第四章 IN EVERY PLACE②への応援コメント
二人の実力派に挟まれながらも必死に食らいつこうとする相馬の緊張感や青々とした対抗心が鮮明に描かれており、弓道場の静けさの中で繰り広げられる空気感が伝わってきました。
経験豊富な咲結花と楓の洗練された美しさと圧倒的な立ち振る舞いが魅力的で、相馬が気後れしてしまう気持ちにも深く共感できますね^^
作者からの返信
銀騎士さんありがとうございます🙇
ふたりは県大会決勝まで牽引した名選手、相馬くんは準決勝リーグ止まりなので、その差は歴然だったようですね💦気後れするのもよ〜くわかります。
弓道場の空気感については、現地での空気感を出来る限り再現するよう描写したつもりです。伝わっていたようで光栄です!
第四章 IN EVERY PLACE②への応援コメント
相馬くんの気持ちわかるなぁって思いました。
気後れしちゃいますよね。
咲結花ちゃんは実直で美しいですね。
やっぱり素敵です。
楓ちゃんの鋭い射は、男前って感じで女子心をくすぐるかもです。
相馬くん、頑張ってぇ~
ライバルが楓ちゃんだったりするのかしら?
作者からの返信
麻生さんありがとうございます🙇♂️
>相馬くん、頑張ってぇ~
ライバルが楓ちゃんだったりするのかしら?
あはは😊
片や地区大会準決勝敗退、片や『不動の楢橋』の異名をもつ名プレーヤー。ライバルとなれるのでしょうか?(笑)
むしろ、二人が相馬くんを…続きもお楽しみください♪
第五章 Love&Love③への応援コメント
同じ大学にいる。
互いに会いたいとも思ってる。
同じ試験期間にそこにはいる。
それでもタイミングが合わないって
ありますもんね~
そして恋しているからこそ、
そのタイミングのズレは
もどかしいですよね。
作者からの返信
Jzouさん、ありがとうございます🙇♂️
そうなんですよね。同じ大学・試験期間も同じ・・・なのにタイミングが合わない、というのはあるあるですよね。。
噛み合わないことのもどかしさがこの章のテーマです。続きもお楽しみに!
第五章 Love&Love⑥への応援コメント
今回も楽しく読ませていただきましたー!
2人とも、いい距離感でとてもいいですね〜!
これからも応援してます🙇♂️
作者からの返信
左づきさんありがとうございます🙇♂️ 離れていても想い合えるふたり、本当に恋のもどかしさが現れていますよね。咲結花は言葉にできないくらいの感情が溢れていますから・・・。う〜ん、早く幸せになって欲しいっ
第五章 Love&Love②への応援コメント
わずか十分ほどの舞と、一瞬だけの会話。
しかし、その時間と合った目線と、一瞬の会話は、
用意をしてバイクを走らせ、戻るための総時間よりも
比重の重い貴重な時間となりますね。
真剣に舞う彼女が、
こちらに気付き、目線が合い、少し表情を緩める。
永遠よりも永遠に感じる
幸せの一瞬ですね(^^)
作者からの返信
Jzouさん、ありがとうございます🙇♂️
そうなんです。相馬くんは刹那なる逢瀬のためにバイクで往復4時間近くかけているんです! 若いなーの一言で終わりそうですが、彼はそれだけ真剣なのです。咲結花も相馬が見に来てくれることに全力で応える…本当にふたりの瑞々しさがわかるシーンになりましたね。
こんな恋、うらやましい!(笑)
第四章 IN EVERY PLACE⑩への応援コメント
とても素敵な第四章でした(^^)
外堀は埋まった。
後は大阪城本丸のみ・・・
ま、この本丸は難敵ですが(笑)
本当に大切な人たちを知ってもらい、
その本当の大切な人たちに迎え入れられ、
2人の距離は理想的な形で縮まりましたね。
作者からの返信
Jzouさん、ありがとうございます🙇♂️
おっしゃるとおり外堀(=楓の評価+由香里の評価も?)が埋まりました。むしろ、そのための高崎編と言っても過言ではないと思います。
ここからが本番ですね。第五章もお楽しみに!
第三章 彼女は今日、⑩への応援コメント
自分の痛みに真摯に向き合って泣いてくれる存在がいたことで、救われた咲結花の心の変化に胸が熱くなりました。
不器用ながらも無我夢中で支えようとする相馬の真っ直ぐな優しさが非常に魅力的ですね^^
作者からの返信
銀騎士さんありがとうございます🙇♂️ 咲結花の心が氷解されるシーンは映画やアニメのように映像がオーバークロスできるように書いたつもりです。繊細な彼女のいちばんの痛みから救われる部分はこの章…というより彼女が相馬くんに思いを寄せるいちばんのターニングポイントになります。その部分をご評価いただき大変光栄です!
