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  • 第31話 単純作業への応援コメント

    単純作業LV1(笑)
    いいですね。ふふっと笑っちゃいました

    作者からの返信

    地味に欲しいスキルだったりします(笑)

  • 第27話 つぼみへの応援コメント

    テルテル坊主、案外作るの難しい気がします。

    スキルによって味が変わる。
    その人しか出せない味に。
    なんとも面白いです。

    作者からの返信

    ティッシュがないので、布と麻紐で拵えました!

    こちらの世界では絶対再現できない味なので羨ましいです

  • 第24話 ラテへの応援コメント

    朝から見てしまった…
    とっても飲みたい_( _´ω`)_ペショ
    いいなあ。

    作者からの返信

    おはようございます。
    ダイソーとかのプレスでも全然できるので興味があれば……割れやすいので気をつけていただければ。
    よいコーヒー(ティー)ライフを!


  • 編集済

    コーヒー講座も好きです。勉強になります!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    話が途切れてしまうので入れるか迷ったんですが、そう言っていただけるとありがたいです。

  • 大海畑さん、コメント失礼します。
    パーコレーターの構造のイメージ画像、ステキです!
    なかなか扱う機会がないものですから、本格的✨な感じがいたします。
    コーヒーは香りといい、たしなむ時の静かなひとときといい、ロマンがありますよね。
    読んでて心地の良さを感じております。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけると、生成AIと格闘してよかったと思います😭

    展開はめちゃくちゃスローですが、お付き合いいただけると幸いです。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • 第14話 最初の一杯への応援コメント

    ううん、わかります。
    私も初めてコーヒーをブラックのんだ時…
    なぜ、みんな、これを飲めるのか不思議でした。
    (いつも牛乳たくさん、砂糖入れてました(;'∀'))
    しかし、最近は少しずつですが飲めるようになってきました。
    味わいと香り、ちょっとだけ、感じるように。

    作者からの返信

    最初はそれが普通だと思います。
    ごく一部、レオンのように最初からブラックが美味しいって人もいるにはいますが…みんなスタートはコーヒー牛乳とかフ◯ペチーノなんだと思いますし。ミルクも砂糖もコーヒーの最高のパートナーですから、使っちゃダメなんてことはない…好みの問題だと思いますね。

    ですが、飲めるのと、飲めないのとで言えば、飲める方が幸せを感じられるチャンスが増える(これはコーヒーに限らず)ので、飲める方がいいですし、飲めるように努力する姿勢は素敵だと思います。

    編集済
  • 第13話 パーコレーターへの応援コメント

    香り…いま、コーヒーの香りをそっと思い出しています。
    はじめてできたコーヒーはきっと感慨深いものですね。
    ようやっと、できましたね!

    作者からの返信

    ホントにようやくです。
    僕ののんびりした書き方のせいで、
    ルートを大変待たせてしまいましたw

  • 第2話 フルーツティーへの応援コメント

    コメント失礼します。
    父親の言うとおり、使い道がひとつ見つかりましたね。
    朝に使う方がよさそうですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    はい、カフェイン慣れしてない人は夕方以降は摂らない方が吉です。

    編集済
  • 第14話 最初の一杯への応援コメント

    やっぱり最初は苦かった(笑)
    ほのかな甘いナッツの香り伝わってきました!
    やっぱりこの家族に癒されますね〜

    作者からの返信

    まぁそうなりますよね笑
    あんなにいい香りなのに、あんな味…
    いつの間にか大好きになってしまいましたが…
    家族のことも…
    コメントありがとうございます!

  • 第13話 パーコレーターへの応援コメント

    このコーヒー飲んでみたいです!
    そしてみんなの世界初のコーヒーの感想が楽しみです

    作者からの返信

    パーコレーターですか?アウトドアなら雰囲気出て楽しめますが、ご家庭では味の面でオススメはしません笑 
    もちろん好きな人もいると思いますが…
    みんなの感想は…あ、次の話も読んでくださったんですね、ありがとうございます!

  • 大海畑さま、コメントを失礼します。
    とてもわかりやすく、わたくしはコーヒーが大好きなので、じつに勉強になります!
    近況ノートのイラストもとてもステキです!
    引き続きスローな世界観をゆっくり楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そう言っていただけるとこの小説を書いたことが報われて嬉しいです。
    今後ともよろしくお願いいたします。

  • プロローグ①への応援コメント

    富、名声、力ではなく、男達は『アビス』が自生する森を目指し、夢を追い続ける……のでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    神様は名言を使うチャンスを伺ってたみたいですよ。
    作品読ませていただきましたが、きっとそういう気持ちをわかっていただけるのではないかとw

