第3話 真相と六道の決断への応援コメント
せっかく見つけた探し人なのに…😰
アユミのことを思うと辛いです😭
六道はどんな結論を出すのでしょうか…
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ようやく探し人を見つけたと思ったら、とんでもない真相が発覚しました(白目)
アユミの心情に寄り添ってくださってありがとうございます^^
そして六道の出した結論は……!?
第4話 この空を飛べたらへの応援コメント
こうでもしないと、アユミが生きられないからなんでしょうね……。
景深は詰んでいる。
ならば、と。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
景深は詰んでおり、これ以上生かしておくことはできない。
けれども景深が死んでしまえば、最悪アユミも後を追おうとするだろう。
ならばせめて、俺を恨むことで生きていく力に換えてほしい。
文字にするとこういう心情だったでしょうか。
生きるのが不器用ってレベルじゃないぞ……!(;゚д゚)
だからこその六道、という気もしますが(´・ω・ ;)
第4話 この空を飛べたらへの応援コメント
やはり、斬るしかありませんよね。
斬らずにアユミと逃がしても、被害者が増えるだけなのは、ここまでの積み重ねで分かっていたからこそ、余計につらい……( ;∀;)
>待ってるからよ」
こんなに重い「待つ」、なかなかないです。やりきれないですね。
六道の覚悟をすごく感じるセリフでした!
心が痛くなるほどの余韻を残すラスト、素晴らしかったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
そうなんですよね、ことここに至っては、もはや斬るしかなく……。
二人を逃がしたとしても、アユミも粛正対象になり、狙われるだけですからね……(´・ω・`)
アユミに憎まれ、恨まれることで、彼女に生きる力を湧かせたいという思い。そしてその恨みを受け止め、背負う覚悟。
素晴らしかった、とお褒めのお言葉ありがとうございますm(_ _)m
第4話 この空を飛べたらへの応援コメント
これはつらい展開ですね(*´ᗝ`*)
でも六道がこうすると決めてそれを貫く様子を見たら、こちらの心も幾分か軽くなった気がします……!
戦闘だけでなく心も強い六道、かっこいい٩(˃ᴗ˂*)۶
とても面白かったです!!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
☆に加え、文章レビューまでありがとうございました!(≧▽≦)
もう本当に、誰にとっても辛い展開でした(´;ω;`)
それでもお褒めの言葉を頂き、とても面白かったと言っていただけて、僕の心も軽くなりました。
本当にありがとうございます!
第4話 この空を飛べたらへの応援コメント
コメント失礼します。
たとえ、人であらず〝鬼〟であっても、人として空に焦がれて……。
残酷で、悲しい話ではありましたが、六道が生きる道はそこしかないと感じました。
うまく言い表せず申し訳ありません。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
☆に加え、文章レビューまでありがとうございました!(≧▽≦)
ラスト部分は、アユミからの恨み=彼女が生きていく原動力を受け止めそして背負いつつも、非情な運命の操り糸に対する憤りとも絶望ともつかない感情……だったんですが、仰るように六道自身も〝空〟に焦がれた部分があったのかもしれませんね(´・ω・`)
そして確かに、六道の生きる道はそこしかないのだなあと……
いえいえとんでもない、言い表そうとしてくださっただけでもう大感謝ですので、お気になさらないでください^^
第3話 真相と六道の決断への応援コメント
>幹部の愛人に手を出した
>部下を派遣したが、それを皆殺しに
これはもう、景深は終わってますね。。。(;´д`)トホホ
>衛景深を斬ったら、香主に紹介して欲しい
!!!
景深を斬るのかなー。斬らない可能性も残ってる?
いったい、どんな風に決着がつくのか……今後の展開が楽しみなような、怖いような……(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
☆もありがとうございました!(≧▽≦)
ええ、景深、終わってます(;´Д`)
もはや粛正待ったなしのところ、まっぴらごめんと暴れ回り、最終的に六道が出張るという……
斬るのかい!?
斬らないのかい!?
どっちなんだい!?