ふたりは不器用ですが、彼らなりの純粋さを描写していきますね!
第四章 IN EVERY PLACE①への応援コメント
取材が効いていて駅から車に乗る流れが、臨場感がありました( *´艸`)
車文化で、高校卒業したらほとんどの人が自動車を持っているのが群馬ですよね(^^♪
相馬くんを呼びかける口調が女の子でも、男前で、えっ誰?って思ったら、前の章で話題に上っていた楓さんでしたか。
明るくて良さそうな人です。
そうですよね。最初は女子友と一緒って、なんか女子高の子って感じがします。
ちなみに、わたしも女子高出身です。
作者からの返信
麻生さんありがとうございます🙇♂️
おっしゃるとおり、取材がすごく生きたのがこの第四章の高崎編です。この章は取材したことを存分に反映した章で、匂いや空気まで伝わればと思っています♪
そして登場した楓。この章では全編にわたって楓の活躍をフィーチャーしています。なぜ、楓だったのか。咲結花が楓を誘った本当の意図が見えてくるでしょう。
女子校仲間って女子友を誘うって聞いてましたが、やはりそうなのですね〜。
私も奥さんが女子中高出身なのでなんとなくそんな感じかなーと思ってました。
ぜひ続きもお楽しみに!
筆者雑感:短編小説「小説を書き始めた理由」への応援コメント
とても素敵な動機でした。
「自営業 ときどき 恋愛小説家」いいですね。
ということは、これが処女作ってことですね。
処女作って、いままでの想いや経験がたくさん詰まっています。
それをオリジナル小説で書けるのってわくわくしますね。
理想の女の子咲結花ちゃん、それを幸せにする相馬くん、楽しいですね(^^♪
作者からの返信
麻生さんありがとうございます🙇♂️はい、今作が処女作です♪
もしかしたら処女作=最初で最後かもしれませんが(笑)
これまでの人生でいろんな想い・それこそ叶えられなかった想いがあって、それを踏まえて自分の小説にしていますね。
だからこそ楽しいんです!こんなに楽しいものだとは思っていなかった!!
それを噛み締めつつ、生みの苦しみを味わいながらも書き進めてまいります〜。
第四章 IN EVERY PLACE⑦への応援コメント
素敵な形で外堀が埋まっていき、
まだ告白していない男子にとっては
理想的な助力ですね(笑)
羨ましいと思ってしまったこと・・・
内緒に出来ていたのやら、ですね(^^)
作者からの返信
Jzouさん、ありがとうございます🙇♂️「素敵な形で外堀が埋まっていく」はおっしゃるとおりですね。この章を読んでいくとそれがよく分かると思います♪
第四章 IN EVERY PLACE⑥への応援コメント
まぁ、神社だけでは無いですが、
何かを継ぐべき家柄の人ですと
付きまとうあれこれ、ありますよね。
その上でこのお父さんとなると、
覚悟も相当・・・となりますね。
作者からの返信
Jzouさんありがとうございます🙇♂️
そうなんですよね、、。まさしく「宿命」を被せられた咲結花にとっては本当に厳しいのですが、それでも本人は受け入れているのですから。私だったら彼女に頭が上がりません。
とはいえ、やはり年頃の女の子。戸惑いがあります。そういったところも今後は書いていきます。
筆者雑感:第四章までを書き終えてへの応援コメント
自分が書いてる異世界物は、ファンタジー要素少ないので、実際にこんな街や、風景が「あったらいいな」っていう空想で書いてます!
