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  • 第5話 カーネーションへの応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    面白い試みですね。特に英語の句は凝ってますよね。下手に俳句作るより難しそう!
    雑踏を割るハイヒールってめっちゃかっこいい表現ですね。このフレーズだけで小説書けそうです。でも、イメージとしてはカーネーションより薔薇とか芍薬とか派手〜な花を思い浮かべました(*ˊᵕˋ*)

    作者からの返信

    毎回、つい新しい試みをしたくなってしまいます(次回は、正攻法の句になるかと思っていますが……)
    〝ハイヒール〟カーネーションの細いけれど強い茎のイメージが合っているかと…… 正解がある訳ではないですが、
    今回は明確な意味がない句もあり。イメージを膨らませて読んでいただければ嬉しいです。
    ありがとうございます。

  • 第4話 柏餅への応援コメント

    自主企画の方のコメントでは書きませんでしたが、まだ俳句のタネ段階のものが多い気がします。
    「柏餅」⇒「喧嘩が終わる」、「柏餅」⇒「○○の重さ」は類想なので、もう1つ先の発想が必要。「今日は喧嘩のない日」ならば、柏餅のある日の特別感が出ます。「○○の重さ」も、どこで気付いた重さなのでしょうか? そうすると面白い発想に繋がるものが出てくると思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    自分ではなかなか気づけない視点です。大変参考になります。
    時間的、空間的意味付けを取り込むためには、もっと検討しなければ……

  • 第4話 柏餅への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( * . .)"

    え、実体験ではない? どれもしっかりと情景が浮かびました。カクヨムでは普段物語を書いている方ばかりのせいか、映像化しやすい句が多い気がします。お仏壇に供えた柏餅の句はお線香の香りまでしましたよ(*^^*)

    作者からの返信

    この句、他のお菓子などでは似たような事があったような……
    様々な体験と想像を織り交ぜていいると言うべきでしたね。

  • 第3話 雀の子への応援コメント

    命無き〜は見方にびっくりしました。
    人の子も〜の句は、無き未来無きの区切り方で意味が変わる面白い句だと思いました。575ととるならAIの解釈の意味が強いのでしょうか?
    個人的には「人も雀もいなくなる未来が決して無い」という前向きな捉え方の方が好きですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    「~無き未来無き」は、AIに近い意図の句を書こうとしたのですが、このままではどちらの意味にも解釈できるとは思っていました。
    「~無く」としたほうが明確?だったかもしれませんが、「き」の(音の)ほうが、印象がいいと思った(好き)だったので……
    まあ、どちらに解釈してもらっても良いと思っています。

  • 第3話 雀の子への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    7句目はAIの解説が的を射てますね。切なくて見てられないけど自然の摂理そのものです。やはり体験に基づく俳句には説得力がありますね。
    シマエナガも可愛いけど、雀も負けてはいないと思います!

    作者からの返信

    毎回、何か新しい事を試してみようと言う思いもあります。
    今後ともよろしくお願いいたします。


  • 編集済

    はじめまして。
    SFで桜ですか、斬新ですね✨

    素敵な句を拝読させて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    また機会があれば、SF的俳句に挑戦したいと思います。

  • 第2話 初対面への応援コメント

    読み終えたあと、 詩人の記憶を辿ったような そんな気分になりました。

    作者からの返信

    時の経過的な意図は少しりましたが、自分の句だと逆に印象が感じにくかったりします。
    ありがとうございます。


  • 編集済

    第2話 初対面への応援コメント

    最後の白布〜の句が個人的に好きです。

    白布、冬、仕舞。全てのニュアンスが繋がっていて綺麗な日本語だと思いました。
    初めて見る仕舞が思ったよりも簡素だったのか、それともかなりの熱量を感じたのか。
    また、仕舞自体が何かの比喩だと解釈することもできますね。例えば、初めて見る彼女のすっぴんの比喩だとして、同じベットで冬の寒さを2人分けあっているのかな、などなど。解釈が無限に広がって行く面白い句だと思いました。
    ※素人の意見なので検討違いがあるかもですが笑

    作者からの返信

    自分でも思っていなかった解釈ですが、そう言われると、意味深い句に思えてきます。ありがとうございます。
    言葉の選択はこだわったところですが、あらためて読み返すと少し違和感があり、「白布の如き冬、仕舞事との初対面」へ修正しました。
    〝仕舞〟でも〝仕舞事〟でも意味はほとんど同じでしょうが、文字数的にバランスが良くなったと思っています。
    解釈は、読者にゆだねようと思います。(あまり説明すると……… がっかりされるかもしれませんし)

  • 第2話 初対面への応援コメント

    自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    確かに、伝統的な俳句の型からは逸脱してますが、コンテストじゃないので自由でいいと思います(*ˊᵕˋ*)
    プリマヴェーラをネットで見てきました。これが大きな絵なんですよね? 凄い迫力だろうなあ。一方でモナリザの絵はとても小さいですよね。迫力は負けてなさそうですけど(>ᴗ<)

    作者からの返信

    (企画意図にもあるように)俳句を〝ゆるりと楽しむ〟ということで、今回はこれで良いかと…… (と言うか)ルールからはみ出すことを、少し楽しんでみました。

  • おぉ、宇宙外交でも桜を贈呈することで友好の証となり、宇宙人から「来年は花見デートしよう」と誘われるのかな?(トランプみたいに…)

    作者からの返信

    情景は、いろいろ想像できるかと思います。楽しんでいただければ嬉しく思います。

  • 別話 ベスト俳句(2025)への応援コメント

    俳句としての評価は私もできませんが、好みで言ったらカナカナの句が好きです。蝉は嫌いですがひぐらしは大嫌いな夏の終わりを教えてくれるから好きです(*^^*)

    作者からの返信

    〝かなかなかなかなしかないかなかなしかな〟仮名で書くとほとんど意味の分からない〝か〟と〝な〟で出来た、言葉遊びの様な句でもあります。

  • 自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)

    NASAの宇宙船にインスパイアされたのかと思ったら(それもあるのかな)、以前からの野望だったのですね(*^^*) 確かに長いカタカナは俳句では扱い辛いですよねえ。でも、宇宙との相性は良さそうです。ロケットと桜が並ぶ姿は素敵だと思いました(*ˊᵕˋ*)

    作者からの返信

    宇宙との相性が成立したのは〝桜〟の力だと思います。桜は俳句とベストパートナーと言えますね。

  • SFチックな俳句……。
    ロケットの排気熱で季節外れの花が咲くとかそういう情景なら作れそうです。

    作者からの返信

    自主企画でもしてみようかなと? と思ったり……