応援コメント

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  • 第31話 波紋への応援コメント

    御館の乱まで2年でどうするのかな。

  • 第31話 波紋への応援コメント

    謙信公と会えたのか……

    そして跡部殿って本当に佞臣だな……まぁ武田家滅亡の際は逃げずに勝頼様と共に戦って散ったのが有力だからそこだけは褒めてやろうか……

  • 第27話 跡部の影への応援コメント

    はー、奸臣過ぎて溜め息しか出ませんね。まさか穴山梅雪の方がまだマシとは

  • 第27話 跡部の影への応援コメント

    >真田の事情は理解した。しかし来春の出陣に際し、二百の兵は期日通り必ず揃えること。一人でも欠ければ、武田への不忠と見なす——

    腹の据わった悪党なら、出陣の途中で妨害して、
    ケガなり病なりで脱落者を出させて真田を潰す。

    でもこの跡部は自尊心が強いだけの小悪党のようだ。
    嫌がらせ程度で積極的に潰そうとはしてこないだろう。

    と言っても、その嫌がらせが計画の邪魔なんだが……

  • 第26話 武田からの使者への応援コメント

    長坂釣閑斎と言い跡部大炊助と言い佞臣ってホントにろくなことしないっすよね。。。

  • 第26話 武田からの使者への応援コメント

    跡部は今後も余計な事をし続けそうだ。歴史が早まるかも。

  • 第4話 室賀の腹への応援コメント

    話のテンポ感が早くて非常に読みやすいです!

    一点だけ。
    他の人も書かれてますが、御屋形様という呼称は真田に許されるものではないです。
    読み進めれば読み進めるほど、違和感が強くなっていくので訂正をお願いします。

    作者からの返信

    26話の冒頭に説明してます。

  • 第8話 仲裁の席への応援コメント

    幸隆公。
    妙に引っ掛かりました。
    読み易くするために官職呼びなど避けた作品であることもあるのでしょうが信玄公や謙信公の場合は両方とも法名(出家したうえでの名前)なのもあって今風の呼び方でも違和感が少ないですが故人、それも父親だったり兄弟などと考えると(戒名など)様とかではどうでしょう。

    例とすれば家康を指して権現様とか。

  • 第18話 家中の棘への応援コメント

    苦しいねぇ

  • 第13話 書状の重みへの応援コメント

    こういう戦もエエね

  • 第4話 室賀の腹への応援コメント

    ホントにハードだよなぁ

  • 第4話 室賀の腹への応援コメント

    海野家
    当代か先代かが信玄の息子。
    まだ武田に力があり揉めたくないとする昌幸には重たい相手かも

  • 第3話 当主の朝への応援コメント

    御館様
    ガチなツッコミをいれるとこの呼び方基本幕府から特別に屋形号を得た武将の尊称。
    もちろん自称や公家など例外もあるが武田信玄がその許可を得てるので武田家中で家臣の昌幸にその尊称は無礼とされるのではないか

  • 第2話 叔父との密議への応援コメント

    確かこの頃昌幸は信玄から武藤家の家名を与えられて一応本家から独立した状態。
    そんなときに当主といざという時のスペアだった二人の兄がまとめて討死。

    慎重にと考えると勝頼へは家督継承願とともに武藤家から実家へ戻る許しを得る必要がありますね

  • 第25話 礎石への応援コメント

    そもそも我々の口語体で書かれてるエンタメだし分かりやすさを優先で良いと思うけど、16世紀の忍び一族に突然横文字使われるとちょっと笑ってしまう。アンブッシュだ!

  • 第25話 礎石への応援コメント

    地味だけど面白いわぁ!情報と根回しの大切さ。真田みたいな小領主の大半は、何も分からず時代に飲まれて消えていったんだろうね。これから転生憑依者の昌幸が何を目指すのかヾ(≧∀≦*)ノワクワク……物語の結末まで頑張って!

  • 第21話 複線の始まりへの応援コメント

    とても興味深いエピソードで楽しんでます。
    幸村はいつ出てくるのか?も楽しみですし、武田の最後も気になります。ずっと読んでたい。

    気になったのですが、当面は与助にも話さない、と言ってるけど
    矢部文に情報交換の話はしない、と与助に伝えてしまってますね。

  • 第6話 勝頼との対面への応援コメント

    >「……御館様には、到底かないませぬ」

    まだこの頃は屋形号に格式があった時代な筈なので武田家に憚って使わんのじゃなかろうか
    少なくとも転生昌幸はその使い方を嗜めると思われる

  • 第1話 転生への応援コメント

    この文章なら段落あっていい