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第6話 王城の料理番への応援コメント
ハンバーグステーキは発祥が屑肉料理だからなぁ。
┐(-。-;)┌
硬いスジ肉や端肉を叩いて細かく刻み、塩を加えて固めて作った形成肉。
ステーキが食べられる貴族には縁の薄い料理。
( ̄▽ ̄;)
作者からの返信
「そうね。説明しやすいし簡単だし無駄がないし美味しいから提案としてちょうど良かったのでしょう。でも、高級志向の人にそれを出すの?と思うのも確か。ステーキを食べ飽きた貴族だったら、目新しくて良かったかも?」
第3話 王子との婚約した理由への応援コメント
頭髪再生だと!!!(゜ロ゜ノ)ノ
強力な切り札じゃないか!ヽ(ill゚д゚)ノ
作者からの返信
「そうなの。頭髪関係もかなり需要があるのよ。だからこそ、男女ともに私への要望が多くて……」
第4話 マリカという女性への応援コメント
オネエや男の娘らが落とし子に
女神「LGBTQに配慮しました(ドヤァァァ)」
とアホなことを考えてしまった
作者からの返信
「今後も落とし子が現れるとしたら、そういう人も来る可能性はありますね。でもそうなると、好みの相手もわからなくなるので、世話役とかお友達とかいう括りも無くなって良いかもしれません」
第28話 幸せな未来に向かってへの応援コメント
好奇心に負けて夜を共に、のとこで盛大に吹きましたw
多分自分もそういう(好奇心に負けていろいろやっちゃう)タイプなので余計にwww
無事子供できて良かった良かったε-(´∀`*)ホッ
作者からの返信
「あら、そこに気付いてくれるなんて嬉しいわ。だって、ねぇ。身体は男だから(キメ顔イケボ)」
「ふふっ。私も、身体は健康だし好みの男性が近くにいるってなれば、どうしたってその気になっちゃうわ」
「義務とか周りからのプレッシャーとか、そういうのではないところが私たちらしいでしょ?」
「本当。子供も無事に生まれて毎日楽しいわ」
第23話 建前と本音と現実への応援コメント
せやな。「息子の彼女」ならお客様だが、「息子の嫁」ならもう身内。
身内となるか、立ち去るか。
いつまでも半端な立場のままで居続けることはできない。
作者からの返信
「素晴らしい例え。きっと初代の落とし子やその後の数代は、女神に気を遣って生涯大切にされたのでしょうけれど。定期的に来るようになってしまうともう、ね」
第22話 籠る女と諭す女への応援コメント
【悲報】リヒトさまは腹芸ができない
繕おうとして見え見えになってるたかし殿下(笑)より遥かにマシだけど。
あっちは、二重音声なんて聞こえてなかった読者からしても「なんだコイツ」だったし……。
作者からの返信
「リヒト様は、様子を見に行っていただけのようですし。でも、氷の~ってつく系の人って、初対面では冷たくて懐に入ると甘々になるっていうのが定石じゃない?殿下も、顔だけ王子系かしらね」
第16話 一部分を再生するということへの応援コメント
……確かに?
整形施術って、いわゆる古傷と同じものだと言えないこともないのか?
作者からの返信
「視力やシワなんかが以前の状態に戻る反面、顔をいじっていたらそれも元に……」
第5話 友達とのお茶会への応援コメント
なお、大多数の地球人はそんな「特殊な知識や技能」など持っていない模様。
特に現代人は、道具やインフラが必須になる技能を磨いた人が多いから…。
プログラマー、PC無ければ、只の人。というわけよ。
作者からの返信
「確かにそうね。ただ、当たり前だと思っていた日常が、別の世界では非日常であって、新しいアイデアにつながる場合もあるから。この世界の人には、マリカの話は斬新で面白いかもしれないわ」
第26話 王子と侯爵令嬢への応援コメント
なるほど。( ̄ー ̄)
作者からの返信
「そういうことです」