第2話 埋もれていた歌声への応援コメント
「二つの旋律が合わさり、絡まって、膨らんでいく。空気さえ、2人の歌声に耳を傾けるように静かに止まった」様なデュエットできるとは、素晴らしいですね。
↑ の表現‥‥好きですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
その節は、この小説で初めて2人の歌が重なるところですので、表現を塾考しました……
好きと言っていただいて本当に嬉しいです!!
続きもぜひみてやってください!!
編集済
第1話 更新されない画面への応援コメント
他の読者様の応援コメントにあるように、「誰か1人でもそれをいいと思う人がいるんだったら、その創作に意味はある」と拙も思います。
また、【応援】や【コメント】を残したい読者様の中には、今のご時世、『情報タトゥー』を恐れて、読んで好反応・感動してもそれを表に出せない方も多数おられるのでしょう! 数年前の拙のように。
今は、社会離れをしているので少々の『情報タトゥー』は、気にしないで、【応援】【コメント】を表現できていますから。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
コメントや応援って、「情報タトゥー」のことを考えるとちょっと怖いですよね……
完結から1週間でPVも伸び悩んでいたのですが、その言葉で元気が出ました!!!ありがとうございます😭
続きもぜひみてやってください!!
最終話 枯れるな。僕らの青春よ。への応援コメント
お疲れ様でした!
素敵なお話しをありがとうございました🙂
ラスト、思わせぶりにしておいて、このままなんてことは無いですよね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!!😭
最終話まで読んでいただきとても嬉しいです!!!
ラストの2人……さあ、どうなるでしょうか?( ̄∀ ̄)
第12話 とどろくクローバーの鼓動 への応援コメント
うわぁぁ!
ついにLIVE開催!
ほんと、結菜のひと言で全員の未来がかわりましたよね😀
突然の活動休止報告ですが、きっと、ポジティブな理由だと信じたい!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
本当に一言で、人生って変わってしまいますよね……!!!
ぜひぜひ読み進めてみてください!
第10話 葉は落ちる。それでも。への応援コメント
結菜にとって、美月がどれだけ特別なのかが分かります💦💦
この2人、またもとの関係に戻ってほしいなぁ💦💦
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
本当にそうで、結菜にとっての美月はたった1人でかけがえのない存在だということ、きちんと読者さんに伝わっていて嬉しいです☺️
ぜひ続きも読んでやってください!!
第3話 爆音の訪問者への応援コメント
再生回数に悩む湊が結菜に振り回されながらも新しい居場所を見つける様子が丁寧に描かれていましたが、才能はあるのに引きこもっているハルや経験豊富な大翔といった癖のあるメンバーが揃っていく過程が賑やかで良かったですね笑 ハルと結菜のデュエットに湊が心を動かされる場面は二人の声の質感が伝わってくるようでしたし、ボロい木造の家で交わされる泥臭いやり取りが現代のネット活動と対照的で面白いです
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
4人のキャラクター像やストーリーをまさに私が書きたかったところに注目してくださってて大感謝です😭
ぜひ続きも見てやってください!!
最終話 枯れるな。僕らの青春よ。への応援コメント
なかなか読めずにいたら完結…おめでとうございます!
もう、途中から涙で画面が見えなくて…😭
楽しくて、苦しくて、愛おしい、色々な感情を揺さぶられました。
もしかして、続きが…?などと思っておりますが…あってもなくても最高のラストでした🫶
お疲れさまでした!!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
そこまでCloverをしっかりと読んでくださって、キャラクターたちに共感していただけたこと、本当に嬉しいです!!!。゚(゚´Д`゚)゚。
続編は……ある……かも?
お互いこれからも執筆頑張りましょう!
最終話 枯れるな。僕らの青春よ。への応援コメント
最終話だ……最後に出てきた人達も気になりますが、心地よい風のように吹き抜けていく物語を読ませていただきありがとうございますm(*_ _)m
お疲れ様です!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
かなり初めの方から、ここまで読んでくださったエツさんのコメントにはいつも救われてました。゚(゚´Д`゚)゚。
こちらこそここまで読んでくださり、ありがとうございます😭
お互い今後の執筆も頑張っていきましょう👍
第13話 一度芽吹いた葉は消えないからへの応援コメント
ハル君、みんなが戻るまで守っていたいってどこまでも自分自身を差し出す人だ(´;ω;`)
ソロでの活動がどうなるか期待と不安です。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!☺️
ハルは本能で「自分より人を優先する」というところがあり、そこをちゃんと読者さんに気づいていただき作者も嬉しいです!!
