第137話 季広の最後への応援コメント
一人ひとり、先達をつとめられた方々の御魂が常世にのぼられて、そして皆を見守ってくださっている…
編集済
第136話 蝦夷統一への応援コメント
今はオタスカエカシの御魂がご家族の元で安らいでありますように
第34話 試験炉の火への応援コメント
まあ、令和ですら
資源ある国は強いからね
第134話 道北の決戦への応援コメント
オタスカの心情がイマイチ理解できなかった。南部氏も主人公も和人という立場で同じはずなのに南部氏のほうを信じたのは何故なのか。対話を試みる主人公に胡散臭さを感じ、物品に対して協力を求める取引を持ち出す南部氏のほうが誠実だと思ったのでしょうか? だとすると、騙された的な発言は被害妄想すぎるのでは?
第40話 経済の夜明けへの応援コメント
堺への販路が開ければ火縄銃の入手経路が開けますね、楽しみ
第31話 蕎麦と大豆の秋への応援コメント
あれリスクって言っちゃってる
第131話 オタスカの答えへの応援コメント
話し合いを拒否して武器をとっても許されるなんて前例作ったら後が大変。
第129話 家督譲渡への応援コメント
>甚内、算野七兵衛、権太郎、鍛冶松吉、田老次郎兵衛、浜野半兵衛、石組源三郎、橋渡喜助、算野七兵衛、福士半左衛門、真田九郎——舜広が見いだしてきた者たちが、広間を埋めていた。
算野七兵衛が二回登場してます。
ダブっただけ?他の人と間違えた?
あっ、鉄蔵が漏れているのか!
>——蝦夷が道北まで手を伸ばしていることを確認するためだと聞いている
蠣崎が道北まで の方が良いのでは?
第128話 季広の時間への応援コメント
>季遠が「分かりました」と言った。それから「若様、昨夜父上と長く話されましたね」と続けた。
>「父上の部屋の灯りが、いつもより長く灯っていました」
季遠から見たら「父上」ではなく「殿」なのでは?
第128話 季広の時間への応援コメント
実家の父親と話をしたくなりました。
もっといろいろ話せたのに。
第66話 季広の目への応援コメント
お父ちゃんの照れ隠し?がおもろい!
第112話 大型船、進水への応援コメント
>「蝦夷丸、ではどうか」
二隻目の名付けに悩みそうな気がする。
函館丸とか室蘭丸にしておけば……
第92話 改良炉の設計と建設への応援コメント
鉄蔵に二人目の弟子候補が現れるといいね。
松吉の弟弟子が出来れば……
第35話 炭焼きの男への応援コメント
知識が現地人便りで現代知識が意味をなさないね。製鉄も耐火レンガがあれば反射炉にできるし、炭焼き窯にも使える。石灰石っていう魔法の石も活用せんのね。
第124話 南部氏、動くへの応援コメント
南部の船は和船だろうからまず造船を急ぎ津軽海峡で叩き上陸させないようにしては?
第78話 道南の地図への応援コメント
精密な地図は軍事的な戦略物資、細心に情報管理を!
第64話 鑑定の収穫への応援コメント
>「限界を知らなければ、補えない。補えなければ、失敗する」
第8話でも同じ趣旨の言葉が出てきましたね。
「己を知り、敵を知れば……」の前半部分(己を知る)と考えると納得です。
第40話 経済の夜明けへの応援コメント
>鉄は食糧でも調味料でも交易品でもあるが——農具と武器の材料として持つ意味は、それを全部超える
「鉄は食糧でも調味料でも交易品でもある」
深い意味が潜んでいるのか?
何かの誤記なのか?
第35話 炭焼きの男への応援コメント
>住む場所、仕事、給金——来た人間がすぐに動ける環境を整えておいてくれ
食料も忘れずに!
第34話 試験炉の火への応援コメント
>今日の量では足りないが——砂鉄を増やして、もう二度試験炉を動かせば、矢尻五本分くらいは作れる
一斗五升の砂鉄から矢尻五本分……少なすぎませんか?
