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  • 歩幅への応援コメント

    昔読んだノベルスで、
    「今届かないからって、諦める理由にはならない」
    っていってたの、未だに頭に残っています。
    そんなもんなんですよね。

    作者からの返信

    モトキトモキ様。今作をご覧頂き、誠にありがとうございます。

    私の勉強不足でそのノベルス名は存じ上げませんが、大変素敵な言葉だと思います。

    諦めるも諦めないも、結局選ぶのは己な訳で。
    “人”とはなかなか、難しい生き物なだな、と改めて痛感致しました。

    人が星に手を伸ばすのも、同じ事なのでしょうか…。

    …改めて。
    モトキトモキ様。
    今作を読んで頂き、誠にありがとうございます。
    こちらの『短文』は、不定期投稿、全て1話完結、(かつ、3000字以内の短編を含めた物)を纏めた物になっておりますので、またお時間、ご興味がありましたら、気になったタイトルの話から手にとって頂ければ、とても光栄でございます。
    重ね重ね、この度は今作を読んで下さり誠にありがとうございます!



  • 願い事への応援コメント

    こういう思考の人の口癖って、
    「なんかいいことないかなぁ」
    だと思いました。

    打算というか他力本願というか、
    自発的に身銭を切れない人って、この傾向あるように思います。
    なんて、考えさせられました。

    作者からの返信

    モトキトモキ様。この度は本作を読んで下さり誠にありがとうございます。
    (これは『エッセイ、散文詩』のどちらなのでしょうか?作者の私自身分かっておりません。
    少なくとも小説ではありませんね)

    今作の文章は見返しますと確かに他力本願なイメージが強いですね。
    書いている時は、『踏み込みたいけど踏み込めない人』の心境を書いた思いがあります。
    (凄くザックリとした例を挙げますと『エヴァ』のシンジくん、の心境に近いものがありそうかと…)

    なので『人は怖い(自分が傷つくのが怖いだけ)』…と、言った旨の文章になっていれば幸いです。

    本シリーズ『短文』は全て1話完結、他作品との繋がり無し、ジャンルもバラバラ…と、ごちゃごちゃなので、またお時間、ご興味があればその際、適当に気になった話から読んで頂ければとても光栄です。

    …それでは改めて。
    モトキトモキ様。この度は誠にありがとうございます!
    ※夜分遅くの返信となりました事、申し訳ございません。

  • 明日やろうはへの応援コメント

    テレビショッピングだと、届くまでタイムラグがある。
    その間汚い部屋で過ごさないといけない……と考えれば、3万高かったとしてもいい買い物だと思います!
    ちなみに私が最近気に入っているのは「明日の自分のために今日頑張る」です。
    ちょっと面倒くさくても明日の自分が喜ぶなら!て考えると素敵くない?w
    といいつつ「明日の自分、ごめんよ」といいながら寝ちゃうときもあるんだけれど。

    作者からの返信

    今作を読んでくださり、誠にありがとうございます。
    明日の自分が喜ぶ姿を想像するのは、確かにとても素敵な事ですね!

    「あしたの自分のため、今日頑張る」→「明日の自分、ごめん」…の流れは、誰しもが通る道なのかもしれませんね。
    ドラマでしたら、皆全員、『馬鹿野郎』ですね。
    ここが現実で良かったです。
    …私は“明日の自分”に懺悔をする前に眠って全てを忘れてしまう事が多いので、それ以前の問題かと。
    これでは“馬鹿野郎”にすらなれていませんね。
    だだの愚か者です。
    同じ“野郎”なら、いつか“三年寝太郎”になりたいです。

    …改めて。
    この度は今作を読んで頂き、誠にありがとうございます!
    茶山ぴよ様が今晩、「明日の自分、ごめんよ」と言わないで、素敵な明日を迎えられる様、心から祈っております!

  • 眠気への応援コメント

    朝が来ること、誰かが自分の名を呼んでくれること。その当たり前の奇跡を信じきれない夜の深淵に、私もまた、音もなく寄り添わせていただきます。あいつの囁きをかき消すことはできなくとも、あなたが目を開けるその瞬間まで、その震える指先を「虚無」にだけは渡したくない。今夜、あなたの孤独が少しでも静かなものでありますように。

    作者からの返信

    今作を読んでくださり、誠にありがとうございます。
    “あいつ”の囁きは気まぐれで、脅してくる時もあれば、甘い言葉で惑わしてくる事もあります。
    今晩、てっぺい様が目を閉じる時、“あいつ”が現れない事を祈っております。
    繰り返しますが“あいつ”は気まぐれですので、何をしでかすか分からない存在ですから。

    また今作を含めたこのシリーズは、全て1話完結の短編集(?)ですので、てっぺい様のお時間がある際に、ご興味がありましたら、その際は是非読んで頂けると、大変身に余る光栄です。
    …改めて、この度は誠にありがとうございます!