第22話 流れ着く者たちへの応援コメント
戦国時代に醤油は存在していないのですが、作れる人が居るとは?
第59話 人が集まる国への応援コメント
リスト?
第195話 大砲への道への応援コメント
褐色火薬の知識はないのかな?
黒色火薬より爆速が低いから、鋳造技術が低いうちは有効な火薬だけど
第15話 甚内の決断への応援コメント
>迎えは不要だ。自分で来る
自分で行く、でしょうか?
第191話 介入の形への応援コメント
九戸が服属してもタメ口なのは強烈な違和感がある
そこはちゃんとケジメつけないといけないし九戸はケジメをつける人物だと思ってた
部下や下した人らにも筋が通らない
第189話 新しい居場所への応援コメント
じっくり進む話とテンポ良く進む話がちょうどいいからストレスなく読めました!
地理に詳しくないから、規模感がちょっと分からないのが読み手として申し訳ないのだけれど( ̄▽ ̄;)
第188話 服属の形への応援コメント
九戸さん、有能…
第185話 川の向こうへの応援コメント
周りの農民がみんな居なくなったら、他家は立ち行かなくなるよね
第5話 泥だらけの朝への応援コメント
空気の概念云々よりも、今日、三軒回れたのに黒鍬衆を借りて一日二軒は、計算おかしくないでしょうか……
第153話 九戸政実の選択への応援コメント
あの番組を借りて・・・「トリビア」
「関ヶ原で東軍西軍それぞれを率いた、徳川家康と石田三成は・・・」
「一緒に戦ったことがある」
それがこの、九戸政実が起こした反乱だったりするんですよね
秀吉が北条氏を潰して全国統一した、その後に南部家への反乱戦を起こして
あまりにも強くて、当主の南部信直が対処できなくて秀吉に訴えて
家康、三成どころか戦国オールスターズと言っていいほどの面子に四方から攻めこまれる「九戸政実の乱」の当事者
高橋克彦「天を衝く」などで描かれた英傑・・・
なので、才能にSがないのが違和感あります
人口が万に達しない中で「S」人材がぞろぞろ見出されたのに、歴史上に名を残す豪勇かつ名将だった人物がAどまりというのはなんだかなあと
第152話 外ヶ浜の戦への応援コメント
本格的な戦闘展開は燃えるのですが・・・
>川を背にして戦うアイヌの戦士たちが、南部氏の兵を川の方へ押し込んでいた。
ここがよくわからないのが残念です
第148話 南部氏の亀裂への応援コメント
主人公、「歴史が好きな会社員で、休暇を取って北海道の松前を旅行していた。蠣崎氏の史跡を見て回るために。(第一話)」という転生者のはずなのに、津軽為信も九戸政実も知らないというのはどうなんでしょう。北信愛にも反応してませんでしたし。
表向きは知らないふりをしているにしても、内心で(あの九戸政実か!)と喜ぶ、くらいのことはしてもいいと思います。
編集済
第16話 門をくぐる者たちへの応援コメント
此処まで連続で読みました。盗賊をしていた数が
現状3人になってる事にもやもやしてました。
やはりその事に関してもやってる方が居る件や
鑑定して名前を聞く前にうっかり言う所とかが
同じくもやってたりします。
AI文を使うのは全然気にはなりませんがこう言う
添削や文章の繋がりがおかしくなる部分はしっかりと
チェックして行かないといけないと思います。
長文になって申し訳ないですが一番気になってた所は
盗賊に関しても木の上の甚内に複数人の人間と
言っていたので流石に全部で3人とは思っていませんでした。
薬を持って行った際は(怪我をした辰吉はその場に
居たかはわかりませんが後々の文章的には動けてないと
個人的には思いました。)
今回の小春の件も前には名前を言っていませんので
そこも前回と今回を連続で読んでると教えて貰って
ないよな?ってなってもやってます。
話的にはすごく好きな作品ですので長く続いて欲しいと
思ってます。
蠣崎家やアイヌ関連も信長の野望を遊んでいて、その時に
色々と調べた時期が有ったので今この作品を見ながら
ニヤニヤしてる部分がありますw
第128話 季広の時間への応援コメント
ここまで、母親や兄弟姉妹がまったく出てきていませんし、舜広も適齢期なので縁談のひとつやふたつやみっつくらいあって当然なんですが・・・その辺どうなってるんでしょ?