でも、どこか現実っぽくも書いてるので、参考になるかはわからないです。😓
作者からの返信
左づきさん、ありがとうございます🙇♂️おっしゃるとおり、左づきさんの作品は実際にこんな街や、風景があったらいいなという情景ばかりですよね。「あの時の記憶」を呼び覚ますアニメのような映像がいつも浮かび上がります。
もしかしたらその昔に見たことのある光景かもしれません。そういう異世界(アナザーストーリー)も私はよいと思いますね♪
第四章 IN EVERY PLACE⑤への応援コメント
気の置けない仲間であり、
そして誰よりも近くで支え、
理解しようとする楓。
その楓に出会った「いい人」と認定される相馬、
良い人の縁に巡り合えていますね(^^)
作者からの返信
Jzouさんありがとうございます。そうなんですよね、咲結花にとって楓はかけがえのない友人。その楓に認めてもらえるかってすごく大事なことだったと思いますね。よいご縁にめぐりあえた相馬くん、よかったですよね〜♪
第四章 IN EVERY PLACE④への応援コメント
二人のやり取りが本当に長い間
気の置けない仲だったことが伝わります。
弓道した後のイタリアン、
和からイタリアへ、
それが定番コースなのも
お洒落で良いですね。
作者からの返信
Jzouさんありがとうございます。
咲結花と楓は三年間いっしょに弓道をともにした仲間ですので本当に仲が良く、お互いの理解者なのですよね。特に楓は咲結花のことに気をかけているくらい優しいのです。
第七章以降も楓が登場します。お楽しみに!
第四章 IN EVERY PLACE⑩への応援コメント
由香里に楓と、登場人物たちが増えて、賑やかになってきましたね!二人ともそれぞれ違った魅力があって、読んでいて楽しいです😃
そして、咲結花の父である忠雄が、二人の恋路にどのような試練をもたらすのか……これからも目が離せません!
引き続き、二人の恋を応援しつつ、第五章も楽しませてもらいます✨
作者からの返信
彩珠那由正さん、なんと一気読みいただきありがとうございます🙇♂️ 楓と由香里、ともに咲結花にとって大切な仲間ですから。彼女たちに相馬くんが認められるかというのが大きな鍵だったことでしょう。ふたりとも面白いですよね!
そして父・忠雄の存在はこのあとから大きく立ちはだかってきます。
第五章、ふたりはどうなるでしょうか。お楽しみに!
第三章 彼女は今日、⑪への応援コメント
相馬くんがかわいい。
恋愛の始まりを何だか懐かしく感じました。
純粋ですよね~
咲結花ちゃんの♡のついた「はい」がキュンキュンしました。
告白に邪魔が入ったのは少し残念でしたが、この二人はゆっくりペースっぽいので、このじれったさを楽しみたいと思います。
第三章完結お疲れさまでした。
咲結花ちゃん&相馬くん、一番ドキドキな時ですね。
正式にお付き合いする前って、相手の人のことばかり考えちゃいます。
わかるなぁって思いました。
作者からの返信
麻生さんありがとうございます🙇♂️ ラストで夢にも幻にも見た相馬くんの想像…本当に「純粋な男子の恋愛の始まり」ですよね。私もなつかしいです(笑)
咲結花の「…はい♡ 待ってます」は、ぶっちゃげ「殺し文句」(笑)咲結花ーっ!そこでそう言うかぁ〜〜って! 彼女も彼女で純真無垢だからこそ言っちゃうんですよね。
ふたりとも純粋・不器用だからこそのストーリーを楽しんでいただければと思います♪
第五章 Love&Love④への応援コメント
続きが気になる終わり方ですね〜!
咲結花が心配ですね、なにもなければいいですが…
なにか少し嫌な予感もします。
作者からの返信
左づきさん、ありがとうございます🙇♂️
心配ですよね・・・。神職の実習は実際の現場でもかなり厳しいと聞いています。
芯の強さを持つ咲結花でもかなりキツかったようで、ついつい「私の気持ちもわからないのに!」となったのでしょう。
このあとのふたりはどうなるのでしょうか?!
第五章 Love&Love③への応援コメント
今回もすごくよかったです。
お互い「会いたい」と思ってるのがキュンとしますね〜!
次も楽しみにしてます!
作者からの返信
左づきさん、ありがとうございます🙇♂️ 本当にお互いに会いたいのに…!がすごく強くなっていますよね。 それがもっと…次回のお楽しみです!
第一章 スロースターター①への応援コメント
ホンダCB400FOURとは、良いセレクトです。
旧車の浪漫に溢れていますね!
\(^-^)/
作者からの返信
ふみの世界樹さん、ありがとうございます🙇♂️(フォローもありがとうございます!)
バイク素人な私😅。バイクに乗るなら何がいいかなーと探した時にホンダCB400FOURのかっこよさに心を打たれましたね!
私が乗ることは(年齢的にも)たぶん無いとは思いますが、乗っていたらすごく気持ちよくなっていたんだろうなーと思いますね♪
第三章 彼女は今日、⑪への応援コメント
なんだか懐かしい気持ちに浸りながら、三章読ませていただきました!
