金縛り 首への応援コメント
拝読しました
全体を通して、不思議な出来事を淡々と語る距離感が心地よく、実話ならではの余韻が残りました
特に義父さんの火葬までの話は、怪異と家族の感情と日常のユーモアが同居していて強く印象に残りました
怖さを押しつけず、わからないものをわからないまま置いておく語り口がとても魅力的です
読後にじわっと思い出すタイプの作品で、また別の「ほんとうにあった話」も読んでみたくなりました!
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
私は別に見えるとか聞こえるとかの特殊な力は持っていないのでわからないものはわからないとしか言えないです。わからないものを決めつけで断言するのは違うという感覚ですね。
どうやら私はユーモアらしいことがじわじわ判明してきています。
ありがとうございます!
金縛り 恐怖への応援コメント
私がよく金縛りにあってた頃は、全力で解いてました。
ふぬっ!!!と。
体の疲れからでも金縛りがあると言うので、自分の場合はそれだったんだと思います。
作者からの返信
憶測になるのですが、本能的に反応したらダメなのってわかると思います。
ただ【それ】が来ないのが1番幸せな事だとも思います。
コメントありがとうございます!