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  • 編集済

    最終話 エーゲ海に捧ぐへの応援コメント

    前回は、『腫れた手首』で拘束具を無理やり抜けたのだなと解釈しました。

    イリアが行かなかったのが良い…!
    文字が解読されてないのも良い…!
    再会が叶ったのか叶わなかったのか。
    そもそも無事だったのか。
    その後の想像が膨らみます。
    とても神秘的なお話でした。

    追記
    申し訳ないことに私は無知なため、まさか、とは思っていましたが、やはり実際の文字なんですね⁉️
    流石です

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、ありがとうございます!
    しかも素敵なレビューまで!😭😭😭
    線文字Aは令和の現在でも実際に解読されておりません……なので、もしかしたらリュシアスたちの失われた物語がどこかに刻まれているかもしれませんね。
    神秘的と言っていただけてとても嬉しいです!まことに感謝いたします!

  • 第七話 黄金への道への応援コメント

    バルスするのかと思いました
    (・ω・´;)
    彼は自分で拘束を解いたのですね

    イリアのまっすぐさと、ラウィニアのイリアを思う心…
    ドキドキしながら読んでます

    作者からの返信

    多分ラウィニアが持ち込んだ皿でも割って縄切ったんじゃないですかね……大昔に書いているのでその辺足りてないの見落としてました……(´;ω;`)ウッ…
    最後まで彼らの行く末をどうか見守ってやってください!

  • 最終話 エーゲ海に捧ぐへの応援コメント

    一緒に行っちゃおうよ!!って思ったけれど
    イリアはそっちを選ぶのか。゚(゚´ω`゚)゚。

    これ、どっちなんだろう……
    また会えたのか、会えなかったのか。
    どちらとも取れるような気がしています🤔

    作者からの返信

    会えたのか、会えなかったのか……
    ただ、イリアの街が滅ぼされたことだけは確かです🥺
    遺された文字が実際にまだ解読されていないので、彼らの行く末は誰にもわかりません。
    最後までお読みいただき、ありがとうございました!

  • 第三話 失われた文字への応援コメント

    コメント失礼します
    > 今となっては何の意味もないけど
    というリュシアスの言葉で引っ掛かりを覚えつつ読み進めましたが、最後の展開でまたゾッとしましたね
    なんとなく自分たちが正当に平和に暮らしてた気分でも、歴史を辿ると奪い滅ぼした側なんで突きつけられると呆然としてしまいますよね

    作者からの返信

    そんなちょっとした一文まで見ていただきありがとうございます!
    さりげない伏線まで気づくのはさすがです!
    痛めつけられた側はどれだけ時を経ても決して忘れることはできませんからね……。そんな歴史の影を取り上げてみました。
    鋭いコメントありがとうございます!

  • 第八話 不吉な予言への応援コメント

    リュシアス――!!。゚(゚´ω`゚)゚。

    作者からの返信

    リュシアス――!!!
    次回、最終回をお待ちください!