第126話 道北の首長への応援コメント
>道北の海岸線を北上する航路だ。
えっと、樺太へ向かうならとにかく「道北の海岸線を北上」するしかないので・・・前回と違うということなら、室蘭から東へ向かって、日髙沖を通過、襟裳岬を越えて十勝平野、釧路、根室と通過した上で知床を回りオホーツク海沿岸部を北上したってことでいいんでしょうか?
広大な平野の十勝、炭鉱に硫黄にと資源たっぷりの釧路近辺を通りすぎて?
道民としては、「室蘭を起点に動く」と言われるとどうしても「どういうルートで樺太へ?」ということが気になってしまいますご容赦ください
第123話 北の産物と火縄銃への応援コメント
そういえばもう、桶狭間で今川義元が討たれて信長が飛翔し始めてるんですよね・・・(桶狭間の戦い、1560年6月)
第122話 大陸の商人への応援コメント
樺太と室蘭を往復しているのに、途中の函館(箱館)、本拠地たる勝山館、父の居城松前城を完全素通りしているのはちょっと気になってしまいますね
第102話 胆振の現実への応援コメント
胆振(いぶり)、道民以外にはなかなか読めませんよね・・・
第80話 道南、完六への応援コメント
>合計で二千三百人を超えました。
この時代、畿内では何千何万という「軍勢」が激突していることを思えば、本当に食糧に乏しく人口も少ない「僻地」なんですよね・・・。
その上で気になったのですが、主人公が鑑定する能力ランクって、「周囲と比べた上での優秀さ」なのか、「日本全国見渡した上での優秀さ」なのか、どうなんでしょう?
「鍛冶:S」は、日本中の鍛冶師を集めて鑑定した上でも最上級ということなのか。
人口数千人くらいの中から見出された「武勇」「統率」「知略」のSランク人材というのは、日本史上に名の残る名将豪傑たちに並ぶレベルということなのか・・・その辺どうしても気になってしまいます。
第75話 内浦湾への視線への応援コメント
内浦湾ってほんとすごい地形なんですよね
あんなにきれいな円形を描いているから「すごい噴火でできたカルデラ地形に違いない!」と思われて「噴火湾」と言われてたのに
調査すればするほど「噴火の形跡が全然ない」ってことで、火山でできたんじゃなくて自然にああいう形になったのだと結論づけられたという・・・
そしてその中に突き出た岬とそれに守られる、港として極上の立地である室蘭・・・そりゃ軍港も置かれたというものです
元は「モルラン」だったのが漢字があてられ今の「室蘭」になったという流れも含めて、道民として楽しく読ませていただいています
第41話 本格炉への道への応援コメント
「この炉が初めて息をする」って表現、いいですねえ・・・。
一方で、↓この方の
「出来うる限り平明なやまと言葉にしていただけるといいなと思います」、自分も同意です。
前の方の味噌の話でも「一・五倍」という表現に違和感をおぼえましたし、やたらと言い立てるのは野暮と承知ですができるだけこの時代っぽい感じになるといいなと思います。
第1話 夢の中の未来への応援コメント
すみません、ごくごく初歩的な質問なんですが・・・
「蠣崎舜広」って、なんて読むんですか? ルビ振ってほしいです
第5話 泥だらけの朝への応援コメント
我々が使うのと同じ意味の「空気」という言葉を『創った』のは、あの「解体新書」の前野良沢なんで、確かにこの時代の人が空気という言葉を理解するのはおかしなことですね。主人公が言い、「なんですかそれは?」と問わせて説明するというような流れにすればよかったかと。
