【20】しあわせの約束――アフタヌーンティースタンドへの応援コメント
凛の心に、ちょうどよい距離感で寄り添う二人が素敵です。
少しずつ立ち直ってほしい…そして、また認めてもらえる日が来るよう祈っています。
が、本当にハウラーの資質があるのかな。それも気になります。
作者からの返信
yakinikuさま🎻
いつも閲覧&またしても凛に優しいコメントをありがとうございます🥹✨🙏💦
深い傷はあるけれど、それでも手に残ったものを信じて、凛は立ち上がっていきます!
応援を励みにまた進めていきますので、お気が向きましたら楽しんでいただけると嬉しいです🎻🫧🎡
編集済
【19】失意の結婚式――未満トリオのおまじないへの応援コメント
まほろちゃん…生演奏頼むなら別の楽器の人にしてほしかったな…
もしかしたら、凛がライセンス取れてたら頼むつもりで、プログラムに入れてたのかしら。
でも、惨めな気持ちになりながらも、恨むでなく、空人さんを思い描きながらこの場に留まり続ける凛を、ますます応援したくなりました。
作者からの返信
yakinikuさま🎻
閲覧&コメントをありがとうございます🥹✨✨
誰かの期待や好意に応えられなかったり、目の前の誰かを羨んだりという、凛にとってのどん底を温かく見守ってくださり感謝です🙏
未満トリオはここからまた少しずつ立ち上がっていきます。
読んでいただき、いつもとても励みになります🎻🫧🎡
【16】いざ、ライセンス試験へ――孤高のヴィルトゥオーソへの応援コメント
こんな残酷なことってあるでしょうか…
前の幕まで楽しい雰囲気だったので、落差に余計やられました。
この先どうなっちゃうんだろう…
作者からの返信
yakinikuさま🎻
閲覧&コメントありがとうございます😭✨✨
凛の宿命との戦いがはじまりました…!
ホープパンクなので、ラストはみんな自分の答えを見つけていきますが、
なかなか(心理的に)たいへんなシーンもあるので、ご無理のないところで…と思います🙏💦
いつもとても励みになります!
【10】150人の行方不明者――静寂の騎士への応援コメント
泣いてる子への冴のさり気ない気遣い方が、ステキ。話の例えにオカピやごまめが出てくるところも。飾らない、いいキャラですね。
作者からの返信
yakinikuさま🍬
冴へのとても嬉しいコメント、ありがとうございます😭✨✨
冴が語る「誰もが本当は、当たり前に守られるべき」というのは、この作品全体を通してのテーマでもあります。
読んでいただけるだけでもとてもありがたいのに、モチベの上がるリアクションをいただき、本当に感謝です🙏✨✨
【1】運命のガール・ミーツ・ガール――琥珀のアヴェ・マリアへの応援コメント
こんにちは!
同じ企画から辿ってきました。
あらすじを読んで気になり、今1話目でハマりました!
初めて体験する世界観。
続きめちゃめちゃ気になるけど、これから出かけるのでブックマークしといて、帰ったら読みます。
楽しみです。
作者からの返信
yakinikuさま
読んでいただき、ありがとうございます✨🙏
WEB小説慣れしておらず読みづらいところもあるかと思いますが、少しでもお楽しみいただければ嬉しいです😊✨✨
yakinikuさんのお話も読みに行かせていただきますので、どうぞよろしくお願いします🙏
【12】招かれざる客――禁色の血統への応援コメント
いつも更新を楽しみにしています。
展開を興味深く読ませていただいていましたが、今回のお話では、いくつかの言葉や描写から、作者様のこの作品への熱をこれまで以上に強く感じた気がします。とても心に響きました。
抽象的な感想で申し訳ありませんが…
今後も楽しみにしております。
作者からの返信
Mireoさま💌
いつも読んでいただき、本当にありがとうございます🥹✨🎻🫧🎡💕
申し訳ないなんてとんでもないです!! 感想の一つ一つにとても力をいただいております🙏💦
ご無理のないところで、少しでも楽しんでいただけたらこんなに嬉しいことはないです… 😭✨🫶💕
月並みなお礼となってしまい恐縮ですが…
心から感謝です💐
【7】凜の決意、そして音楽の秘密――追憶のノートへの応援コメント
音楽がただ美しいものではなく、危険で、祈りで、誰かの傷に触れるものとして描かれているところがとても印象的でした。
冒頭から、音の描写に色や温度があって、ヴァイオリンや歌声が本当に空間の景色を変えていくように感じられます。
凜と天雫の出会いも良かったです。
警戒や打算がありながらも、音に惹かれてしまう感じや、「友達」という言葉に少しだけ救われる空気が自然で、二人の関係がこれからどう響き合っていくのか気になりました。
ハーメルン事件や音楽の検疫など、設定はかなり重いのに、人物同士のやり取りにはユーモアや温かさもあり、世界観の濃さと読みやすさのバランスが上手い作品だと思います。
特に、凜が背負っているものをただ悲劇として見せるのではなく、彼女自身の強さや不器用な優しさとして描いているところが魅力的でした。
傷だらけの三人が、音楽を通してどんな風景を見つけていくのか、続きを楽しみにしています。
作者からの返信
リド。様💌
素敵な応援コメントをありがとうございます🥹✨✨💕 一話目から丁寧に丁寧にストーリーを追っていただき、とても励みになります😭💕
重い設定や暗い世界観のなかで、必死に互いの希望を灯し合う凜たちのわちゃわちゃがリド。様にとってよきものになってくれたら、こんなに嬉しいことはありません🙏🙏
リド。様の暖かいお言葉を励みに、少しでも楽しんでいただけるよう、引き続き頑張って書いていきます🫶💐💐
【7】凜の決意、そして音楽の秘密――追憶のノートへの応援コメント
凛ちゃんの語る言葉からどうしようもなく滲む渇望のようなものを自分も知っているような気がして…なんだか読んでいて意識が吸い取られていく感覚と強い同調を感じました。
続きを楽しみにしております。
作者からの返信
Mireo様💌
素敵な応援コメントをありがとうございます🥹✨✨💕
譲れない渇望を持っていることは時に苦しくも、真摯に求め続けることできっと喜びを得られるもの…と、思いながら書いています。凛に同調していただける方がいること、とても励みになりました😭😭
引き続きご無理のない範囲で、少しでも楽しんでいただけたなら、こんなに嬉しいことはありません🙏🙏
【21】士織の烙印――シュティレの言語への応援コメント
なんだかんだ、この二人はいいコンビですね。
それにしても…計器のミスってこともあるのか!
凛の行く末に希望が少し見えてきましたね。本人は知らなくとも。
作者からの返信
yakinikuさま🎹
いつも閲覧&コメント、ほんとにありがとうございます🥹✨🙏💦
ここから少しずつ、シュティレのふたりも物語の軸になっていきます!
インジケーターについての謎が明かされるのはまだ少し先ですが、その前に凛の行く先に、道を作ろうとする存在が…🫧
またお気が向きましたら、いつでもハルモニアンノートの世界でお待ちしております😊