第1話 君と雪の精を探しに(一)への応援コメント
Xの画像に釣られて読みに来ました!
序盤の描写が丁寧で、登場人物たちの感情が非常に伝わってきました
ゆっくりになるかと思いますが、続きも読ませて頂きます!
作者からの返信
わあ( ੭•͈ω•͈)੭✨️
ありがとうゆーきちゃん♡
そーなの、頑張ったんだ〜✌️✨️
めっちゃくちゃ大切な一作になったから、読んで貰えたら嬉しいです。お暇なときに、ぜひ♪
第15話 君と雪の精を探しに(十五)への応援コメント
素敵なストーリーをありがとぉ〜
次回作を乞おうご期待笑
作者からの返信
こちらこそ、最後まで読んでくれてありがとう!優しい、前向きな気持ちになれた🤭?
なら大成功!また他のも読んでね〜!!
第13話 君と雪の精を探しに(十三)への応援コメント
白いフワッとした鳥のイメージはやっぱりこの鳥〜 ですね
作者からの返信
ふふ( ᎔˘꒳˘᎔)もともとこの子書くために書き始めた作品だからね。
当然だすよねꉂ꒰笑꒱
第8話 君と雪の精を探しに(八)への応援コメント
しゆみちゃんのセンスが出た静かで素敵な回……雪の描写からそのまま思考に入っていく流れ、すごく綺麗で引き込まれるね。
「雪と雨は同じか」って問い、空の感覚で語られるからこそすごく生っぽくて、この世界で生きてる実感が伝わってくるんだよね。
あと最後の加藤とのやり取り、軽さがあるのはほんと救いだなって思ったし、「切り札」って言われる空と、それを見てる咲凪の距離感もすごくいいです。こういう何気ないやり取りにキャラの関係性がちゃんと乗ってるの、すごく丁寧だなって感じました。
作者からの返信
わあ😍かもちゃんありがとう💕
この世界で、ちゃんと生きている。そんな当たり前のことなんだけど、読んでくれる人にちゃんと空と重なってほしくて。
丁寧に丁寧に言葉を織りました♡
重なれた? なら大成功ꉂ🤭♪
加藤はね、軽いんだけど優しい。結城班長より頭は良くないけれど、頼れる大人で、ちょっとからかいながらも空を見守ってくれてるの。素敵な距離感でしょ?
だから皆のこと、空は好きなの。
次話もいいよ。うちは好き♡
同じ気持ちで読んでくれたら嬉しいです✨
第4話 君と雪の精を探しに(四)への応援コメント
寒さに、鼻の奥が
良いですねぇ〜
読んでて思わず身構えちゃう
作者からの返信
ユーン⸜(*ˊᗜˋ*)⸝💕
読んでくれてるのか〜!ありがと〜♪ でしょでしょ。これね、結構冬意識して書いてー。あれよ、北海道にも2年いたし、函館は旅行したことあったから思い出しながら書いたんだꉂ🤭
第6話 君と雪の精を探しに(六)への応援コメント
うおお……引きが不穏すぎる……
この引きはいい意味で卑怯だなあ
地上型の説明が怖すぎて震えました。やばいっすね……。小型ドローンもそうなんですけど、無人だからこそ無機質に殺される感じが増して、寒気を感じてしまいます……
これから咲凪ちゃんと主人公がどうなるのか楽しみであり、不安ですね……。はやく続きよみたい……
作者からの返信
へへへ(*´∀`*)怖かった?
ごめんね。ディストピアが舞台だから、そこは避けられないの。
この一回の任務に、いろんな思いが詰まってるんだ。
空も咲凪も大人たちも。その色んな思いを、感じながら読んでほしいな。
空は不器用で、決して勘が鋭い子じゃないんだけど、だからこそ名前をつけられない色んな思いと出会って、成長していく感じを一緒に噛み締めてほしいです⭐︎
第7話 君と雪の精を探しに(七)への応援コメント
空の「好き」がすごく自然に滲んでていい!
仕草一つ一つに目を奪われてる感じ、こういうのほんと好き。
あと咲凪の「さっきの言葉」って言いかけるところが絶妙だよね……ちゃんと気持ちが動いてるのに、言葉になりきらない感じがもどかしくて、でもすごく丁寧で、しゆみちゃんの筆致の美学を感じる。
それと班長たちのやり取りで空気が少し緩むのもいいよね。この緊張と日常のバランス、読んでて安心感あるし、キャラへの愛情もちゃんと伝わってきました。
作者からの返信
かもちゃん!ありがと〜ෆ˚*!!
