39話 只者では無いへの応援コメント
この界隈の老人は生き残りだと思いなのタイプだったかぁ…実はむぎのおばあちゃんだったりしない?
43話 苦労人たちへの応援コメント
疑う以前に素性がバレて親しみ安くなってるが(٥↼_↼)
編集済
39話 只者では無いへの応援コメント
強い年寄りってそれだけで死亡フラグ立ってるよね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
強い老人キャラはカッコいいけど、同時に心配になるんですよね……。
まだまだ元気でいてほしいです。
39話 只者では無いへの応援コメント
このばあちゃん絶対若い頃最強だったな
カッコよすぎだしうちの子認定してんのいいね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
優しいおばあちゃんですが、昔は絶対何かあった人ですね
5話 とりあえず、ここに住むことになったへの応援コメント
ばあちゃん良い人やな
まぁ人間不信なロリいたら優しくしたくなるわな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おばあちゃんの人生経験があってこその行動ですね
4話 パーキングエリアの食べ物自販機への応援コメント
側から見たらそうなるのか
多分長年着ていた元の身体の血とか服に付いてそう
自由だから鞄の空間も自由になったんかな
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その通りです。 外から見ると傷だらけで血の付いた服の少女ですし、バッグも容量という制約から少し自由になっています
2話 逃げた先にも理不尽はあるへの応援コメント
くまさんと仲良くなろうてかくまさんも女の子1人だから心配なんだよ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
くまさんルートは平和そうに見えて一番スリリングです
25万PV記念SS 【見守るだけの簡単なお仕事です。】への応援コメント
なんか、ここまで来ると人間不信を解消したおばあちゃんが流石すぎるし、
それ以前に出会ってしまった黒髪ちゃんはガチで哀れ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おばあちゃんの慧眼が改めて証明されましたね 黒髪ちゃんは……タイミングが悪すぎました
21話 すれ違いへの応援コメント
ガチレスうお
編集済
25万PV記念SS 【見守るだけの簡単なお仕事です。】への応援コメント
いや、これレイちゃんガチでビビっただろうな‼今までの人生で1番の驚愕と恐怖と保護欲と怒りが同時に来て。取り敢えず守護りながらも、人生最大のパニックだっただろうな。
おばあちゃん:今日はコロちゃんと一緒じゃないのかい。一応ばあちゃんも見とこうかねぇ…。なんだい?あの男は‼みなちゃんもあんな男に近づいて‼ふぅ…良く守護ってくれたよ。危うくあの男を処分しないといけないかと思ったよ。
おばあちゃんも人生最大のパニックだったかも。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レイの心臓が一番大変だった回ですね。 おばあちゃんもあと一歩遅かったら出動してたかもしれません
編集済
25万PV記念SS 【見守るだけの簡単なお仕事です。】への応援コメント
自由奔放な猫なのか、純粋無垢な聖女なのか、大木の如く立派な親方なのか、ドッチかにせ〜や(٥↼_↼)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その全部を同時にやるのがみなです
39話 只者では無いへの応援コメント
年寄りまで強いマンガは名作と何処かで聞いた事があるが(٥↼_↼)
全員ゴミに出されたか?(ʘᗩʘ’)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、強いお年寄りが出てくる作品はロマンがありますね
編集済
39話 只者では無いへの応援コメント
おばあちゃんが強い。こんなん予想出来るか‼‼‼
おばあちゃん:てぇてぇの間に挟まろうだなんて、無粋だねぇ。
タグの最強はおばあちゃんだった?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
てぇてぇを邪魔する者には容赦しません
39話 只者では無いへの応援コメント
更新ありがとうございます!
読者でおばあちゃんが激強って予想した人絶対いないww
作者からの返信
コメントありがとうございます!
たぶん作者以外、誰も予想してなかったと思います
35話 エンビフライへの応援コメント
中学の国語と卒業式の殲滅スピーチ(各教科の思い出に残ってるところを一つ一つ読み上げる→教師、泣く→生徒、貰い泣き→保護者、貰い泣き)を思い出した
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさかそこでその思い出に繋がるとは(笑)
思い出していただけたなら何よりです
35話 エンビフライへの応援コメント
普通ならジャンボ(デカ盛り)定食は自分で食い切るのが鉄の掟だが(゜o゜;
あんなに美味そうに食ってる2人に文句は言えんな(´-﹏-`;)
作者からの返信
コメンありがとうございます!
確かにデカ盛りは食べ切るのが鉄則ですよね
編集済
編集済
43話 苦労人たちへの応援コメント
秘書官:こら‼長官(むぎちゃん)、貴方また仕事(宿題)をサボってお友達と遊んでばかり‼私何度も言いましたよね、仕事(宿題)は遊ぶ前に終わらしなさいって。
むぎ:でも…終わらない様な量だし、みなちゃんと次いつ遊べるか分からなかったから…。
秘書官:言い訳はけっこうです‼直ぐに帰りすよ。
むぎ:嫌だ‼まだ遊ぶんだ‼
みな:あれで長官はないわぁ。また遊んでやるからまたなぁ〜。