1章 第10話 御使いという呼び名への応援コメント
オニキスさん、かっこよ……。
これは惚れちゃう。
シオンさんが寡黙でそれでも気にかける(少し分かりにくい)タイプだとすれば、オニキスさんは、分かりやすく言葉で伝えてあげる(指南役かな)というタイプでしょうか。
ああ……この二人のタッグは素晴らしく輝きますね。
セットで推せます!(笑)
ハヤトくん、老学者さん達ともだけど、いいお兄さん達に出会えて良かったです。
オニキスさんの言葉がハヤトくんの中にずっと響きますように!
作者からの返信
ありがとうございます!
オニキスは普段ゆるく見えてもリーダーなのでちゃんと必要な言葉は伝えてくれます。
シオンは、まぁそういう面は不器用です。
右も左も分からなくても、代わる代わる保護者に出会えるのはハヤトの運の良さかもしれません。
1章 第9話 積み重ねた先にへの応援コメント
まずい。
オニキスさんもいいけど、シオンさんも捨てがたくなってきました。(おい)
こういうキャラクター好きなんですよね。
背負いすぎてる感じがまた魅力を引き出している感じがします。
ああ、でもやっぱり自分はオニキス派で!!
オニキスさん、たとえ出番がなくても応援しておりますよ!!(笑)
そして、ハヤトくん。
頑張りすぎだよ……。
身体壊れちゃうよ……。
心配。
すごく心配。
規格外でも、例外でも、無茶はいかんですよ。
そして、色んな条件ある情報。
これは……、理解するのが大変そうです。
というか、予想以上にハードルが高いですね💦
手探りで皆頑張ってるのが伝わりますが、あまりにも謎が多くてヒヤヒヤな展開ですね💦
きっと軍師のシオンさんが何とかしてくれると信じておりますが💦💦
作者からの返信
ありがとうございます!
ぜひ、どちらも好きになってやってください✨️
こういうキャラ同士の掛け合いも書きたかった部分の一つなので、お楽しみいただけると嬉しいです。
そして、この世界の条件が厄介なのを理解しているのでノードは下手に動きません。
動いて全滅は洒落にならないので。
これからも、みんなでがんばって行ってもらいます。
1章 第8話 例外という条件への応援コメント
オニキスさん、キター!!(笑)
あなたはそこにいるだけで美しいです!!
……と、勝手に想像して、勝手にエールを送っております。(すみません)
シオンさん、何気に苦労人ですか?
何かその系な香りがします。(違ったらごめんなさい)
ハヤトくんも上手くいったことに自信がついて良かったです。
でも大丈夫かな?
自信がついた分、努力だけど、違う方向への暴走をしないといいですが……。
作者からの返信
ハヤトも一見何でもできるように見られてるシオンも努力型です。
苦労と感じるまでが2人とも常人からだいぶ離れてるようです。
そして、苦労と感じてもできるまでやめない。
瀬田さんからオニキスへのコールが熱くてとても嬉しいです♥
1章 第7話 未完成の完成形への応援コメント
おお!
皆さん素敵な指導者であり、仲間ですね!
ハヤトくん、スパルタ修行だなあ(笑)
けれど、ちゃんと少しずつ成長している感じが出て、とてもいいですね。
シオンさんも、冷静に分析しながらちゃんと教えてくれてる! でも、ちょっと言葉足らず? ……ですかね?
でもそこがシオンさんらしくていいですよね。
オニキスさんがいなかったのが、個人的に寂しかったです(笑)
作者からの返信
話的にはちょっと一気にいき過ぎたかなぁと反省しつつ、色んな方面から鍛えてもらっています。
よけいなことを考える暇がないくらいに。
オニキスはもう少し先までお待ちくださいませ💦
1章 第6話 歪な構えへの応援コメント
カーリーさん、格好いい!
アネさん!!って感じがします。
そして……ハヤトくん、真面目!!
真面目過ぎる!!
そこが彼のいいところなんですけど、真面目がゆえに危うい感じの表現がまた上手い!!