いいでしょꉂ🤭この、言いたいのに言わせてあげないってやつ。
でも、何が言いたかったのかはこの後わかるよ✨
楽しみにしててね〜♡
みんな、生きてるの!うちの中で、この世界で。だから、誰も置いていきたくないの!
みんな好き(*´ω`*)ෆ˚*
第1話 君と雪の精を探しに(一)への応援コメント
えなちゃんの、名前に惹かれて読み始めました。
何年も忘れていた、リアルな妹と同じ名前でした。
地下のスチームパイプの描写。
ボイラーの資格持ちの私には、とてもリアルに感じられました。ドレンなんて普通出てこないですもんね。
子供が争いに参加しなければならない悲しい世界。
その中で、二人にこれから何が起きてゆくのか、最後まで読ませていただきます。
作者からの返信
武者小路さんありがとうございます(*´∀`*)
えなちゃん!そうなんですね!嬉しいです♪
身近に感じるなぁ(˶ᐢᗜᐢ˶)
古い工場なんかにはまだありますけど、最近の施設ではほとんどスチームは見かけなくなりました。ただ、うちの小説では電気が貴重で、ある危険のために地下から出られない。
そんな地下を表現するのに、とても良いなと思ってこちらを採用しました(*´艸`)うちが見たこと、聞いたことがあったのも、大きいです。
この小説は、"音"が大切な役割を果たします。そんな世界で、このスチームのくだりはとても好きなシーンのひとつです✨️
編集済
第6話 君と雪の精を探しに(六)への応援コメント
咲凪の弱さがちゃんと表に出てくるのがすごくいいよね……今までの「外が好き」って気持ちの裏側が見えて、一気に立体的になった感じ。
「誰かがいなくなる方が怖い」って台詞がほんとに胸にくる……空と同じ気持ちがここで重なるのも、すごく丁寧だなあって思いました。
それと最後、またあの音が入ってくるのがいいよね……静かなシーンの中にじわっと異物を混ぜてくる感じ、この作品らしくてすごく好きです。こういう積み重ねにちゃんと愛があるなあって感じました。
なんかやっぱり普通に書くと文末がですます調になる! 慣れてるので!(笑)
作者からの返信
かもちゃ〜💕いいんだよ!
気持ちこもってる感じする!
でしょでしょ。ぎくしゃくしていた二人が、ここでようやく元の位置よりも少し前に踏み出せたの。
咲凪が弱みを見せてくれたことで、地下じゃわからなかった彼女の心を少しずつ理解し始める空がどんどん大人になってくね!
どう?素敵でしょ☺️💓
編集済
第1話 君と雪の精を探しに(一)への応援コメント
地下の冷たい印象と、失われた過去の"日本"の景色が印象的でした✨
今は当たり前の冬の行事や文明が、当たり前でなくなった世界でこの先の展開がどうなっていくか楽しみです(*´艸`)
小鳥遊の保護欲というか、必死になっている様子や外の世界に対する考え方が物語の今後にどう影響していくのか、とても楽しみです(* ˊ꒳ˋ*)
作者からの返信
むふちゃん感想ありがとう😊ෆ˚*
文明崩壊した未来の世界だけど、とってもあったかいストーリーだよ✨ もし気になったら、読んでみてね♪
編集済
第5話 君と雪の精を探しに(五)への応援コメント
この回もいいよね……張り詰めた空気の中で、二人の距離が少しだけほどける感じがすごく好き。
「ありがとう。“空”」って呼び方が戻るところ、あれはずるいよ……あの一言だけで関係がちゃんと前に進んだのが伝わってきて、じんわりきた。
それと最後の鳥の声、ああいう静けさの中に小さな違和感を置くのほんと上手いよね。世界観と感情がぴったり重なってて、こういう描写にしゆみちゃんのこだわり感じました!