ソロでの活動、きっとハルなら大丈夫!と作者もキャラクターを応援してます(笑)
第4話 もう1人じゃないへの応援コメント
コメントうれしいですよね!
居ても立っても居られなくなるハルの気持ち分かります🙂
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
本当に共感です!!!私もコメントやレビューが来る度にちゃんと自分の作品が読んでもらえてることに感動してます🥲
続きもぜひ読んでやってください!
第3話 爆音の訪問者への応援コメント
「お前の歌は”上手い”とはまた違う。”残る”んだ」
ここ大切ですよね!
歌が人より上手いだけじゃ、YouTubeでもストリートでも埋もれてしまいますから(^_^;)
作者からの返信
コメントありがとうございます!😭
そこは大翔のセリフの中でも、特に「ハル」と「アーティスト」についてよく分かっているという大翔のアイデンティティを込めたところなので、気づけてもらえて嬉しいです!!。゚(゚´Д`゚)゚。
続きもぜひ読んでやってください!
第12話 とどろくクローバーの鼓動 への応援コメント
文章だけでLIVEへ参加している気持ちになりました!
あと数話で終わるのは寂しいですが、楽しみにしています。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!!。゚(゚´Д`゚)゚。
LIVEのところ、本当に何度も書き直してこだわったのでそう言っていただけて本当に嬉しいです!
この後すぐ出る第13話も見てやってくださいね!
第12話 とどろくクローバーの鼓動 への応援コメント
ステージの演出、お客さんの様子、演者の心情がとても丁寧に描かれていて、絵が浮かびました。
まるで、自分が会場にいるかのような感覚でした。
あと数話で完結とのことで寂しい気持ちもありますが、続きを楽しみにしています!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!!😭
LIVEのあの臨場感、高揚感を小説にしたい!!という作者の欲に任せて書いたので、ベンジー山田さんにそれが伝わって本当に嬉しいです。゚(゚´Д`゚)゚。
ぜひぜひ最後まで彼らの活躍を見守ってやってください!!
第1話 更新されない画面への応援コメント
「誰か1人でもそれをいいと思う人がいるんだったら、その創作に意味はあるって私は思うけどな」
最高ですね‼️
PVが伸びないときは、この言葉を思い出すことにします🙂
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私もそう思って生きてます(笑)
ぜひ続きも見てやってください!
第10話 葉は落ちる。それでも。への応援コメント
結菜さんはそれでも友達でいたいと思えるほど柊さんを大切に思っていたのが(´;ω;`)
このあとどう挽回していくのかわくわくです!
作者からの返信
いつもコメント本当にありがとうございます!!( ; ; )
美月にとっても結菜にとっても、お互いは大切で欠かせない存在だからこそ、このような悲劇が起きてしまったのかもしれません……
しかしその悲劇も、結菜の美月を「好き」だと思う気持ちなら上回れたようです。
今後ものぞいてやってください!!
第9話 正義は間違えるへの応援コメント
イジメられた経験者として自分の姉弟に矛先が向かわれるのは辛い。
「正義」を振りかざしてきたもう1人はどう出るのかハラハラです(°_°;)ハラハラ(; °_°)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
ハルの選択は、「自分が身代わりになれば」という不器用な愛を描きたかったので、そう言っていただけて、ハルも少し救われると思います…
「もう一人」の正義はいったいどんな形になるのか、次回もぜひ覗いてやってください!!
第9話 正義は間違えるへの応援コメント
誰かの正義は誰かの悪になる。
玄関の2人の後ろにも、"正義"がいるのでしょうね…
続きが楽しみです🥺
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!
キャラクター各々の「正義」を感じ取ってくださったこと、嬉しいです😭
またのぞいてやってくださいね!
第8話 踏みにじられたクローバーへの応援コメント
炎上……とても複雑な気持ちになりますね。
絆がみんなを助けてくれることを願います。
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!😭
炎上という荒波に飲まれる4人ですが、ここからがClover beatsの本領発揮です💪
4人がこの先どんな選択をするのか見守ってやってください🙇♀️
第8話 踏みにじられたクローバーへの応援コメント
タイトルだけで胸が苦しい…😭
気にするなと言われても難しいお年頃。
絆まで解けませんように…
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!!!😭
タイトルだけで痛みを感じてくださって、作者としても胸がギュッと痛くなる思いです……。
彼らのことを心から思ってくださる人が作者以外にもいることを嬉しく思います!!
彼らの選択を、最後まで見守ってやってください!!