こういう、修行的なシーンも教えがちゃんと通っていますし、ハヤトくんが成長していく過程があっていいです!
作者からの返信
ありがとうございます!
カーリーは女性だけど、カッコイイが似合う人に書きたかったので、その言葉嬉しいです!
ハヤトは守りたい。傷つけたくないが強いので、今後もいろいろと悩んでいくことでしょう。
いきなり強くなるのではなく、ちゃんと強くなる過程を読める形にえがくのに悩んだので見ていただけたことに感謝です。
1章 第5話 空白の十五年と、一人の例外への応援コメント
この作品を読むにあたり、重要な回ですね!
……と、その前に。
オニキス、ええわあ✨
こういうキャラ、大好きです!!
雰囲気がどんなに暗くてもちゃんと持ち上げてくれる感じ。
……いい。すごくいいです。
クールなシオンも格好いいけど、自分はオニキス派です✨
さて、転移者の『条件』。
羨ましい!!
何それ!
全人類憧れる能力だよ!!(興奮)
ただ、ドミニオンが不穏ですね。
これからハヤトをどう揺さぶっていくのか、ドキドキします。
そして、ノードがすごく温かくて、人の体温を感じます。
作者からの返信
必要な情報他にもいろいろある中、絶対必要はこのあたりかなぁ?💦💦と悩みながら書きました。
オニキスは勝手に動いてくれるのでありがたいキャラです。
たまに収集どうする?くらいになりますが、これからも沢山動いてくれると思います。
不老ですが、油断したら玄関出なくても死亡しかねない世界です。
今はまだ遠いドミニオン側ともぶつかる日もお楽しみいただけると嬉しいです。
1章 第5話 空白の十五年と、一人の例外への応援コメント
とても面白かったので、感想を書かせていただきます✨
独特な世界観が本当に魅力的ですね!
異世界転生者はみんな不老不死なんですね……一見羨ましいけれど、仲が良かった人に置いて行かれるのはやっぱり切ないですよね。
キャラも魅力的で、ハヤト君とオニキスさんが推しです!
応援しております✨
作者からの返信
いっぱい読んでいただき、ありがとうございます!
転移者は不老ではあるけれども不死ではないんです。だから、危険なところにいる人や力ないものは死んでしまいます。
当たり前に生まれて、老いて死んでいく人達とも関わる中で、普通に生きれば終わらない世界を、どう生きていくか、この先もお楽しみいただけると嬉しいです。
主人公のハヤトはもちろん、勝手に動いてくれる(たまに暴走する)オニキスも、今後の活躍お楽しみくださいね。
1章 第4話 うるさくて、面倒で、手間のかかる連中への応援コメント
ついにノードに来ましたね!
自分的にはエリオルが案内してるところでハヤトが一つ一つのことに、驚くシーンが好きです。
エリオルが言葉を返す「間」がリズミカルで、流れるように読んでしまいました。
新しいキャラクターもたくさん出てきて、これからハヤトが彼らとどう関わっていくのかが楽しみです。
オニキスさんがいいキャラクターしてる。
格好いい。
彼らとのやり取りでハヤトが所々感じているのがまた切なさと大切な何かがあるのかもという予感をに酔わせつつも、エピソードタイトルと内容がマッチしててとても素敵でした。
作者からの返信
エリオルのお部屋案内シーン、自然な流れを考えたらあった方がいいな、とつい先日追加したばかりのお話です。
好きになってもらえてよかった✨️
ちょっと一気にキャラ増えちゃった回なので、ちゃんと伝わればいいなと感じながら書いていました。
彼らとどう関わっていくかお楽しみいただけると幸いです。
1章 第3話 日常と観測への応援コメント
読み終えた瞬間、これだ!と思いました。
このシオンとオニキスのやり取りが、すごくいい!!
どこがいいって、ミステリアスな雰囲気。
何か知ってそうな感じだけど……ドキドキ。
それから、ハヤトが優しいのもいいなあと思いつつも、つらい。
優しいのがつらい……。
どうしても、老学者さんたちがチラつくんです。
本当お上手です!
