2026年4月23日 18:26
プロの作家としてデビューしたとき今の仕事をやめるべきか問題への応援コメント
私見を少々、失礼します。かつて、作家の卵が「書生」と呼ばれていた頃。ネットなんてない時代。そこには師弟関係があり、師匠が「頃合い」を見計らい送り出したり(デビュー)させたり修行をつけていました。もっと遡れば、『作家』と言う存在自体が現代で言う「フリーター」みたいなものでした。(この辺で出てくるのが夏目漱石)つまり、片手間。で、私、FP(ファイナンシャルプランナー)の資格の勉強をしています。他人だから、かも知れませんが、『お金大事』拝金主義ではなく、「人生って金かかるわぁ」そこで、自分の将来(なお、遺伝などを考えて親と同じか少し先に死ぬと思っております)や性格を考えた場合、「私は兼業作家として今の仕事も続ける」が最有力です。まあ、それ以前にデビューしなくっちゃ。その前に、更新が・・・(仕事が何故か山場なんだよなぁ)
プロの作家としてデビューしたとき今の仕事をやめるべきか問題への応援コメント
私見を少々、失礼します。
かつて、作家の卵が「書生」と呼ばれていた頃。
ネットなんてない時代。
そこには師弟関係があり、師匠が「頃合い」を見計らい送り出したり(デビュー)させたり修行をつけていました。
もっと遡れば、『作家』と言う存在自体が現代で言う「フリーター」みたいなものでした。(この辺で出てくるのが夏目漱石)
つまり、片手間。
で、私、FP(ファイナンシャルプランナー)の資格の勉強をしています。
他人だから、かも知れませんが、『お金大事』
拝金主義ではなく、「人生って金かかるわぁ」
そこで、自分の将来(なお、遺伝などを考えて親と同じか少し先に死ぬと思っております)や性格を考えた場合、「私は兼業作家として今の仕事も続ける」が最有力です。
まあ、それ以前にデビューしなくっちゃ。
その前に、更新が・・・
(仕事が何故か山場なんだよなぁ)