また弓道をやりたいなーという気持ちがフツフツと湧いてきちゃいました。射法八節とか、懐かしいー。
そして、二人の距離が一気に縮まりましたね。微笑ましい恋愛模様に、終始ドキドキしながら読ませていただきました!
四章も、じっくり楽しませてもらいますね✨
作者からの返信
彩珠那由正さん、ありがとうございます🙇♂️弓道経験者の方にそのようにおっしゃっていただき、大変光栄です。
第三章でふたりは一気に近づきましたね(o^^o)。第四章では…どうなるでしょうか!?
第四章・高崎編も弓道シーンが登場します。お楽しみに!
第三章 彼女は今日、⑩への応援コメント
気持ちを込めて抱きしめてくれたのですね。
たまたま男の人だっただけで……
この想いが咲結花ちゃんの救いになればいいのだけど。
神様の元で働いている人が、大事な時に外的な些細な要因で失敗する。
そうすると、悪いことだと神様が言っているのかもって思っちゃうのわかる気がします。傷ついた出来事が相殺されるような良いことが起きるといいですね。
作者からの返信
麻生さんありがとうございます🙇♂️ 咲結花は本当に寂しかったんですよね。埋められない孤独を、相馬が抱きしめたんです。
だけど一歩間違えたら、大変なことになっていたかも、と思うとなかなかリスクの大きな行動だったと思いますね。(今の時代はなおさら)
第三章彼女は今日、編は次回でラストです。ぜひ!
第五章 Love&Love②への応援コメント
ドキドキしますね〜笑
この期間、少しでも良いことあれば舞い上がってしまうのがよくわかります!
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️ ですよね〜♪ 特に好きな女子からハート付きのメッセージを貰ったらそうなりますよねぇ〜。
第四章 IN EVERY PLACE⑨への応援コメント
お父さんが堅物ですね、割とやっかいですね笑
後輩ちゃんのキャラが可愛い…
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️
咲結花の父・忠雄はお察しの通りの堅物ですが、神職の世界ゆえに仕方がない面もありますよね。。忠雄は今後もふたりにとって大きな壁となります。
ちなみに由香里ちゃんは本当に面白くて、書いている私が爆笑しています(笑)
このあとも第6章の後でも由香里ちゃんはやらかしてくれますよー!
編集済
第三章 彼女は今日、⑨への応援コメント
わたし、咲結花ちゃんの気持ちわかるかもです🐾
長女って大変だと察すると手伝ったり我慢したりしてしまうから⋯⋯
親もありがとうって感じで受け入れるけど、そのうちに慣れちゃうというか、我慢が当たり前になっちゃいますよね。
🏠️が我慢するだけの場所になっちゃうと、辛いというか、誰にもわかってもらえないけど、淋しい場所になっちゃうわけです。
悲しいですね。それでも頑張れる楽しい弓道部を見つけたのに引きずるような罪悪感。なんか色々なことから自由になってほしいです。
作者からの返信
麻生さんありがとうございます🙇♂️
いわゆる「アトツギ」問題です。その家庭に(しかも最初に)生まれてしまったばかりに、咲結花は家庭での空気感もさながら、厳格な父親に教育された故に白河結糸神社の宿命を背負わなければいけないと…。
これは当事者にならないと本当にわからない悩ましい問題ですよね。(この話題は第四章でも登場します)
しかもやっと自分らしさを見つけた弓道を、あのような形で剥がされてしまうのですから、咲結花にとっては悔いが残ってしまっているのです。
その気持ちを、相馬は救えるか。第三章の⑩で大きく動きます。
お楽しみに!
筆者雑感:第四章までを書き終えてへの応援コメント
現地取材に行かれているの流石です🥰
リアルな感覚、作品に表れてると思います。
後、大学生らしさがいいなっていつも思います😆
異世界ファンタジーの情景描写に関してですか。
私が語ってよいものかわかりませんが、参考程度に〜
私はほとんど外国に行ったことはありません。
でも、異世界ファンタジーものを書いてます😂
コツはYoutubeでモチーフになってる風景を探し出してよく見るのと、それに似た空気のようなもの(経験上あるもの)を結びつかることかなって思います。
お城を書く場合は、例えば行ったことあるガーデンの雰囲気を結びつけるとか。
荒野を書くのなら、行ったことのある自然公園の雰囲気を結びつけるとかです🐾
いつしか小説を書くために生きてるのかって思うくらい、どこに行っても何かの空気を探しているかもですね。アンテナをはってる感じです。描写に文字や文章データは参考にはしません🍀
作者からの返信
麻生さんありがとうございます🙇♂️そうおっしゃってくださるとうれしいです!
