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  • おー! ざっと朗読しながら読んでますが面白いー! ぜひ、朗読回でも使わせてください〜!(また漢字の読みが怪しいところは、調べたり、教えてもらったりしたいですが😂 セコさんのイントネーションも込みで)

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    朗読回に使ってくれていいですよ~。

    セコはsecondの略なので、セカストのと同じ発音ですな。

  • オンラインゲームが楽しかった時期を思い出して読んでいました。普通に生活してたら交流がないような人と仲間になって、ゲームに挑むところが楽しいんですよね。
    会ったことが無い、素性詮索禁止、でも、最高チームって熱いですね。面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    ゲームが遊びの中心にあった頃をイメージして、ゲームで遊ぶ殊に主眼を置いて書いたつもりでした。

    そう受け止めていただけて、とても嬉しいです♪

  • 第3話「本当の出発」への応援コメント

    初心者のリアルな体験を描くVRMMOみたいな小説

    第一印象はまさにそれで、読み進めてもその印象は変わりませんでした。
    冒頭は右も左も分からない状態での導入があるものの、VRMMOファンとしては、殺伐とした無双劇よりも初心者の温かい交流に近い小説でしたね。
    応援しています!

    作者からの返信

    ありがとうございます

    ゲームが特別な遊びだった頃をイメージして書いてました。
    人と一緒に遊ぶから楽しいというのが、自分がやってるゲームの本質だと思っているのです。

  • > 最強でなくとも、最高のチーム。
    最高のチームメイトと遊ぶ、楽しいゲームだ。

    作品の全てが、この文章に現れていると思いました。
    オンラインゲーム。
    ゲームをやらない読者(私)にも、楽しさとワクワクが伝わりました。
    とても面白かったです。
    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    以前、書いたもののリライトで、よりゲームは楽しい、特別な遊びの一つだったんだ、という空気を増せたら…と目指してきました。

    最後まで読んでいただけて嬉しいです。

  • コメント失礼します。
    ここまで楽しく読ませていただいております。

    「メイド喫茶!」
    「それは絶妙に古い!」
    ここが文字通り絶妙で、笑いました😊

    わたくしはそれほどゲームに詳しいほうではないのですが、それでも初心者への歩み寄りといいますか、丁寧な説明のおかげで物語を楽しむことができます。

    この回では、ヨウをまっすぐ見る綾音の姿が印象的でした。
    綾音、がんばって!!

    そして最後でもピシャリと笑いで締めましたね、ステキです!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    超絶プレイの物語はいっぱいあるので、ゲームが特別な遊びだった頃の空気を出したいな、と思い、それぞれワチャワチャと遊んでいる描写を心がけてみました。

    コメント、ありがとうございます。とても励みになります。

  • 「魔法で助ける流れかな?」と思ったところで、まさかの戦闘機……これは新しい!

    作者からの返信

    ありがとうございます。

    モンスターの素材で、戦闘機とか戦車とか作れるゲームがあったら楽しいかなぁ、と思って設定しました♪