第31話 蕎麦と大豆の秋への応援コメント
>次郎兵衛が毎朝畑を見回り、「もう少し」「あと五日」「今週中には」と言い続けた。
「1週間」という単位は西洋の文化が入ってきてから使われるようになったので
「今週中」の表現はちょっとモヤる。
>少量でも自前で作れれば、リスクが減る
地の文で使うのは問題無いし、
舜広がうっかり使ってしまうなら判るが、次郎兵衛使うのは……
第26話 最初の失敗への応援コメント
>上手い職人は失敗を恐れない。失敗から何を学ぶかを考える
名言ですね、肝に銘じたい!
編集済
第21話 二年目の春への応援コメント
第20話で
>「来年の種分を残して、残りで蕎麦切りを作る。全員に食わせよう」
と記載されているので
>越後からの蕎麦の種は、昨年の使節が苦労して集めてきたものだ。
>去年の三分の一という量では物足りなかったが、今年はその倍を確保できた。
「去年の三分の一」は去年は「予定していた量の三分の一」しか確保出来なかった。
食べずに残しておいた蕎麦もあるので、今年も購入できたのは
去年と同じく「予定していた量の三分の一」だから
合計で「倍」ということなのか?
>「前の世界で学んだことだ」
いつの間にか七兵衛にも転生したことを教えている!?
第20話 蝦夷の夜明けへの応援コメント
>春に蕎麦の種を蒔いた。与市から冬の漁場を教わった。松吉が毎日何かを作り続けている。
「与市から冬の漁場を教わった。」これは去年のことでは?
第16話 門をくぐる者たちへの応援コメント
>「小春か」
神内から紹介された記述が無いから
鑑定で知った名前をうっかり呼んでしまったように感じる。
でもその後で、何故名前を知っている?という反応が無いので
ちょっとモヤる。
第53話 黒鍬の進化への応援コメント
ローマの工兵隊化してきちゃった😄
この調子で内政2000話上等ですわ、人の輪つくり含めてものづくり楽しい〜〜〜!
第50話 影衆の深化への応援コメント
…
………
小春ねえさんのお風呂シーンそろそろ来ますか?
第74話 亀田・茅部の農地への応援コメント
改元は?
第44話 二度目の火への応援コメント
おや、前回来れなかったカムイ老はお呼びしなかったのか
編集済
第41話 本格炉への道への応援コメント
ものづくりの愉しさが伝わって来ます。前世知識を生かして無双タイプのお話の場合、多くが主人公ひとりのチート魔法でえいやっと完成品を作ってしまうものが多いので、コツコツと再誕した環境でできることから皆の能力を結集してつくりあげていく、そのことに参加した人々皆が歓びを持って更に才能を伸ばしてゆくことにわくわくします
ひとつ、注文がありまして
地の文での、ランクやチーム、設計、分析や経営などの外来語、明治以降の用語は、意識の片側が現代人である主人公及び読み手には易しいものですが、16世紀の日本人しかも大半が知識階級の生まれではない周りの人々の言葉に入るのがどうしても違和感があります
設計は「画(え)をくむ、かく」、試験炉は試し炉あるいは仮の炉、ランクB+は乙の上、炭焼きチームは炭焼き組(できるなら地の文でも組と書いてチームと振り仮名を打つなどが良いんですけど)など、出来うる限り平明なやまと言葉にしていただけるといいなと思います
第8話 冬の海へへの応援コメント
>「漁業技術A+、航路知識B+だ」
季遠は鑑定の等級を理解しているのか?
第1話 夢の中の未来への応援コメント
まさか自分と同じ苗字の人が居るとは
第20話 蝦夷の夜明けへの応援コメント
千島国も是非
20話までの登場人物一覧への応援コメント
あれ?
