第32話 まあまあだよ、北川ここへの応援コメント
まぁ中華料理のスキルなら炒めるなんて初めからあってもいいと思うけどシステム的には段階を踏ませたいんだろうなぁって
心配するなら靴は従業員用とかで用意して上げるとかでよかないかなぁ
第31話 薄焼き餅の具巻きへの応援コメント
こんだけ恩恵受けてんのに呼び方クソシステムなんだなぁ
作者からの返信
ご応援をいただきありがとうございました。
口では「くそ」って言いながら、心では「愛しい」って思ってるんですよね。
私もあのシステムが欲しいです。
第26話 油泼面(ヨーポーミェン)!への応援コメント
ここまで読みましたが、グルメの大半がラーメンだったのに驚きました。きっと作者さん、ラーメン愛があるんだろうと終始、感じさせられますね。
作者からの返信
醒疹御六時 様
この小説を読んでくださり、 本当にありがとうございます。
料理は大好きなんですが、小説となるとやはり何か“切り口”が必要ですからね。
どうか焦らずに、ゆっくりお付き合いください。
これからもっとたくさんの料理が出てきますので。良い料理に、早いも遅いもありませんから。
第33話 クソシステム、稼働への応援コメント
(´・д・`)ウワァ...完全にスキルだよりなステですな
全部初級て(*´・д・)エェェ~もぉちょっとシステムに感謝してもろて