第3話 テンプレにならないへの応援コメント
》そうだ、いっその事。
》「テンプレ作品の骨格を使った、非テンプレ作品を書けるようになること」
》これを最終目標にしよう。
》逆張りではない。
》奇をてらいにいくわけでもない。
》私はテンプレを理解して書く。
》読者はテンプレだと思いながら読む。
》しかし、テンプレとはどこか違う読後感を味合わせる。
まさにそれですわ…!
自分も序盤では泥臭いヒューマンドラマを描きながら、それ以降にそこに向かうスタイルをやってみようとテンプレの要素をねじ込むように挑戦したかったので、この狙いは同じ気持ちでした…!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンプレを苦手とする自分が、真っ向からテンプレと戦ってやろうという反骨精神ですね笑
そんなにテンプレがいいなら、こっちも使ってやる。ただし、自分なりの方法で!
みたいな気持ちで始ましたが、融合は意外と難しく。
かなり高度な技術が要ると思い知ったので、実際に取り入れている二島様には頭が上がりません🙇🏻💦
第1話 テンプレが苦手な私への応援コメント
自分も読んでいてすっごくわかります…
同じく30代で、今まで触れてきた数々の有名な作品を得て、多感な思春期を過ごした中で、「ご都合主義」って言葉すら使わないくらい、ほとんどそんな作品はなかったんですよね…。
自分も、物語の第2章あたりから「あえて」テンプレのキーワードを取り入れて挑戦したりしてますね…。まさに古里古さんが考える今の姿勢、自分もまったく同じく共感しているところです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご都合主義もテンプレも、当時はまったく聞いていなかったと思います。
時代を切り開いてきた名作が多かった時代というのもありますが、本当に多種多様な世界観が多かったと思います。
ひとつの物語で非テンプレとテンプレを混在させるのは相当な覚悟かと思います。
私はそもそもテンプレが書けないので、取り入れようものなら絶対に作風が崩れるという確信があります。
なので、両立出来る方は本当に凄いと思います。応援しています。
第3話 テンプレにならないへの応援コメント
私もどちらもやってみようと思ったタイプです。
書き方もチェックポイント決めてキャラに走ってもらう感じで、なんとなく似てるものを感じました!
テンプレにはテンプレの難しさもあると思いますし、安心感という意味で売れるのも理解はできます。
ただ、結局一番書きたいものがそこではないので、やっぱり自分なりの物語書きたいなーってなってしまったり。
私はテンプレはほどほどに去りそうです。頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
キャラに走ってもらうタイプだと、型が決まってるテンプレはどうしても「書き進めたい!」ってならないですよね……。
私も書きたいタイプの物語じゃないので、正直に言うとほどほどにすればいいのに……という気持ちも無くはないです笑
でも圧倒的に「嫌いなテンプレに負けたくない!」が勝っちゃってるんですよね🤣
応援ありがとうございます、頑張ります!
第3話 テンプレにならないへの応援コメント
強いですねぇ、そこまで分析出来て、それでもまだテンプレを自分に引き寄せようと考えるのは肝が据わっています。
ご自身では負けず嫌いや意地だと考えておられるようですが、これは貪欲な学習と挑戦ですよ。
自覚していないかもしれませんが、自身の伸び代を信じているんだと思います。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
これは、肝が据わっているのでしょうか……?
こんなに分析したのにここで辞めるなんて勿体ない! が先行しているような気もしますが……笑
ただ、やっぱり挑戦したからには、本当に挫折するまで立ち向かってみたいとは思いますね
第2話 書き方が違う への応援コメント
まずは書いてみるっていう姿勢は良いと思います。
自分も自分だったらどう書いてしまうのかっていう興味で一作書いてますけど、無理に読者に合わせて書こうとはしてないですね。
結局それやっちゃうと自分がしんどいんで(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
やはり「読者はこういうのを求めている」を意識して書くと、どうしても筆致が変わりますね。
今は「テンプレを書く」が目的になっているので筆致を変えていますが、「物語を作る」ことを目的にするのであれば絶対やりません笑
第2話 書き方が違う への応援コメント
テンプレは大喜利のお題のようになっていますね。そしてテンプレから外れるとなかなか読まれない。ランキングに入らないと露出しない。主様の文体が好きな人はいるはずだけど、その人に届かない。はがゆいですね。 プロット無しで書けるのは凄いです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
今やテンプレ作品は、お馴染み設定+奇をてらった何かで構成されている物ばかりが目に入りますね。
テンプレかつタイトルと斬新さで目を引くのが露出の絶対条件になってしまっているので、陽の目を見られない名作は本当に山ほどあると思います。
私は展開を全部決めてしまうと、キャラの動きやセリフが分からなくなってしまうので、「プロットがなくても書ける」ではなく「プロットがあると書けない」タイプだと思います。一長一短ですね。
第1話 テンプレが苦手な私への応援コメント
すごい分かります
作者からの返信
コメントありがとうございます。
テンプレ作品を否定するというわけではありませんが、どうしてもちょっとモヤモヤを感じるところはありますよね……
第2話 書き方が違う への応援コメント
執筆おつかれさまです!