    編集済

  • 編集済

    プロローグ②への応援コメント

    やっぱりその「王」かい!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    「一度言ってみたかったんじゃ」と神様から伝言です。

  • プロローグ①への応援コメント

    お邪魔します。
    神様はこの世の全てのコーヒーのそこに置いてきたのでしょうか。
    世は大珈琲時代に突入するのでしょうか。

    いや、すみません。
    コンセプトはとても面白いです。
    楽しく読ませていただきますね。

    作者からの返信

    確かにアビスの森に世界の全てのコーヒーがあります。大珈琲時代いいですねー。そこまで行ければ黒木琉斗も本望です。


  • 編集済

    第5話 香への応援コメント

    これ 行間あったrもっと詰まったkrこれでいいと思う

    ※うん
    多分それがいい コーヒーの香りみたくそう思います

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    空行をガッツリ入れた方が読みやすいのは重々承知してるのですが、この作品に関してはたぶんずっとこのくらいで行くつもりです。

  • 第9話 ピーベリーへの応援コメント

    え!12だったの


    読みたいから!詳しく話さないで! 自分で読む!
    一郎丸ゆう子さんのところから来ちゃいましたが♡ コーヒー 淹れてもらう
    って幸せなひと時なのよ。。。。あの 金色の液体。。。。。。


    よっ見やすいです!

    作者からの返信

    人にいれてもらうコーヒーは格別ですね…
    はい、内容については黙ります。

  • 第4話 お菓子への応援コメント

    オートミールって・・・・・・まっずいよ(笑)
    現実に。リアル マジ。
    どうなの?

    作者からの返信

    はい、僕も苦手です。
    そしてルートたちも苦手です。
    大人も食べられるけど…っていう味です(笑)

  • 第1話 ダイク②への応援コメント

    ここで少し難しくなってくるのね

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    このあたりからが本編です。

  • 第10話 成人の儀への応援コメント

    はじめまして、コーヒー屋ということは、
    ここからケーキや軽食も作ったりしますかね?
    芳しいコーヒーの香りって癒されるから、
    たまに豆を買ってしまいます。
    今後が楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    そうですねー。ペアリングとかはいつかやりたいねー、とルートくんが言っております。
    よろしくお願いします。

  • 第2話 フルーツティーへの応援コメント

    こんばんは。
    5人とも寝れなくなる、で笑っちゃいました。家族が仲良くて癒されますし、コーヒー好きなので勉強になります。

    作者からの返信

    コメントありございます!
    カフェインを夜摂ったらダメだって身に染みたと思います。
    もう少ししたらコーヒーも出てきます。今後ともよろしくお願いします。

  • プロローグ①への応援コメント

    企画から来ました。題材は良いですね。

    アドバイスとしては改行が少ない事ですね。
    地文と会話文の間は改行した方が良いみたいです。
    会話文と会話文も同じですね。
    その方が読者さんは読みやすくなるかと思います😊

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    貴重なご意見ありがとうございます。
    参考にさせていただきますm(_ _)m

  • 第4話 お菓子への応援コメント

    大海畑さま、コメントを失礼します。
    まだ読みはじめですが、のんびりした世界観がとても好きです。
    ただそうも一筋縄ではいかない展開がこの先に待っているような予感もあり、ワクワクしております。
    ゆっくり楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだまだ序盤ですが、
    ご期待に応えられるよう頑張ります。今後ともよろしくお願いします。

  • 第6話 ピンヘッドへの応援コメント

    何やら意味深な活力ボール🤔眠気が飛ぶのはいいですね☺️✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今みたいにカフェインがありふれたものじゃない時代であれば、カフェインの効力はとてつもないものだったと思います。カルディ伝説とか、ヤギが踊っちゃうわけですからw

  • プロローグ①への応援コメント

    こんにちわ。
    コンセプトは非常にいいと思います。
    もう少し読んでみるとより深みが出そうですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そういう作品にしていきたいと思いますので今後ともよろしくお願いします。

  • 第2話 フルーツティーへの応援コメント

    プロローグから一気読みしました!「コーヒーが絶滅危惧種」という現代的な悩みからの転生、あるあるなのに応援したくなります。

    スキル『ダイク』で出てきたのがコーヒーチェリーの時点で勝ち確!と思いきや、まさかの「家族全員不眠」オチに吹きました。カフェインの洗礼が強烈すぎる(笑)。12歳の覚醒でどう転がるのか、続きが楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    ご期待に添えるよう頑張ります。
    カフェイン慣れしてない世界にカフェイン持ち込んだらどうなるか、一度書いてみたかったんですw

  • 第1話 ダイク②への応援コメント

    ドリップコーヒー好きなので刺さりました。(モカ大好き)

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そのうちいろいろな器具も出てくる予定です