第6話 三十分の値段への応援コメント
時間稼ぎという制約の中で、駆け引きと緊張感がずっと途切れず、一気に読まされました!
レインさんの「勝たずに終わらせない戦い方」が本当に渋くて格好いいですし、そこにアリサさんが合流する展開は熱すぎます🔥
お互いを信じきっているわけではないのに、背中を預けて戦う関係性がたまりません!
p.s.
拙作に素敵なレビューを、ありがとうございました!
このお礼は後日、きちんとさせてくださいm(_ _)m
作者からの返信
牛河かさね様、続けての熱いコメントをありがとうございます!
第6話の「30分間」というギリギリの緊張感を楽しんでいただけて嬉しいです。
レインの泥臭い「負けない戦い方」は、まさにジャンク屋として生き延びてきた彼の真骨頂ですよね。
そこにアリサが加わる、あの歪な信頼(?)関係の熱さを汲み取っていただけて感無量です!
そして……お礼なんてとんでもありません!こちらこそ、素敵な物語を読ませて頂きました。
さて、次なる第7話ですが、二人の共闘に期待してくださっている中、アリサが文字通りすべてを「めちゃくちゃ」にしてしまいます……!
彼女の「殺したいほど好き」という歪んだ愛と、圧倒的な戦闘力が噛み合った時、戦場はレインの計算を遥かに超えた光景に塗り替えられます。
二人の背中合わせが、果たして連携なのか、それとも破滅へのカウントダウンなのか。ぜひ、その暴走っぷりを見届けてください!
第4話 鉄の重さ、記憶と、煮込み鍋への応援コメント
派手な展開がないのに、気づけば引き込まれていました!
レインさんとアリサさん、二人の距離が少しずつ変わっていく空気がとても心地いいです。
何気ないやり取りの中に、過去の重さや優しさが滲んでいて胸に残ります。
この静かな時間が、この先どう崩れていくのか楽しみです!
第2話 血と、錆と、見知らぬ客への応援コメント
衝撃的な冒頭からの重厚なバトルと見応え十分でした。
ラノベにおいてロボット物は手を出しにくい部類と聞いていますが、
こちらの作品は、その考えを一蹴出来るほどの作品ですね。
緻密な描写力、要所要所に置かれた設定、そして重油臭漂う空気感。
どれも一級品と感じました。
先の展開が楽しみです👍
作者からの返信
三里あゆむ様、熱い応援コメントをありがとうございます!
「重油臭漂う空気感」……まさに私がこの物語で大切にしている、鉄と汗が混ざり合う泥臭い質感を汲み取っていただけて感無量です!
ロボット物は描写のバランスが難しいジャンルではありますが、そう言って背中を押していただけるのが一番の励みになります。旧式機ワーデンが、どう砂漠を駆け抜けていくのか……
加速していくレインとアリサの運命、そしてアイギスを巡る熾烈な戦いを、ぜひ最後まで見届けていただければ幸いです!
第2話 血と、錆と、見知らぬ客への応援コメント
はじめまして! Xから参りましたm(_ _)m
第1話の激しい戦闘から一転して、レインさんの静かな日常と内面が見えてくる構成に引き込まれました!
特に「怖いまま動ける者だけが乗れ」という言葉がすごく印象に残っていて、彼がどれだけのものを背負っているのかが伝わってきます。
そこに現れるアリサさんの不気味なほど整った存在感も絶妙で、「何者なのか」「なぜレインさんを知っているのか」と気になって仕方ありません!
この先、二人の関係がどう変わっていくのか、とても楽しみです!
作者からの返信
牛河かさね様、Xからのご訪問ありがとうございます(((o(*゚▽゚*)o)))
トラウマを題材にもしているので、内面描写や、日常パートも大事にしています✨
アリサさんの不思議な挙動も楽しみにしていてくださいね!
第1話 鋼の檻、死の感触と砂上の境界線への応援コメント
企画から来ました。
面白そうなタイトル名ですね。
早速読ませて頂きますね。
作者からの返信
HOLIC様 企画からご訪問いただきありがとうございます!
毎日三話投稿しますので、是非よろしくお願い致しますm(_ _)m
HOLIC様の作品にも後ほど伺わせていただきます😊
第7話 殺し合いという愛し方への応援コメント
アリサさんの危うさと、レインさんの芯の強さが真正面からぶつかる展開に強く引き込まれました!
戦闘の迫力も圧倒的ですが、それ以上に「力をどう使うか」という考え方の違いが鮮烈で、読んでいて息を呑みました(゚A゚;)ゴクリ
アリサさんの歪んだ好意と、それを真正面から否定するレインさんの言葉がとても印象的で、この二人の関係がどう変わっていくのか目が離せません!