は……
第十三項 下山と盗聴への応援コメント
誠が失踪してから元の世界ではだいぶ時間が経ってしまったようで。
そうなると蕾が大人の美女になっているのかな🤔
そして布幸はマッチョになっているみたいで🤭
作者からの返信
感想ありがとうございます。
まあ、一ヶ月という期間なのでなので蕾は大人にまではなっていないです。
ただ、この一ヶ月で仲間たちが何もしていなかったわけではなく強くなっていたり、戦いに再び体を慣らしていたりします。
引き続きお読みいただけるとありがたいです。
第十二項 ここは地獄か天国かへの応援コメント
虚弄神ビャペビが出てきましたね。
ボスかなと思っていたら、葛飾愛を恐れているようで。
愛の方がラスボスなのかな🤔
そして隼人先輩が来てくれました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ビャペビに関してはおっしゃる通りラスボスではありません。
大分後の方にはなると思いますが、この存在と愛の関係性も書いていこうと思っています。
隼人がやってきてどういう展開になっていくのか楽しみにしていただけるとありがたいです。
第十一項 出会いの黒曜石ともう一つの屋敷への応援コメント
誠の墨の過去が詳細になり解像度が上がっていきますね。
墨を手に入れようとする人たちは多いようで、どんな力を持っているのか。
そして姉でもある葛飾愛は人間なのか化け物なのか🤔
作者からの返信
感想ありがとうございます。
墨に関しては特別な力があるというわけではないのですが、ここら辺からこの街がおかしくなってきている感じですね。
葛飾愛がどちらなのかに関してはもっと先になると思いますが書こうと思っています。
第十項 兵器だった男への応援コメント
隼人は悪の方なのかと思っていましたら、
彼もまた実験の犠牲者だったんですね。。。
弄髄厳炉の目的は妖怪の全滅なのか? 先が気になります。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
隼人も犠牲者の一人ではありました。
弄髄厳炉の目的に関しては実は妖怪だけに留まっていません。
引き続きお読みいただけるとありがたいです。
第九項 猫又の妹は兄を追うへの応援コメント
蕾ちゃんの過去が壮絶ですね。
実験の成果のような存在であったが助けられ家族も持てた。
なのに、その家族も殺され、殺した相手はまさかの隼人先輩😱
作者からの返信
感想ありがとうございます。
蕾の過去はこのように壮絶です。
彼女の家族が殺されたのに隼人が関わっているのは結構深刻な理由が関わっています。
第八項 壊れた自転車、冬の訪れへの応援コメント
布幸と誠の過去、良いですね。
ただの友達ではなく、お互いを大切にしている親友なのですね。
ゆえに、誠が死んだかもしれないと感じている布幸の必死さが胸にきます🥲
でも、誠は死んでなかった! そして陶京が戦場に!?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
布幸は誠がやってきたことで救われました。
彼の誠への強い友情を感じていただたようで嬉しいです。
第七項 襲い来る弄髄厳炉、鎖を超える覚醒への応援コメント
九尾の狐のお陰で正気に戻りましたが、黒幕は葛飾愛、誠の姉ですかね。
そんな中に敵の襲撃、緊張感あるバトルの中、誠の能力が炸裂したのは爽快でした!
そして、隼人先輩の登場で、世界観が一気に繋がるようで楽しめました👍
作者からの返信
感想ありがとうございます。
襲撃の最中で誠の異能力が炸裂する展開を楽しんでいただけてありがたいです。
次の話から、過去の話が多く入っていきます。
引き続きお読みいただけるとありがたいです。
第六項 燃える形見、追憶の巨悪への応援コメント
蕾と淡い展開が起きるのかと思いきや、墨の絵を燃やされて誠は発狂してしまいましたね。
ただの記憶だけではなく、何かの封印が解けるかように。
その後での過去の話、夢ではなく詳細に何があったのか気になります👍
作者からの返信
感想ありがとうございます。
告白を覚悟する誠に待ち受けていたのは、まさかの大切な形見の焼失。
過去の詳細に関してはこの先で書いています。
封印が解けた先に待ち受ける展開がどうなるのか楽しみにしていただけるとありがたいです。
第五項 妹の裸を描きたいへの応援コメント
居酒屋の飲み会でお酌してくれた女性が、教育実習生として学校に赴任とは。
明らかに怪しい雰囲気ですね🤔
隼人先輩との繋がりを感じさせる気がします。
それと、誠の蕾に対する想いはどうなるのか!?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
莉紗の怪しい雰囲気を感じ取っていただけて嬉しいです。
誠の蕾に対する想いがどうなるのかは楽しみにしていただけるとありがたいです。
第ニ項 深夜の廃商店街への応援コメント
独特な雰囲気と世界観が文章から伝わってきますね。
誠と布幸の軽妙なトークが楽しくて良いですね!