異世界ファンタジーの情景描写に関して、麻生さんの作品の世界観もすごく情景が浮かぶんですよね〜。なので、どうやって表現しているのかなと単純に興味があったのです。
>どこに行っても何かの空気を探しているかもですね。アンテナをはってる感じ
→その姿勢、大事ですよね。私もいろいろ見聞きしていてもそのようにしていますね。
第二章 NOW⑤への応援コメント
うわー!この初々しい感じが大好きです!
実は自分も弓道経験者で、かつバイク好きで普通自動二輪持ってたりします。
人と人との出会いでもそうですが、作品との出会いでも共通点があると嬉しいものですね☺️
引き続き、三章も楽しませてもらいますー
作者からの返信
彩珠那由正さん、ありがとうございます!!
なんと!本作読者さま初の弓道経験者+バイク好きの方!!ありがたいです〜〜。
実は私、弓道もバイクもズブの素人なのです…。
素人ながら弓道もヨンフォアも徹底的に調べて書きました。けどもし「これは違う」ということがあったら、ぜひ玄人の目からご指摘いただけますと幸いです🙇♂️
ちなみに第三章は少しだけガチ弓道シーンが登場します。ぜひ🙇♂️
第三章 彼女は今日、③への応援コメント
弓道デート、なんか新しくて楽しそうです笑
作者からの返信
左づきさんありがとうございます🙇♂️ もうこれは弓道経験者にしかわからないと思いますね。かくいう私も未経験者ですが(笑)
第三章 彼女は今日、⑤への応援コメント
弓道のことは知識ないですが、伝わってきました。
咲結花の射座って座りながら射つんでしょうか?
それで、的に当てられるなんてすごいですね!
でも、咲結花のせいで大会に負けてしまったそうで😱
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️
射場から的まで28mも離れているんです。あてられること自体、ホントすごいですよね〜。実は私も弓道素人ですが、いろいろ調べて書きました!
「坐射」はこのようにして引きます↓
https://ecoecoman.com/kyudo/howto/07_zasha.html
一度座って矢をセットして、また立って射る。これが本来の引き方のようです。面白いですよねー♪
編集済
第三章 彼女は今日、⑧への応援コメント
確かに、学生一人に責任を負わせるような記事の書き方って許せないですよね。
書かれた生徒は辛いですよ。
咲結花ちゃんが現在立ち直っていて、相馬と弓道ができているのが奇跡ですよね。
相馬くんも記事を知っていたなんて、世の中広いようで狭いですよね。彼なら気持ちわかるんじゃないかな。
作者からの返信
麻生さんコメントありがとうございます。
これはマスコミあるあるで、しかもスポーツ記事に多い「釣り見出し」なのですよ。おっしゃるとおり、あたかも咲結花一人のミスで負けたような書き方のように映るので当然彼女は傷つくはずですが・・・PV数ばかりに目が眩んだマスコミにはわからないでしょうね。謝罪のテンプレメールも含めて。
彼女は本当に立ち直ったのか…!?
次回もお楽しみに。
第一章 スロースターター⑥への応援コメント
2人がお互いに少しずつ興味を抱いていて、これからどのように距離が縮まっていくのか楽しみです!😊
心優しそうな2人だからこそ、思わず応援したくなります✨
作者からの返信
彩珠那由正さんありがとうございます。出会いって偶然で、その偶然からお互いの興味につながるのもまた偶然。この偶然って誰にでもあるんですけど、巡り会えないことが往々にしてあるんですよね。
しかも心優しいふたりですから、この出会いが幸せにつながってほしいと思い、本作を書いております。
引き続きお楽しみいただけたら幸いです!
第一章 スロースターター②への応援コメント
なにかに夢中になって熱心になるのはいいですね!
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️本当にそうですよね!バイクも弓道も小説もなにか夢中になれることに打ち込むことが良い生き方だと思います。
第三章 彼女は今日、⑦への応援コメント
うわー、残念だったぁ( ノД`)シクシク…
不運はいつ起こるかわからない。前橋青藍高校が幸運に乗ってしまったのですね。
咲結花と由香里が「ごめんね」と言いあうの、まさにアオハルです( ;∀;)
作者からの返信
まさしく「甲子園の魔物」ならぬ「本番の魔物」! 安定の上州女子高校がまさかのアクシデントで逆転負けを喫する。これまで精彩を欠いていた前橋青藍高校が息を吹き返して17中を決めてきた上に、土壇場でのあのアクシデントだったのですから・・・泣くに泣けないようなそんな決勝戦でしたね。
咲結花と由香里が「ごめんね」と言いあうの、本当にアオハルですが…実はこれを書いている僕がいちばん泣いていたのはナイショです😅
第三章 彼女は今日、④への応援コメント
とうとう弓道デートの始まりですね!
