011. 乳を吸ふ初顔合わせの若駒やへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
若駒を仔馬とするとだいぶ印象が変わりますね。この辺が俳句の醍醐味でもあるんでしょうけど難しいです(×_×)
毛虫の句はゾワゾワしました(>_<)
猫の腹! (;//́Д/̀/)ハァハァ
作者からの返信
今回もお邪魔しています。
若駒の句はお題に引っ張られ過ぎたかもしれません。中七は描写だけで初対面を表現できたかな、と今更に思います。
作句していた時は、何故か思い付かなかったな……。
猫の句はご近所を徘徊する半野良をモデルにしています。既に誰かによって去勢されているので、句のような恋のアピールはしないのですが、網戸はぼろぼろにされました。他にもエピソードがあるので、追々作句したいと思います。
005. はとバスや桜回廊流れゆくへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
缶ビールの句がいちばん好きです(*^^*) ひとりだけど寂しくない感じが伝わってきます。
はとバスも屋形船も、乗り物に乗って楽しむ桜はいいですねえ。私はせいぜい車から見るくらいなので羨ましいです。特に船から見上げる桜は是非一度体験してみたいです。
作者からの返信
今回もお邪魔しています。
なんだかんだで会社の企画は良い経験をさせて貰っています。はとバスは東京駅から小一時間の皇居や靖国神社と合間合間の桜並木を周回しました。二階建てのオープンバスなので、並木の桜が近く、夜の街と相まってとても新鮮でした。
花見船はとにかく予約が難しい。開花時期、天候、時間が分かる一カ月前から当たりをつけて、博打のように予約しないとすぐ埋まります。仲間内で企画したことがありますが、その時は断念しました。
俳句のネタになるとは思いもしなかったですね。
016. 雀の子咥へる猫が去りにけりへの応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
いちばん好きなのは砂浴びの句です。窪みからひょこっと顔を覗かせそう(>ᴗ<)
以前、テラス席で食事をした際に雀がテーブルに乗ってきました。手を伸ばせば触れそうなくらいでした。だから新聞の句も違和感がありません。
最後のは猫あるあるですよねえ。どうぞってされてもねえ……
作者からの返信
今回もお邪魔しています。
一日一句といつもより作句に苦労しました。情景は浮かんでいるのに日本語が纏まらない感じです。でも、苦労した甲斐があって、中々動きのある雀の子が描けたと思います。
今月の俳句ポストにも投稿し忘れてしまうし、春は眠くて如何です。