応援コメント

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  • 何度、死のうと思っただろうか?
    でも、思い留まった、いや、思い留めさせられたというのが、正しいかもしれない。
    半世紀後に、このような景色を見せてくれたのだから…
    報いは、必ず、やってくる。
    そして、その報いは、一番、辛いものとしてやってきた。
    心の中で、拳を突き上げた。
    系図から消えるのは、
    分家扱いをしたそっちのほうだと…

    拝読させていただき、そんなシーンが蘇ってきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「報い」という言葉、とても重く響きました。
    読んでくださって嬉しいです。