詳細な描写のお陰で、弓道場の雰囲気がまるで絵に描かれているかのように立ち上がってきました👍
そして咲結花の弓道着姿! 最高ですね🥰
〉白河さんをコンプリートした
にニヤニヤしてしまいました🤭
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️「詳細な描写のお陰で〜」うれしいです!このために実は高崎の浜川弓道場に見学に行きました。その甲斐があってうれしいです。
コンプリート・・・おもろいですよね〜。咲結花のいろんなスタイルが見られる特別感は相馬くんだけの、特別感ですよね。いやぁ〜若い♪
第三章 彼女は今日、⑥への応援コメント
女の子が部活を頑張っている姿って感動しちゃいますよね。特に団体戦(^^♪
作者からの返信
麻生さんありがとうございます!僕もそう思います。高校生の時にそういった経験がなかったので尚更そう思います!
第三章 彼女は今日、③への応援コメント
弓道へのお誘いシーンをドキドキしながら読みました🥰
押しの強い男子は苦手と書かれていて、これは難しいかな、と思っていたら、
あっさり引いた相馬を呼び止める咲結花にドキ!
弓道デート決まりましたね👍
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️
咲結花の「よりによって、最初のお誘いが大好きな弓道だなんて。」がすべてですね〜。でも相馬くんの日頃の行いも良かったのかなーと思っています。
ここからがもっと面白くなりますよ〜〜!
第三章 彼女は今日、⑤への応援コメント
坐射から射終ったあとの動作まで、弓道って動きが美しいですよね(^^♪
咲結花のような美少女が巫女舞と弓道をするって、日本の伝統の宝のような気がしてしまいます。
とても爽やかで凛と張った空気を感じました。
夢がありますね。
最後の咲結花さんの高校のときの事情、何かあったのでしょう。きっと、相馬くんは優しく聞いてくれそうです。
女性のほうが、上級者だった時にムキになったり、すねたりしない男性って素敵ですよね!
作者からの返信
ありがとうございます!本当におっしゃるとおりですね。
咲結花のような美少女が巫女舞と弓道をするのってあまりいないんじゃないかなーと思っているんです(偏見ですが)小説で再現すると、こんな感じにかなと思いました。
相馬くんは謙虚で「いい人」なんですよね。物語の後半で判明していきますが、それゆえに割りを食ったり、あまり仲良くなれなかったりしているんですよね。これにも理由がありますが、それはまた第六章にて!
第三章 彼女は今日、④への応援コメント
咲結花のポニーテールと弓道着姿に、相馬は心を鷲掴みにされていましたね。
咲結花のほうも( *´艸`)
わくわくで早めに来てしまう彼女、かわいいですよね。
たしかに、男性の後ろ姿や袴姿ってたくましく感じるかも。
これは……お付き合いできる日も近いかもですね(#^^#)
作者からの返信
麻生さんありがとうございます♪
特別にビフォー・アフターを近況ノートの画像で載せておきましたぜっ↓
https://kakuyomu.jp/users/horiichi_takahiro/news/2912051602434208571
咲結花のかわいさをおすそわけ😁
咲結花は女子高出身だから、男性の後ろ姿や袴姿ってたくましく感じそうかなと思いますね〜。
共学の弓道部は部内恋愛も多いとか聞くので(←いいなぁー)
第三章 彼女は今日、②への応援コメント
久しぶりの弓道着一式を探し出しましたね。
ちゃんと取っておいたのは良かったです👍
これで彼女の心を射止めることが出来るのか?
続きが気になります🥰
作者からの返信
高校時代のこと・ものってどこで再び活躍するかわからないですよねー。
続きは・・・♡どうなるか!?お楽しみに!
第一章 スロースターター①への応援コメント
バイクと父との思い出、そして新学期への期待が自然に描かれていて、とても読みやすかったです!相馬くんのこれからの大学生活が楽しみです(≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
これからもどんどん面白い作品つくるので、見逃さないように作者フォローもよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
竹吉さん、ありがとうございます!!大変光栄でございます🙇♂️🙇♂️
早速フォローさせていただきました。
竹吉さんの『王より偉い【陰キャ】』も読ませていただきますね!