しれっと主人公SSSだったのね。。
第111話 人口四千への応援コメント
安東氏が出てこないけどまだ檜山を安東愛季が継いだばかりの年代だからこれから関係してくるのかな。日本海側の交易や対南部でも協力出来そうだけど。
第111話 人口四千への応援コメント
大陸と貿易するなろう歴史作品多いのに交易品に 酒 が無いんですよね、大陸には冬に強い高粱ソルガムが有り北海道なら麦より育て易く実が約3m先に出来るので鹿や熊や害獣に強く収穫後の茎や葉は乾燥すると大陸で農家が使う暖房器具オンドルの燃料になるんです、そのソルガムから作られる蒸留酒「白酒」は現代中国でも消費量1位です、北国に蒸留酒を米や麦で作ると食べ物が無くなりますが 高粱ソルガムなら気にせず酒に出来蒸留酒は寒さに必要でアイヌ交渉事に酒は重要ですから
編集済
第82話 流れ込む民への応援コメント
…(; ・`д・´)凄く急いでるように見えるが、史実の23歳の縛りがあるのかな。
第70話 父と子の夜への応援コメント
…(; ・`д・´)安東氏の支配下だったっけ≫パパ
第12話 冬の終わりの来訪者への応援コメント
米が一俵六十文で、三十六俵ある。塩が一升四文で、四十升ある。干物が一束八文で、五十束だと、総額は二千七百二十文じゃないですかね
あと雇うのを決めた理由に「条件を出したから」と言っていますが、雇うと伝えた後に条件を出す流れになってるかと思います。
物語は面白いので、余計に細かい部分が気になってしまい残念です><
第40話 経済の夜明けへの応援コメント
他の方もコメントされていますが、「パートナー」等のカタカナ語は流石に不自然に感じます。まあ、「情報」等の現代語も16世紀当時は無かったと思いますが、許容範囲かと。
第44話 二度目の火への応援コメント
…(; ・`д・´)いまの尺貫法だと一斤は600gですが、この世界の一斤はどれくらいでしょうか?
一斤未満で鏃5本となると、鏃一個100g前後でしょうか。……伝説的な超強力弓の矢かなぁ、アシタカでないと飛ばせないくらいの(^_^;)
ちょっと違和感があったので。
失礼します。
編集済
第40話 経済の夜明けへの応援コメント
≫「来年、醤油が完成した時——蝦夷はどのくらいの経済規模になっていると思いますか」
舜広は少し考えた。「今の三倍は超える。製鉄が軌道に乗れば、五倍も見えてくる」
…(; ・`д・´)函館放談、11歳児、北の大地の経済展望を語る。
うん、さすが異世界。
しかし、パパさんの影が薄い…。
第38話 箱館への道への応援コメント
≫「良い観察だ。覚えておけ。相手が何で動くかを知ることが、交渉の基本だ」
…(; ・`д・´)などと11歳児がのたまわり…。
第5話 泥だらけの朝への応援コメント
ある程度期待できる面白さはあるけど、
文章に個性がないね。
個性がないし、会話の書き方とか引き込まれる箇所が一切ない。
似たような雰囲気の文章の作品を何作品も見たことがあるから、おそらくAIを使って文章作ってるんかなって思うわ。
第24話 大豆を蒔くへの応援コメント
「材料のリスト」
う〜ん、面白いのですが、言葉遣いが時々、変です
第5話 泥だらけの朝への応援コメント
空気の概念ないのでは?
第1話 夢の中の未来への応援コメント
蠣崎は初めて見ました。これから読み進めます😊
第60話 国の形への応援コメント
鑑定で人材を発見し、足場を固めていく設定は
ともかく、未来志向やそれぞれが自ずと関わり合い
高め発展しつつある領地経営は魅力的です。
が、それを評価するべき父親・親族との交渉や、
集めた人材以外の人間関係との成功話し以外
ほぼ出てこなくなった気がします。
元服もあったのかなかったのか分かりません。
史実では、安東に嫁に行った姉に殺されたとかいう
まことしやか成らざる話があった気もします。
もう少し、史実との違いや人間関係の複雑な
物語性を、伏線や(死亡回避含めてのw)
ド田舎とはいえ日ノ本での戦国期と絡めた事件性
なども期待したい気がいたします。
続くお話を楽しみに追いかけたく存じます♪
第40話 経済の夜明けへの応援コメント
ルート、パターン、ギャップ、パートナー
英単語に対して現地人が何も反応しないのは不自然さが勝つ感覚
第34話 試験炉の火への応援コメント
北海道は石炭があったはず
第19話 集う者たちへの応援コメント
第16話にあった
>「今夜ここにいた連中を見て——話す気になった」甚内が静かに続けた。「あれだけ出自の違う人間が、互いを探らずに話していた。俺が仕えていた場所では、ああいう光景はなかった。全員が互いの隙を狙っていた。そういう場所だった」
甚内さんのこの台詞、むしろこの19話の後に来た方が自然な感じがします
最初に16話を読んだ際に凄い違和感を感じたんですよね
“え? そんなに多様な人たちと面通しとかしてたっけ?”
