第9話:湖の主への応援コメント
圧倒的な力を持ち、普通に知能も高い生物にとっては、恐怖も畏怖もなく、対等っぽく振舞ってくれる相手って貴重でしょうからねぇ、興味は持つでしょう。
なんで異世界ってしょっちゅう馬車やら高貴な人やらが襲われてるんですかねぇ...治安悪いですよねぇ。
プロローグ:命日にして誕生日への応援コメント
「始まったばかりの連載」企画を主催している者です!
参加作品を読み回り中なので、簡単な感想だけ。
ああ、なんかぐちゃっと死んでしまいましたね。
強くてニューゲームかと思うので、この先が楽しみです。
私も作品を書いてますので、ご興味あれば遊びに来て下さい!
一緒に執筆頑張りましょう~
第8話:この世界の常識への応援コメント
同族っぽいこともあってか、数日ですっかり気を許してますねぇ。
なんならちょっと懐いてる?
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
数少ない似た境遇の存在が現れたことで主人公に対して仲間意識が芽生えてきてますね
第7話:幽霊メイド三姉妹への応援コメント
「本当に持ち逃げするような奴はそもそもそんな忠告しない」ってやつですね。
こんな世界、道中で果てることも折り込み済でしょうし、まだ信頼度が足りて無さそう。
作者からの返信
コメントいただきありがとうございます!
出会ってすぐなので、どれだけ好意的に見ても信頼されていると言うことはないでしょうね
第10話:灰の巫女への応援コメント
主人公は根がお人好しだから、結局厄介事に首を突っ込んでしまうんだなぁ。