怪異が迫る中、妹の方がより強力な怪異なのに、笑えました🤭
作者からの返信
感想ありがとうございます。
誠と布幸のトークを楽しんでいただけてありがたいです。
貞代よりも妹の方が強力な怪異なのは確かです。
第十一項 出会いの黒曜石ともう一つの屋敷への応援コメント
少しずつ読ませていただいています!
この物語を読んでいると、20世紀少年を思い出すのは私だけでしょうか?過去と今が不気味に繋がっていく部分もこの作品の魅力だと思います!
引き続き読んで行きますね!
レビュー、応援コメントもありがとございました!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
こちらこそレビューにも応援も感謝しています。
20世紀少年に関してはあまり意識してはいませんでしたが、ご指摘いただいて、考えてみれば似ている構成かもと自分でも思いました。
過去と現在が繋がっていく部分は今後も書いていく予定です。
引き続きよろしくお願いします。
第一項 校則違反の飲み会の後でへの応援コメント
愛猫との話は夢であり過去だったのですね。
現実の誠は楽しそうな仲間たちと青春を送っているようで。
と思ったら諜報機関や異能力との言葉、非日常が始まりそうな予感😎
作者からの返信
感想ありがとうございます。
誠は今は青春を満喫していて少しこの状況は続きますが、非日常へと巻き込まれていきます。
引き続きお読みいただけるとありがたいです。
第零項 生き別れの黒猫への応援コメント
愛猫の死別を絵で残そうとする冒頭に惹き込まれました。
その後、九尾の狐に異能の力をもらい、墨の代わりに出てきた、
黒猫妖怪少女の蕾、この後の関係性が気になります!
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この冒頭には力を入れました。
今後の関係性は楽しみにしていただけると嬉しいです。
第零項 我輩も猫であるへの応援コメント
大切な存在を失う悲しみの中で、過酷な現実から逃げずに戦う道を選んだ誠の強い覚悟に胸を打たれました。
洗脳から解放された隼人や複雑な立場にいるキャラクターたちの思惑が交錯し、今後の展開から目が離せませんね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
環境自体がこうなので、覚悟をし続けて今の彼がある感じですね。
引き続きお読みいただけると嬉しいです。
cutsheet3 争いの足音への応援コメント
正義や復讐、欲望などそれぞれの執念が交錯しており、今後の嵐の予感に息をのむ展開でした。
身勝手な大人や世界の理不尽さに翻弄される者たちの陰鬱な熱量がリアルに伝わってきますね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この話で描かれたほとんどの人物と今後戦う予定です。
彼らの陰鬱な熱量を感じ取っていただけてありがたいです。
cutsheet2 次元の裂け目への応援コメント
首を切られても穴が空いても平然と再生するアリスの不気味さと、次元の裂け目という謎めいた存在が物語の緊迫感を高めていますね。
兄を想い危険に飛び込もうとする蕾が冷静さを取り戻し、世界の裏側と戦う覚悟を決める場面に胸が熱くなりました^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
物語の緊迫感を感じていただけて嬉しいです。
アリスも次元の裂け目も今後の物語に深く関わってきます。
また、蕾が踏みとどまり覚悟を決めるシーンに感じていただけたものがあることを光栄に思います。
引き続きお読みいただけるとありがたいです。
cutsheet1 界滅大戦と刻の変遷への応援コメント
大戦の裏で暗躍する組織や人物たちの非道な野望と冷酷さが際立っており、ダークで重厚な世界観に引き込まれました。
様々な国や勢力の陰謀が複雑に絡み合う構成が見事で、この先に待ち受ける歴史の展開や異能力薬物の影響に強い興味を惹かれますね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この世界の歴史の大戦の裏ではこのような暗躍がありました。
それが現代へどう繋がってくるのか注目していただけると嬉しいです。
第十三項 下山と盗聴への応援コメント