とはいえ、それを言い立てるのも野暮ってもんで・・・「信長のシェフ」でも、最初のうちは「この時代の人たちには理解してもらえない」と主人公が表現を工夫していましたが、後の方になると当たり前のように「この料理は日頃不足しがちなカルシウムやカリウムなどのミネラル類を補充することができ、さらに豚肉に多く含まれているビタミンB1は・・・」なんてことをペラペラ言って周囲も何も突っこまなくなっていますから、それでいいんじゃないかと。それよりも話が進む方が大事です。
と言っておいてなんですが、日本人はみんなもっと「宇田川榕菴(うだがわ・ようあん)」を知るべきです。江戸時代末期の人で、シーボルトと会っており、ペリー来航前に亡くなってます。学問系の西洋語を次々と「造語」しまくった偉人です。この人がいなかったら我々が使ってる科学系の単語の大半が存在しておらず、日本人は日本語だけで高等教育を受けることができていなかったでしょう。
「珈琲」という当て字はこの人が考案したものですし、「繊維」「花粉」「温度」「沸騰」「分析」「酸化」「還元」もこの人が新しく作った言葉、物質に「○素」という表現を使うことにしたのもこの人だったりします。この人が造語した表現がもしなかったら、調べてみるとぞっとしますよ。
こういうことを知る機会を得られるのも歴史ものの楽しみ、作者様はこの手の突っこみには目を通しつつも軽く流して、ぐんぐん先に突き進んでいってください。
第38話 箱館への道への応援コメント
今のところ現代知識全く発揮されてないあらすじ詐欺状態だけど、果たしてどうなるんだろう…
編集済
20話までの登場人物一覧への応援コメント
権太郎が、、、統率Sの権兵衛が、、、
第179話 九戸領からの流出への応援コメント
経済力の圧倒的な差のおかげで無駄な浪費なしに勝てるなら、そりゃそうする
百戦百勝は善の善なる者に非ざるなり、てやつかな
第178話 学びの場への応援コメント
知識、教育のない者だらけでは、社会が発展しないからね
第124話 南部氏、動くへの応援コメント
直接南部家との交渉は親分の安東家が黙ってなさそう。
それに商人が儲けても南部家にはほとんど恩恵ないのでは?
織田家のように商人を武家化して取り込まないと所得税や法人税もない時代なので恩恵は限定的かと。
第170話 次の地図への応援コメント
織田、豊臣、徳川あたりの歴史的な知識は持ち越せて無いんかね…織田と言うキーワードに反応が薄いよね
第159話 それぞれの場所への応援コメント
家臣が老齢で引退を見据える頃になったか
ところで直系の後継者が居ないみたいですが、大丈夫かな…
第5話 泥だらけの朝への応援コメント
空気・・・、この時代の人には分からんやろ。
確かに古代ギリシャの哲学者アナクシメネスが空気を「万物の根源」と推測したけれども、科学的に論じ始めたのはガリレオ・ガリレイだし、日本で翻訳されたのは江戸時代末期だよ?
しかも、科学的に立証されたのは今から50年くらい前で、比較的新しい知識だけど?
第161話 北信愛の限界への応援コメント
北さん、なんてブラックな職場で…
コレが本当のキタサンブラック
第16話 門をくぐる者たちへの応援コメント
うん……?もっと仲間がいなかったっけ……?
第13話 罠の向こうへの応援コメント
野生の人材が多すぎるッピ!
第136話 蝦夷統一への応援コメント
蝦夷の人口はアイヌ含めて一万以下?
第3話 鑑定の目覚めへの応援コメント
自分は鑑定しないんですか?