第三章 彼女は今日、①への応援コメント
いやー、デートに誘う前のワクワクドキドキ感の描写が良いですね。
頭の中であれやこれや考えてしまうものですよね👍
記憶力も良いので、情報を上手く整理できてて、成功率がかなり高くなってきましたね🥰
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️本当にデートに誘う前のワクワクドキドキ感がありますよねー。僕自身が昔、デートに誘うまでドキドキしていたことを思い出しました♪
続きは②もよいですけど、そのまま③を読んでいただいても構いません。引き続きお楽しみください〜。
第三章 彼女は今日、③への応援コメント
とても順調に事が運んでいますね!
押しの強い男性が苦手か。
奥手なのに……、だからこんなに可愛いのに男性経験がほとんどないのかな?
奥手でも誘われるダメで、誘うこともない。
相馬が学内弓道デートを思いつかなければ、進展に何年かかるかわからない感じでしたね(´艸`*)
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️
>
押しの強い男性が苦手か。
奥手なのに……、だからこんなに可愛いのに男性経験がほとんどないのかな?
>
このあと彼女の過去が紹介されますが、彼女は高校が女子高校でしたからね。
とはいえ(この令和の時代にいるかわからないですけど)こういう奥手の女子はいらっしゃるかどうかは、なんとも言えないですね😅
だからこそですが「弓道デート」は大きなフックになったのでしょう。
この章では弓道つながりが赤い糸をつなげます。お楽しみに♪
第三章 彼女は今日、①への応援コメント
これはうまくいくでしょうか?
ドキドキですね😆
しかもタイミングが合ってるという。
🌊波に乗れちゃいそうです🏄️
作者からの返信
ありがとうございますー!
タイミング、すごくよいですよね。
普段渋谷キャンパスに行けない火曜日がまさか行けるようになるとは・・・
そこで行動を起こすか起こさないか。実は運命の分かれ目ってそういうことかなと思っていますね。
さぁ、どうなるか!?
続きは②もよいですけど、そのまま③を読んでいただいても構いません。引き続きお楽しみください〜。
第二章 NOW③への応援コメント
バイクでの一人旅良いですね!
バイク乗ったことないので分かりませんが、風を受けて走り抜ける感覚、気持ちいいのでしょうね☺️
神社って伊香保のあたりにあるんですね!
それは遠いですよね。
咲結花は神社にいました、どんな展開になるのかな🥰
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️僕はバイクに乗らないのですが、相馬くんは自分のお気に入りを自分のお金で買えた喜びを感じているようですね〜。
白河結糸神社ですが、実は高崎の南側にあるという設定なのです。
説明不足でしたらすみません〜。
第4章ぐらいから、モチーフにした場所を近況ノートで紹介しようと思っています♪
次はどんな展開になるか、もしかして・・・♡が!?😁
第二章 NOW①への応援コメント
咲結花さんの巫女舞。嫋やかそうですね。
しかし、家業の手伝い。忙しいってことは複雑ですよね。
縁結びのご利益も付随したお友達という扱いも、ちょっと考えちゃいそうです。
やっぱりこう、ぱぁーっと楽しいこと期待しちゃいますよね。
ドキドキしたり、ワクワクしたりしたいですよね(^^♪
そこのところが物足りない二人。
出会ったらどんな変化が起こるのか楽しみです( *´艸`)
作者からの返信
本当にドキドキしたり、ワクワクしたりしたいと思いますよね〜。書いている僕がドキドキしたり、ワクワクしてますけど(←そっちか
第二章は「接点」の章です。レク部入部をきっかけに二人の接点がどのように発展するか・・・続きをお楽しみに😊
第一章 スロースターター⑥への応援コメント
巫女さんでお家が厳しいとなると、大学生らしく遊んだりしたいですよね😊
咲結花さんの気持ちわかるなって思いました。
相馬くんのほうは意外と堅実な動機でしたね😆
実は遊びのサークルに入っていたことがあるのですが、社会に出て意外と役に立ったかもです。
例えば、大人数の食事会とか飲み会の幹事って初めてだと厳しいけど、学生のうちにやっておくと、後が楽ですものね。自己紹介もそうですよね✨
作者からの返信
麻生さんありがとうございます。コメントうれしいです!
