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第1話 花見(スペース俳句)への応援コメント
はじめまして。
SFで桜ですか、斬新ですね✨
素敵な句を拝読させて頂きありがとうございます。
作者からの返信
ありがとうございます。
また機会があれば、SF的俳句に挑戦したいと思います。
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第2話 初対面への応援コメント
最後の白布〜の句が個人的に好きです。
白布、冬、仕舞。全てのニュアンスが繋がっていて綺麗な日本語だと思いました。
初めて見る仕舞が思ったよりも簡素だったのか、それともかなりの熱量を感じたのか。
また、仕舞自体が何かの比喩だと解釈することもできますね。例えば、初めて見る彼女のすっぴんの比喩だとして、同じベットで冬の寒さを2人分けあっているのかな、などなど。解釈が無限に広がって行く面白い句だと思いました。
※素人の意見なので検討違いがあるかもですが笑
作者からの返信
自分でも思っていなかった解釈ですが、そう言われると、意味深い句に思えてきます。ありがとうございます。
言葉の選択はこだわったところですが、あらためて読み返すと少し違和感があり、「白布の如き冬、仕舞事との初対面」へ修正しました。
〝仕舞〟でも〝仕舞事〟でも意味はほとんど同じでしょうが、文字数的にバランスが良くなったと思っています。
解釈は、読者にゆだねようと思います。(あまり説明すると……… がっかりされるかもしれませんし)
第1話 花見(スペース俳句)への応援コメント
おぉ、宇宙外交でも桜を贈呈することで友好の証となり、宇宙人から「来年は花見デートしよう」と誘われるのかな?(トランプみたいに…)
作者からの返信
情景は、いろいろ想像できるかと思います。楽しんでいただければ嬉しく思います。
別話 ベスト俳句(2025)への応援コメント
俳句としての評価は私もできませんが、好みで言ったらカナカナの句が好きです。蝉は嫌いですがひぐらしは大嫌いな夏の終わりを教えてくれるから好きです(*^^*)
作者からの返信
〝かなかなかなかなしかないかなかなしかな〟仮名で書くとほとんど意味の分からない〝か〟と〝な〟で出来た、言葉遊びの様な句でもあります。
第1話 花見(スペース俳句)への応援コメント
自主企画へのご参加いつもありがとうございます( ᴗˬᴗ)
NASAの宇宙船にインスパイアされたのかと思ったら(それもあるのかな)、以前からの野望だったのですね(*^^*) 確かに長いカタカナは俳句では扱い辛いですよねえ。でも、宇宙との相性は良さそうです。ロケットと桜が並ぶ姿は素敵だと思いました(*ˊᵕˋ*)
作者からの返信
宇宙との相性が成立したのは〝桜〟の力だと思います。桜は俳句とベストパートナーと言えますね。
第3話 雀の子への応援コメント
命無き〜は見方にびっくりしました。
人の子も〜の句は、無き未来無きの区切り方で意味が変わる面白い句だと思いました。575ととるならAIの解釈の意味が強いのでしょうか?
個人的には「人も雀もいなくなる未来が決して無い」という前向きな捉え方の方が好きですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「~無き未来無き」は、AIに近い意図の句を書こうとしたのですが、このままではどちらの意味にも解釈できるとは思っていました。
「~無く」としたほうが明確?だったかもしれませんが、「き」の(音の)ほうが、印象がいいと思った(好き)だったので……
まあ、どちらに解釈してもらっても良いと思っています。