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  • 【講座Ⅰ】生豆の読み方への応援コメント

    大海畑さま、コメントを失礼します。
    とてもわかりやすく、わたくしはコーヒーが大好きなので、じつに勉強になります!
    近況ノートのイラストもとてもステキです!
    引き続きスローな世界観をゆっくり楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけるとこの小説を書いたことが報われて嬉しいです。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • プロローグ①への応援コメント

    富、名声、力ではなく、男達は『アビス』が自生する森を目指し、夢を追い続ける……のでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    神様は名言を使うチャンスを伺ってたみたいですよ。
    作品読ませていただきましたが、きっとそういう気持ちをわかっていただけるのではないかとw

    編集済

  • 編集済

    プロローグ②への応援コメント

    やっぱりその「王」かい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「一度言ってみたかったんじゃ」と神様から伝言です。

  • プロローグ①への応援コメント

    お邪魔します。
    神様はこの世の全てのコーヒーのそこに置いてきたのでしょうか。
    世は大珈琲時代に突入するのでしょうか。

    いや、すみません。
    コンセプトはとても面白いです。
    楽しく読ませていただきますね。

    作者からの返信

    確かにアビスの森に世界の全てのコーヒーがあります。大珈琲時代いいですねー。そこまで行ければ黒木琉斗も本望です。


  • 編集済

    第5話 香への応援コメント

    これ 行間あったrもっと詰まったkrこれでいいと思う

    ※うん
    多分それがいい コーヒーの香りみたくそう思います

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    空行をガッツリ入れた方が読みやすいのは重々承知してるのですが、この作品に関してはたぶんずっとこのくらいで行くつもりです。

  • 第9話 ピーベリーへの応援コメント

    え!12だったの


    読みたいから!詳しく話さないで! 自分で読む!
    一郎丸ゆう子さんのところから来ちゃいましたが♡ コーヒー 淹れてもらう
    って幸せなひと時なのよ。。。。あの 金色の液体。。。。。。


    よっ見やすいです!

    作者からの返信

    人にいれてもらうコーヒーは格別ですね…
    はい、内容については黙ります。

  • 第4話 お菓子への応援コメント

    オートミールって・・・・・・まっずいよ(笑)
    現実に。リアル マジ。
    どうなの?

    作者からの返信

    はい、僕も苦手です。
    そしてルートたちも苦手です。
    大人も食べられるけど…っていう味です(笑)

  • 第1話 ダイク②への応援コメント

    ここで少し難しくなってくるのね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    このあたりからが本編です。

  • 第10話 成人の儀への応援コメント

    はじめまして、コーヒー屋ということは、
    ここからケーキや軽食も作ったりしますかね?
    芳しいコーヒーの香りって癒されるから、
    たまに豆を買ってしまいます。
    今後が楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですねー。ペアリングとかはいつかやりたいねー、とルートくんが言っております。
    よろしくお願いします。

  • 第2話 フルーツティーへの応援コメント

    こんばんは。
    5人とも寝れなくなる、で笑っちゃいました。家族が仲良くて癒されますし、コーヒー好きなので勉強になります。

    作者からの返信

    コメントありございます!
    カフェインを夜摂ったらダメだって身に染みたと思います。
    もう少ししたらコーヒーも出てきます。今後ともよろしくお願いします。

  • プロローグ①への応援コメント

    企画から来ました。題材は良いですね。

    アドバイスとしては改行が少ない事ですね。
    地文と会話文の間は改行した方が良いみたいです。
    会話文と会話文も同じですね。
    その方が読者さんは読みやすくなるかと思います😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    貴重なご意見ありがとうございます。
    参考にさせていただきますm(_ _)m

  • 第4話 お菓子への応援コメント

    大海畑さま、コメントを失礼します。
    まだ読みはじめですが、のんびりした世界観がとても好きです。
    ただそうも一筋縄ではいかない展開がこの先に待っているような予感もあり、ワクワクしております。
    ゆっくり楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだまだ序盤ですが、
    ご期待に応えられるよう頑張ります。今後ともよろしくお願いします。

  • 第6話 ピンヘッドへの応援コメント

    何やら意味深な活力ボール🤔眠気が飛ぶのはいいですね☺️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今みたいにカフェインがありふれたものじゃない時代であれば、カフェインの効力はとてつもないものだったと思います。カルディ伝説とか、ヤギが踊っちゃうわけですからw

  • プロローグ①への応援コメント

    こんにちわ。
    コンセプトは非常にいいと思います。
    もう少し読んでみるとより深みが出そうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そういう作品にしていきたいと思いますので今後ともよろしくお願いします。

  • 第2話 フルーツティーへの応援コメント

    プロローグから一気読みしました!「コーヒーが絶滅危惧種」という現代的な悩みからの転生、あるあるなのに応援したくなります。

    スキル『ダイク』で出てきたのがコーヒーチェリーの時点で勝ち確!と思いきや、まさかの「家族全員不眠」オチに吹きました。カフェインの洗礼が強烈すぎる(笑)。12歳の覚醒でどう転がるのか、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ご期待に添えるよう頑張ります。
    カフェイン慣れしてない世界にカフェイン持ち込んだらどうなるか、一度書いてみたかったんですw

  • 第1話 ダイク②への応援コメント

    ドリップコーヒー好きなので刺さりました。(モカ大好き)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そのうちいろいろな器具も出てくる予定です