作者からの返信
シオンとオニキスの関係は長いくせにずっとつかず離れず。
情報ちらつかせても全部見せてくれない感じのオニキスです。
学者達との時間、できるだけギュッと圧縮しつつもしっかり感じてもらえたなら嬉しいです。
1章 第2話 空白の英雄への応援コメント
エリオル、かっこええ!!
クールな感じ(現時点での第一印象)ですね。
そしてハヤト、記憶はないけど身体は動きを覚えてて戦うとは……いい!! すごく、いい!!
何て美味しい展開なんだ!!
素敵です!
作者からの返信
エリオルはできるだけ人当たりよく、麗しの『王子』を意識して書きました。
これで、自分が最強とは思って無いタイプです。
1章 第1話 喪失と勧誘への応援コメント
助けてくれた老学者さんは三つ子なのかな……と一瞬思いつつ、うわーん、悲しい。
わかる!わかるけど!つらい……。
いい人達だから余計に💦
そしてシオン!
ここで来ましたね!
色々と伏線が散りばめられてそうな予感がします!
作者からの返信
まさかの流行り病で全員同時に……です。
他に身寄りも無いハヤトには喪失感半端無いかな、と。(鬼)
伏線はあちこちに仕込んでます。
見つけ出して、いろいろ楽しんでいただけたら幸いです。
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
コメントを書きに戻ってきました!(えへ)
周りの通常の光景と、キャラクター(おそらくその世界の人じゃないのかな?)が何者かを探している緊迫感のある描写が、すごくテンポがよくて、引き込まれる感じがしたのと、ダークな匂いがしてるのが、個人的にとても良いです!(ヒット!)
これぞ、ファンタジー!の序章!っていう雰囲気がとても素晴らしく、人を引き込むのが上手い!と思いました。
作者からの返信
いらっしゃいませ!
緊迫感やダーク感、感じていただけたの嬉しいです。
キャラがどういう存在かはこの先ゆっくり感じていただけたらと思います。
改稿重ねてよかったです。
1章 第22話 ハーブティーの温度への応援コメント
エリオルの精神状態を完璧に見抜いてハーブティーを差し向けるオニキスさん。
まさに大人の男の不器用で深い優しさですね。
作者からの返信
オニキスは普段アレですが、伊達にリーダーやってない。
みたいなところを感じてもらえたら嬉しいです。
1章 第17話 名前を呼ぶ温度への応援コメント
ハヤトは結構見た目が変わってしまったみたいですけど、今のところ元気そう?でよかったです……。
ミーニャさんみたいな明るいキャラがいると雰囲気がよくなりますね。
そしてハヤトだから、仕方ないはみんなに本質を見抜かれててクスリと笑えました。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい!回復してしまえばみんなしぶとくたくましいです。
この回は学習達といた頃のほっこりした空気を今のメンバーと描いてしたみました。
お楽しみいただけたなら幸いです。
1章 第14話 紅い光、濁った境界への応援コメント
地獄への入り口って本当でしたね。
魔獣の目と交換ってえげつないです……。
作者からの返信
全体から見ると、この話そのものが入口みたいなものなのですが。
主人公はいろいろ苦労して強くなって行ってね派なのです。
1章 第14話 紅い光、濁った境界への応援コメント
やっぱ雰囲気良いですね!
普段、我々が知っているショッピングモールが舞台なので想像し易く臨場感があるんですよね。
舞台の想像にリソース割かないので物語への没入感が増すという素晴らしい骨格を感じました^ ^
作者からの返信
ありがとうございます!
