第6話 ●●●●●●●●についてへの応援コメント
やはり寄生型の怪異でしたか……。
1話目の時点から、それを仄めかすような描写が散りばめられていて見事でした。
「本」を探しているようでいて、実は宿主の記憶や行動を侵食し、最後には“次の本”へと作り変えていく構図がとても不気味で良かったです。
第6話 ●●●●●●●●についてへの応援コメント
寄生という設定は面白いと思いました。
第5話 有害図書 2への応援コメント
タイトルを見たり聞いたりしただけで侵食が始まるのだとしたら、かなり厄介な怪異ですね。
しかも警察ですら正体を掴みきれず、耳栓までして対処しているのがとても不気味でした。
「理由と記録がない有害図書」という設定が、この怪異の異常さをより際立たせていますね……
第4話 ○月4日■曜日(一部抜粋)への応援コメント
侵食のトリガーは、やはりタイトルの認識なんでしょうか。
本そのものではなく、タイトルを知った時点でじわじわ侵されていくのだとしたら、かなり厄介な存在ですね。
さらに今回は、日記を書く習慣そのものまで怪異に利用されているように見えて、とても不気味でした。
編集済
第3話 有害図書 1への応援コメント
この怪異は単なる呪いではなく、警察ですら隔離と対処をしている情報災害のように見えてきました。
しかも知っている側の警官ですら発症し、指で文字を書き始めてしまうのが怖いです。
編集済
第2話 ○月3日■曜日(一部抜粋)への応援コメント
存在しないはずの本の記憶を植え付けるだけでなく、昔の日記を入口にして宿主の記憶を揺さぶり、最後は自分の手で新しい日記を書かせていく。そこがとても不気味でした。
第4話 ○月4日■曜日(一部抜粋)への応援コメント
ここからまだまだ感染?拡大するのか…
どうしてこうなったのか明らかになるんでしょうか…
第4話 ○月4日■曜日(一部抜粋)への応援コメント
●●●●●●●●不気味ですね
第1話 本を探す男への応援コメント
怖いです😵
魅入られてたんでしょうか。
第1話 本を探す男への応援コメント
え?
売本ではないということなのかな?
ゾッとする話ですね
『危険ですので、このタイトルの検索履歴を消去します』
こんなのでてきたら、寝れないですよ
皆が見たことある気がするというのはどういうことなのだろう…
第2話 ○月3日■曜日(一部抜粋)への応援コメント
コメント失礼します。
モキュメンタリーっぽい雰囲気で先が楽しみです!
第1話 本を探す男への応援コメント
Xから読まないでくださいと書いてあったのに、読みにきてしまいました☺️