序章 はじまりのノイズへの応援コメント
さーて読み始めますよー⭐︎
いきなり人質事件?
からなのですね。
さて、読み進めてみます
作者からの返信
いらっしゃいませ
序章”全て“の始まりの事件になります
テンプレの皮を被った別物と言われた世界楽しんでいただければ幸いです
1章 第6話 歪な構えへの応援コメント
新たに登場したカーリーの、豪快な食の洗礼、最高ですね!
ノードでの生活を受け入れ始めた彼の変化を感じて、とても温かい気持ちになりました。
ハヤトにはもっと自分を愛して欲しいです。
作者からの返信
全体の文字数多くて泣く泣くちょっと削ったシーンなのですが楽しんでいただけたならよかったです
記憶は積み重ねてきた自分自身
それを失っていることで自分をしっかり持てない感じです
1章 第5話 空白の十五年と、一人の例外への応援コメント
執務室の描写が素晴らしいです。
膨大な世界観の設定を、説明台詞で押し付けるのではなく、キャラクターの軽妙な掛け合いの中に自然と溶けこんでいたように思います。
そして、ノードの拠点の暖かさや空気感、私は好きです。
作者からの返信
世界観の説明って必要だけど難しいですよね
できるだけ情報負担にならないよう軽い会話を挟みつつの試行錯誤繰り返しました
オニキス優秀
自然に世界観を感じ取ってもらえたならなんとか成功したのかなぁ と思えて嬉しいです
1章 第4話 うるさくて、面倒で、手間のかかる連中への応援コメント
夜風の中でのハヤトとオニキスの対話が、この回のベストシーンだと感じました。
「戦争屋だと思っていた」と正直に謝るハヤトの真っ直ぐさと、それを受け止めるオニキスの器の大きさ。
ハヤトは大切な居場所を見つけた?のですかね……。
作者からの返信
感想ありがとうございます
そのシーンは物語を書き始める前から書きたくて仕方なかったものの1つなので、ベストと感じていただけてとても嬉しいです
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
拝読させていただきます!
愛する娘を守ろうとした母親が突き落とされるという、あまりにも残酷な「欠落」から物語が動き出す構成、酷く残酷ですが私好みかもしれません…。
作者からの返信
ありがとうございます
こぼれた欠片もちゃんと形を残していく用にお話書いてるつもりなので
この先もお楽しみいただけると嬉しいです
編集済
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
小説デビューおめでとうございます♪
創作意欲に溢れる作品 今後が楽しみですね
プラス 作者様のご紹介を私が住んでいる異世界にてご紹介してもいいでしょうか?作者様のことを異世界でご存知の方が興味を持たれていまして、こちらへ転生するように魔法をかけてもよろしいでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!
1章は書き上げてありますのでのんびり楽しんでいただけたら幸いです
1章 第17話 名前を呼ぶ温度への応援コメント
村人に温かく迎えられていることや、
仲間として扱ってくれた三人のお墓参りを、新たな仲間と行うハヤト。
胸が熱くなってしまう(´;ω;`)
続きも楽しみです(*ノ・ω・)ノ♫
作者からの返信
ありがとうございます。
ハヤトはノードに入ってから、やっと本当の意味で1歩を踏み出せました。
この先もお楽しみいただけると幸いです。