応援コメント

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  • 第43話 栗原の帳面への応援コメント

    栗原殿がどんどん味のあるキャラにw

  • 第43話 栗原の帳面への応援コメント

    >一本目には「未使用釘」。
    >二本目には「曲がり釘」。
    >三本目には「再用釘」。
    >さらに四枚目には「廃棄釘」と書かれている。

    一枚目
    二枚目
    三枚目


  • 編集済

    第3話 当主の朝への応援コメント

    志乃という女性についてですが、妻の志乃 とか、一言説明があるといいと思いました。
    数話後で説明がありますが、それまで読者にとってよくわからない人物のままなので。


  • 編集済

    第4話 室賀の腹への応援コメント

    >室賀は上座に座り、昌幸に向かって改めて頭を下げた。
    室賀が上座に座ると、明確な挑発行為になってしまいます。
    下座の誤記ではないでしょうか?

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    ここは室賀が礼を取る場面なので、「上座」ではなく「下座」の誤記です。

    上座だとたしかに挑発的な振る舞いになってしまいますね。

    該当箇所を修正します。

  • 第40話 上田という名への応援コメント

    いいね、歴史知識ありきの無双じゃなくて、ちゃんと時代に生きる1人の人間として、地に足をつけながら、一歩一歩進んでいる感じが、とても良いです。

  • 第7話 帰還と密議への応援コメント

    沼田城と名胡桃城との位置関係ですが、実際に百名城/続百名城巡りで現地を訪れましたが、
    名胡桃城は沼田城の北西に位置しています。
    真田から見て沼田城の手前側になります。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。

    実際の位置関係としては、名胡桃城は沼田城の北西で、真田側から見ると沼田攻略の手前の足場になる位置ですね。

    こちらの描写が不正確でした。

    該当箇所を確認して修正します。

    現地を訪れた方ならではのご指摘、助かります。

  • 第9話 忍びの長への応援コメント

    矢部文さんも武田の運命を知っているのでは?
    すると、彼女も転生者または、タイムトラベラーでは?
    是非昌幸の味方に、なって欲しいです!
    この先の武田滅亡、本能寺、そして関ヶ原!できたら
    その先の大坂の陣まで!

  • 第13話 書状の重みへの応援コメント

    氏邦に様付けしてるのは変な気がする。

  • 第12話 勝頼を動かすへの応援コメント

    急いでいるのに出立が二日後なのが良く分からないな

  • 第22話 天正四年の春への応援コメント

    楽しく読ませていただいてます。
    さて、
    戦国時代には1週間という概念が無く、数日から10日後位の期間は、後日(のちのひ)と表現していたそうです。

  • 第13話 書状の重みへの応援コメント

    切った張ったをするだけが戦じゃないよね
    情報戦も交渉も等しく戦だわ

  • 第7話 帰還と密議への応援コメント

    眞田太平記を愛読していた身からすると、なじみのある名前がそこかしこに出てきて嬉しくなりますわ(当たり前なんですけども)


  • 編集済

    第3話 当主の朝への応援コメント

    他の方もコメントされていますが、「御屋形様」ではなく「殿」が良いと思います。
    【参考】
    屋形号(やかたごう)とは、室町幕府や江戸幕府において、将軍から名門や功績のある守護大名・有力武家にのみ与えられた、「屋形」を称する特別な名誉称号です。これを許された大名は「御屋形様(おやかたさま)」と呼ばれ、高い家格を示すステータスでした。
    「御屋形様」という呼称は、室町幕府から「屋形号」を認められた大名のみが許されるもの。なので、通常の武家の主人は「殿」。家康は当然「殿」。その後、天下人になったことで家康は「上様」となる。

