応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第肆話 凱旋と沈黙への応援コメント

    読ませていただきました。
    素晴らしい物語に見合うものかわかりませんが、レビューも置きます。

    ありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    レビューもありがとうございました!

    コンテスト最終日にねじ込むために無茶苦茶コンパクトにまとめましたが、仰るように長編の前日譚となる作品なので、いずれちゃんと本編を書きたいですね。

  • 第参話 勝利と宿命への応援コメント

    感情は時に理屈を飲み込むものなのでしょうね。

    作者からの返信

    やはり愛する人に対しては、感情なのだと思います。
    人間ですから。

  • 第弐話 招魂と禁忌への応援コメント

    あるいは全滅するのかと読んでいましたが、この展開は予想外でした。

    作者からの返信

    この展開が最初に決まった展開ですね。
    これを決めて、冒頭を後から作った感じです。
    さすがに全滅しちゃうと宜しくないので笑

  • 第壱話 深淵の最奥への応援コメント

    重い空気と僅かな希望が交差する導入ですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    第1話は最初から重たくなりすぎないように調整はしました。
    とはいえ第2話からもう重たくなっちゃうのですが。

  • 第肆話 凱旋と沈黙への応援コメント

    流石の文章力と構成力。あれですね、ワールドトリガーのブラックトリガーみたい。
    リチャードが特別優れた選ばれた者だからこその聖剣とは思いますが、それでも近隣諸国から恐れられるだろう兵器なのだろうは間違いない。

    世界は魔物の脅威に日々怯えていますが、魔物という共通の敵がいる方がまた人類は幸せなのかもしれないと、禁忌の魔法が広がった世界の行く末を考えてしまいます。

    日本とか強そうだよなー。神風特攻とかする民族が聖剣になることに躊躇うわけないもんなー。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

    文章力と構成力、少し照れますが拘っている部分なので嬉しいです。

    聖剣の真実を知った時、それが唯一深淵を祓える手段なのだとしたら、手段は選ばないようには思います。それが人の性でもあるので。

    それをもたらす魂の持ち主は、果たして人間にとっての福音なのか否か。
    人の業と現実の脅威は、時として残酷なことですら、正当化してしまうものでもありますね。

  • 第肆話 凱旋と沈黙への応援コメント

    人の欲の深さには限りがないと、あらためて思いました。
    先王との約束を簡単に破るあたり、救えないですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    狩る側は狩る側で聖剣無いと深淵の恐怖とともに生きることになるので、守る方も奪う方も必死です。
    切実さがそれを許すのか、あるいは許さないのか。
    典型的な個人の想いと世界の現実との対比ではありますが、うまく昇華できていたようでしたら幸いです!


  • 編集済

    第肆話 凱旋と沈黙への応援コメント

    拝読しました。面白かったです。
    竜言語魔法スナップドラゴンの禁忌感を彷彿とさせます。こちらの作品では魂だけですかね。バフもスキルもいっぱいついてそう。この後、聖女エリザベータさんの魔王狩りが始まるのかもしれない。

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    タクティクスオウガだ……(なお未履修の模様)
    魂だけですが、結果としてかなりバフは乗っていますね笑