応援コメント

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  • コメント失礼します。さくらさんの所から少しずつ変化が見られるように感じます。周りにも良く見てくれている人が居て安心しました。帽子の影ですか。上手いですね。

  • 第11話 硬くなる女への応援コメント

    コメント失礼いたします。物語になるとフムフム当時はこんな感じだったのかぁ。この人の生き様はこうだったのかぁ…と読ませていただいております。色々調べてもみようかと考えて見ましたがせっかくなら物語を見てから調べたいと思います!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「せっかくなら物語を見てから調べたい」とのことですが、そのほうが良いですね。

    そのほうが、作品の粗がバレずに、最後まで読んでもらえる……おっと失礼。心のつぶやきが(笑)。

    本作品が、蒼衣様の知的探求心を失わせることなく最後まで読ませるものであれば良いのですが。

    もし、そうなら『ひとつの成功事例』として、作者としては嬉しい限りです。

    まずは、話はまだ続きますが、お付き合いのほどを。

  • 第10話 凍る仕事場への応援コメント

    コメント失礼いたします。なかなか思うように進みませんね。マダム・デュランも踏ん張っているのがわかります。
    個人的には「少々問題が」からの「今日はどの種類?」は経験を感じて印象深かったです!次も待ってます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    この頃は『新聞が出た』というだけで、世間の風当たりが弱まることは無かったようです。

    この後、外からの圧力だけでなく『自身の大きな葛藤』にも向き合うことになります。

    それなりに、事実に沿った内容ですので「こんな事があったんだぁ」と、想像しながら読んでいただけたらと思います。

    これからも、応援よろしくお願いします。

  • コメント失礼いたします。この頃は女性が目立つ事が良く思われませんでしたよね。窮屈さですとか偏見とかすごく共感しました。社会に出た時はそうだったな(笑)
    でもデュランは思う所はあってもまっすぐ前を向いているのがかっこいいですね。さくらさんとの出会いで今後どうなっていくか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「この頃」というか、洋の東西を問わず、女性の地位が低く見積もられていた時期というのは、あったようです。
    (「あったようです」と、過去形で書いてしまいましたが……気になる方がいたら、ごめんなさい)

    本作品は、実話を基にしていますので(桐野さくらは『創作』ですが)、そのあたりを踏まえて読んでもらうと、より楽しめるかもしれませんね。


  • 編集済

    第1話 プロローグへの応援コメント

    コメント失礼いたします✨新作待っておりました☺️
    舞台は19世紀パリ!((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『ファンタジー』から逃げて、前作同様パリに滞在中でございます(笑)。

    『カクヨム』の主流とは外れてはいますが、がんばって仕上げましたので、お楽しみください。