応援コメント

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  • 第零項 生き別れの黒猫への応援コメント

    愛猫を失った喪失感が、新たな出会いによって救済へと繋がっていく展開に胸が熱くなりました。
    不器用ながらも必死に少女を助けようとする誠の優しさと、それに応える蕾のやり取りが微笑ましく、二人のこれからの関係性の変化が楽しみですね^^

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。
     この出会いによって誠と蕾が互いに救われているのは事実です。
     このエピソードが過去の話なため、次回から一気に時間が飛びますが、二人の関係性がどのように変化しているか楽しみにしていただけるとありがたいです。

  • 第ニ項 深夜の廃商店街への応援コメント

    誠の狂気、最高すぎます!
    幽霊相手にナンパ始めるなんて誰が予想できる?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。
     彼の狂気を最高といっていただけて嬉しい限りです。
     誠は幽霊相手でもナンパを始めるほど絵に執着しています。
     この狂気染みた執着が物語にどう関わっていくのか。
     楽しみにしていただけると幸いです。

  • 第零項 生き別れの黒猫への応援コメント

    まずは何と言っても、『君の裸婦画を描きたくて』という、芸術への執着とどこか背徳的な匂いを感じさせるタイトルに強く惹かれました。

    異能を手にした誠と少女・蕾が紡ぐ絆が、全容の見えない今後どうあのタイトルへと結実していくのか。冬に蒔かれた種の行方を、期待を込めて見守らせていただきます。

    作者からの返信

     タイトルについては結構考えました。
     本作は異能バトルの要素はありますが、恋愛も大いに絡んできます。
     そして、今後この猫・墨との死別の末、誠は絵に強い執着を持っていくことになります。
     期待に答えられるよう、執筆を頑張っていきたいです。
     感想ありがとうございます。

  • 第零項 生き別れの黒猫への応援コメント

    飼い猫の死別、しかし何故絵を書けないのか謎ですね。
    そして、代わりに拾った蕾という女の子。彼女は本当に何者なのか?

    作者からの返信

     感想ありがとうございます。
     誠が描けないのは才能がないことが大きいですね。
     蕾が何者かは今後明らかにしていく予定です。