とても共感しました!
『型』を知ることは、キャラがもっと自由に跳躍するための『足場』を作ることですよね。
古里古さんの『制御と自由』のバランスを模索する姿に、新しい創作の可能性を感じてワクワクしました。
負けず嫌いな挑戦、全力で応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
共感いただき嬉しいです🙇♂️
今後に活かすかどうかは別として、やはり「知る」ということが一番大事なのかなと思います。
それはそれとして、現在進行形で思いのほか悪戦苦闘しております……笑
応援ありがとうございます、引き続き頑張っていきます!
第1話 テンプレが苦手な私への応援コメント
どうも
テンプレについて、共感しました。
自分も昨今流行りのテンプレにはなんだかなぁ、と思っていたので。
共感ついでに少しずつ連載中の作品を読ませていただこうと思います。
これからも無理せず、楽しんでいきましょ~。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
共感いただき嬉しいです。
ランキングや注目作品のみならず、直近では公募の受賞作品も長文タイトルが並んでいました。
そういう作品しか陽の目を見れないのか、という気持ちもあり悔しかったので、せっかくなら学んでみようと思った次第です。
また本作だけでなく、連載作品にも足を運んでいただきありがとうございます。
お互い、楽しむことを第一に、のんびりやりましょう。
第1話 テンプレが苦手な私への応援コメント
私も同じくテンプレが苦手です。
つい最近、非テンプレ作品の連載も始めました。
伸びないのは最初から分かっていました。
でも、非テンプレだからこそある面白さもある。そう信じています。
なので、そういう作品を、「非」ではなくて「肯定」する形で括ってジャンルを提唱しています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
非テンプレは読まれない世界なので、どうしても肩身が狭い思いをしてしまいますが、非テンプレならではの、刺さる人には刺さる面白さは絶対にあると思います。
「非」ではなく「肯定」する形、とても良いですね。
そういう認識が広まって、テンプレに囚われない作品が増えてくれたら嬉しいですね。
第1話 テンプレが苦手な私への応援コメント
テンプレを書くにはテンプレを書く才能が要るんですよね。
私は正直、現在のweb小説のテンプレタイトルでうんざりしてしまいます。
それでも、それが読まれているということは、人が好む型があるということ。
テンプレを書くかは別として、研究するのはマイナスにはならないですよね。
どのような挑戦になっているのか、今後も拝見していきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、まさに必要スキルの多さに驚いているところです💦
絶賛挑戦中なので完結目処も立っていませんが、ゆっくり見届けていただければとありがたいです……🙇♂️笑
第4話 設定の作り方すら違うへの応援コメント
テンプレ無理なお気持ち、心から同意します。
ただ、非テンプレが好きな読者さんもそれなりにいると思いますし、非テンプレでも時間をかけて人気を集めている優れた作家さんもいるので、自分が好きで得意な方向をひたすら磨くというのもアリではないかと思います。
この辺は、作家になりたい派か、自分の世界を共有してくれる人が欲しい派かで、方針が分かれますね。
私は完全に後者なので、自分が楽しいのが一番という作者ファーストな書き方で、ニッチな需要を日々掘り進んでます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
おっしゃる通り、非テンプレが好きな方も多くいらっしゃることも存じ上げております。
実際のところ、私自身も挑戦しながら「やっぱり非テンプレが圧倒的に好き」と感じておりますし、メインとしたいのはやはり非テンプレです。
ただ、テンプレに触れずにこれからも毛嫌いすることに疑問を持ってしまったことと、ガチガチの負けず嫌いが噛み合ってしまい、今こうなっています笑
この挑戦が終わったあとも、きっと私は非テンプレを書くでしょうし、好きな世界を書くとは思います。
ただ、「私はテンプレも書けるけど、誇りを持って非テンプレを書いている」と言えたらかっこいいなと思い、挑戦を続けている次第です。