奇病や時空の歪み、謎の組織といった重厚な世界観の中で、登場人物たちの葛藤や絆が丁寧に描かれており引き込まれました。
脅迫や裏切りが交錯する緊張感あふれる展開と、誠が過酷な運命を受け入れて前へ進む覚悟を決める姿が非常に印象的です^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
人物の葛藤と絆をお褒めいただき光栄です。
この章はここで終わりですが、外伝にあたる話を三話くらい出していこうと思っています。
引き続きお読みいただけると嬉しいです。
第零項 生き別れの黒猫への応援コメント
文章が迫力があり、芸術への思いが伝わりました!女の子が今後どうなるか気になります😊
作者からの返信
感想ありがとうございます。
文章の迫力を褒めていただき光栄です。
良ければ引き続きお楽しみください。
第零項 生き別れの黒猫への応援コメント
造形や色彩が崩れた絵
もしそれが、彼が見たものを忠実描けていたとしたら…
それはそれで才能と呼ぶ
(単に技術不足であればその限りではない)
作者からの返信
感想ありがとうございます。
忠実に描けているのであればそうなんですけどね......
誠の絵に関しての考察ありがとうございます。
第十一項 出会いの黒曜石ともう一つの屋敷への応援コメント
絶体絶命の危機の中で描かれる過去の絆や、黒曜石の精霊の自己犠牲を伴う救出劇に胸が熱くなります。
シリアスで凄惨な状況が続くなか、緊迫したラストで突如として誠の絵描きとしてのユニークな感性が炸裂する落差が非常にいいですね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
全体とラストの落差を褒めていただき光栄です。
この過去が今後誠にどう関わってくるか注目していただけると嬉しいです。
第十項 兵器だった男への応援コメント
家族を人質に取られ、凄惨な実験の末に殺戮兵器へと仕立て上げられた隼人の過去があまりにも過酷で胸が痛みます。
騙されたまま無関係な存在を殺めていたという残酷な真実を背負いながらも、世界の脅威に立ち向かおうとする彼の姿に深い悲哀と強さを感じました^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
隼人の過去はこのように過酷なものですが、強さを感じていただけて嬉しいです。
これで主要なメンバーの過去は書きましたが、次回は誠の視点に戻ります。
引き続きお読みいただけるとありがたいです。
第九項 猫又の妹は兄を追うへの応援コメント
蕾😭鳥肌たっちゃう...
辛い過去があるからこそ失いたくないって強い気持ちにすごく共感するし、傷つきながら戦うのが痛くて寂しくて、尊さを感じます😭
感想...ポエマーになってしまったw
作者からの返信
感想ありがとうございます。
蕾の過去はこのように悲惨なことが起こっていました。
誠が生きていることを認識した今、彼女がどのような行動を取っていくのか。
引き続き読んでいただけるとありがたいです。
第九項 猫又の妹は兄を追うへの応援コメント
実験体として生み出され、ようやく得た大切な居場所と大好きな兄を理不尽に奪われた蕾の過去があまりにも痛ましく、胸が締め付けられます。
それゆえに、誠に対して抱く、もう二度と失いたくないという狂おしいほどの独占欲と執着心には、彼女の深い傷跡と一途な悲哀が感じられました。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この過去もあり、蕾の心に深い傷があるのは事実です。
この悲しみが、物語にどう影響するのか。
引き続きお読みいただけるとありがたいです。
第八項 壊れた自転車、冬の訪れへの応援コメント
過去にいじめから救ってくれた大切な親友のために、傷だらけになりながらも必死に激走する布幸の熱い友情と執念に胸を打たれました。
絶望的な状況の中で誠の生存が明かされ、ファンタジー要素を交えた壮大な戦いへと物語が動き出す展開に、これからの試練をどう乗り越えていくのか先が気になりますね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この布幸の友情と執念が彼をどう成長させ、周りにどんな影響を与えていくか注目していただけると嬉しいです。
第六項 燃える形見、追憶の巨悪への応援コメント