本当におっしゃるとおりでして、咲結花さんは息が詰まるような日々を過ごしていたのでホント、レク部に出会えてよかったなーと思いますね。咲結花さんも普通の女の子ですから、やっぱり大学生らしい今を過ごしたいとおいうのはよ〜〜〜くわかります。
相馬くんはたしかに堅実な理由ですけど、これには実は裏があります。(近況ノートで詳しく書きました!)
サークルでの経験は、僕も遊びのサークルでも役に立つと思っています。
飲み会ひとつとっても、お店や場所、金額の調整や誰を呼ぶかなどなどコミュニケーションやマネジメントの基礎的なことってサークルで学べますからね。
第一章 スロースターター③への応援コメント
コメント失礼します。
恋愛よりヨンフォアだった、大学生の男の子らしい相馬くんが、白河さんの所作の美しさに目を奪われる流れ、美しいです。
アオハル? 男の子が脱皮しで、男性になっていきそうです。
作者からの返信
麻生さんコメントありがとうございます🙇♂️ 相馬くんは大学生の男の子、という感じですよね。好きなことにのめりつつ、咲結花さんに心奪われる…僕も懐かしいです。
今後もご期待ください〜♪
第一章 スロースターター⑥への応援コメント
咲結花と相馬の出会いが二人とも新鮮そうで良いですね。
お互いが興味を持てる感じが伝わってきました!
この部で出会えたことは、生涯忘れられない思い出にもなるのかな🥰
作者からの返信
三里あゆむさま、コメントありがとうございます🙇♂️
こんな感じの出会い方、よいですよね。少し大人の感じの出会い方という雰囲気です。生涯忘れられない思い出にもなるのかどうか・・・続きをお楽しみに!
第一章 スロースターター⑤への応援コメント
何のサークルなのだろうかと当初から思っていましたが、
レクリエーション・ワークショップ部というのがあるのでですね。
確かに就職活動に良さそうです👍
相馬はどんな自己紹介するのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます🙇♂️
今どきらしいサークルですよね〜。就活には効きそう(笑)
咲結花と相馬はどんな展開を見せていくか、次回もお楽しみに!
第一章 スロースターター④への応援コメント
白河さんはご両親が厳格なんですね。
電車で往復4時間半はかなりしんどそうですし、
一人暮らし認めて欲しいですよね。
ただ、サークルへの入部が相馬と似たような境遇なので、
自然と距離が縮みそう🥰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
若いとは言え往復4時間半は結構キツイですよね。。
なかなか厳しい立場にいる咲結花さん。
同じ二年生からの入部の相馬くんがいるのはすごくうれしかったのかなーと思います。
二人がどうやって距離が縮まるか。続きをお楽しみに♪
第一章 スロースターター③への応援コメント
手頃なサークル見つけられて、
晴れて念願のキャンパスライフが実現しそうですね!
そして、出会いの可能性を感じる白河さんも登場👍
期待に胸膨らみますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
偶然かもしれないんですけど、その偶然がまた必然を呼ぶ…みたいなことってこういう時期にはあるんですよね。
ついに大学生・白河さんも登場! ここからどう進んでいくか、今時の大学生らしい(?)空気をぜひ感じてください🙇♂️
第一章 スロースターター②への応援コメント
バイクへの想いが爽やかで良いですね。
自分の力でお金を貯めて買った相馬の努力は好感触です!
しかし、人をモブ呼ばわりするなんてひどいですね。
渋谷のキャンパスでは素敵な出会いが待っていますね🤤
作者からの返信
ありがとうございます🙇♂️
本当に相馬くんのバイクへの想い、ピュアですよね〜。
このバイクへの想いについては、まだ先の話にはなりますが第六章で詳しく明かしますので、お楽しみに!
世の中にはヒドイことを言う人もいます。そういった人がはびこる場所からは逃げて正解だと思いますね。
渋谷キャンパスではどんな出会いがあるか、第一章スロースターター編、ぜひ続きをどうぞ♪
第一章 スロースターター⑥への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します。頑張ってください。
作者からの返信
かず斉入道さま ありがとうございます🙇♂️大変光栄です。引き続き執筆がんばります!
第三章 彼女は今日、⑥への応援コメント
咲結花の過去が詳細に書かれて、
いかに咲結花が過去においてプレッシャーを感じつつ、
期待に応えようとしたてのですね。。。
そして運命の瞬間が😳
作者からの返信
三里さんコメントありがとうございます🙇♂️ 運命の瞬間は次回⑦をぜひご覧ください。衝撃の結末を迎えます。