第7話 あれ? これ詰みましたへの応援コメント
7話まで一気に拝読しました!
「何者でもない」という謙遜(のつもりの真実)が、過去に叩きのめした相手には「最大の煽り」に聞こえてしまう……。この勘違いの連鎖、構成が神がかっていて最高に笑いました!
否定すればするほど「さすが英雄様!」と解釈されるアゲハくんの不憫っぷり、応援せずにはいられません。
第1話 僕、違いますへの応援コメント
自主企画からお邪魔しました!
『英雄の生まれ変わりだと思われてるけど実はただのオッサン』という絶望的な状況に、1話目からハラハラしつつも笑ってしまいました。
特にPCとスマホの履歴を心配して『リアル的にも死んだ』と絶望するシーン、全ネット民が泣くポイントですね(笑)。
私も今、見た目は最強なのに名前が酷すぎて『社会的尊厳死』しかけているヒロインの物語を書いておりまして、アゲハくんの『バレたら終わり』という緊張感に勝手にシンパシーを感じています。
テオさんの溺愛が重すぎて最高です!★贈らせていただきました。
第5話 この子は、妹みたいな存在ですへの応援コメント
拝読しました
英雄の生まれ変わりだと思われている
この一点突破でここまで緊迫感を出せるのはすごいです
溺愛されればされるほど、バレたときのリスクが大きくなる
愛がここまで恐怖に繋がるとは……
恐ろしくも面白いです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
第1話 僕、違いますへの応援コメント
はじめまして、草枕と申します。「英雄に間違われた僕」が即座に「僕、違います」と否定してしまう導入が、ありがちな転生溺愛の構図を冒頭から裏切ってきて、つい引き込まれました。"英雄じゃない側から見える英雄"という距離感がどう物語を捻っていくのか楽しみにしています。続きを読み進めさせていただきます。
第3話 転生前は、バケモノでしたへの応援コメント
企画から来ました!英雄ではない、とバレてはいけないという設定が新感覚で面白いです。できれば私の異世界ファンタジー作品も読んでいただけると嬉しいです。お互いに執筆活動頑張りましょう!