内容的にそのまま移すのだと辻褄が合わなくなるかもしれませんけど
作者からの返信
詳細部分にまで目を通して頂きありがとうございます。
確かに面通ししてませんね。修正を何度かしているうちに時系列がおかしくなっていました。
以下修正させていただきました。
【16話「門をくぐる者たち」】
修正前:
「今夜ここにいた連中を見て——話す気になった」甚内が静かに続けた。「あれだけ出自の違う人間が、互いを探らずに話していた。俺が仕えていた場所では、ああいう光景はなかった。全員が互いの隙を狙っていた。そういう場所だった」
「どんな主だった」
修正後:
「話す気になったのは——今日、あんたを見ていたからだ」甚内が静かに続けた。「門をくぐる前、門の前で俺たちを待っていた。当主の子息が自分で出迎えに来るとは思っていなかった。それと——飯を先に出してくれた。答えが出る前に」
「腹が減っていたと思ったから」
「そういうことを、当然のようにやれる人間が——俺の前の主の元には、いなかった」
甚内が炎を見たまま続けた。
以下削除:
「どういう場所だ」
「人を信じることと、組織に属することが、同時にできる場所だ」甚内が続けた。「俺はずっと、どちらかを取れば、どちらかを失うものだと思っていた。今夜ここにいた連中は——両方持っているように見えた」
「今もそう見えているか」
「ああ」甚内が舜広を見た。「だから話した」
舜広は黙って頷いた。
【19話「集う者たち」】
修正前:
「今夜、ここにいる間——何を考えていた」
甚内が炎を見た。「……不思議だと思っていた」
「何が」
「俺はこれまで、信頼できる組織というものを見たことがなかった」甚内が静かに続けた。「今夜ここにいた人間たちは——互いを疑っていなかった」
「そうだな」
「なぜそうなっているか、考えていた」甚内が舜広を見た。「お前がそれぞれの人間を、ちゃんと見ているからだと思う。人は、ちゃんと見てもらえていると感じれば、他の人間のことも見ようとする」
舜広は少し考えた。「俺は言葉にしていなかった。でも甚内に言われて、そういうことだったのかと思った」
「お前が感覚でやっていることを、俺が言葉にする」甚内が静かに言った。「それが俺の役割かもしれない」
修正後:
「今夜、ここにいる間——何を考えていた」
甚内が炎を見た。少し間を置いてから言った。
「……この国に居場所がある、と思っていた」
舜広は何も言わずに続きを待った。
「俺はこれまで、自分の居場所を自分で守らなければならなかった。主に切られた後も、辰吉と小春を連れて山に入った時も——居場所は自分で作るものだと思っていた」甚内が静かに続けた。「でも今夜、ここに座っていて——俺が作らなくても、居場所が最初からあった。そういう感覚だった」
「それは——どういう感覚だった」
「慣れていない感覚だ。だから少し戸惑っている」甚内が舜広を見た。「お前が、出自も経緯も関係なく、その人間が何をできるかで判断すると言った。今夜ここにいた全員が、それを実感として持っているように見えた。俺も含めて」
「甚内もそう感じたか」
「ああ」甚内が短く言った。「それが——俺には新しかった」
ご指摘ありがとうございました。
第1話 夢の中の未来への応援コメント
なんで当時の人がアルファベットでの等級を伝えられてすんなり受け入れてるんや?
