応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 私見を少々、失礼します。

    かつて、作家の卵が「書生」と呼ばれていた頃。
    ネットなんてない時代。
    そこには師弟関係があり、師匠が「頃合い」を見計らい送り出したり(デビュー)させたり修行をつけていました。
    もっと遡れば、『作家』と言う存在自体が現代で言う「フリーター」みたいなものでした。(この辺で出てくるのが夏目漱石)
    つまり、片手間。

    で、私、FP(ファイナンシャルプランナー)の資格の勉強をしています。
    他人だから、かも知れませんが、『お金大事』
    拝金主義ではなく、「人生って金かかるわぁ」

    そこで、自分の将来(なお、遺伝などを考えて親と同じか少し先に死ぬと思っております)や性格を考えた場合、「私は兼業作家として今の仕事も続ける」が最有力です。

    まあ、それ以前にデビューしなくっちゃ。
    その前に、更新が・・・
    (仕事が何故か山場なんだよなぁ)