《短編》死が二人を分つまでへの応援コメント
企画から来ました。
なんという後味の作品でしょうか。
短いからとにかく読んでみろ!
とだけ言いたい作品です(:3ぅ )
作者からの返信
コメントありがとうございます。
後味を感じていただけて嬉しいです。
読んでくださってありがとうございました。
《短編》死が二人を分つまでへの応援コメント
企画から来ました。非常に余韻が恐ろしい短編でしたね。
現実とホラーの境目が曖昧で、不気味な読後感に襲われました。
あくまで考察ですが、死んでいるのは主人公という事でしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう感じていただけて嬉しいです。
どこまでが現実で、どこからがそうでないのかは、読んでくださった方の中に残る形で受け取っていただけたらと思っています。
《短編》死が二人を分つまでへの応援コメント
えっ!?これって…?
またしても、鳥肌が立ちました。
拝読中、記憶の曖昧さというのを、改めて、考えさせられました。
もしかしたら、私自身にも、どこか欠如しているところがあったりして…?
また、都合よく書き換えられたりして…
そんなことを思うと、ちょっと怖くなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう感じていただけたのがとても嬉しいです。
記憶や認識は、自分では確かなものだと思っていても、どこか曖昧で、都合よく形を変えてしまうのかもしれませんね。