【なんでなかやまきんに君】
そして全ての人間関係の決着は……
第3話 真相と六道の決断への応援コメント
そう言えば原哲夫先生にも「職業凶手」って読み切りがあったなぁ。
……そういう、ヒリつく感じがいいですね^^;
さて、サシの勝負は、大丈夫なんでしょうか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
原哲夫先生、そんな読み切りも描いてたんですか!? いっぺん読んでみたいですね^^;
そんなヒリつく感じが出せていたなら幸いです^^
そしてサシの勝負は……
この世界は向こうと違って、
「その人の身体能力+業前」+「埋め込んだサイバーウェアの性能」=「総合的な戦闘(だけじゃないけど)力」
と思っていただければ。
だから技量で上回っていても勝てるとは限らないんですよねー(;´Д`)
第2話 六道の“仕事(ビズ)”への応援コメント
サムライ。
まるで「龍虎の拳」や「餓狼伝説」のような世界観ですね。
あるいはアニメ「北斗の拳2」のOPのような^^;
さて六道と達也はtough boyになれるんでしょいか。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
☆もありがとうございました!(≧▽≦)
この話では東京のごく一部、実質スラム街の部分しか読者さんに見せられていませんので、確かに竜虎の拳や餓狼伝説みたいな印象が強いですね^^;
そしてそこにファイナルファイトも追加で(笑)
ビルの並ぶ繁華街ですとか、クリーンなオフィス街あたりを描く機会があれば、また違った面をお見せできるんですけども(;´∀`)
六道と達也のtough boyエピソードも書きたいなあ、と思いつつ。
……tough boyならまだいいですけど、タフ・ボーイだとヤンジャン(現在はプレイボーイ)になっちゃうなあw
第3話 真相と六道の決断への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
やる以上は利益を分捕ってやる。
すごい。六道さんだから、骨折り損の――になるか、第三者に利益をぶん投げそうな気配がこの時点でぷんぷんする。
お人よしだからなあ。面白かったです。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます^^
この時の六道からすれば、
「お前らで片付けてりゃ『ごめん、手遅れだった』で終わったんだよ! 部外者にケツ拭かせやがって! 今後の長期的な利益を分捕らなきゃやってらんねーわ!ヽ(`Д´)ノ」
な心境でしたから……(´Д`)
来たのが親しい相手じゃなかったらブチギレてたと思います(;゚∀゚)
>骨折り損の――になるか、第三者に利益をぶん投げそうな気配が
そういう気配がぷんぷんするあたり、信頼と実績の六道、という感じですね^^;
(そして間違ってないという)
ほんと、お人よしですからねえ……(;´∀`)
もうちょっと器用に生き……られたら六道じゃない気もしますが(白目)
第3話 真相と六道の決断への応援コメント
20人以上を2秒で……六道、強い!!
そして次の仕事の標的はアユミが探してほしいって言っていた恋人さんのようですね。これは六道の立場的につらい……(*´ᗝ`*)
逃がすのかどうするのか気になるところです!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
20人以上の相手を“2秒”(ごく短い時間を表すスラングなんです、実は^^;)で葬る六道、
その強さはこちらでも健在です!(゚∀゚)
しかし次の標的は捜していた相手……。これはもう立場的に辛すぎですよね><
はたして、六道は逃がすのか、それとも……?
第3話 真相と六道の決断への応援コメント
こんにちは。
ああ、アユミさんの願いむなしく……。
六道さんのアクション、かっこいいですねえ。すごく強い。そして、
>六道は暗い目で笑って言った。
六道さんは暗い目も良く似合う男なんですよね……。
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます^^
アユミの祈るような願いむなしく、ハッピーエンドフラグはバキバキに折れてしまいました……(´;ω;`)
アクションにお褒めのお言葉ありがとうございます(´∀`)ゝエヘヘ
……好漢でありながら、暗い目もよく似合う男。このやりとりの中で、内心どれだけの絶望が吹き荒れていたか……
第2話 六道の“仕事(ビズ)”への応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
普通に銃のあるサイバーパンクな世界観なのに、六道さんはやっぱりサムライなのか(;'∀')
仇討にまい進するのが実に彼らしいなあ。ハラハラしますが面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
銃器のある世界でもない世界でも、六道が選ぶ道は「白兵戦の専門家」なのです(゚∀゚)
(ぶっちゃけ時代劇と80年代ジャンプで育った僕の趣味……ゲフン)
仇討にまい進するのが実に彼らしい、とのお言葉嬉しいです^^
「『組長を殺されて仇を討とうとしないヘタレ連中』と周囲から舐められるわけにはいかない」も0ではないですが、「ゴンダクレだった俺にとって男塾は親も同然、親を馬鹿にされて下を向いているくらいなら俺はいつだって男をやめてやるぜ」が99%以上ですので
【なんで独眼鉄先輩】
とはいえここで書いたのは第3話への布石で、今作時点では黒幕や裏事情は明らかにはならないんですけれども(をい)
第1話 アユミへの応援コメント
しっとり大人の雰囲気ですね〜☺️さすが六道さん✨
今作の舞台は新大久保なんですね!