第7話 世界は予告もなく叫びだすへの応援コメント
大好きな学園青春モノ探し求めて辿り着きました
続きが気になるので連載追わせてもらいます^ ^
更新がんばってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ここまで読んでくださってありがとうございます!!!
ここからはちょっとシリアスな展開が始まるかも……?
また覗いてやってください!!
第7話 世界は予告もなく叫びだすへの応援コメント
1万回再生で喜んでいるとこに暗雲が…
どうなってしまうかハラハラします(((;゚Д゚)))ドキドキ
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!😭
ほんとドキドキハラハラと言いますか、、、
次回の話は、雲が立ち込め過ぎてちょっと重めかもしれませんね、、、
またのぞいてやってください!!
第7話 世界は予告もなく叫びだすへの応援コメント
前話のコメント返信見てすっ飛んできました!
湊、みんな、良かったねぇ…😭👏✨
順調に一歩一歩進んで欲しい…けど、そうもいかなそうな不穏な気配にソワソワしてます🥺
次回も楽しみにしてますね🫶
(推しはハルです🤭)
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!!
湊たちの活躍を一緒に喜んでくれる人がいて嬉しいです😭
ぜひ今後ものぞいてやってください!
第6話 ねじれた恋 への応援コメント
再生数「11」の絶望を知っている人に、刺さりすぎる物語です。
湊くんの葛藤も、ハルさんの歌声の描写も、指先に力が入るような緊張感があって夢中で読んでしまいました。
やっと『Clover beats』として動き出した矢先の、ラストの既読の残酷さがとにかくエグいです……。
柊さんの執着が、今後どう彼らの音楽に影響(あるいは毒)を及ぼしていくのでしょう……!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
再生数11という初手ではなかなか上手くいかない絶望感をくみ取っていただいてうれしいです!!
柊さんの思いがどう彼らに影響を及ぼすのか…それは、近いうちにわかるかもしれません…
また覗いてやってください!!
第5話 三つ葉のクローバーへの応援コメント
いつも楽しみに読ませていただいています。
私自身過去にバンド活動をしていたこともあり、再生数が気になって仕方がない描写等すごく共感できます笑
大翔君の活躍に期待ですね。
ユニット名とても素敵ですね!
これからのストーリーも楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
バンド活動やられてたんですね!かっこいいです!!(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
いつもムードメーカーの大翔も、時にめちゃくちゃ熱くなるらしいですよ?
ベンジー山田さんの作品も毎回楽しみにしてます!お互い執筆頑張りましょう💪
第5話 三つ葉のクローバーへの応援コメント
ユニット名とその意味が凄く良くてリアルで「わぁ〜!」と言ってしまいました(照)
湊君、気づいて!サイン出てるよ!
湊君が気づいた時が楽しみです!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!鈍感な人って罪ですよね…。今後もぜひ覗いてやってください!!
第4話 もう1人じゃないへの応援コメント
ここまで拝読いただきました。
どんでん返し楽しみだなぁ!!主人公!!って楽しみにしてます!!お互い執筆者として楽しみましょう!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!ぜひぜひ、主人公たちのこれからの活動を見守ってやってください!今日これから新エピソードが更新されるのでぜひそっちも見てやってくださいね!執筆者同士、がんばりましょう!!!!
第4話 もう1人じゃないへの応援コメント
更新お疲れ様です!
湊君、一人称を変えようとした理由が可愛いと思いました。
そんなコメ主の推しは湊くんです!
書くスペースがはやくて見習わねばと(汗)
次のお話も楽しみにしてます!
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!!大変励みになります!湊本当に可愛くていい子ですよね!毎日投稿、これからも頑張りますのでまた覗いてやってください。
第3話 爆音の訪問者への応援コメント
初めまして、コメント失礼いたします。
1話から楽しくてあっという間に読んでしまいました。
文字なのにそれぞれの音が聞こえてくるという、とても素晴らしい表現力で憧れてしまいました。
コメント主はこんな学生生活を送りたかったと本気泣きしそうです(笑)
これからも更新を楽しみにしています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!!
人生初めて自分の小説にコメントもらえました!!😭
ぜひぜひ今後も覗いて行ってください!
第5話 三つ葉のクローバーへの応援コメント
うん!なんだかツンの感じのヒロイン(仮)が、登場! ですか〜。
四人ユニットにどの様に絡んでくるのか、期待しています。
今話で、タイトルの由来が分かりました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!✨✨
柊さんは良くも悪くもめちゃくちゃに馬をかき乱してほしいな、と思って登場させました(笑)
続きもぜひみてやってください!!
今日の19:30過ぎに新作の小説も投稿しますので、よければそちらもぜひ!