テーマ「家族愛」への応援コメント
自主企画へのご参加、
ありがとうございます。
読み解くのが難しかったですが、
私なりの解釈を試みました。
読み違えていましたら、
ご寛恕ください。
独自の感性の光る短歌集でした。
作者からの返信
滝山アルファ 先生
お返事遅くなって申し訳ありません。先生の自主企画への参加もギリギリでしたが、私の書いた中で好ましい短歌を集めてみました。
先生が読まれた通り「口付け」とキーワードが私が家族を考える上でおおきな意味合いを持つのだと気が付かせて頂けました。
最近は先生の作品にお伺いすることが中々出来ていなくて申し訳ありません。昨年のカクヨム短歌賞の頃の先生の短歌への気迫が俄然懐かしくなり、本年度はカクヨムの短歌趨勢はどうなるのかと、今からソワソワしている気持ちがあります。
先生を見倣って、今後も作品を頑張って書いていきたいと思います。ありがとうございます。
テーマ「家族愛」への応援コメント
私は短歌が全然わからないのですが、読ませていただきました。誰か想い人の瞳や唇に焦点を当てられている情景に短歌世界の奥深い美しさを感じました。
「花嫁」は聖書に出てきますし、れん様、またはガクさんの聖書文学・短歌への愛の追求を積極的にみる思いでした。
ヘンテコな感想になっていたなら、すみません。
/(*´-`)\ペコリ
作者からの返信
shionさん
短歌は私も去年、「カクヨム短歌賞」というカクヨム内のイベントをきっかけに書き始めたばかりで、初心の段階なのですが大好きで、詩人より歌人として先ず出たい程に短歌を愛しています。短歌については、定型詩でありながら、和歌に見られるよう古語を交えたような歴史ある歌もあれば非常に現代的な歌もありで、歌い始めてみるとその詠まれ方の広がりに驚いたり、また逆に世界の狭さに憤ったりせずにはいられないなんとも考え、そして悩まずにはいられない表現形態です。特に私の中の17歳が短歌を好きで、「Cigarettes for a flower.」については去年カクヨム短歌賞に7作も書いて出場停止になった昨年の自分の一番の頑張りどころだったりします。これは無印から、今カクヨムに載せているTOPAZ.まででなるのですが、今後も書く短歌の物語ですし、歌集も文学フリマで販売予定です(中々挿絵を描くのが進みません.......汗)。短歌は、私は先ず歌人として認められる方法を必死に模索している最中、というにはあまりにも初心。一方、デビューにはどの世界も初心の華も必要のため、「Cigarettes for a flower.」の歌集は、歌集として歌人と呼ばれる人の目にどうにかして留まってほしいと心から憶っているので、札幌に、試練があるとはいえ持っていかねばと切に考えている次第です。