第43話 栗原の帳面への応援コメント
>一本目には「未使用釘」。
>二本目には「曲がり釘」。
>三本目には「再用釘」。
>さらに四枚目には「廃棄釘」と書かれている。
一枚目
二枚目
三枚目
第40話 上田という名への応援コメント
いいね、歴史知識ありきの無双じゃなくて、ちゃんと時代に生きる1人の人間として、地に足をつけながら、一歩一歩進んでいる感じが、とても良いです。
第13話 書状の重みへの応援コメント
氏邦に様付けしてるのは変な気がする。
第12話 勝頼を動かすへの応援コメント
急いでいるのに出立が二日後なのが良く分からないな
第22話 天正四年の春への応援コメント
楽しく読ませていただいてます。
さて、
戦国時代には1週間という概念が無く、数日から10日後位の期間は、後日(のちのひ)と表現していたそうです。
第13話 書状の重みへの応援コメント
切った張ったをするだけが戦じゃないよね
情報戦も交渉も等しく戦だわ
第7話 帰還と密議への応援コメント
眞田太平記を愛読していた身からすると、なじみのある名前がそこかしこに出てきて嬉しくなりますわ(当たり前なんですけども)
編集済
第3話 当主の朝への応援コメント
他の方もコメントされていますが、「御屋形様」ではなく「殿」が良いと思います。
【参考】
屋形号(やかたごう)とは、室町幕府や江戸幕府において、将軍から名門や功績のある守護大名・有力武家にのみ与えられた、「屋形」を称する特別な名誉称号です。これを許された大名は「御屋形様(おやかたさま)」と呼ばれ、高い家格を示すステータスでした。
「御屋形様」という呼称は、室町幕府から「屋形号」を認められた大名のみが許されるもの。なので、通常の武家の主人は「殿」。家康は当然「殿」。その後、天下人になったことで家康は「上様」となる。
お返事ありがとございます。
作者様のお考え理解しました。
作者からの返信
26話の冒頭に説明してます。
第31話 波紋への応援コメント
謙信公と会えたのか……
そして跡部殿って本当に佞臣だな……まぁ武田家滅亡の際は逃げずに勝頼様と共に戦って散ったのが有力だからそこだけは褒めてやろうか……
第26話 武田からの使者への応援コメント
長坂釣閑斎と言い跡部大炊助と言い佞臣ってホントにろくなことしないっすよね。。。
第26話 武田からの使者への応援コメント
跡部は今後も余計な事をし続けそうだ。歴史が早まるかも。
第13話 書状の重みへの応援コメント
こういう戦もエエね
第2話 叔父との密議への応援コメント
確かこの頃昌幸は信玄から武藤家の家名を与えられて一応本家から独立した状態。
そんなときに当主といざという時のスペアだった二人の兄がまとめて討死。
慎重にと考えると勝頼へは家督継承願とともに武藤家から実家へ戻る許しを得る必要がありますね
第21話 複線の始まりへの応援コメント
とても興味深いエピソードで楽しんでます。
幸村はいつ出てくるのか?も楽しみですし、武田の最後も気になります。ずっと読んでたい。
気になったのですが、当面は与助にも話さない、と言ってるけど
矢部文に情報交換の話はしない、と与助に伝えてしまってますね。
第6話 勝頼との対面への応援コメント
>「……御館様には、到底かないませぬ」
まだこの頃は屋形号に格式があった時代な筈なので武田家に憚って使わんのじゃなかろうか
少なくとも転生昌幸はその使い方を嗜めると思われる
第43話 栗原の帳面への応援コメント
栗原殿がどんどん味のあるキャラにw