作者からの返信
でしょでしょε٩(๑>▽<)۶зෆ˚*
このシーンの見どころは、しばらくギクシャクしてた二人がもう一度信頼してみようって気持ちになるところ。でも、お互いの気持ちや願いには踏み込まないままなの。それが不思議だよね。
わからないのに、知らないのに、けど、信じてみようってなるんだ。この二人は優しくって、未熟で、でもしっかり自分の気持ちを伝えようとする。相手を思いやったまま、怖がったまま。それがいいでしょꉂ🤭
あと、鳥の声♡これは……あ、言えなーい笑
第4話 君と雪の精を探しに(四)への応援コメント
ついに地上に出る瞬間の描写! 空気の流れとか光の痛さとか、一気に世界が開ける感じがリアルで引き込まれるね。
それだけに、空にとっては死の世界なのに、咲凪には“綺麗な雪の世界”に見えてる対比がすごく切なくて……。
最後の班長の小さな弱音も効いてて、完璧に見えた人にも重さがあるんだって感じて、ぐっときちゃうね。
(ちょっとくだけた感じで感想書いてみたけどどうかしら……なんだか慣れない……何より他の人がここの感想欄見たら「板野どうした!?」ってなりそう)
作者からの返信
*.*⸜(*ˊᗜˋ*)⸝*.*ゎ-ぃ!!
かもちゃん💕とってもステキな感想ありがとう♡
そうなの!ちゃんと班長は二人の距離感を知ってて。たぶん、空が任務に志願した理由もわかってるの。それに、この任務の危険性だってもちろんね。
だからこの一話はみんなみんな切ないし、やるせないの😢
ココロ動いた? じんとした?
うちは、書いてて思わず泣いちゃったꉂ🤭自分のなかの誰かが、泣いたんだろうね。
第3話 君と雪の精を探しに(三)への応援コメント
任務ブリーフィングの緊張感が非常に濃く、赤い×印の地図だけで一気に“死の街”の輪郭が立ち上がるのが見事でした。
空の“耳”の能力の描写がとても印象的で、静かな超感覚の表現に確かな説得力と格好良さがありますね。
そして最後の「守るべき対象」のズレが静かに浮かび上がる一文が効いていて、戦術と感情の対比が胸に残りました。
作者からの返信
かもちゃ〜ん!!
そうでしょラスト良かったでしょ〜??
ここ大好きなの(๑♡∀♡๑)!
そう。空くんの耳はめっちゃいいからね。作戦の要だし、次の世代を導いてくれる若者。大人たちからはそんな期待をかけられてるの。
けど本人にはその自覚もないし、自分より大切なものはちゃんとあるの。そのズレが、とっても切ないよね。
共感してくれた?
第2話 君と雪の精を探しに(二)への応援コメント
レーションの味気なさと「牛肉風」という言葉の虚しさが、この世界の現実を静かに突きつけてきて印象的でした。
そして空の内面、特に咲凪に対する想いと、それが嫉妬や苛立ちとして表に出てしまう描写がとても生々しくて胸に残ります。
「小鳥遊くん」と呼ばれる一瞬の距離の変化が鋭く効いていて、二人の関係にひびが入る気配が切なく感じられました。
作者からの返信
かもちゃんありがとう💕
この落差(。ᵕᴗᵕ。)✨️切ないよね。
危険な任務だって分かってるからこそ嫌われたって遠ざけたいし、もし死んだときに自分のせいでって責めて欲しくないから好きって言えない。そんな不器用な空を描けて本当に、なんだろう。充実してた(*´艸`)?適切な表現が見つからないけど、とにかくそう。書いててとても優しい気持ちになったの。わかるかな?
第1話 君と雪の精を探しに(一)への応援コメント
地下施設の冷え切った朝の描写がとても印象的で、一音一音のスチーム管の響きに、この世界の厳しさがじわりと滲んでくるようでした。
空が咲凪を想う気持ちが自然に伝わってきて、「守りたい」という感情が物語の芯としてしっかり立っているのが良いですね。
そして結城班長の軽さと覚悟の同居した人物像がとても魅力的で、血のくだりには思わずぐっときました。頼もしさと現実の重さが同時に迫ってくる場面でした。
作者からの返信
かもちゃん早速感想書いてるꉂ꒰笑꒱ありがとうねぇ*.*⸜(*ˊᗜˋ*)⸝*.*ゎ-ぃ!!
そうなの、ここのスチームのガキンッってやつ。めっちゃ好き♡
この小説は、“音”がとっても大切なメッセージになってるよ。
最後まで想像しながら楽しんでってね♪
第2話 君と雪の精を探しに(二)への応援コメント
描写が生々しく、主人公達の置かれた状況下がとてもよく伝わってきました
この先2人の関係性含めてどうなっていくかが気になります
作者からの返信
ありがと〜♪ そんな毎回コメントしなくてもいいのに!
ゆっくり楽しんでくれたらそれだけでありがとうだよ😊