いろんな視点からも見れて、そこに集う人のパニック等もあり得そうなので、すごく盛り上げやすい場所かなぁ、と選んだ舞台です。
その後もいろいろ便利ですしね。ショッピングモール。ふふふふふ。
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
Xから失礼します。
日常が「光」によって無機質に侵食されていく静かな恐怖と、吹き抜けという高低差を活かした残酷な対比が鮮烈で、一気に物語のテンションに引き込まれました。
作者からの返信
ありがとうございます。
画面そのものはずっと頭にあったのですが、文章にするのにどこまで書くか悩みながら何度も書き直した序章なので感じてもらいたい部分を感じてもらえて嬉しいです。
1章 第17話 名前を呼ぶ温度への応援コメント
村人に温かく迎えられていることや、
仲間として扱ってくれた三人のお墓参りを、新たな仲間と行うハヤト。
胸が熱くなってしまう(´;ω;`)
続きも楽しみです(*ノ・ω・)ノ♫
作者からの返信
ありがとうございます。
ハヤトはノードに入ってから、やっと本当の意味で1歩を踏み出せました。
この先もお楽しみいただけると幸いです。
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
さーて読み始めますよー⭐︎
いきなり人質事件?
からなのですね。
さて、読み進めてみます
作者からの返信
いらっしゃいませ
序章”全て“の始まりの事件になります
テンプレの皮を被った別物と言われた世界楽しんでいただければ幸いです
1章 第6話 歪な構えへの応援コメント
新たに登場したカーリーの、豪快な食の洗礼、最高ですね!
ノードでの生活を受け入れ始めた彼の変化を感じて、とても温かい気持ちになりました。
ハヤトにはもっと自分を愛して欲しいです。
作者からの返信
全体の文字数多くて泣く泣くちょっと削ったシーンなのですが楽しんでいただけたならよかったです
記憶は積み重ねてきた自分自身
それを失っていることで自分をしっかり持てない感じです
1章 第5話 空白の十五年と、一人の例外への応援コメント
執務室の描写が素晴らしいです。
膨大な世界観の設定を、説明台詞で押し付けるのではなく、キャラクターの軽妙な掛け合いの中に自然と溶けこんでいたように思います。
そして、ノードの拠点の暖かさや空気感、私は好きです。
作者からの返信
世界観の説明って必要だけど難しいですよね
できるだけ情報負担にならないよう軽い会話を挟みつつの試行錯誤繰り返しました
オニキス優秀
自然に世界観を感じ取ってもらえたならなんとか成功したのかなぁ と思えて嬉しいです
1章 第4話 うるさくて、面倒で、手間のかかる連中への応援コメント
夜風の中でのハヤトとオニキスの対話が、この回のベストシーンだと感じました。
「戦争屋だと思っていた」と正直に謝るハヤトの真っ直ぐさと、それを受け止めるオニキスの器の大きさ。
ハヤトは大切な居場所を見つけた?のですかね……。
作者からの返信
感想ありがとうございます
そのシーンは物語を書き始める前から書きたくて仕方なかったものの1つなので、ベストと感じていただけてとても嬉しいです
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
拝読させていただきます!
愛する娘を守ろうとした母親が突き落とされるという、あまりにも残酷な「欠落」から物語が動き出す構成、酷く残酷ですが私好みかもしれません…。
作者からの返信
ありがとうございます
こぼれた欠片もちゃんと形を残していく用にお話書いてるつもりなので
この先もお楽しみいただけると嬉しいです
編集済
序章 はじまりのノイズへの応援コメント
小説デビューおめでとうございます♪
創作意欲に溢れる作品 今後が楽しみですね
プラス 作者様のご紹介を私が住んでいる異世界にてご紹介してもいいでしょうか?作者様のことを異世界でご存知の方が興味を持たれていまして、こちらへ転生するように魔法をかけてもよろしいでしょうか?
作者からの返信
ありがとうございます!
1章は書き上げてありますのでのんびり楽しんでいただけたら幸いです
1章 第11話 既視感の盾への応援コメント
いい!
シオンさんとオニキスさんのやり取り……いいですね!
ハヤトくんとか、バタバタしてるのに、二人の余裕が過ごいですね。
それだけ強いのか、それともあくまで後ろを守る的な存在なのか。
ハヤトくんの成長と新たな発見で、目が離せないですね!
どうか、ノードの皆が無事で帰れますように!
作者からの返信
今のところ本格的に戦うことはなく、二人はまだまだ余裕です。
しかし、世界はなかなか帰る為の情報をくれません。