仮に伝わるように言葉を変えているならそう記載した方がいいと思うわ
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確かに違和感を感じますよね。。
他者に向けて口に出す時は個別に具体的な言葉で表現するよう、下記のような形で訂正させていただきました。
【季遠への説明場面】
修正前:「統率の最高到達値がA+だ。武勇も同じくA+。知略はAまで伸びる」
修正後:「統率と武勇——どちらも、この蝦夷で一、二を争う将になれる器だ。知略も、今は荒削りだが磨けば相当なものになる」
第18話 二つの目への応援コメント
>「前の世界、というのはいつか聞かせてもらえるか」
ここまでの間に「前の世界」のことは甚内さんには話していなかったと思われますが、彼はどこからそれを類推したのか
そして若さんはそのことには驚いていない
ん? あれ?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます。
確かに前の世界について匂わせるシーンはありませんでした。
以下の通り訂正いたしました。
修正前:
「前の世界、というのはいつか聞かせてもらえるか」
舜広は少し驚いた。甚内から何かを聞いてくることは珍しかった。
修正後:
「あんた、時々妙なことを言うな」
「……その話し方だ」
「場数を踏んだ人間のそれだ」
舜広は少し驚いた。甚内がここまで踏み込んでくるのは珍しかった。
第17話 最初の仕事への応援コメント
魅力的なキャラクターとストーリー、いつもワクワクしながら読んでいます。
少しだけ気になった点があり、感想として書き込ませていただきます。
主人公のステータス把握能力(SやAなど)は、現代人の感覚として直感的に強さが伝わってきてとても良いのですが、それを現地の住人に説明する際、そのまま「Aだ」と通じてしまう描写に、少しだけ時代的な違和感を覚えてしまいました。(あと、数字で見えると言いつつAとかSとか言うのも微妙な……?)
主人公の脳内ではAやBと処理しつつも、現地の人に向けて口に出す時は、その世界に合わせた表現に意訳しているような描写があると、世界観に一切のノイズなく浸れるのになぁと、少し惜しく感じてしまいました。
もちろん「甲乙丙」などに厳密に統一してほしいというわけではないのですが、主人公が現地の言葉にどう噛み砕いて翻訳して伝えているのか(例えば「並外れた腕」「一級品」など)という描写や工夫が少し混ざると、より時代モノとしてのリアリティや深みが増すのではないかと思います。
細かい部分で恐縮ですが、この独自の世界観がとても好きだからこその感想と受け取っていただけますと幸いです。執筆頑張ってください!
作者からの返信
ご意見ありがとうございます。
現代の言葉やカタカナ語も多用していますし、アルファベットの評価もそのままでいいかと安易に使ってしまっていましたが、確かに違和感がありますよね。
そういった違和感が気になりだすと作品に浸れなくなる。私も時々あるのでよくわかります。
改善案のご提案もありがとうございます。
下記のような形で訂正させていただきました。
【季遠への説明場面】
修正前:「統率の最高到達値がA+だ。武勇も同じくA+。知略はAまで伸びる」
修正後:「統率と武勇——どちらも、この蝦夷で一、二を争う将になれる器だ。知略も、今は荒削りだが磨けば相当なものになる」
【甚内に能力を伝える場面】
修正前:「知略の最高到達値がS。潜入がS+。心理戦がA+だ」
修正後:「頭の切れ方が——俺が今まで見た誰より上だ。人に気づかれずに動く力も、人の心を読む力も、日の本広しといえどもお前に並ぶ者はそういない。そういう見え方をしている」
数値の表現についても、「評価」「見立て」「段階」などの表現に差し替えを行っております。
ご指摘ありがとうございました。
第34話 試験炉の火への応援コメント
たたら製鉄だと毎回壊して再設置での手間で年間やれる回数が制限されるはずだから、早いとこ反射炉とかに移行できたらいいね(´・ω・`)
作者からの返信
おっしゃるとおりですね。
たたら製鉄では毎回炉の修復・再構築をしないといけないようで、毎日稼働は無理がありますね。
「転生者の現代知識で技術革新をする」という設定を活かして、天才的な素質(鍛冶・細工S+・機械知識A)を持つ松吉が史実のたたら炉とは異なる「蝦夷独自の改良型」を開発するといった方向での修正も検討したいと思います。
ご指摘ありがとうございます。
第20話 蝦夷の夜明けへの応援コメント
秀吉の小田原征伐までに何とかしないとね(´・ω・`)
第15話 甚内の決断への応援コメント
商人の話では4人+指示役だったけど、あとの二人はどうなったんじゃろ。どっかの集落の人を外注してたのかな(´・ω・`)
作者からの返信
確かに徳兵衛の報告では4人+指示役となっておりました。
9章の該当箇所の具体的な人数については削除し訂正させていただきました。
ご指摘ありがとうございます。
第12話 冬の終わりの来訪者への応援コメント
↓干物は六十束なので二千八百文であってますよ。