第34話:わたしがいんちょうへの応援コメント
やっぱり真希ちゃんでしたね!
でも、一回死んだって!
この無限病院の謎も解明されるのでしょうか。
楽しみです!
作者からの返信
『一回死んだ』と言うのはどういう事なのか、そもそもこの『真希ちゃん』はいったい何者なのか……。
ここから先、明かされていくであろうムゲン病院の真相に驚いてくれれば嬉しいです。
応援コメントありがとうございました!
最終話:ムゲン病院へようこそ・○○編への応援コメント
完結。お疲れ様でした。
いま、他の無限シリーズにも手を伸ばしてます。
ほとんどはあらすじをチェックしただけですが、この作品がいまのところの一番の傑作ですね。
こういうオリジナリティ溢れる作品は大好きです。
重厚な文章や純文学に近いような作品も良いのですが、私は良い意味で斜め上作品が好きなようです。
作者からの返信
最後まで読んで頂き、高評価も含めて感謝です。
他の作品も機会がある時にふらりと立ち寄って頂ければ、作者として嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第30話:不完全増殖能力・前への応援コメント
人助けのため増殖する。
確かに、この手が、この身がもう一つ欲しいなと思った事はありますが、それは自分が忙しいからでした。
作者からの返信
「自分を増やしたい」と言う願いと言うのは、言葉はアレですが、自分も含めて大概私利私欲に走りがちになってしまいますよね……。
そんな中で、『人助け』と言う目的のために使っていた能力が暴走してしまった今回の患者。
果たしてどんな治療が行われるのか、楽しみにしていただければ嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第28話:なんでも科の朝への応援コメント
無限にいる常葉のクローンたちが休む宿直室も無限に広いのでしょうね!
作者からの返信
無限尽くしの病院ですし、無限人の氏神常葉が寝泊まりしたり休んだりする宿直室も無尽蔵に広いのは間違いなさそうですね…!
応援コメントありがとうございました。
第26話:記憶具現化症候群・後への応援コメント
おばあちゃんはいずれ寿命で亡くなるだろうけど、素敵な思い出と共にあの世に行く事ができるでしょうね!
良いお話でした♪
作者からの返信
過去が自分にとっての『希望』であり、様々な過去があるからこそ今の自分がある。
それを再認識できたのは、おばあちゃんにとって本当に励まされる出来事だったでしょうね。
きっとこれからも、素敵な思い出と共に生き続ける事が出来るかもしれません。
応援コメントありがとうございました。
第8話:その名は『なんでも科』への応援コメント
このシュールな世界観、良いですね……!
とんでもない設定なのに、医者としての再出発という王道的な部分もあるのが面白いです。
作者からの返信
自分だらけの無限の空間と言う常識外れの無茶苦茶な空間に巻き込まれてしまった形ですが、その中を包み込んでいるのは医療に対する真摯な思い。
シュールさと真剣さが入り混じる物語、高く評価して頂き、作者としてとても嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第41話:力の抜け穴への応援コメント
ざまぁ展開が始まりそうですね。
良い結末になりそうで楽しみです。
作者からの返信
常葉も真希も忘却の彼方になりかけていましたが、やはり院長や先輩がのうのうと暮らしているのは胸糞悪いですからね。
どのような形で物語が進んでいくか、見守って頂ければ嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第24話:記憶具現化症候群・前への応援コメント
若い頃に戻りたい!
あの活力、体力をもう一度!(笑)
作者からの返信
若い頃への自分への憧れは多くの人に共通した思いですよね。
活力だけではなく、体力も体格も、あと新陳代謝も、若い頃には敵わないですし……。
果たして今回のおばあさんはどうなる事か……。
応援コメントありがとうございました。
第23話:落書きだらけの部屋への応援コメント
落書き部屋とか、無限に広がる病室とか、異次元の事態なのに、お腹が鳴るという現実的な事象が同時に起きるのが、面白く感じました。
作者からの返信
どんなに非常識で無茶苦茶な事態になっても、人間であり続ける以上、空腹などの生理現象は起きてしまうものなのでしょうね……。
結局院長室への手掛かりは無くなってしまいましたが、それでも少しだけ院長への繋がりを見つけられて、少し安心したのもお腹が鳴った原因なのかもしれません。
応援コメントありがとうございました。
第37話:院長はかく語りき・3への応援コメント
おお、ストーリー展開が素晴らしい。
天才的です。
前の旅館の100倍は良いですね。
作者からの返信
そう言って頂けてとても嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第34話:わたしがいんちょうへの応援コメント
「えっ、ここで終り!」って思いましたけど、よく見たらまだ17話残ってます。
これは孔明の罠、もといカクヨムのバグなんですよね。
予約投稿入れて、小説設定で完結するとこうなります。
予約投稿の画面で完結設定しないといけないみたいです。
私も最初やらかした時は絶句しました。
ラストのこれからの17話目が楽しみです。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。先程修正いたしました。
今後の展開も楽しみにして頂ければ嬉しいです。
第21話:人面瘡・後への応援コメント
あばよって消えて行った、カッコいいです!
