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  • 編集済

    拝読させていただきました。
    ひょっとしたら、読む順番を間違えたかもしれません。
    興味、欲望、執着、憎愛の形がどう変わっていくのか、
    日常にありそうな恐怖、わかってしまっている恐怖と傍観者。
    そして、瞳は爆弾を何か持っているのですね。
    これから、この4人がどう転がっていくのかが興味あります。
    そして、現代社会における、プライバシーの重要性を改めて考えさせられます。

    ※男女7人なんですね。本編読んでみます。

    作者からの返信

    W.G.さん

    コメントありがとうございます。
    見る/見られるにおける人のあり方や変容を味わってもらえると嬉しいです。引き続き、お楽しみください。

    Taku

  • コメント失礼します。

    まさしく「見ること、書くこと、そして奪い合うこと」にふさわしい、エピソードで、その中でうごめく心理描写が巧みで、とても美しく、一気に引き込まれた一篇でした。面白かったです。

    作者からの返信

    天音空さん

    コメントありがとうございます。

    まさにこの作品の核である「見ること・書くこと・奪い合うこと」の感覚を、しっかり受け取っていただけて大変嬉しく思いました。

    目立ったアクションなどはないですが、心理描写を気に入って頂けたなら、タイプ7かもしれません。
    『読者地図』というエッセイで読者タイプの分析をしていて当てはめてみました。よかったら、覗いてみてください。

    貴重なコメント、本当にありがとうございました!
    これからも、引き続き、楽しんでもらえるよう、頑張ります!