コメント失礼します。
ここまで楽しく読ませていただいております。
独特の世界観、物語が持つ雰囲気、墨を失った誠の心情描写。
じつに読み応えがあり、不穏さに心地よさを感じます。
それでいてユーモアとのバランスがお見事で、細やかに構成されているのがよくわかります。
誠の壮絶な過去があるからこそ、物語全体の空気もいっそうの深刻さをもって形成されますよね。
では引き続き楽しませていただきますね。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
楽しんでいただけて嬉しいです。
様々な部分を褒めていただきありがとうございます。
引き続き頑張っていきますのでよろしくお願いします。
第七項 襲い来る弄髄厳炉、鎖を超える覚醒への応援コメント
過去のトラウマに苦しみながらも、大切な人を守るために立ち上がる誠の姿がとても格好よく、絶望的な状況での覚醒シーンには胸が熱くなりました。
仲間たちと離れ離れになってしまった結末は切ないですが、完全な力を取り戻した誠がここからどのように反撃していくのか、今後の展開が非常に気になりますね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
苦しみながらも立ち向かい覚醒する誠に格好よさを感じていただけて嬉しいです。
仲間とはぐれた誠が飛ばされた先はどこなのか。
力と記憶が蘇り、誠がどう反撃するのか。
続きも楽しんでいただけるよう頑張って参ります。
第零項 生き別れの黒猫への応援コメント
亡くなった猫の絵を描き続け、埋葬の為に九尾という畏怖の存在にもついていく誠の一途で果敢な行動。これからどうなっていくか楽しみです!
作者からの返信
返信遅れて申し訳ありません。
感想ありがとうございます。
次の展開を楽しみにしていただけてありがたいです。
第一項 校則違反の飲み会の後でへの応援コメント
愛猫との分かれ、クロッキー、怪異の少女、謎めいた疑似日本文化と次々に立ち上がるイメージの混淆加減が絶妙で、新しい伝奇浪漫という印象を感じます。
これは凄い。
読み手である自分の好みの構造です。
引き続き楽しみに読んでみます。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
お褒めいただき光栄です。
この日本に似た別の場所で何が繰り広げられるのか。
楽しみにしていただけると嬉しいです。
第六項 燃える形見、追憶の巨悪への応援コメント
拝読しました
墨を失った誠が、歪んだ絵を抱えたまま蕾と出会う流れが切なくて、最初からぐっと引き込まれました
布幸とのドタバタや貞代への謎の口説きで笑わせつつ、隼人や八十烏、スカルゴラムの不穏さがじわじわ効いてきます
蕾が墨の絵を燃やしてしまう場面は胸が痛くて、愛情と嫉妬と記憶の謎が一気に絡む感じがかなり印象的でした
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
まとめての感想ありがとうございます。
ギャグシーンとシリアスな場面を楽しんでいただけて嬉しいです。
彼らがどのように過去と向き合い運命に立ち向かっていくのか。
続きを楽しみにしてくださると嬉しいです。
八白さんの作品も読みに行こうと思います。
お互い頑張っていきましょう。
第六項 燃える形見、追憶の巨悪への応援コメント
良かれと思って行動した蕾によって大切な形見が失われる悲劇から、一気に誠の壮絶な過去と世界の異常性が明かされる怒涛の展開に圧倒されました。
孤独な誠を支えていた祖父と墨の絆の尊さと、周囲の人間が化け物に変貌しているという不気味なホラー要素が絡み合い、この先の過酷な運命から目が離せなくなります^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
当時の誠は周囲の異常な環境により、孤独で荒れていました。
祖父と墨との絆は彼にとってとても重要な物です。
この先、運命に主人公の誠がどう立ち向かっていくのか注目していただけるとありがたいです。
第五項 妹の裸を描きたいへの応援コメント
怪しげで破天荒な教育実習生の登場によるコミカルなドタバタ劇から、主人公が抱える妹への歪んだ執着や恋心というシリアスな核心へと滑らかに移行していく展開が非常に魅力的ですね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