作者からの返信
無事人面瘡は本体や常葉たちと和解して消えていきました。
何だかんだで、最後はちょっと格好良く締めていきたかったのかもしれませんね。
応援コメントありがとうございました。
第20話:人面瘡・中への応援コメント
別人格が人面瘡となって現れた感じですね!
バイバイモのモの意味が気になります(笑)
作者からの返信
今まで抑えていた感情や本音が『別の人格』に変貌し、人面瘡になって現れてしまった、という感じなのかもしれませんね。
「モ」は謎なのです……。単なるアクセントなのかどうか……。
応援コメントありがとうございました。
第19話:人面瘡・前への応援コメント
人面瘡といえば梅図かずおの漫画!
作者からの返信
あいにく楳図かずお先生の人面瘡の漫画は未読なのですが、今回の「人面瘡」はどのような形で描かれるのか、楽しみにしていただければ嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第16話:理想の自分現出病・後への応援コメント
フエナクナール、ガッタイシロン。
やっぱ小林製薬だにゃ(笑)
ちょうどいい薬があるものですね!
どちらか片方だけ消すと、それは何にしても不完全な人間になってしまいますね。
次はどんな症状の患者が現れて、どんな処方をするのか楽しみです♪
作者からの返信
実は自分も執筆していてなんだか薬のネーミングが若干それっぽいと感じていました……。
色々と分かりやす過ぎる名前の数々ですが、裏を返せば絶対忘れる事が無い、効能が記憶に残りやすいという側面もあるかもしれないですね。
そして今回の場合はまさに「一方」が無くなれば「一方」も結果的に消えるという状況でした。
完璧すぎてもダメダメ過ぎても、人間は成り立たないですからね。
バランスは難しいですが、今後も患者、そして常葉にとっても試行錯誤は続いていくのかもしれません。
今後どのような患者を相手にする事になるのか、楽しみにしていただければとても嬉しいです。
応援コメントありがとうございました!
第14話:理想の自分現出病・前への応援コメント
心の中に他の人格が育つ多重人格症ってのは良く聞く話ですが、ここの病院では実際に別人格が現れてしまう。面白いですなぁ!
作者からの返信
文字通り病気なら「なんでも」受け入れる診療科、このような『奇病』もまた範囲内なのかもしれませんね。
実際に別の人格が具現化してしまう事態、常葉はどのように治療していくのか……。
応援コメントありがとうございました。
第26話:記憶具現化症候群・後への応援コメント
今回も素晴らしい話でした過去の自分を受けいれることで治る。
次も楽しみです。
作者からの返信
どんな形であれ、過去があるからこそ今がある。
それを受け入れられたからこそ、患者のおばあさんは病気を治す事が出来たのかもしれませんね。
評価して頂き、とても光栄です。
応援コメントありがとうございました。
第24話:記憶具現化症候群・前への応援コメント
今回もかなり良い題材ですね。
かなり面白そうです。
こういう作品にはもっと目立ってほしいと思います。
作者からの返信
今回の病気は「過去の記憶」との向かい合いを題材に進めていく形になっていくかもしれません。
今にも消えそうなおばあちゃんがどのような形で「治療」されていくのか、見守ってくれれば嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第13話:院長室を探してへの応援コメント
何故院長に会えないのか、真相を早く知りたい!
作者からの返信
謎に満ちたムゲン病院の『院長』、その正体や真相が明かされるのはいつの日か……。
応援コメントありがとうございました。
第11話:逃亡性増えすぎ病・後への応援コメント
もう彼女は増えなくなるのでしょうね!
良いお話でした♪
作者からの返信
弱い自分を受け入れ、向かい合う大切さを知りましたからね。
これならきっと別の自分が『増えてしまう』事は無いでしょう。
そう言って頂きますと作者としてとても嬉しいです。
応援コメントありがとうございました!
第16話:理想の自分現出病・後への応援コメント
今回も良い終わり方です。
じんとしました。
弱さも強さも必要。
臆病も勇気も必要。
どちらかに偏ると破滅なのかなと思います。
作者からの返信
そう言って頂きますと、作者としてとても嬉しいです。
教師と言う仕事、『弱い』だけではやっていけない現場でしょうけれど、一方で『強い』だけではスパルタ・体罰に繋がりかねない所がありますからね。
難しいですが、綱渡りのように上手い具合にバランスをとって進み続けるのが、最適の進み方なのかもしれません。
最後に常葉が考えた通り、患者の命綱となる『医者』はまた違う価値観が要求されるかもしれませんが……。
応援コメントありがとうございました。
第14話:理想の自分現出病・前への応援コメント
ここまで読んだ感想ですが、私的には無限旅館の2倍、面白いと思います。
人間ドラマ性がかなりパワーアップしてる気がします。
作者からの返信
様々な人たちと向かい合う『お医者さん』が主人公と言う事もありまして、患者や自分自身との向かい合いについて様々に考えてみたのですが、そう言って頂きますととても嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第10話:逃亡性増えすぎ病・中への応援コメント
とても良い治療法だと思ってそもそもこの症状の設定に感心しました!
