第5話 この町は城下の匂いがするへの応援コメント
「人と物が流れ、隠すべきものが多く、見張るべき場所も多い。昔も今も、そういう地は似る」これに唸りました。万国共通して言えそうですね。
第3話 おでん鍋に毒はないへの応援コメント
すいすい様に逆らう訳ではないのですが、会話文は改行しない方が味がある気がします。独特のテンポと掛け合いが生まれるので、そう思いました。
このエピソードも二人の会話がすごく面白いです。
第3話 おでん鍋に毒はないへの応援コメント
ガチ面白イベの主催者のすいすいです。設定面白いので期待してます。会話文は改行したほうが読みやすいと思います。まだ最新話まで読んでいないですが。
第2話 レジは戦場より忙しいへの応援コメント
やはり会話全体が魅力です。
「籠城の際に必要だ」 「籠城しません。ここはコンビニです」
これはまさに期待通りで思わず声を上げて笑いました。
作者からの返信
コメント頂きありがとうございます。今後も読んで頂けるよう精進致します。
第1話 落城前夜の男への応援コメント
深夜のコンビニには変な客が来る。酔っ払い、泣いている人、妙に饒舌な会社員、人生相談を始める中年。だが、開口一番に城の安否を訊ねてきた者は初めてだった。
私はこういう言い回しが好きです。
その後の時代の違いを感じさせる会話がとっても面白いです😊
作者からの返信
丁寧に読んで頂けて嬉しい限りです。ありがとうございます。
第1話 落城前夜の男への応援コメント
王道の金髪エルフでない所が良い!
第7話 深夜二時の逃亡者への応援コメント
「飢えた者に、まず食わせる」
こんな簡単な事が、昔よりも飽食の現代社会の方が複雑って何だかやり切れない気持ちになりますね。視点が面白いです。