第87話 内浦湾の民への応援コメント
一つだけ、というセリフ、筆者の癖なんだろうけど、頻度が多すぎる気がします。
第85話 室蘭、一年でへの応援コメント
「ペースを落として」 頻度を落として、かなあ。
現地人のセリフに外来語があるかどうかは、投稿時に確認する方が良いかなと思います。
第84話 松吉の挑戦への応援コメント
「理論上は」 現代俗語でこういういい方はするけど、「理論」(学説)が存在するわけじゃないから、「理屈上は」のほうが順当かと思います。
第44話 二度目の火への応援コメント
まあ鍬一本に最大3キロの鉄を使うってのは重すぎない?とは思うけど
昔の日本の単位の横に何メートルとか何キロとか、()つけて記載してもらえると非常に助かるし、作者さんも違和感に気づくんじゃないかなー
第68話 箱館の商人への応援コメント
ブランド…銘柄とかに言い換えるかなあ
第66話 季広の目への応援コメント
リスク…うまい言い換えかた、あるかなあ。
第55話 醸造の国への応援コメント
1.5倍、という表現は、五割増、という表現の方が順当かと思います。
第50話 影衆の深化への応援コメント
タイミング…このセリフ、タイミングという言葉を抜いても意味が通ると思います。
第46話 農具の革命への応援コメント
スケジュールは、計画を立てる、と言い換えるのが順当かと思います
第43話 炉の声への応援コメント
他の人がすでに指摘してますが、週という概念は明治以降のものなので、十日くらいに書き直すのが順当かな、と思います。
第38話 箱館への道への応援コメント
相当量の米他の物資を積んで戻ってくる交易船はこの港は使っていないんですかね
去年の春は他にも津軽との往復船が多くいて賑わっていたのに、なんで寂れてるんだろう…
第36話 冬の到来への応援コメント
干物の品質向上はノータッチだからどうして品質が上がったのか分からないですね
元服の儀はしなかったんですか?つかお殿様空気w
面白いけども、ん-?ってなる部分もありますねえ
第20話 蝦夷の夜明けへの応援コメント
蝦夷で初めて実った自前の作物…次郎兵衛さん三十年何作ってたんでしょ、農夫なのに。雑穀の倉庫あったからそっち?
第33話 兵糧丸への応援コメント
蜂蜜は高級品でなかなか手に入らないだろうから、水飴(麦芽糖)を使う方が現実的な気がする。
第8話 冬の海へへの応援コメント
面白いなあ。「教養小説」「成長小説」の系譜は珍しい。
このまま続くことを期待します。
第124話 南部氏、動くへの応援コメント
すいません。一つ、疑問。
「当時、南部藩に蝦夷にちょっかい出すほどの余力があったのか?」
物語的には面白いと思う。
局地的に騎馬が強かった印象もあるが
青森県民としては南部氏に海洋遠征能力が有ったのか疑問。
南部氏は三戸八戸近辺が本拠地、武家主導で交易が盛んな印象も無い。
周辺と仲がいい訳でも無い。
軍船、交易船、航海力、財力があったとも思えない。
ここは史実通りに「安東氏」を登場させてはどうかなと思った。
編集済
20話までの登場人物一覧への応援コメント
親父もっと活躍してほしいな
第140話 北の終わりと南の始まりへの応援コメント
浪岡北畠氏を攻める大義名分は何なのでしょう?アイヌが参戦する理由も書かれていないのでは?
南部氏が圧力をかけていたなら蝦夷が横からかっさらう形になりますよね。南部氏から見ると、大義名分がない、浪岡北畠氏への工作が無駄になる、蝦夷の勢力が大きくなるという状況なのに北信愛が不干渉を約束するのはおかしいと思う。
第90話 権太郎の部隊への応援コメント
なぜ、津軽氏との関係構築をしないのですか? これまでも、目次を眺めている限りこれからも、津軽氏は登場しないようですけれども。
第33話 兵糧丸への応援コメント
>何パターンか作ってみてくれ。
パターン?
第61話 父の問いへの応援コメント
鑑定だけでなく、現代語への翻訳スキルもあったんでしょう。
主人公が気づいてないだけで(笑)。
第58話 鉄の輸出への応援コメント
どうせ、時代小説や時代劇の言葉も昭和以降の日本語が使われていて、実際の戦国時代には存在しない言葉・話し方ですから、私は現代語訳という形で外来語を使ってもいいと思いますよー。
第15話 甚内の決断への応援コメント
前話で
「辰吉の足、館に医術を心得た者がいる。連れてくることもできる。どうする」
って言ってたのに対して返しがなかったのは伏線かと思ってましたが最後までスルーされてましたね(笑)。
「言ってないのに名前を知られていたから」
とかも理由の一つに出てくるかと思いましたが。
第138話 父の後にへの応援コメント
蝦夷は対ヒグマ用に火縄銃が普及しそうですね、本州の集団戦とは違う一撃必殺の狙撃銃に進化しそうでアイヌの猟師が後年東北のマタギの様になりそうですね
第12話 冬の終わりの来訪者への応援コメント
↓干物は六十束なので二千八百文であってますよ。
第137話 季広の最後への応援コメント
一人ひとり、先達をつとめられた方々の御魂が常世にのぼられて、そして皆を見守ってくださっている…
編集済
第136話 蝦夷統一への応援コメント
今はオタスカエカシの御魂がご家族の元で安らいでありますように
第34話 試験炉の火への応援コメント
まあ、令和ですら
資源ある国は強いからね
第134話 道北の決戦への応援コメント
オタスカの心情がイマイチ理解できなかった。南部氏も主人公も和人という立場で同じはずなのに南部氏のほうを信じたのは何故なのか。対話を試みる主人公に胡散臭さを感じ、物品に対して協力を求める取引を持ち出す南部氏のほうが誠実だと思ったのでしょうか? だとすると、騙された的な発言は被害妄想すぎるのでは?