フエナクナール(笑)小◯製薬お得意の、ですなぁ。
拙作にも『ハネハエール(10包入)』ってのがありますが(笑)
作者からの返信
薬を投与するだけではなく、本人の意志も病気を完治させるために欠かせない手段である……。色々と考えてみた『病気』の設定、高く評価して頂き光栄です。
そして、それに合わせて調べていたのですが、意外と現実の薬でもこう言った洒落を含んだネーミングのものが幾つかあるそうですね。ただし、こちらは流石に直球の駄洒落ではなく、色々と凝った名前作りをしているようですが。
「ハネハエール」という薬、個人的に気になってきました……!
応援コメント、ありがとうございました。
第10話:逃亡性増えすぎ病・中への応援コメント
感動的な解決方法ですね。
面白いエピソードだと思います。
作者からの返信
薬を渡すだけではなく、その持ち主の心や姿勢も内包して治療する。
ある意味では様々な『診療科』の意味を含んでいる『なんでも科』だからこそ可能な解決方法なのかもしれませんね。
高く評価して頂き、ありがとうございました。
第9話:逃亡性増えすぎ病・前への応援コメント
スーパーで自分の前に並んでる人がいきなり3人増えたら、割り込まれた!と感じて苦情言うかも〜(笑)
作者からの返信
確かにいきなり目の前で並んでいる人物が急に増えられてしまったら、それはそれで驚愕と共に苛立ちが強まりそうですね……。そんな奇異や苛立ちの視線を浴びせられてばかりだと、日常生活もままならくなっている、という女性の言葉も頷けるかもしれません。
応援コメントありがとうございました。
第8話:その名は『なんでも科』への応援コメント
慢性おっちょこちょい病、私はそれに罹患してるかも知れません(笑)
作者からの返信
同じく自分もこの病気に罹患している可能性は高そうですね……。
応援コメントありがとうございました。
第7話:ムゲン病院をご案内への応援コメント
市役所にありそうな科(課)ですね!
作者からの返信
病院には若干合わない名前かもしれませんが、確かに役所とかではありそうですね…。
どんな診療科になるか、次回以降も楽しみにして頂ければ嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第5話:ムゲン病院へようこそ・常葉編への応援コメント
おお〜、ドッペルゲンガーではなく?
てっきり真希ちゃんが出てくると思ったのですが。
これはもう、読み続けるしかないですね!
作者からの返信
常葉の目の前に現れて笑顔を見せる、全く同じ姿形をした、『常葉』を名乗る女性。
果たしてその正体はドッペルゲンガーなのか、それとも……?
ここから先、常葉が辿る道を見守って頂ければ嬉しいです。
応援コメントありがとうございました!
第1話:名医・氏神常葉への応援コメント
天才医師といえば、“私失敗しないので”で有名な、あのドクターを思い出します。彼女も医師としての矜持を持ってましたね!
どんなふうに無限病院になるのか、楽しみです♪
作者からの返信
あのドクターも医者としての誇りをしっかりと持っていて素敵でしたね!
彼女以外なら、同じく医者としての誇りが素敵な天才無免許外科医が個人的には頭に浮かびます……!
そんな様々な天才医師を連想させるかもしれない、でも普通の病院に勤めている主人公が、どのような経緯を辿って『無限』の世界に足を踏み入れるのか、楽しみにしていただければとても嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。
第3話:名医、逃亡への応援コメント
いよいよ、無限発生ですか。
これからの展開を楽しみに待ちたいと思います。
それにしてもストック数凄いです。
堪え性のない私には考えられません。
10話ぐらい書くと我慢できなくなります。
作者からの返信
先日は他作品に続編希望の感想を記して頂きありがとうございました。お陰でこの新作のアイデアが思い浮かびました。
今作では『無限発生』の要素を『病院』と掛け合わせた展開を予定しております。
ここから先、どのような展開になるか、楽しみにしていただければ嬉しいです。
そしてストック数に関してですが、久しぶりの執筆と言う事で、同じく飽き性の身として連載を維持できるよう、しばらく溜めた上で投稿しております。
なんとかこのストック数を維持できるよう、今後も頑張って執筆を続けていく予定です。頑張ります。
応援コメントありがとうございました!
第40話:約束の言葉への応援コメント
ワォ!
なんか、サスペンスっぽい展開に!
作者からの返信
ここからまた空気が一気に変わる展開になります。
二人の関係に割って入るような存在に対して、『常葉』と『院長』はどう対処するか、今後の展開も楽しみにしていただければ嬉しいです。
応援コメントありがとうございました。