2026年4月2日 22:31
第肆話 凱旋と沈黙への応援コメント
流石の文章力と構成力。あれですね、ワールドトリガーのブラックトリガーみたい。リチャードが特別優れた選ばれた者だからこその聖剣とは思いますが、それでも近隣諸国から恐れられるだろう兵器なのだろうは間違いない。世界は魔物の脅威に日々怯えていますが、魔物という共通の敵がいる方がまた人類は幸せなのかもしれないと、禁忌の魔法が広がった世界の行く末を考えてしまいます。日本とか強そうだよなー。神風特攻とかする民族が聖剣になることに躊躇うわけないもんなー。
2026年3月31日 10:37
人の欲の深さには限りがないと、あらためて思いました。 先王との約束を簡単に破るあたり、救えないですね。
作者からの返信
ありがとうございます!狩る側は狩る側で聖剣無いと深淵の恐怖とともに生きることになるので、守る方も奪う方も必死です。切実さがそれを許すのか、あるいは許さないのか。典型的な個人の想いと世界の現実との対比ではありますが、うまく昇華できていたようでしたら幸いです!
2026年3月31日 09:03 編集済
拝読しました。面白かったです。竜言語魔法スナップドラゴンの禁忌感を彷彿とさせます。こちらの作品では魂だけですかね。バフもスキルもいっぱいついてそう。この後、聖女エリザベータさんの魔王狩りが始まるのかもしれない。
ありがとうございます!タクティクスオウガだ……(なお未履修の模様)魂だけですが、結果としてかなりバフは乗っていますね笑
第肆話 凱旋と沈黙への応援コメント
流石の文章力と構成力。あれですね、ワールドトリガーのブラックトリガーみたい。
リチャードが特別優れた選ばれた者だからこその聖剣とは思いますが、それでも近隣諸国から恐れられるだろう兵器なのだろうは間違いない。
世界は魔物の脅威に日々怯えていますが、魔物という共通の敵がいる方がまた人類は幸せなのかもしれないと、禁忌の魔法が広がった世界の行く末を考えてしまいます。
日本とか強そうだよなー。神風特攻とかする民族が聖剣になることに躊躇うわけないもんなー。