    お返事ありがとございます。
    作者様のお考え理解しました。

    作者からの返信

    26話の冒頭に説明してます。

  • 第31話 波紋への応援コメント

    御館の乱まで2年でどうするのかな。

  • 第31話 波紋への応援コメント

    謙信公と会えたのか……

    そして跡部殿って本当に佞臣だな……まぁ武田家滅亡の際は逃げずに勝頼様と共に戦って散ったのが有力だからそこだけは褒めてやろうか……

  • 第27話 跡部の影への応援コメント

    はー、奸臣過ぎて溜め息しか出ませんね。まさか穴山梅雪の方がまだマシとは

  • 第27話 跡部の影への応援コメント

    >真田の事情は理解した。しかし来春の出陣に際し、二百の兵は期日通り必ず揃えること。一人でも欠ければ、武田への不忠と見なす——

    腹の据わった悪党なら、出陣の途中で妨害して、
    ケガなり病なりで脱落者を出させて真田を潰す。

    でもこの跡部は自尊心が強いだけの小悪党のようだ。
    嫌がらせ程度で積極的に潰そうとはしてこないだろう。

    と言っても、その嫌がらせが計画の邪魔なんだが……

  • 第26話 武田からの使者への応援コメント

    長坂釣閑斎と言い跡部大炊助と言い佞臣ってホントにろくなことしないっすよね。。。

  • 第26話 武田からの使者への応援コメント

    跡部は今後も余計な事をし続けそうだ。歴史が早まるかも。

  • 第4話 室賀の腹への応援コメント

    話のテンポ感が早くて非常に読みやすいです!

    一点だけ。
    他の人も書かれてますが、御屋形様という呼称は真田に許されるものではないです。
    読み進めれば読み進めるほど、違和感が強くなっていくので訂正をお願いします。

    作者からの返信

    26話の冒頭に説明してます。

  • 第8話 仲裁の席への応援コメント

    幸隆公。
    妙に引っ掛かりました。
    読み易くするために官職呼びなど避けた作品であることもあるのでしょうが信玄公や謙信公の場合は両方とも法名(出家したうえでの名前)なのもあって今風の呼び方でも違和感が少ないですが故人、それも父親だったり兄弟などと考えると(戒名など)様とかではどうでしょう。

    例とすれば家康を指して権現様とか。

  • 第18話 家中の棘への応援コメント

    苦しいねぇ

  • 第13話 書状の重みへの応援コメント

    こういう戦もエエね

  • 第4話 室賀の腹への応援コメント

    ホントにハードだよなぁ

  • 第4話 室賀の腹への応援コメント

    海野家
    当代か先代かが信玄の息子。
    まだ武田に力があり揉めたくないとする昌幸には重たい相手かも

  • 第3話 当主の朝への応援コメント

    御館様
    ガチなツッコミをいれるとこの呼び方基本幕府から特別に屋形号を得た武将の尊称。
    もちろん自称や公家など例外もあるが武田信玄がその許可を得てるので武田家中で家臣の昌幸にその尊称は無礼とされるのではないか

  • 第2話 叔父との密議への応援コメント

    確かこの頃昌幸は信玄から武藤家の家名を与えられて一応本家から独立した状態。
    そんなときに当主といざという時のスペアだった二人の兄がまとめて討死。

    慎重にと考えると勝頼へは家督継承願とともに武藤家から実家へ戻る許しを得る必要がありますね

  • 第25話 礎石への応援コメント

    そもそも我々の口語体で書かれてるエンタメだし分かりやすさを優先で良いと思うけど、16世紀の忍び一族に突然横文字使われるとちょっと笑ってしまう。アンブッシュだ!

  • 第25話 礎石への応援コメント

    地味だけど面白いわぁ!情報と根回しの大切さ。真田みたいな小領主の大半は、何も分からず時代に飲まれて消えていったんだろうね。これから転生憑依者の昌幸が何を目指すのかヾ(≧∀≦*)ノワクワク……物語の結末まで頑張って!

  • 第21話 複線の始まりへの応援コメント

    とても興味深いエピソードで楽しんでます。
    幸村はいつ出てくるのか?も楽しみですし、武田の最後も気になります。ずっと読んでたい。

    気になったのですが、当面は与助にも話さない、と言ってるけど
    矢部文に情報交換の話はしない、と与助に伝えてしまってますね。

  • 第6話 勝頼との対面への応援コメント

    >「……御館様には、到底かないませぬ」

    まだこの頃は屋形号に格式があった時代な筈なので武田家に憚って使わんのじゃなかろうか
    少なくとも転生昌幸はその使い方を嗜めると思われる