2026年3月30日 20:52
《短編》死が二人を分つまでへの応援コメント
えっ!?これって…?またしても、鳥肌が立ちました。拝読中、記憶の曖昧さというのを、改めて、考えさせられました。もしかしたら、私自身にも、どこか欠如しているところがあったりして…?また、都合よく書き換えられたりして…そんなことを思うと、ちょっと怖くなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。そう感じていただけたのがとても嬉しいです。記憶や認識は、自分では確かなものだと思っていても、どこか曖昧で、都合よく形を変えてしまうのかもしれませんね。
2026年3月29日 23:23
企画から来ました。なんという後味の作品でしょうか。短いからとにかく読んでみろ!とだけ言いたい作品です(:3ぅ )
コメントありがとうございます。後味を感じていただけて嬉しいです。読んでくださってありがとうございました。
《短編》死が二人を分つまでへの応援コメント
えっ!?これって…?
またしても、鳥肌が立ちました。
拝読中、記憶の曖昧さというのを、改めて、考えさせられました。
もしかしたら、私自身にも、どこか欠如しているところがあったりして…?
また、都合よく書き換えられたりして…
そんなことを思うと、ちょっと怖くなりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そう感じていただけたのがとても嬉しいです。
記憶や認識は、自分では確かなものだと思っていても、どこか曖昧で、都合よく形を変えてしまうのかもしれませんね。