第1話 勇者だけが歓迎され、俺は“ハズレ”と呼ばれたへの応援コメント
不穏な始まりですね
どんな物語になっていくのか楽しみに読ませて頂きますね
第20話 遠ざかる光への応援コメント
誰に何を返してもらうのだろうと考えて、
神崎を殺すことではないだろうと。
今までの人間関係を捨て、新しくやり直すという気持ちはなさそうだし、
転移前に戻り、全員の記憶を消すとか?
第19話 信じていた仲間に、への応援コメント
…つまり、彼らはそう考えていたんですね。
神崎にもいくらか責任があるとはいえ、王国は「君こそヒーローだ!」
…まあ、どうでもいいことだが。もう全てが崩れ落ちるのだから。
第6話 勇者パーティは、俺がいないと回らないへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
第8話 勇者が称賛されるたび、俺の何かが奪われていくへの応援コメント
まるで闇に落ちていくような感覚だ…だが、その堕落は彼らが召喚される前から始まっていたようだ。
誰を一番心配すればいいのか分からない… メイ、九条、神崎、レティシア…
いずれにせよ、緊張しながら今後の展開を見守っている…
第4話 俺が開けた道なのに、手柄は全部“勇者のもの”になったへの応援コメント
ああ、王国よ……「自己成就予言」という言葉は、あなたの記録には見当たらないようだ……
……もしかしたら、どこかにこのことを指摘する理性の声があるかもしれない……だが、残念ながら、私はそうは思わない。
第20話 遠ざかる光への応援コメント
もし俺がソウマだったら、もっと自分を評価してくれる別の王国に逃げるね。