第40話 経済の夜明けへの応援コメント
堺への販路が開ければ火縄銃の入手経路が開けますね、楽しみ
第31話 蕎麦と大豆の秋への応援コメント
あれリスクって言っちゃってる
第131話 オタスカの答えへの応援コメント
話し合いを拒否して武器をとっても許されるなんて前例作ったら後が大変。
第129話 家督譲渡への応援コメント
>甚内、算野七兵衛、権太郎、鍛冶松吉、田老次郎兵衛、浜野半兵衛、石組源三郎、橋渡喜助、算野七兵衛、福士半左衛門、真田九郎——舜広が見いだしてきた者たちが、広間を埋めていた。
算野七兵衛が二回登場してます。
ダブっただけ?他の人と間違えた?
あっ、鉄蔵が漏れているのか!
>——蝦夷が道北まで手を伸ばしていることを確認するためだと聞いている
蠣崎が道北まで の方が良いのでは?
第128話 季広の時間への応援コメント
>季遠が「分かりました」と言った。それから「若様、昨夜父上と長く話されましたね」と続けた。
>「父上の部屋の灯りが、いつもより長く灯っていました」
季遠から見たら「父上」ではなく「殿」なのでは?
第128話 季広の時間への応援コメント
実家の父親と話をしたくなりました。
もっといろいろ話せたのに。
第66話 季広の目への応援コメント
お父ちゃんの照れ隠し?がおもろい!
第112話 大型船、進水への応援コメント
>「蝦夷丸、ではどうか」
二隻目の名付けに悩みそうな気がする。
函館丸とか室蘭丸にしておけば……
第92話 改良炉の設計と建設への応援コメント
鉄蔵に二人目の弟子候補が現れるといいね。
松吉の弟弟子が出来れば……
第35話 炭焼きの男への応援コメント
知識が現地人便りで現代知識が意味をなさないね。製鉄も耐火レンガがあれば反射炉にできるし、炭焼き窯にも使える。石灰石っていう魔法の石も活用せんのね。
第124話 南部氏、動くへの応援コメント
南部の船は和船だろうからまず造船を急ぎ津軽海峡で叩き上陸させないようにしては?
第78話 道南の地図への応援コメント
精密な地図は軍事的な戦略物資、細心に情報管理を!
第64話 鑑定の収穫への応援コメント
>「限界を知らなければ、補えない。補えなければ、失敗する」
第8話でも同じ趣旨の言葉が出てきましたね。
「己を知り、敵を知れば……」の前半部分(己を知る)と考えると納得です。
第40話 経済の夜明けへの応援コメント
>鉄は食糧でも調味料でも交易品でもあるが——農具と武器の材料として持つ意味は、それを全部超える
「鉄は食糧でも調味料でも交易品でもある」
深い意味が潜んでいるのか?
何かの誤記なのか?
第35話 炭焼きの男への応援コメント
>住む場所、仕事、給金——来た人間がすぐに動ける環境を整えておいてくれ
食料も忘れずに!
第34話 試験炉の火への応援コメント
>今日の量では足りないが——砂鉄を増やして、もう二度試験炉を動かせば、矢尻五本分くらいは作れる
一斗五升の砂鉄から矢尻五本分……少なすぎませんか?
第1話 夢の中の未来への応援コメント
季広と季遠にもルビ振ってほしいです