アユミの歌は、どこか悲しげにも聞こえますね…🤔恋人を想っているのかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
しっとり大人の雰囲気……出てますか?(´∀`)ゝエヘヘ
わかりにくくてすみません(汗)
新大久保にも中華街があるよ、というだけで、六道の住んでいるマンションがあるのは浅草近辺です^^;
(そういえば明記していなかった(;゚д゚))
アユミの歌に触れてくださってありがとうございますヽ(゚∀゚)ノ
仰るとおり、恋人と自分に重ね合わせ、「まだやり直せるんじゃないか」と一縷の望みにすがっているのが今の彼女です……
第2話 六道の“仕事(ビズ)”への応援コメント
やるなら徹底的に……元ヤクザらしさのある六道もいいですね(*•̀ᴗ•́*)و
悪い奴には相応の報いを受けてもらうのは賛成です。
そして、組長殺しの犯人も絶対に突きとめたいところ……!
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
元ヤクザらしさのある六道もいい、と言っていただけてほっとしています(´∀`)ゝ
向こうの六道と比べると少々荒っぽい感じですね^^;
悪党に相応の報いがなければ、犠牲者が浮かばれませんので(`・ω・´)キリッ
組長殺しの犯人は……実は今作では明らかになりません(えー)
第3話への布石、ということで(;´∀`)
第1話 アユミへの応援コメント
こんにちは
六道さんだ〜♬
六道さんだ〜♬
シルクロードな世界ではないけれど、サイバーパンクな世界だけれど。
また六道さんに会えて嬉しいです(≧▽≦)
どこの世でもやくざ者のアウトローゾーンに身を置き、こまってる他人のために一肌脱いじゃうのは、変わりませんねえ。女性に対して照れ屋さんなところも(´∀`*)ウフフ
作者からの返信
こんばんは
コメントありがとうございます^^
シルクロードな世界から一転、サイバーパンクな世界ではありますが……
再会を喜んでくださってこちらも嬉しいですヽ(゚∀゚)ノ
こちらでも向こうでも根っこは同じなので、アウトローな世界に身を置きつつも、困っている人のために一肌脱ぐ点は変わらないのです( ゚∀゚)=3
……女性への対応も(;´∀`)
第1話 アユミへの応援コメント
はやくも物語の目的がはっきりして、どうなるのかワクワク!(((o(*゚▽゚*)o)))
>IDを持たない者は、この世に存在しない
なかなか厳しい社会みたいですね。。。(;´д`)トホホ
>健康的というか家庭的というか……
彼女と夫婦にでもなれば、幸せになれそうと夢想してしまいました――が、きっと六道はそういう選択をしないんだろうなー(●´ω`●)
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
物語の目的は、なるべく早く出した方がいいですからね(゚∀゚)
ワクワクしていただけたなら何よりです(´∀`)
IDがなければ人権もない、厳しい社会です(´Д`)
その氷山の一角が、先に六道が受けた“仕事(ビズ)”であり、第2話で明らかになります。
命の危険と隣り合わせの世界に身を置く男と家庭的な女性、絵になる組み合わせではありますが……
こっちの六道も、「そんな薄情な男なんて忘れちまえよ」とは言わず「そんなに会いたいなら俺も協力してやる」って言う奴ですからね^^;
第1話 アユミへの応援コメント
こんばんは、御作を読みました。
新作ですね♪ ワクワクします。
それにしても、六道さんはどんな世界でもスレて、デンジャーゾーンに突っ込むのか(;'∀') 面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
ようやっと新作をお届けすることができました(;´∀`)
ワクワクしていただけたなら本望です。
全4話、毎日更新でございます^^
ま、まあ、こっちの世界の六道も向こうの世界の六道も、根っこは同じというか「並行世界の同一人物」みたいなものですので^^;
やっぱり同じようにヤクザな稼業に身を置いてしまいますし、他人のために一肌脱いでデンジャーゾーンに突っ込んじゃうんですよねえ……(遠い目)
第4話 この空を飛べたらへの応援コメント
こんばんは
ああ、アユミさんに見られてしまいましたか。景深が、ただ事件に巻き込まれた善人だったら、アユミさんと一緒に逃がすという道もあったでしょうが、景深は、もう組織からメンツをかけて粛清される対象なので、お目こぼしして逃がす、なんてのは無理な話。
アユミさん〜、惚れた相手が悪かったんですよ……。
悲しい最後ですが、六道さんらしい話でもありました。
作者からの返信
おはようございます。
コメントありがとうございます^^
☆もありがとうございました!(≧▽≦)
決着が付いた後ではなく、よりによってその瞬間を、アユミに見られてしまいました……orz
まさに仰るとおりで、景深がただ事件に巻き込まれた善人であったなら、六道は全力でアユミとともに逃がしたでしょう。
場合によっては、東京三合会という巨大組織相手に一戦交えるのも辞さなかったはずです。
しかし実際は、とてもお目こぼしが望めるような男ではありませんでした。
本当、いろんな意味で惚れた相手が悪かったとしか……(´・ω・`)
結末は悲しい話でしたが、六道らしい話と言ってくださってありがとうございますm(_ _)m