そう感じてもらえて嬉しいです。
誠のこの執着と恋心が想いが今後どのようにまとまっていくのか。
注目していただけるとありがたいです。
第ニ項 深夜の廃商店街への応援コメント
不気味な廃商店街で幽霊に遭遇するという絶体絶命のホラー展開から、誠の斜め上を行くナンパ口説きと、それを上回る恐怖の妹の登場へと目まぐるしく変化するギャグの緩急が非常に面白いです。
緊迫感の中に汚物のトラブルや中二病的な秘密結社の話題が絶妙にブレンドされており、ラストの地獄のオチまでテンポよく笑わせてもらいました^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
ギャグを楽しんでいただけてありがたいです。
自分も書きながら想像して笑っていました。
引き続き読んでいただけるとありがたいです。
第一項 校則違反の飲み会の後でへの応援コメント
身近で不器用な学生たちの微笑ましい日常劇から、一気に緊迫感のあるスパイミステリーへと反転する構成の妙に引き込まれました。
復讐心を隠して優しく振る舞う先輩や、鋭い第六感を持つ友人など、登場人物たちの隠された内面や今後の関係性の変化が非常に気になりますね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
構成に関してお褒めいただき光栄です。
学生をやっている彼らが、今後どのように変化していくのか楽しみにしていただけると幸いです。
第零項 生き別れの黒猫への応援コメント
愛猫を失った喪失感が、新たな出会いによって救済へと繋がっていく展開に胸が熱くなりました。
不器用ながらも必死に少女を助けようとする誠の優しさと、それに応える蕾のやり取りが微笑ましく、二人のこれからの関係性の変化が楽しみですね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
この出会いによって誠と蕾が互いに救われているのは事実です。
このエピソードが過去の話なため、次回から一気に時間が飛びますが、二人の関係性がどのように変化しているか楽しみにしていただけるとありがたいです。
第ニ項 深夜の廃商店街への応援コメント
誠の狂気、最高すぎます!
幽霊相手にナンパ始めるなんて誰が予想できる?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
彼の狂気を最高といっていただけて嬉しい限りです。
誠は幽霊相手でもナンパを始めるほど絵に執着しています。
この狂気染みた執着が物語にどう関わっていくのか。
楽しみにしていただけると幸いです。
第零項 生き別れの黒猫への応援コメント
まずは何と言っても、『君の裸婦画を描きたくて』という、芸術への執着とどこか背徳的な匂いを感じさせるタイトルに強く惹かれました。
異能を手にした誠と少女・蕾が紡ぐ絆が、全容の見えない今後どうあのタイトルへと結実していくのか。冬に蒔かれた種の行方を、期待を込めて見守らせていただきます。
作者からの返信
タイトルについては結構考えました。
本作は異能バトルの要素はありますが、恋愛も大いに絡んできます。
そして、今後この猫・墨との死別の末、誠は絵に強い執着を持っていくことになります。
期待に答えられるよう、執筆を頑張っていきたいです。
感想ありがとうございます。
第零項 生き別れの黒猫への応援コメント
飼い猫の死別、しかし何故絵を書けないのか謎ですね。
そして、代わりに拾った蕾という女の子。彼女は本当に何者なのか?
作者からの返信
感想ありがとうございます。
誠が描けないのは才能がないことが大きいですね。
蕾が何者かは今後明らかにしていく予定です。
第二項 くたくたの帰り、迫る数多の無人バイクへの応援コメント
ハードな戦闘や拷問の緊張感と、道中の車内で猫を愛でる和やかな空気感のギャップが魅力的でした。
仲間同士の信頼関係や誠の葛飾蔵人への思いも丁寧に描かれており、物語の続きが非常に気になりますね^^
作者からの返信
感想ありがとうございます。
シーンの空気感のギャップを楽しんでいただけたようで嬉しいです。
信頼関係や誠の蔵人への思いも書きたかったところなので触れていただき、感謝致します。
引き続きお読みいただけると嬉しいです。